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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 家出JCとの24時間セックス同棲性活

「朝からいっぱいセックスしちゃったね、お父さん」


平日の朝。


俺と萌花(もえか)は手を繫ぎ、安アパートの扉を開け朝陽を浴びながら目を細める。


ほんのつい先程まで、俺はこの中学生の少女とこの扉の裏の玄関でセックスをしていた。


「お父さんったら、寝起きからセックスしてたのに出かける直前にもオマンコ使ってくれるんだもん。萌花、襲われてるみたいでこーふんしちゃった」


そう言って、手を恋人繋ぎしている方の腕を絡ませ俺の肩に懐いた猫の様に頬を擦り寄せる。


同時に、十三才とは思えぬボリュームのハ十八センチFカップのおっぱいが中学の制服越しに俺の腕を挟み込む。


年不相応に膨らんだ乳房に包まれ、オッパイサンドウィッチの素晴らしい柔らかさと弾力を堪能しつつ、若い娘特有のフルーティな体臭が鼻腔をくすぐる。


「萌花…お父さんのおっきぃチンポをおクチマンコとオマンコでズコズコしてもらって、朝からとっても幸せだったよ?」


そう言って俺を見上げ微笑みかけながら、イヤらしく口をアーンして艶めかしく濡れ光る口内と舌を見せつけてくる萌花。


彼女の紅い口内に少量残った俺の白い精液が実にドスケベに映り、それも相まって彼女の表情を酷く淫靡に魅せていた。




…夜の公園で家出少女である入野萌花(いりの もえか)を拾ったのは、ほんの一週間前の事。


四十手前のこの俺、川島拓人(かわしま たくと)はそれからずっとこの少女と同棲している。


『家に置いてくれる間、萌花はおじさんの娘になります…。 ねぇお父さん…萌花を娘だと思って…、おまんこペットだと思って、たっぷり可愛がって…?』


泊めた初日の晩、そう言って萌花は体を差し出してきた。


理性で止めようとも思ったが、萌花のカラダは男の理性をカンタンに吹き飛ばす、実に性的な肉付きをしていた。


中学二年生、十三才という若さの持つ肌のハリ。

幼くも、アイドルの様に整った顔立ち。

小柄な体躯に不似合いな、特盛の丼を逆さにした様な綺麗なお椀型に膨らんだ乳房。

折れそうな程に細い腰、美麗な曲線を描く程よく肉付きの良い太もも。


サラサラの黒髪は肩甲骨の下辺りまで伸び、体を動かす度にたぷたぷ揺れる乳と共にフサフサと舞っている。


『萌花…セックスするの初めてだから、お父さんが教えてください』


この上なく容姿の整った少女が、処女宣言をし俺に初めてを捧げようとしてくる。


俺は、目の前の若いメスを襲わずにはいられなかった。


キス、乳吸い、クンニなど全身愛撫した後、俺は萌花を泊めた晩、彼女の処女を奪った。それもナマ挿入しフィニッシュは中出しをキメたのだ。


それからは、毎日のルーティンの様にこの若い娘と日がな一日仕事の時以外は可能な限りセックス漬けの毎日を送っている。



『んっ…、んっ…。 ン…、じゅる…!』


朝起きると、必ずと言っていいほど萌花が俺の一物をしゃぶっている。


初めてを奪ったその夜、俺は萌花を俺好みのメスに調教してやろうと様々な淫靡な所作を教え込んだ。


そのひとつがこの起き抜けのモーニングフェラである。


起きたらまずチンポをしゃぶり、俺が起きるまで小ちゃなクチマンコでご奉仕オクチセックスしなさいと命令した。その命を彼女は従順に守っているのである。


『ンッ!? んぶっ! んふぅぅぅぅぅぅっ!』


そして朝食代わりと言わんばかりに俺の朝一番の搾りたてオレンジジュースを口内に飲ませてやる。


すると萌花は咥えたまま出された精液を大切そうに嚥下し、そのままお掃除フェラを開始するのだ。


『うぶっ…。 ぐちゅるる…! ちゅぼ、ちゅぼブチュ…、じゅうるるるる!』


お掃除フェラのはずが、懸命なおしゃぶりの艶めかしい舌使いに再び元気を取り戻した俺の勃起に気付くと、萌花は俺の股間を跨り騎乗位での朝の結合が開始されるのである。


クチ…? ぬぷ…! つぷぷぷ…! ぬぷんっ


『んくあっ…! 大っき…!』


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱちゅんっ! じゅぷっ! ぬぼぷんっ!


