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キツキツドーナツ@官能小説家
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秘密の校内援助交際 冒頭

※こちらは販売予定小説『秘密の校内援助交際』の冒頭部分です。が、約7300字あり射精シーンもあります。





※イラストA 聖奈の全身の立ち絵(または扉絵)


「え? せ…先生? 下田先生?」


「しっ…! 白河…!」


ネットの神待ち掲示板で連絡を取った女性と待ち合わせると、そこには俺が担任するクラスの女生徒、白河 聖奈(しらかわ せいな)が立っていた。


この俺、下田 明臣(しもだ あきおみ)は教師であり、聖奈は俺の勤める中学の二年生だ。


聖奈の可愛さは校内でも有名で、その見た目は十四才の幼さをしっかりと残しつつも、ティーン雑誌に載っているエロカワビッチギャルそのものであった。


若くてエロくてビッチなギャル、という俺の好みドストライクな少女であり、正直性欲を吐き出す相手としては完全に『大当たり』だ。俺の受け持ちの教え子である、という唯一点の致命的問題を除けばだが。


俺は直ぐにでもギャルと合体したかった衝動を抑え、目の前に佇む生殖に適したシコいメスに今回の邂逅を口止め出来るか交渉に入った。


「きょ…今日の事は、お互い無かった事にしよう…。 俺もお前も、外に知られたら色々問題になり過ぎるしな…」


「は? ヤだけど。 むしろ先生が良い」


「えっ?」


聞くと、聖奈は家庭環境が良くなく(これは少し知っていたが)中学卒業と同時に独り暮らしを始める為に援助交際に手を染めているとの事だった。


だがこれまでにヤリ逃げや輪姦など危ない目に遭った事もあり、毎回不安を抱えている。なので援助の相手が立場の知れた担任教師であれば、こんなに安心安全なエンコーは無いと言うのが彼女の言い分だ。


「先生は、聖奈みたいな女はイヤ…?」


「ぐっ…!」


そう言って、上目遣いで見上げてくる十代前半ロリギャルの可愛らしさの破壊力は凄まじい。


胸より下まで伸ばした金髪と、センターで分けた前髪とサイドに付けた白のメッシュのエクステが首をかしげた拍子にサラリと肩から流れ落ちる、彼女はその幼さに対して早熟な、実に垢ぬけた洗練されたオシャレさを身に付けている。


その美貌は校内、いや近隣の学生の中でもダントツ一番だと噂され、生徒だけでなく男性教師にも彼女のファンは数多く、彼女がルーズソックスに包まれた長い足で闊歩するだけで周囲が色めき立つ程であった。


「先生が相手なら危なくないから、いつもより安くするよ? ね、センセ…。 これから教え子のギャルとぉ…おまんこシない?」


そうまで言われて断れる男がいるだろうか。


恵まれた美しい容姿、居るだけで異性を夢中にさせる天然天使なギャル、聖奈。清純そうな名前とは正反対に、彼女のリップクリームの塗られたプルプルした唇から紡がれたのは女性器を示す下品な四文字だった。


実の所、俺もこれまで学校で聖奈を性的な目線で盗み見した事が何度もあった。それどころか、彼女の姿を写真や動画に収め自慰のオカズにした事も頻繁にある。白河聖奈は俺がこれまでの人生で一番シコってきた、いやシコらされた最高のオナペットなのだ。


