ミニスカナースに玩具の注射器でドリンクを飲ますプレイの出来る風俗店(序章)
Added 2022-10-03 02:02:45 +0000 UTC※この小説は今後キツキツが発表する多数の小説、その一遍の冒頭部分になります(と言ってもボリュームは2000字弱あります)
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! せんせぇのお注射大っきぃ! ミカのおまんこイッちゃう…! イッちゃうぅぅ!」
よくあるキャバクラ店のホール内。
そこで俺はピンク色のナース服を着た美女をテーブルに突っ伏し押し倒し、背後からオマンコを突いている。
セックス用にデザインされたそのナース服のスカートは極端に短く、着衣のままでも尻とパンティが丸見えだ。
「はうっ! あうっ! ああう!♡」
ピストンする毎に大声で喘ぐミニスカナースを背後から見下ろす。
細腰と尻肉を掴み、柔らかな女体の素晴らしい肌質を堪能しながらエロナースのオマンコにブチ込むのは最高だ。
抽挿の度にブルンブルンと波打つ尻肉の揺れも素晴らしく淫靡で、打ち付ける腰肉に当たる尻の感触も柔く弾力に満ちており、興奮が激増される。
「おらミカ、いいか? 先生のおちんぽ注射、そんなにいいか? ん? ん?」
「アンいい…! いいですせんせぇっ! せんせぇのおち…おちんぽっ♡ おちんぽ注射、大っきぃのぉ! 大っきくて…太くて長くてカチコチなのぉ! あんいい…! おまんこ気持ちいいーーーーーーーーー!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ! …ぶびゅるっ! びゅぶうーーーーーーーーーーーーー!
「あぁあっ! イク! おまんこイックぅーーーーーーーーーーーーー!」
美女に挿入している男根を褒められ良い気分になった俺は、そのまま膣内に射精した。
しばし放出の余韻に浸った後はヌポリと女性器からチンコを抜き取り、装着していたゴムを外して立ちバックの姿勢からコチラを向き直ったミカの顔前に餌をぶら下げるように差し出す。
「ああン…。 んふゥン…。 えあ…♡ アムン♡ ンク…♡ コク…、ごく…!」
舌をレロリとまろび出したミカの口内に、逆さにしたゴムから精液を垂らす。
ミカはそれを『アアン、アハン』と媚びた吐息を漏らしながら舌の上で受け止め、紅の口中に白濁の種液を絡ませる所をアーンして見せつけながらゆっくりと味わう様に嚥下していった。
「ん…ンッ…! コク…、ごくん…♡ …えあはあぁぁぁぁ…!♡♡ せんせぇのおくしゅり、おいし…♡ おちんぽみるく、おいしぃぃン…♡」
ネバドロ精液を飲み干すと、再びアーンして全て飲んだ事を証明する様に口を大きく開けるミカ。ヌチャヌチャと艶光る舌がオマンコの中身肉のテカりの様で、酷く卑猥だ。
「よく飲めたね、ミカ。 いい娘(こ)…いい娘だ…」
俺の出した饐えた匂いのする臭くて汚い排泄汁を大切そうに体内に取り込んだ美女の従順さに気分が好くなり、俺はミカの髪とナースキャップをよしよしと撫でた。
「あン…。 せんせぇン…♡」
ミカは俺からの頭部へのナデナデを気持ち良さそうに享受する。
まるで甘えるメス猫の様に自分から俺の手に頭を寄せスリスリしていると、俺のもう片方の手のひらを持ち自分の頬へ持ってきて頬をナデナデする様にせがんできた。
「せんせぇのお手手、あったかくて気持ちいい…」
精飲した事を褒める様にヨシヨシしているその間も、ミカは俺を熱く潤んだ目で見上げ、酷くソソる上目遣いで見つめてくる。
「ア…むぅん…♡」
クプ…?♡
「おおっ、ほ…!♪」
幼な子を撫でる様にミカの髪と頬を撫でている際中、俺の射精したての半萎えチンポをミカがぱっくんちょしてきた。
じゅぼっ… じゅぼっ… じゅぷぷ…! ぐぽっ!
「んっ…、んっ…! んうぅ…!♡ ンふぅぅぅん…♡」
塞がった口の代わりにくぐもった鼻息で『ンフン、ンフン』とイヤらしく呼吸音を漏らすミカ。
「ンレロレロレロ♡ れろれろ♡ レロォ♡ るりゅるりゅ♡ れりゅう♡」
「うおほおっ!?♡」
口いっぱいに頬張った肉棒の裏筋と亀頭を、長い舌を使いたっぷりと擦り付けてくる。
唾液と線液に絡んだミカの柔らかい舌は、とてもとても温かかった。
「もっと…もっとミカおちんぽ欲しい…! ンブッ♡ お願いせんせぇ、もっとミカにお注射ひてぇ? この大っきなおちんぽ注射から、熱いおクスリびゅーびゅー飲まへて?♡ ぶりっぶりに重たいネバドロのおちんぽみるく、ミカにだひてぇ?♡」
そう言って、熱い眼差しで上目遣いしながら『ンッ、ンッ』と気持ちの篭った口淫を続けるミニスカナース風俗嬢、ミカ。
俺はそんなミカの髪と頬を馴れ馴れしく撫で回しながら、懸命にチンポを頬張る美女を上機嫌で見下ろす。
今日初めて来たお店で、アタリの娘と出逢えた運命に感謝する。
(ああ…! 今日はツイてるぞ。 こんな可愛いくてエッチな娘と出来るなんてな…!)
股間で揺すれるピンク色のナースキャップと長い髪を見つめながら、俺は今日このお店に入った直後の事を思い出していた…。
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