『あ! あ! ア! お父さん…! お父さぁん! ちんぽ大っきぃ…! お願い、このまま萌花のオマンコに中出ししてぇ?』


萌花が来てからの一週間、朝は決まってモーニングフェラから口内射精、そしてお掃除フェラで再勃起からの布団を被ったままでの騎乗位セックスが習慣になっている。


中出しをせがむFカップ中学生を起き抜けに見上げながらナマで突くのは堪らない。


俺は寝ぼけながら萌花のバルンバルン揺れる我儘なオッパイと、ピチピチの若い太ももに手を伸ばし、好き放題にモミモミする。


『あん! あん! お父さ…お父さぁんっ! 気持ちいい…! おっぱい揉まれるの気持ちいい! 足の付け根モミモミされるのもゾクゾクするぅ! お願いお父さん…、出して? 萌花の娘マンコにおちんぽミルクびゅーびゅーして? 中出ししてぇ?』


まだ中学生の少女に中出しをせがまれながら乳首を抓ったり乳肉を揉み潰したり太ももを撫でたり揉んだりしまくりながら狭いオマンコを突き突きするのは最高に気持ち良い。


セックスの最中、萌花も腰の動きを止めず、アンアンと幼くも甘い嬌声をあげながらチンポを欲しがる様に浅ましく尻たぶごと激しく揺さぶる。


『はぁっ! ああン! っく! アーーーーーーーーーーーーーー!』


若く美しい娘の痴態に我慢の限界を迎え萌花の中に射精すると、膣内がギュッと収縮し実に効率良く俺の精子を子宮へと吸収してゆく。


騎乗位の体位で絶頂し、背を反らせて性的快楽に溺れエクスタシーを極めるFカップ中学生の姿は酷く淫靡で、オスの劣情を大いに煽るものであった。



『ンッ…、ンッ…、…ちゅぼ。 ぶじゅ、じゅる。 じゅるるるる…! はア…、お父さんのおちんぽ、おいしい…。 大っきぃおちんぽ、おいしいよぉ…。 アアおちんぽ…、おちんぽぉ……!』


布団に入ったままでの起き抜けセックスを終えると、汗を流すため二人して浴室へ向かう。


萌花は俺に奉仕するように体を洗ってくれるのだが、ここでもいつも、気付けばいつの間にか咥えられており、俺の肉棒はまたも元気いっぱいにされてしまう。


『あっ! あっ! アンっ! お父さぁんっ! あ! お父さぁん!』


浴槽のフチに手を置かせ、立ちバックで合体する。


中学生の美少女に『お父さん』と叫ばれながら後ろから揺れる尻肉に向かってパンパン突くのは最高に背徳的だ。とてもいけない事をしている様で、犯罪的な気分の良さを味わえる。


『あーーー! あーーーー! あーーーーー! 気持ちイッ…! クゥーーーーーーーーーーーー!』


鏡の方を向かせ、チンポを挿れられた萌花の卑猥な幼顔を堪能する。乱暴に髪を掴んで乳を握り潰してやると、萌花の喘ぎ声から遠慮が消え完全なメスと化す。


この少女は生粋の被虐性愛の気質の…マゾの気質の持ち主だ。


そして俺は若い女を性的に苛める行為が大好きな為、俺達の嗜好はピタリと合致しており、互いの気持ち良くなれる興奮するセックスをたっぷりと愉しめるのだ。


『ひうっ! ひうっ! あうぅぅ~~~~~~~~~! ひぅんっ!』


膣の上側をゾリゾリと亀頭で引っ掻く様に抽挿してやると、萌花の嬌声が更に激しくなる。


そして汗を流す為に入った浴室でも、結局俺達は更にひと汗かいてしまい、二発ほど中出ししてから漸く廊下へと出るのであった。


その後は二人揃って朝食を取りながらも、気付けば萌花は俺の股間の間に移動しペチャペチャと子犬がミルクを舐める様な音を立てて男根をねぶり始める。


『あ! あ! あ! いい…! いい~~~~~~~~~~~!』


椅子に座ったままでの背面座位でまた結合し、萌花はセーラー服に身を包んだ細いカラダを俺の膝上で跳ねさせながら、タパンタパンと尻肉の打ち付けられる卑猥な音をリビングに響かせる。


