SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


バニーガールコスしたキャバ嬢にVIP席でおちんぽ人参を出し入れする話 冒頭


※上記タイトルの販売予定小説の冒頭部になります。約3000字あり、しっかり射精シーンまであります。短編をいくつか集録したオムニバス用の作品の一部です。






「はぁ…、はぁ…、はぁ…、はぁっ…♡ おじさまァン…♡♡」


薄暗い部屋、巨大なソファにバニーガール姿のコスプレキャバ嬢がM字開脚して座っている。いかにも発情しているといった蕩ける様な声色で熱い息を漏らし、実に扇情的なポーズだ。


そしてその女の上には、酷く荒い息遣いをした肥満体型の中年が全裸で覆い被さっていた。バニー衣装の女は、男を媚びた色味をたっぷり含んだ潤んだ瞳で見上げている。


「さあ…、僕の人参をティナのおまんこ肉に食べさせてあげるよ…? そうら…、そうら…!」


「あァン、おじさまぁ…。 ティナ、恥ずかしいィン…♡」


黒のハイレグレオタードの股間には男の生殖器の先端が差し込まれ、衣装をズラして女性器をチョンチョンとつっ突かれている。足や半分剥き出しの尻肉を覆っている、悩殺的な黒のストッキングもお股の箇所だけ破られていた。


「…ん? 恥ずかしいのかい? 僕のこの、大っきな人参はいらないのかな? ん? うん?」


この男、伊東忠夫(いとう ただお)は贅肉の乗った腹ごと腰を揺すり、焦らすようにティナのぷっくり土手の膨れたもりまんに生殖器を押し付けている。既にそこはヌチャヌチャと濡れており、先走り液と愛液でほかほかのスベスベになっており、非常にチン先が気持ち良い。


「やぁん! 欲しい…、欲しいです…! お願いおじさま…! おじさまの立派なお人参、ティナのおまんこにちょうだい? ティナのおまんこに…おじさまのぶっといお人参、食べさせてェン?♡」


浅ましく媚びるティナの色香に、忠夫は更に上機嫌になる。美しい女に交尾をせがまれるのは途轍もなく良い気分だ。


「そんなに人参が欲しいのかい? グフフ、そうかそうか。 ようし…! じゃあ、餌をあげまちょうね? 僕の可愛いウサギちゃん?」


言いながら、馴れ馴れしくティナの髪を撫でる。頭に付けたウサ耳のカチューシャが揺れる。


「んあぁぁぁァン…。 早くゥ…、早くちょうだい? おじさまぁ…」


バニーガール姿のティナをウサギ扱いする忠夫に、淫らがましくいけない発情姿を晒す。自分からも腰を蠢かせ、チン先を入り口に当てクチュクチュさせる卑しさ具合だ。


「そうら…。 欲しがってたお人参でちゅよお?」


クプ…? ぬっ…、ぬぶっ…! ぐぷぷぷぷ…? …っずぷん!


「あ…!♡ はぁっ! …んんんン…!♡ んアァッ!♡ 大っき…! 太ぉ……いああ!♡♡」


ゆっくり、ゆっくり、焦らすように。一ミリ一ミリ沈めるように、忠夫はティナのぷりぷりおまんこに挿入していった。


ティナのソコは、極上だった。


入り口は狭く、奥まで入れるとちんこの根元を握られているようだ。中に入れると柔らかくて温かい膣肉がにゅにぃ♡と男根を包み込み、既に膣内には愛液がしとどに溢れ、ヌルヌルでキツキツのおまんこの感触が忠夫の生殖器を全力でおもてなししてくれる。


おまけにティナのキツキツおまんこの膣内は、呼吸するように膣壁が蠢動しており、ただ入れているだけでもおちんこが柔らかいお肉でマッサージされている心地になるのだ。


「ああっ! あっ! はぁっ…! す…すごぉい…!♡♡」


忠夫の男根の大きさに女性器を圧迫され、息も絶え絶えに喘ぎ混じりにおちんこ人参の感想を述べるティナ。その声は既に忠夫のおちんこにメロメロになっているようでもある。


「ああ…! 素晴らしい入れ心地だ…! 良い具合だよ? ティナぁ…」


ぶちゅう…


「ンむうぅぅぅん…♡」


極めて性的なコスプレキャバ嬢を馴れ馴れしく呼び捨てにしながら、M字開脚バニーガールに挿入しながらキスをする。同時に衣装の上から谷間を見せつけていた乳を揉み、そのボリューミーな弾力溢れるウサちゃんおっぱい肉の感触をたっぷりと味わってやる。


ぬっ…、ぬっ… ぬぶっ…! ずっ…、ずっ…、ずんっ!


