こんにちは、スタジオ真榊です。前回に引き続き、AI漫画制作におけるキャラクターの一貫性に関わる記事をお届けします。今回はヒロインではなく、漫画に登場する脇役(竿役)の容姿に一貫性を持たせるための「おじさんLoRA」学習法です。
わずか数コマ登場するだけなら、プロンプトやreference only、バイブストランスファーといった機能を使ってガチャを繰り返せばそれなりに一貫性のあるキャラクターを生成できますが、レギュラー級の脇役の場合、登場するたびにガチャをしないとならないのでは作業が繁雑になります。(特に顔や衣装に特徴がある場合)
そこで、こうした脇役の容姿をスピード重視で追加学習し、ガチャの時間を減らすのが今回の目的。前回はヒロインでしたので、それなりに時間を掛けましたが、今回は「時短優先・効率重視」の作り方となります。
前回の記事はこちらから。

【更新情報】記事中で配布したLoRA学習用プリセットの記録に一部、私のvaeのフルパス設定が残っていたために、皆様の環境でプリセットを使うと「vaeが見つからない」と警告が出てしまう状態になっていました。正しいものに差し替えておきました。(2025/1/13付) こんにちは、スタジオ真榊です。今回は、Illustrious系モ...
=今回も男性向けR-18表現が出てくるので、苦手な方はご注意ください=
1.LoRAよりプロット・ネーム作りが先!
2.竿役おじさん「鷲塚剛」を作ろう
3.タグ付け
4.学習開始
5.XYZ plotで生成テスト
6.カップル生成テスト
【実験1】より深く学習したLoRAにすると?
【実験2】脇役LoRAをインペイントで使う
<別パターン:ヒロインLoRA→竿役インペイント>
<逆パターン:竿役LoRA→ヒロインインペイント>
7.「主人公LoRA」も簡単学習
終わりに
前回の記事では「四宮綾香」というヒロインの容姿LoRAを作りましたが、実際に漫画制作で使用してみると、重要な気づきがありました。先にLoRAを作ってから物語の細部を詰めたせいで、メイン衣装として学習させたこの「セーター+リボンスカート衣装」が本編にそんなに登場しないのです…。
実際に物語を作ってみると、むしろこのようなコート姿のコマが特に導入部にしばらく必要なことが判明。せっかく作ったLoRAを適用した状態でコートを生成しようとすると、セーターの編み目模様が現れてしまうなどの不都合が起こることが分かりました。
もちろん綾香LoRAもさまざまな衣装にプロンプトで着替えさせることはできるのですが、単に「white fur coat」と指定するだけだと、このように「白って200色あんねん」状態(微妙に色合いが変わる)になりますし、ボタン位置やベルト有無、ダブルかシングルかなど、デザインのぶれ幅が非常に大きく出てしまいます。
これこそLoRAで一貫性を持たせる出番なのですが、ネームより先にLoRAを作ってしまうと、このようなもったいない現象が起こってしまいます。漫画に活用する場合はまずネーム、最低でもプロットを完成させてからLoRAを作るべきでした。「どういう理由でその容姿を一貫して再現したいのか」を確定させてからデータセットを準備しないと二度手間になります…と、自戒を込めて最初に紹介しておきます。
さて、今回作るのはNTR漫画の「竿役」に当たるおじさん「鷲塚剛(45歳厄年)」です。体格でっぷり、オールバック、目の描写はなしで、いかにも好色そうな男性キャラクターの見た目にしたいところです。
物語の中では、「スーツ姿」「普段着(おっさんぽいランニング姿)」「全裸」が登場してくる予定です。そこまで美麗に作る必要はないので、アップスケール設定なしでサクッと大量生成しました。
プロンプトはこちら。faceless maleは1人で描かれにくいので、soloと入れてもどうしても複数人出てきてしまうことが多いのですが、これはガチャで乗り切ります。(multiple viewsや2boysなどをネガティブに入れると緩和されます)
PP:1boy,solo,(faceless male:1.2),shaded face,solo,black hair,fat man,suit,ugly man,(no eyes,:1.2), hair slicked back, masterpiece, best quality, newest, absurdres, highres, safe,white pupils,general,,{evil smile|smile|angry|in heat|tongue},{portrait|upper body|cowboy shot|full body|full body},{front view|front view|(side view:1.3)|(from behind:1.3)},{black suit,necktie|male underwear, white tank top|completely nude,veiny penis,male pubic hair|flaccid,penis,white tank top},, (white background, simple background:1.3),