「嫌…ではないけど…」


「ヨシ決まり! じゃーホテル行こ?♡」


「お、おいっ!」


グイと俺の腕を組み、そのままホテル街へとスタスタと歩を進める。あっという間に建物に入り部屋を選び、エレベーターに乗る。


「下田センセ…? きょおはいっぱい楽しもうね…?♡」


レロ…♡


「うっ…!」


聖奈はエレベーターの中で二人きりになると、直ぐに俺に抱き着いて耳元で妖艶に囁いた。


そしてそのまま口を近付け、俺の頸動脈を湿らせる。柔らかく長い舌が蛭のように俺の首筋を這いまわり、もどかしい快感が電流となり走り抜ける。


「れぁ…ン…♡ えぁ…はぁ…♡」


JCギャルが、甘く媚びた息を漏らす。


ヌロヌロした温かい舌が、首の皮膚の上をなぞる。


中学二年生とは思えぬ淫靡な舌責めに翻弄され、ゾクゾクとした快感に身悶えていると、あっという間に選んだ部屋の階に着いてしまった。


「…行こ? センセ…♡」


十四才にしては妖艶過ぎる上目遣い。熱く潤んだ淫らがましい瞳で俺を見上げ、十代前半にしては豊かな胸の双丘の間に俺の腕をセーラー服越しに挟み、ギュウと締める。


弾力に満ちた女子中学生のおっぱいサンドウィッチの感触に浸りながら廊下を歩き、そのまま部屋に入る。


すると聖奈は入り口の扉の前で立ち止まり、扉が閉まると同時に向き合う形を取らされた。


「センセ…、んっ…♡」


「んむっ…!」


ちゅ… ちゅ… ぷちゅ…?


ラブホテルの一室に、俺と聖奈の唇が擦り合う音が小さく響く。


ずっと密かに性的な目で見ていた超美少女ギャルである教え子と、ついに、ついにキスをした。唇に触れる感触以上に「聖奈とキスした」というその事実が俺に圧倒的な興奮と感動をもたらす。


「んむっ…、ふっ…♡ んむぅ…! れあ…♡ れる、くちゅ…?」


「うぶじゅ!?」


「れる、れる…♡ …んふぅぅぅゥン♡」


玄関の扉の前に立ったまま、情熱的なキスをする。


聖奈の長い舌が口内に侵入し、俺の歯と歯茎、舌の腹や舌の根本、更には頬肉の内側までも蛇のように這いまわる。


中学生ギャルの舌の味は非常に美味で、絡めているのが俺と同じ舌という器官だとはとても思えぬ柔らかさと甘露さであった。その滑らかでヌメッとした感触は途轍もなくイヤらしく心地良く、また気持ちが良いものであった。


「じゅる…♡」


「おふぉお…!」


長く柔らかい舌のニュルニュルした感触に感動していると、唾液が口内に注ぎ込まれた。


俺は今、自分が担任をしているクラスの中でもひと際目立つ派手なギャルと、まるで本物の恋人同士がする様な超濃厚なベロチューをしているのだ。


「ん…、ぶっ…! ぶじゅる♡ じゅる、じゅる…! れうれぇぇ…♡ じゅずううううううう!」


ずっと、ずっと劣情を抱き続けてきたエロギャルとのエロさSSRのベロキスに、俺は大きな感激を覚えた。


「ふぃ…、ふぃらかわ…! うぶう!」


舌をヌチャヌチャ絡めているので『白河』と発音できず、舌ったらずな言葉が突いて出てしまう。


「アハン…。 下田センセのおくち美味し…♡ ねぇん…聖奈のことも、さわさわシてぇん…?♡」


そう言って俺の手を制服のスカートへ導き、下から掬いあげる様に揉ませる。


「あん…」


Tバックを履いているのか、スカートの中へ手を入れるとぷりぷりのナマの尻の感触と柔らかなパンティの生地の感触をダブルで感じた。


「ん…ン…、んふん…。 ジュル…!♡ れろ、れる…♡ んふうぅぅぅぅ…♡ センセ…?♡ しもだせんせぇぇ…♡」


校内一の激カワギャル、学校の男達の羨望の的である聖奈にラブホで舌入れキスされながら『先生?』と甘く呼びかけられるのは最高に背徳的だ。


女子中学生の小ぶりなナマ尻に指を沈ませ、その弾力を楽しみながら口腔を舐り吸い合うこの極上な性交は、最高に脳が蕩ける。


十四才の少女とチュプチュプ口腔をねぶり吸い合う極上のお口セックス。それはとても「いけない事」をしている感が凄まじく、倒錯的な快感と大きな興奮を覚え、脳が蕩けるような愉悦である。


