「テッテレー!ミーちゃんと秘密のフォルダー!」
「何それ」
ハリー・ポッ◯ーと秘密の部屋じゃあるまいし。
「極秘のデータがたくさん保存されてるミーの宝箱にゃ」
「ふーん。たとえばどんな?」
「うーんとね、こんな」
「りうちゃんのはだけ浴衣...だと...!」
「なかなかすごいでしょ」
ニヤリと得意気なミーちゃん。
これは俺にとっても宝箱のようなフォルダかもしれない。
「モットエッチナノ、アルヨ」
「もっとえっちなの...?」
突然カタコト風に喋り出すミーちゃん。胡散臭さマシマシだ。
「ミタイデスカ?オニーサン」
「み、見て欲しいなら、見てやらんでもないっていうか」
「アール18、アルヨ」
「オナシャス!!」
...という訳で、続きは「ストーリー付きえっちイラスト12」にて!(笑)
胡散臭いミーちゃんがお待ちしております。
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