このうち、容姿が似通っていてイメージ通りのものをピックアップします。illustriousはあまり数が多すぎると余計なものを学習してしまうので、すべて白背景で、構図かぶりのものは避けるようにしました。今回は32枚ピックアップしています。
スピード優先なので、細かいデータセット厳選や修正などはせず、どんどん進めていきます。フォルダにデータセットを集めたら、このようにタガーに掛けていつも通りタグ付けします。トリガーワードは「tsuyoshi_washiduka」としました。
ここから、washidukaさんを描いてほしいときは常に入れてほしい要素を除去します。着替えさせたい内容などは除去しません。
除去したのは以下の通り。常にこのようなキャラクターとして描いてほしいものだけをピックアップし、Exclude tagに入れました。「bara(ゲイ向けアート)」もある意味合ってますが、文脈が違うので除去。
Exclude tag:black hair, short hair, faceless, faceless male, fat, fat man, bara(ゲイ向けアート), pectorals(男性の胸),, muscular male, muscular, plump(ぽっちゃり), large pectorals, sideburns(もみあげ), old, mature male, big belly, old man, ugly man, thick eyebrows
ちなみに、この除去したタグ群を書き留めておくと、あとでtuyoshi_washidukaを生成する際のヒントタグ(より容姿再現度を上げるためのタグ)として使えます。
高速オプティマイザ「CAME」で学習開始します。設定は多少変えますが、基本的な考え方は前回記事と同じです。

【更新情報】記事中で配布したLoRA学習用プリセットの記録に一部、私のvaeのフルパス設定が残っていたために、皆様の環境でプリセットを使うと「vaeが見つからない」と警告が出てしまう状態になっていました。正しいものに差し替えておきました。(2025/1/13付) こんにちは、スタジオ真榊です。今回は、Illustrious系モ...
鷲塚さんは単純な容姿ですし、今回は時間優先なので、学習率(Lr)は早めに収束できるよう0.0002。バッチサイズ2で、ステップも少なめの2000ステップ程度に調整しました。32枚×繰り返し数8×Epoch8=2048ステップです。dim4に対しalphaは1とし、キャラデザ再現よりも応用の効きやすさを優先しました(複雑なキャラなら2にするところ)。デザインの一貫性を得るためのLoRAではありますが、それによってポーズや構図の取り回しが悪くなることを避けるためです。
この設定なら、RTX4080環境なら30分程度で学習が終了します。念のため2000ステップ回しましたが、本当に時短目的ならもう少し少なくても良いと思います(どれくらいで学習効果が出るかは次項で検証します)
生成とデータセット準備も含めたこの時間を、作品を作る前に支払ったほうが効率がよいか、それともLoRAなしでプロンプトと加筆のみで済ました方が早いかはそのキャラの登場頻度によります。
8エポック分のLoRAができたので、比較実験をしてみます。以下のプロンプトを使い、学習段階別でXYZ比較しました。肝心のトリガーワード「tsuyoshi washiduka」を入れるのを忘れないようにしましょう。(服装は特に指定していません)
PP:※ここをXYZplotで入れ替えます
1boy,tsuyoshi washiduka,solo,hair slicked back, (no eyes,faceless male:1.2),shaded face,solo,old man,fat,big belly,black hair,fat man,ugly man,, masterpiece, best quality, newest, absurdres, highres, white pupils,
こちらがLoRA適用強度1での比較結果。1エポックあたり32枚×繰り返し数8=256ステップずつ進んでいきます。
一番下が8エポック(計2048ステップ)回したLoRAです。エポック数が若い方はややぶれ幅がでていますが、下に行くにつれて容姿が確定していっていることが分かりますね。1エポックあたり256ステップですので、5エポック(1280ステップ)あたりで十分な気もします。
