▼前回のおはなし

ミー「ミー、外科医になりたい」 りう「え、そうなの?」 ミー「うん。人体解剖してみたいにゃ」 りう(不純...) ミー「むむむ。りうちゃん、あなたはまずい状態です。緊急オペを行います!はい、おなか出して」 りう「はいはい」 ミーちゃんが突然よく分からないことを言い出すのはいつものことで、りうちゃんは付き合...
ミー「これより、Dr.ミーによる緊急オペを開始します。りうちゃん体調はいかがにゃ?」
りう「もう。風邪ひいちゃうからちょっとだけね」
ミー「しろ。りうちゃんに麻酔を」
しろ「え、あ、はい。えっと...これで良いでしょうか」
りう「あー麻酔で眠くなってくるなー(棒)」
ミー「では、ブラとパンツを脱がせます」
りう「え、ちょっと!?それはいいでしょ!?」
ミー「麻酔が効いているのでりうちゃんは喋れないし動けません」
りう「なっ!?」
そしてりうちゃんは脱がされてしまった。
りう「...おなかは弱いから、ちょっとだけ...だよ?」
ミー「にゃはぁーっ!!」
しろ「師匠。よだれ拭いてください」
ミー「いかんいかん。さて、谷間からお股にかけて、スーッと...」
りう「ひゃぁんっ!♡」
しろ「ちなみに動脈なんちゃらはどこまで拡大しているのですか?」
ミー「ああ、それはこの辺からはじまってーーー」
りう「あっ!ダメ...っ♡」
ミー「ここからこう広がっていて」
りう「ん...あぁぁっ!!♡」
ミー「この下腹部のさらに下に大きな反応があるにゃ!...グリグリ」
りう「んぅ、あんっ、やあぁぁーっっ!!♡」
この後めちゃくちゃオペされた。