「じゅ…♡ じゅる…、んっ♡ ムフ…、ムフゥゥン♡ れる、れる…♡ れろろぉ! ちゅっ? ちゅむっ?♡ むちゅちゅう♡」


唾液を乗せた舌を濃厚に絡めながら、唇を合わせ貝の様に密着させキスをする。聖奈のお口の感触は最高で、また粘膜の味も堪らなく甘露であった。


更には双方口が塞がれ、聖奈からは『んう、んうぅぅン』とくぐもった甘い鼻息が淫らに漏れ出て、その蕩ける様な酷く幼い甘声は俺の興奮を加速させる。


「うぶれろ♡ んふふぅん…♡ れろぬちゅ♡ ちゅるる♡ じゅぼっ、じゅぶ! ちゅっちゅっ♡ むちゅうん♡」


そうして、たっぷり十分はキスしていただろうか。


俺は聖奈の口の感触とモミモミしている尻の感触の気持ち良さに、完全にオスのシンボルを準備万端にさせてしまった。


「アン…♡ せんせぇのおちんぽ、当たってる…」


「はうおっ…!」


そう言って、聖奈が下腹部に押し付けられた男根をズボン越しに優しく撫でた。


「…一回、スッキリしちゃう…?」


JCギャルである聖奈が、子どもを諭す様な幼なげなアニメ声で蠱惑的な提案をしてくる。


聖奈は俺の答えを待たずそのまま俺の足元に跪き、玄関の床に正座し床に手をついて綺麗に三つ指を揃えた。


ド派手でビッチな風貌のロリギャルが、俺の足元にお行儀良く正座している姿はどこか背徳的であり、それを真上から見下ろすと何故かゾクゾクと快楽中枢が痺れ、征服感が満たされる。


「おちんちん、出しちゃうね…? ハムゥ…♪」


ジィーーーーーーーー…♡


「おっ…! ほ…!?」


何と聖奈は手を使わず、俺の股間に顔を寄せ口だけでスラックスのチャックを咥え、器用に下ろしていった。その間、ずっと俺の事を色っぽい眼差しで見上げ続け、その姿は堪らなく淫靡だった。


「は…むん♡ アムンっ…! んっ…! うっ…! …アハ♪ 出たぁ♡」


変わらず俺を見上げながらチャックを下ろすと社会の窓に顔を突っ込み、トランクスの前開き穴から俺の肉棒の側面を甘噛みして咥え、外気に晒した。


チンポを口で取り出す際、聖奈の柔らかそうな頬を俺の縮れた硬くて太い陰毛が撫でる様に触れた。その光景はとても犯罪的であると同時に、ドスケベであった。


「アハァ…♡ めっちゃギンギン…!♡ 聖奈とのキス、そんなに良かった? 反応してくれて、嬉しい…♡」


エレベーターでの首筋舐め、ラブホの部屋へ入った直後の玄関での長時間ベロチューとナマ尻触り行為により、俺の生殖器はいつでも発射準備オーケーと言わんばかりにパンパンに腫れていた。


「アムン♡ じゅっ…!」


「あっ…!」


妖艶な誘い眼で上目遣いしながら、聖奈は勃起の余り真上を向いている九十度直立チンポの根元の更に下、キンタマの袋に口を寄せた。


そして、俺の暗紫色のシワシワのおいなりさんにピンクの唇を重ねキスすると、そのままジュウーっ!と吸引し、俺の精液製造ボールを口内に引き込んだのだ。


正座の姿勢で膝と手は床についたまま背をしならせ、顔だけを睾丸に埋めて行うノーハンドフェラならぬノーハンド玉吸いの開始である


(あ…! あったかい…!♡)


睾丸を吸い込んだ聖奈のお口の中は、ヌルヌルして温かかった。


いきなり咥えたりチンコ本体や先端を舐めるのではなく、まずは性器の始まりの場所である睾丸に敬意を払い口奉仕を始めるとは、聖奈はとても分かっている女だと思わざるを得ない。


「んっ…う…、じゅる…!♡ れる、れる、れろ…。 んもうんっ♡ あふんっ…♡ しぇんへぇの…おキンタマ大っきぃ…♡ ずっしり重くて…、うむン♡ 頼もしい、ですぅぅ…!♡」


普段は小生意気なタメ口をきいてくるギャルが敬語になり、お行儀の良い上品な正座の姿勢で上目遣いし、ジュルジュルと下品な音を立てて俺の睾丸を吸っている。


これまで俺は、快活で向かう所敵無しと言った聖奈の姿しか知らない。


そんな俺からすると、お行儀よく足元に跪き、眉をキュウと八の字に曲げマゾッ気をたっぷり浮かべた困り顔でキンタマを吸い込み、しおらしい態度で見上げてくる今の彼女には良い意味で酷くエロスなギャップを感じる。