さて、これでヒロインと竿役のLoRAが揃ったので、「別々のキャラのLoRAを同時適用して、背景とポーズ込みのプロンプトで絡ませる」というテストを行ってみます。具体的には「ベッドルームで綾香と鷲塚が抱き合い、フレンチキスをしている」というプロンプトを組み、それぞれのLoRAを適用してみます。LoRA適用強度はかなり弱めにしないと崩壊してしまうので注意しましょう。(今回は0.6としました)
, 1girl,ayaka_shinomiya,couple,french kiss,hetero,glaring,bad mood,disgust,mutual hug,wife,curvy,blue eyes,(asymmetrical hair:1.2), large breasts,black hair,straight hair,medium hair,crown braid,x hair ornament, blue hairpin,shiny skin,thick eyebrows, blunt bangs, 32 years old,tareme,one ear,hair_behind_ear,(grey sweater,sweater dress,collarbone, aran sweater,black pantyhose,sleeves past wrist),BREAK 1man,tsuyoshi_washiduka,old man,fat,(faceless male:1.2),shaded face,black hair,fat man,ugly man,(no eyes,:1.2), hair slicked back, masterpiece, best quality, newest, absurdres, highres, safe,white pupils,general,indoors,bed room,sitting,smile,(male underwear, white tank top:1.3),night, dark room, large pectorals, plump, faint light,pink theme
こちらが生成結果。おおむね顔は特徴が出ていますが、綾香のセーターと鷲塚のタンクトップが混じってしまっていますね。また、前回記事でも検証しましたが、綾香のデザイン左右を修正する力はないことがわかります。(※ヘアピンは向かって右が正解。適用強度1でないと修正できないことが前回の検証で判明しています)
ヘアピンの左右は画像を左右反転すれば問題ありませんが、服装の混在はさすがにLoRAだけではなんとかできないので、ガチャやインペイント修正が必要になりそうですね。そこで、ChatGPTにこのプロンプトを読ませて、「自然英語の平文にして」と指示しました。
「A tense yet intimate scene unfolds in a softly lit bedroom, where a curvy woman in a grey sweater dress glares with visible disgust as she reluctantly embraces and shares a French kiss with an older, overweight man in a white tank top, the atmosphere tinged with muted pink hues and quiet discomfort.」
これをさきほどのプロンプトの冒頭に入れて、再度生成してみます。illustrious系モデルは自然言語が理解できるので…
このように、混線が多少おさまりました。とはいえ、タンクトップの色が効かなかったり、タンクトップに引っ張られてセーターが肩だしデザインになってしまったりするので、完璧とは言えませんね。2人の体格差もまちまちです。
そして、鷲塚のLoRAを弱めたせいで「わざわざLoRAを使ったにしては容姿が似ていない」のは致命的です。二人の身長差やバランスを学習するためには、2人の絡みの画像の「正解」を入れた「ヒロイン&竿役LoRA」を学習させないといけませんが、それはむしろ工程が増えてしまうので本末転倒。
それぞれが1人で映っている画像は出せても、2人を絡ませるとなると、別々のLoRAでは難しいことがわかりました。そこで、次の実験を行いました。
「時短優先・効率重視」という本来の趣旨とは違いますが、もう少し鷲塚の容姿を覚えてもらえる学習設定に変更するとどうでしょうか。dim4/alpha1だったのをdim4/alpha2に変更し、学習率を0.0001、バッチサイズ1に落としました。さらに、エポック数をぐっと増やして総ステップ数6144に。これにより、時間は2倍以上かかってしまいますが、じっくり鷲塚の容姿を覚えてもらえるはずです。