「ンムはぁ…っ! あむ…♡ んふあァン! むちゅ…! れあぁぁぁァン♡」


忠夫に口内をチュッコチュッコ蹂躙されながら抽挿される。舌と唾液の絡んだ淫らで蕩けるような喘ぎ声がこだまする。


「んあっ♡ おじさま…、スゴい…!♡ おじさまのお人参…♡ おちんぽ人参、大っきぃ…!♡ 硬ぁい…! 太ぉいぃ…!♡♡ ティナのおまんこ、拡がるぅ…! おじさまのお人参の形に、おまんこ拡がっちゃうぅぅ!♡」


バニー衣装とおまんこ肉の入り口をミチミチと掻き分けて、忠夫のごん太中年おちんぽがティナのピチピチもりまんおまんまんを我が物顔でズッチョズッチョと出入りする。


忠夫の太く硬く大きく長い男根にティナは本気で感じてしまい、男に甘える媚びた嬌声をひっきりなしに上げながら忠夫の首の後ろに手を回し熱いキスを仕掛け、もっともっとと、おちんぽ人参をせがむのだ。


「グフフ…可愛い娘だ…。 えっちな娘だ…」


「あぁふぅん!」


ソファに座り、大胆なM字開脚で男を迎え痴態を晒すバニーガール姿のティナは、途轍もなく淫らであった。


忠夫はティナの口中に舌を差し込みヌプヌプし、甘い唾液を啜り飲み粘膜を蹂躙する。そして同時に着せたままのバニー衣装の中に手を突っ込みメロンのようなおっぱいを両手を使って揉みしだき、若いコスプレ女の巨乳の感触を独り占めして愉しむのだ。


ぬぼっ…! ぬぼっ…! ぬぼっ…! ぬぼっ…!


「あんっ…、あんっ…、ゥンっ…! んふぅん!♡」


ゆっくりとした抽挿を繰り返す度に、ティナの口から鼻にかかった蕩けた甘え声が漏れ出す。その喘ぎは次第に切羽詰まったものへと変化してゆく。


「あっ…、ダメっ…! ティナもう…、んあ!♡ お…おじさま…、おじさまぁっ!♡」


「ん? どうしたティナ? 何がダメなんだい…? 具体的に言ってごらん…?」


「はっ♡ ティ…ティナっ♡ もぉイク…! イキそぉ♡ イッちゃいそう…ですぅ!」


ティナの発情しきった温かなグチュグチュおまんこを突きながら問う。果てる寸前のねちっこいこの問答が忠夫は好きだった。


「ティナの何がイクんだい? ん? ほら…ちゃんとこの可愛いオクチから言いなさい…?」


「れぁむぅぅぅん♡」


会話の合間にもヌプッと舌を差し入れて甘い口中をチュプチュプ味わう。忠夫に口を塞がれて、ンフンムフンとくぐもった鼻息が漏れ出す様は最高に淫らであった。


「んぇあ…♡ ティ…ティナの…おまんこ…♡ ティナのおまんこ、イッちゃうのぉ…! おじさまのお人参にぃ…♡ おちんぽ人参にティナのバニーおまんこズンズン餌付けされて、イキイキおまんこになってるのぉ! あっ…♡ あーーーーーーー! もぉイク♡ イッちゃう! ちんぽ人参突っ込まれてイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびびび! びちゃあ!


「んはあ!♡」


みゅちゅぴちゅ! びゅるるる!


「あっ! あっ!」


びちちちちーーーーーーーーーーーーーーーー!



「あっ、あーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく! またイク! イッてるのにイッちゃう!♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


数回に分けて出される忠夫の狙いを定めた白き弾丸に、ティナは堪らず盛大に絶頂した。


美しい顔を快楽に歪め、あられも無くはした無い嬌声をあげ、M字開脚の下品なポーズを取ったまま履いているピンヒールが揺れている。


「う…、あ…♡ ああ…♡ あはぁぁァン…♡♡」


くちゅ…♡


ナマの中出しをされた猛烈な快楽の余韻に浸り、ティナは忠夫を蕩けた眼差しで見上げ、自分から舌を絡め唾液を混交させてゆく。


そんなティナの痴態を見下ろし、忠夫は上機嫌になりながら数週間前まではゴム有りでセックスしていた時の事を思い返していた。



**



More Creators