『んあぁぁぁぁぁあ…! ああ…! ああ~~~~~~~~~…! あっあっ…! ちんぽ大っきぃ…! おちんぽ太いぃぃぃぃぃ…! お父さん…、お父さぁぁァン…!』


食卓での行為を終えると布団に戻り、制服のプリーツスカートをめくって寝バックでまったりと挿入し、スローセックスを始める。


萌花の尻肉の丸みと弾力を視覚と手の平で愉しみ、履かせたまま横にズラした紐パンTバックのいやらしいパンティを尻肉ごと握る。


『んう…、んうっ…。 うふン…。 うぶぢゅうぅぅぅぅ…! じゅる、じゅる、じゅる…』


制服姿の寝バックJCの中学生のマンコに中出しすると、最早それが当然という様に萌花が俺のチンポをしゃぶり、こびり付いた精液と愛液をお掃除してくれる。


射精直後の肉の棒を柔らかい舌でねぶりながら、ンフン、ムフゥンと鼻にかかるくぐもった淫靡な呼吸音が洩らす萌花。その淫らな吐息を聞くだけで俺は興奮してしまい、この少女の淫らがましさが増して見えるというものだ。


『じゃ行こっかお父さん。 ん…しょ…、…えっ? キャッ! あっ! あアーーーーーーーーーーーーーーー!』


つぷぷぷ…! ぬぷんっ!


玄関で片足を上げ、ローファーのかかとを入れようとする仕草を後ろから眺めていると、セーラー服のプリーツスカートがめくれ上がり、萌花のJCおパンティの尻がチラリと見えた。


パンティのクロッチ部分を見やり、ついさっきまでこの薄生地の奥のオマンコにずこずこチンポを挿れていたと思うとまた俺はムラムラきてしまい、そのまま萌花を玄関の扉に押し付けて立ちバックで挿入する。


何気に朝のセックスで俺から求めるのはこれが初めてでもあるが、それ程に萌花の後ろ姿にはソソられるものがあった。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


『あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! お父さん…、お父さァン!』


背後から乱暴に犯すと、萌花は扉に肘をつき自分から尻を後ろに突き出して、チンポの挿入を深くねだった。


『あっ! いいっ! 太いの…長いの! お父さんのおちんぽ、太くて長くて大っきぃのぉ! 萌花好き…、お父さんの大っきぃおちんぽ大好きぃ!』


ひと突きする毎に丸い尻が衝撃に波打ち、制服のスカートがひらひら揺れる。


腰で結ばれたパンティの紐も同時に揺れ、背後から十三才の現役中学生を犯す光景は本当に卑猥だ。


『あんっ! あんっ! ちんぽいい…! おちんぽいいっ! いくっ…、いく! いくいくイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』


『あんお父さぁんっ! お父さっ…あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!』


朝何発目か分からない中出しをすると、萌花は子供っぽさの残るあどけない声で甘く鳴いた。下半身を海老のようにビクンビクンと跳ねさせ、震えさせて中出しの官能を享受する。