「んちゅう…♡ ちゅっ…じゅる…! れろれろ、るろるろ♡ …アハン。 先生のタマタマ、美味し…♡ 大っきくて…、ずっしり重たぁい…♡ …んちゅう♡ お顔に乗ってるおちんぽも…ずっしりして重たいよぉ…♡」


従順な態度を見せる聖奈の小ちゃな唇はシワクチャの玉袋とキスをし、可憐な美貌を彩る柔らかそうな頬には俺の男根がふてぶてしく乗っている。裏筋に感じる聖奈の頬肉のスベスベの感触も素晴らしく、実にちんぽの置き心地が良い。


あの活発でがさつで喋る時も顎を上げ煽り気味でどこか偉そうだった聖奈が、今はしおらしく丁寧に、俺を上目遣いで見上げながら媚びた態度で褐色の汚い玉袋をチュウチュウと吸っている。


ビッチ臭漂うド派手なギャルが困り顔でオスのシンボルである生殖器に傅き従順に尽くす健気な姿は、酷く男の支配欲を駆り立てる被虐美に溢れ、珠玉のイヤらしさを振り撒いているのだった。


「じゅっ…じゅぞっ…! ムフゥン…。 先生のおキンタマ、美味し…♡ んっ…じゅる!♡ あむ、はむ…♡ ちゅるる?♡ れろ、れろろ♡」


甘く蕩ける様なくぐもった鼻声を漏らし、睾丸を吸いながら玉袋を舌でなぞられる。柔らかく温かい紅い舌の粘膜に、俺の黒ずんだ玉袋が愛撫される快感は堪らない。


「ね、センセ…手ぇ繋ご? 両手にぎって指絡めて…恋人繫ぎ♡」


足元に跪き、お行儀良く床に手を三つ指ついて背をしならせ、正座の姿勢で玉袋に顔を埋めている聖奈が俺に両手を向け広げてみせる。


跪いている聖奈と立っている俺が、見つめ合いながら手を握る。


「えへ…♡」


(お…、これは…!)


すると何故だかイチャイチャ感が増し、視覚的なエロさと健気さも倍増された。不思議と聖奈と心の距離が近くなった様に感じ、親密度が増した様に思える。


※イラスト 手つなぎ玉吸いフェラ 


「んうっ…、 んうぅ…! ンブッ…! ぶぼっ!♡ ぶぷぼぼっ! ぐぽっ!」


玉袋から生えた陰毛を躊躇いもせず、キンタマごとじゅぽじゅぽと吸う。聖奈の美しい顔に俺の縮れたちん毛が被さり、卑猥に彩っている。


「れっ…、れぇん♡ れろ、えろ…♡ れぇろぉん♡」


「うふおほっ!?」


激しくタマを吸引されたかと思えば、今度は長い舌で袋全体を舐め回し始めた。


聖奈の柔らかい舌の感触と温かい唾液のヌメりが陰嚢を覆い尽くし、途轍もなく気持ち良い。


「えはぁ…♡ しもだセンセのきんたま美味し…♡ 大っきくて…ずっしり重くて逞しいこのタマタマぁ…♡ 聖奈ずっとレロレロしてたくなっちゃうぅぅ…♡♡」


酷く淫らな瞳で見上げ、玉袋と肉棒の根元をネチッこく舐め回しながら甘く蕩けるような媚びた声と表情を向けてくる聖奈。


お上品に正座した派手ギャルが、両手を俺と恋人繫ぎした状態でニギニギと指や手のひらを擦り合わせながら、玉袋を丹念に舐め舌と唾液と吐息で快楽をひたすらに届けてくる。


俺のロケットはもう発射を我慢する事が出来なかった。


「せ…聖奈! うっ! ああっ!」


びゅっ! どぶっ! びゅるるっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あっ!?♡ あん! あはん! んあぁぁぁァン!♡」


