真夏の海。
俺とりうちゃんはアイスクリームを買ってビーチに戻ってきた。
おっぱいばかり見ているのがバレないように装着したサングラスは...
全てが透ける"スケベサングラス"だった!!
俺は砂浜をふらつき、木陰に入る。
そこでは謎の美女が涼んでいた。
俺「...あれ?たしか、りうちゃんの学校の…保健室の先生!? なんでこんなとこに……!」
保険医「ひと夏の熱い恋を探しに♡……あなたは、どうしたの?」
俺「えっと...りうちゃんとビーチでアイスを食べていたのですが...」
保険医「彼女の水着姿に“坊や”が反応しちゃって慌てて逃げてきた...かしら?海パン一枚じゃ即バレねぇ」
俺「なっ!?///ど、どうしてそこまで!?」
保険医「ふふ...若いわねぇ。そういうの、嫌いじゃないわ♡」
俺「お、俺は別に...そ、そんなつもりじゃ...ッ!」
保険医「ふーん...。ま、あの子天然だから色々気づいてないと思うけど」
俺(この先生、鋭すぎて怖ぇ...!!)
理性との戦いの夏はまだまだ終わらない——。
完。
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▼前回のおはなし 真夏の海。 俺とりうちゃんはアイスクリームを買ってビーチに戻ってきた。 アイスを楽しむひととき。 しかし俺の視線は、ず〜っと水着姿のりうちゃんにロックオン。 りう「私の、ひとくち食べてみる?」 アイスを差し出すりうちゃんの顔が、グッと近づく。 このシチュエーションは神...しかも水着姿だか...
れぶん
2025-06-22 10:22:25 +0000 UTCcotoriyuu
2025-06-21 12:50:10 +0000 UTC