さきほどのデータセットと見比べると、かなり容姿を修正する力が強いLoRAになったはずです。これを使って以下の実験を行いました。
さて、ここまでで分かったのは、「LoRAは1人のキャラを単独で再現するのには簡便で良いが、複数で絡ませるときにはそこまでうまくいかない」ということ。実際の漫画制作では、そこまで複数が絡むコマは頻発しないので、一人ひとり白背景で生成して合成すれば問題ない(▽参照)のですが、Hシーンや抱き合う演技が必要な場合は困ります。
この解決の仕方はいろいろなやり方があると思いますが、次の実験として「LoRAなしで確定図柄を作ってしまい、あとから顔にLoRAを掛けてインペイントする」という手法を試してみました。例えば顔部分が鷲塚とあまり似ていない男性キャラが出てしまった場合、Controlnetで顔部分をインペイントすれば…
このように、学習した顔立ちに寄せることができます。実験1で作ったLoRAは強力に容姿を修正する力がある(そのかわり構図やポーズ力は落ちる)ので、このように、「単独白背景で生成する」もしくは「似ていない顔をインペイントする」場合に使うのが良いかと思います。
ちなみに、綾香さんのヘアピンは左側なので、左右反転してこのようにするのが正解です。左右反転ミスは簡単に直せるので、そこまで気にしなくて大丈夫です。(カラーはただの好みで画像加工しただけ)
他の画像で、もう一度分かりやすくやってみます。まず綾香LoRAのみを掛けて、このように「鷲塚の顔ではないけど構図が正解の画像」を作ります。
そのままその画像をControlnet画面にドラッグアンドドロップ。Inpaint onlyを選び、このように間違っている部分(鷲塚にしたい部分)を塗りつぶします。
このように、鷲塚の見た目に寄せることができました。が、インペイント範囲を間違えていて、ヒロインのX状のヘアピンが形状変化してしまいました。インペイント範囲設定は慎重に行わないと、このように予想しない変化が起きてしまうのに注意が必要です。
または、鷲塚LoRAのみで一次生成を行うという手もあります。
今度は綾香の見た目が変になってしまいましたが、このようにおかしいところをインペイントして、綾香LoRAを強度1で掛けます。
するとこのように、綾香の容姿を再現することができます。LoRAの同時掛けはできなくもないですが、あまりメリットを享受できないので、このように適用段階を分けて使うと、作業工程を長い目で見たときに時短になろうかと思います。
特にHシーンについては、鷲塚の顔がそんなに映り込むこともないでしょうから、基本的には綾香のLoRAを使って生成し、コマの都合上映り込む必要がある場合のみ、インペイントで使う…というのがスマートなやり方かと思います。
<サムネイルの画像の作り方>
ちなみにこの記事のサムネイルは下記のtaking pictureプロンプトで生成した上で、綾香の表情だけをインペイントしています(0.6強度で2人分のLoRAを同時掛け)。表情差を付けたいときはインペイントが必須になりますね。
PP:1girl,ayaka_shinomiya,hetero,
couple,smile,facing viewer,v,taking picture,smile,embarrassed,looking at viewer, wife,curvy,blue eyes,(asymmetrical hair:1.2), large breasts,black hair,straight hair,medium hair,crown braid,x hair ornament, blue hairpin,shiny skin,thick eyebrows, blunt bangs, 32 years old,tareme,one ear,hair_behind_ear,(sweater dress,grey sweater,collarbone, aran sweater,black pantyhose,sleeves past wrist),, 1boy,tsuyoshi washiduka,hair slicked back, (no eyes,faceless male:1.2),shaded face,solo,old man,fat,black hair,fat man,ugly man
鷲塚ほど登場しないのですが、さっと作っておいた方がよいなと感じたので時短優先で主人公のLoRAも作りました。わずか10枚、似たようなカットも多いですが、本当に簡単に間に合わせで作ったものです。
生成プロンプトはこちら。