ビチャビチャと濃厚な白濁ゼリーが聖奈の美しい顔に降り掛かる。俺は余りの射精の気持ち良さに脳天が真っ白になり、チカチカした。


ずっと卑猥な気持ちで視姦してきた教え子からの玉舐め奉仕での放精。それは俺のこれまでの人生で、最上級の射精であった。


「あっ…! スゴい…!♡ お精子、重たい…♡ ン…クン…♡ んくん…♡ レロ…」


顔中をベトベトにコーティングしたスペルマスクを派手な色をした長い爪の指の腹で掬い取る。


そして長い舌をあざとくまろび出し、レロレロ、ちゅううう♡と淫靡な態度で大事そうに口に運んでゆく。


自分の排泄した饐えた匂いのする種汁を嫌がりもせず吐きもせず、それどころか大切に扱かってくれる。俺はそんな聖奈の所作に、不思議と嬉しい気持ちになるのだった。


「れあ…レロ…♡ ちゅる、じゅる…♡ ンク…♡ コクン…! ゴク…、ゴクン♡」


美しいネイルで彩られた指が、次々と俺の新鮮な卵の黄身のような弾力あるぶりっぶりのザーメンを掬い取り、チュルチュルとすすり飲んでゆく様は酷く淫靡だ。


「ああ…! 白河…! お、お前って奴は…!」


「んふぅぅゥン…♡ 下田センセ? おちんぽの竿舐める前にぃ…、タマタマちゅっちゅするだけで、お精子びゅるびゅる出ちゃったね?♪♡笑 あはん…スンゴい匂い…♡ とっても、えっちぃ…♡」


依然として跪いたまま、美顔を俺の欲汁濁り液でネトベチャにしながら熱い瞳で俺を見上げる聖奈。


「白河…! お、お前ドスケベ過ぎるだろ…!」


「アハン…。 せんせぇが気持ち良くなってくれて、嬉し…。 っあん♡」


俺は股間の滾りをスッキリと解放してくれた愛しの教え子ロリビッチのJCギャルの金髪に手を置き、よくやったと言わんばかりにいい子いい子と撫で回した。


聖奈は甘える子犬のように、俺からのヨシヨシを気持ち良さそうに受け入れている。


「ねぇん、下田先生ぇ? そろそろ…ベッド行こ?♡」


聖奈はミント系の清涼タブレットを数粒口に含み、ミネラルウォーターで流し込んだ。俺のチンポ臭でいっぱいになった口内をリセットし、今後のキス行為に俺が抵抗無いように配慮してくれている様だ。


そして俺の腕を組み手を恋人繫ぎして、玄関から部屋の奥へと入って行く。


「えいっ♪」


「おっ…!」


そのままベッドへと押し倒される。仰向けになった俺に聖奈が覆い被さり、顔が間近に近づく。


「先生ぇ…?♡ クラスのギャルの教え子まんこぉ…♡ 先生の教師ちんぽでイッパイ、イッパイずこばこシてぇ…?♡」


すり…?


唇が触れそうで触れない距離で囁かれる。俺の勃起にスラックス越しに、聖奈のおまんこがパンティ越しに押し付け擦り寄せられる。


「ん…」


ちゅ…?♡ ちゅっ、ちゅ… ちむ…? むちゅうん… ぷちゅ…


ミントタブレットと水で精液を飲んだ口臭がリセットされ、本来の若い娘特有の甘露な味がキスと同時に俺に流れ込んで来る。


「ンフゥン…♡ んっ…、 ぁん…♡ んっ♡ チュブぅ…♡ れぇ…♡♡」


脳が蕩けるようなくぐもった甘く媚びた鼻声を漏らしながら、俺に覆い被さりもどかしそうにスーツを脱がしてゆく。


俺の事は脱がすが聖奈はセーラー服をはだけ半脱ぎ状態のままだ。聖奈は自分が「現役の女子中学生」というブランドである事を熟知している、実にワカっている娘だと改めて感心する。


「んぱぁ…♡ センセ? もお…入れちゃうね…?」


派手なネイルに彩られた綺麗な指であっという間に歪な黒芋虫にゴムを装着させ、ピンクの紐パンティを履いたまま横にズラし、おまんこホールの入り口に亀頭を当てがう聖奈。


ついにこれから、最高に性的なギャル教え子と夢にまで見たおまんこをする。


俺の胸はバクバクと激しく高鳴り、その瞬間を今か今かと待ち望んだ。


「んっ…!♡」


眉を八の字にキュウと下げた苦悶の顔で、聖奈が男根を膣入り口へと導いてゆく。









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