『はぁ…、はぁ…、はぁ…! お父さん…スゴかったぁ…。 ンっ…、ぶじゅう…』


床にしゃがみ込む萌花の顔が、丁度俺の股間の高さと合う。


絶頂し脱力しながらも、萌花は俺の精子の付いた射精直後チンポを従順に咥え込み、お掃除フェラで尽くす。


ヌメヌメした口内の温かさと柔らかさに感じ入りながら、俺は存分に萌花のJCクチマンコを堪能してから玄関の扉を開け、二人揃ってそれぞれ会社と学校へと向かうのだった。


仕事中も萌花からは、中学校の教室や昼休みの中庭、廊下やトイレや授業中などでの胸チラや短い制服スカートから太ももをあらわに晒した際どい写真を撮り送ってくる。


『お父さんにオチンポミルク注がれたオマンコが熱いよ』


『早くお父さんにオッパイ吸われたくて、乳首勃っちゃった。男子に見られないかって考えるとドキドキする。恥ずかしい』


『お父さんのオチンチンしゃぶりたくて、萌花のオクチマンコがヒクヒクしちゃう』


『萌花のお尻の穴も、お父さんのオチンポ専用のケツ穴まんこだよ』


淫らな写真に淫らなメッセージを添え、日中に何通も俺に連絡してくる十三才のFカップ中学生、萌花。


俺は仕事に集中出来ないまま女子中学生が学校から引っ切り無しに送って来る画像付きメッセージに股間を滾らせながら終業まで我慢する。



夜。


帰宅後にまた俺達のセックスは再開する。


先に帰っている萌花が制服姿のまま玄関まで出迎えてくれ、おかえりのキスをしてくれる。


『おかえりなさいお父さん、今日もお疲れ様…ぁン…。 あむちゅ…、ちゅ…。 ちゅっちゅ…。 んふ…んふン…。 れるちゅう…』


そのキスは直ぐにベロチューになり、俺達は情熱的に唇を合わせ、舌と唾液を絡ませ、互いの吐息を頬で感じながら玄関から上がりもせずにキツく抱きしめ合う。


『あ…大っき…。 お父さんの、大っきくなってる…。 あ、すごい…! すごい頼もしい…。  頼もしくて、ぶっといおちんぽぉ…』


濃厚なベロチューをしながら一物に手を回され、撫でられる。


勃起した男根の裏筋をスラックスの上から焦らすような手つきで何往復もなぞられ、ゾクゾクとしてしまう。


『あっ! あっ! あ! ぁスゴい! お父さんっ…! このままびゅーして? 萌花のおまんまんの中に、ただいまのびゅーしてぇ?』


立ったままのベロチュー手コキで辛抱堪らなくなった俺は、そのまま側面立位で制服姿の萌花と繋がる。


廊下の壁に萌花に手をつかせ、片足を持ち上げてフィギュアスケート選手の様にI字開脚をさせ、体の柔らかい女性でないと出来ない卑猥なお股おっぴろげポーンジングを取らせ、思い切りオマンコをパンパンした。


十三才の中学生オマンコを横から激しく突きながら濃密なベロチューを仕掛け、たっぷりと甘い口中を味わいながら狭い膣を何往復もするのは途轍もなく気持ち良い。


『あんあ! あふん! お父さん…、こんな恰好恥ずかしい…。 お願いやめて…、やめてぇ? …うあっ!? アーーーーーーーーーーー!』


I字開脚というおまんこモロ見えの体位に羞恥を覚えた萌花が抗議の言葉を紡ぐ。


だが俺はヤメてと言われ、まるで未成年を強姦している様な気分になり加虐的な興奮を感じてしまい、更に激しくピストンを送り込んでいくのだった。


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!


『ヤァーーーーーーー! いやぁーーーーーーーーー! やめてぇ! やめてぇーーーーーーーーー! ヤンだめイッちゃう! いくいくイッちゃう! イッ…! クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』


どびゅびゅびゅ! びゅるびゅぶ! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


俺から乱暴に犯されて、ドMな萌花は被虐性愛の快楽に身を染め盛大に絶頂した。


おまんこからは女の嬉し汁のイキ潮を激しく噴かせ、愛液も内ももを伝い、膣には俺のぶりっぶりの濃ゆい精液を注入されて、オマンコをヒクヒクさせてイッている。イキまくっている。


『あ~~~~~~~~~~~~~! あ~~~~~~~~~~~~~~~! ンクっ…! あア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』


片足をI字に上げて広げた恥ずかしい体位のまま、萌花は十三才の幼い声を男に媚びた甘い撫で声に変え、ブルブルと激しく悶えながら絶頂した。


『はぁっ! はぁっ! あン…、 んくぅぅぅぅぅぅッ!』


立ちバックで挿入したまま台所へ向かう。歩きながらズコズコされ、悶えるように喘ぐ萌花の声が堪らなく興奮する。


『今日の晩御飯はなんだい? 萌花…』


『ンっ…、きょ、きょおは…あ!? あっ! あっ! やっ…アン! んああぁぁーーーーーーーーーーーーーーーー!』


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ! どちゅどちゅどちゅどちゅ! たぱん! ばちゅん!