PP:1boy,solo,short hair,forehead,no eyes,30years old,faceless male, parted bangs,black hair,{suit,blue necktie|black T-shirt,short sleeves,blue pants},{portrait|upper body|cowboy shot|full body|full body},{front view|front view|(side view:1.3)|(from behind:1.3)},(white background, simple background:1.3),, masterpiece, best quality, newest, absurdres, highres,{smile|sad|scared|crying}
このように容姿にブレが出るので、イメージ通りのものだけ8枚ピックアップしました。
生成設定はこちら。お風呂中に仕上げたかったので30分2400ステップですが、わずか10枚なのでそんなにいらなかったかも。(10枚×リピート数12×20エポック=2400ステップを同時に2枚ずつ学習)
ランダムプロンプトで生成。これくらい一貫性があれば十分ではないでしょうか。
データセットにない設定の演技をさせてみます。漫画の流れ上必要になる「パソコンを操作しながら落ち込んで震えている」という演技ですが、このように一貫性が保たれているのが分かります。
カップル生成ではどうでしょうか。このLoRAにはスーツ姿と普段着姿(黒Tに青ズボン)の2つの主人公の姿を覚えさせているのですが、ヒロインとツーショットを生成する際、普通に二人の服装をプロンプトですべて入力すると、たとえ2人分のLoRAを掛けていてもこのように混線してしまいます。
服装だけでなく、綾香用の「thick eyebrows」も主人公に波及していることが分かりますね。
そこで、できるだけ煩雑な服装のタグは排除し、自然言語で
「ryo shinomiya wearing black T-shirt and blue pants」「ayaka_shinomiya wearing grey sweater dress」とシンプルに書いたところ、これくらい混線を防ぐことができました。
いずれにせよ、キャラLoRAをダブル適用するとどうしても細かいミスは生じてしまうものですので、ある程度良い構図を作れたらCNインペイントで1人ずつインペイントしてあげるのが良いかと思います。さきほどはキャラの顔だけをインペイントしましたが、全身をインペイントするのでも構わないでしょう。
この記事を書いている最中、いま作っているNTR漫画はちょうど30ページに到達しました。Hシーンの枚数はいくらでもあとから足せるので、まずはメインのお話の運びを最後まで落着させるのを優先して作っています。
今回紹介したLoRA+インペイント法で、かなりキャラの一貫性を簡単に保てるようになり、作業スピードが格段に速くなったように感じます。
枚数的には既に折り返しを過ぎているのですが、実際は最後完成してから、各コマを質感や塗りに特化させたモデルでimg2imgしたり、衣装の細部の一貫性を保つために加筆・インペイントしたりといった煩雑な作業が待っています。最後まで作らずに加筆修正やクォリティアップを始めると心が折れがちなので(終わりが見えないとまずい)、まずは「これがネーム段階」と思って最後まで作ることを優先して進めています。
自分の見たいストーリーを形にできるのは本当に楽しいですね。検証記事以外にも何かひとつ「商品としてちゃんと世に公開した」と言えるものを作ってみたいというのと、それがどうやってできるのかを再現性があるように書き留めておきたいという気持ちの両方でやっています。
FANZAにはAIフロアがあるそうなので、そのあたりで公開できたらいいなと思っています。正直驚いたのですが、ランキングを見ると上位はすごくしっかりした売り上げが上がっているんですよね。「手描き作品から低品質なものをパージするための場所」ではなく、きちんと受け手の目に留まり、お金を出す価値があるものとしてランキングされるというのはとても魅力的に思えます。
作品作りをしていると、実践的で再現性のあるテクニックや、逆にこれはこういう理由でよくなかったという体験がいろいろ溜まっていくので、今後もこうした記事にまとめていきたいと思います。次回は衣装の一貫性を持たせるための記事を公開出来たらと思います。
それでは、今回はこのへんで。スタジオ真榊でした。
ash
2025-01-14 00:17:27 +0000 UTCAIイラストが理解る!【スタジオ真榊】
2025-01-13 22:04:30 +0000 UTCash
2025-01-13 18:38:56 +0000 UTCAIイラストが理解る!【スタジオ真榊】
2025-01-13 11:34:28 +0000 UTCinaba.dangan@gm
2025-01-13 07:11:52 +0000 UTC