台所のシンクに手を付かせ、今日の献立を聞く。萌花は俺からの激しいピストンに無理矢理喘がされ、答えるどころでは無い。


地声はまだ子供っぽくアニメ調な萌えボイスをしている萌花は、俺の肉竿を背後から突っ込まれ酷く卑猥な音色を奏でている。


『んっ、んっ、んっ…、あっ。 あっ…あっ…アンっ! ン…んふっ。 あアン! ああアン!』


台所で中学生と立ちバックでセックスする。


突く度にFカップの乳房と制服のスカートの裾がヒラヒラと揺れ、漏れ出る喘ぎも一層卑猥さを増す。


『あっ…、あっ…! お父さん、気持いい…。 お父さんのセックス、気持ちいいよお…! んむちゅううううんっ!』


首だけこちらに向けさせ、濃厚なベロチューをする。


中学生の温かく柔らかい口中をクチュポチュし、八十八センチもある巨大な乳房とプリンと弾む瑞々しい尻肉を好き放題鷲掴み、モミモミする。


そして狭くてヌルヌルの十代前半おまんこを、何の遠慮も配慮もせず、欲望のままに抽挿する。腰に当たる弾力に満ちた尻肉が弾む感触も、本当に心地良い。


『ああっ…、ああン! んアハァン! お父さん…、お父さぁん! ちんぽいい…、おちんぽ気持ちいい! セックスとっても気持ちいいン! んあぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!』


帰宅後からは、もうずっと中学生とセックスだ。


食事中も口移しで食べさせられ、気付けばベロチューしながら椅子に座ったまま対面座位で中出し。


食後のデザートには萌花のプルプル生尻を頬ずりしながら舐め回し、ネチッこく撫で回してからオマンコする。


入浴中も泡まみれソーププレイでセックスし、中学生の狭い膣内をほじくりながら巨乳と尻を撫で揉みする。


リビングのソファでも萌花がしなだれかかってきて俺の肩に頭を預け、内ももをまさぐってくるのでそのままキスをし、互いの性器を愛撫した後セックスする。


『ああ! お父さん…、中に出して? 萌花のおまんこの中に出して? ナマで出して? おまんまんにびゅるびゅるしてぇ?』


そのセックスの全てをナマの中出しし、俺は生物のオスとして孕む機能を持ったばかりのうら若きメスに何度も種付ける事で非常に大きな満足感と達成感、射精する毎に心地良い開放感を覚え、征服欲も満たされ最高の気分となる。


『あっ、いくっ! またイク…! いくいくイッちゃう! お父さんのぶっといちんぽで、萌花のおまんこイッちゃうよお! あっいくっ! ぁイク! いくいくいく…! いっくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』


萌花は俺が射精する回数よりも遥かに多くの回数絶頂する。


ゆっくりネチッこくしたり、激しく突き込んだりと抽挿のリズムとベクトルを随時変え、まだセックスを知って間もない初心なカラダに大人の快楽を仕込んでいくのは大変に愉しい。


こちらが突いてる際中にも何度もイキ、その度に細身をブルブルと小刻みに震わせて俺に絶頂を伝えてくる仕草は堪らなく可愛い。


俺の精子タンクが空っぽになるまで二人のセックスは続き、サラリーマンと女子中学生の激しい交尾が終わる頃にはとっくに日付が変わっている。




このように、俺と萌花は仕事の時間以外は一日中セックスしている。


朝起きてセックスし、昼は淫らな写真が送られ、帰宅後すぐにセックスし、寝る直前までセックスする。


俺は四十手前まで溜めてきた人生の鬱憤を晴らすように中学生を抱き、萌花は目覚めた若い性欲に溺れ、自ら腰を振りたくる。




萌花の家出がいつ終わるは分からない。


だが俺は、その時が来るまで萌花のピチピチな中学生のカラダを一秒を惜しんで貪るつもりだ。


『あっ! あっ! ぁスゴい! お父さんスゴいぃ! おちんぽ長い…! おちんぽぶっとい! お父さんのおちんぽ大っきぃ! いくいくいく…! 萌花のおまんこまたイッちゃう! っ! あーーーーーーー! いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!』


願わくば彼女が俺とのセックスを今後も忘れられず、このままずっとこの狭いアパートに居続けてくれれば最高だ。


そんな事を考えながら少女の甘露な口を吸い、好き放題に無遠慮に、己が欲のまま萌花のJCオマンコを突きまくり、Fカップの豊満な乳房をたっぷりと揉み上げながら温かくて柔らかい膣肉を摩擦して味わい、その奥へ好きなタイミングでドビュドビュと精液を注入し、支配感と多幸感を満たし、悦に浸るのであった。





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