昔懐かしいゲームを発見。
装備や魔法を制限した縛りプレイで難易度を上げ、レッツエンジョイ!
ゲームの”縛りプレイ”をえっちなプレイと勘違いしたりうちゃん。
思春期の彼女の脳内では、えっちな妄想がどんどん加速して...
大変なことになってしまったのでした♡
その後、気を取り直してゲームをエンジョイしたりうちゃんだったが...
~後日~
体の悩み相談をキッカケに仲良くなった保健の先生のところへ。
たまにこうして保健室に遊びに来ている。
りう「...という感じで、昨夜はわざわざ”縛って”プレイしたんですよ。でも想像以上にエキサイトしちゃいました!」
保険医「別に普通じゃない?」
りう「先生もゲームするんですか?」
保険医「ゲーム?んー...ま、ゲーム感覚なのかしら。っていうか私縛る側だし」
りう「縛る...側...?」
保険医「手足をネクタイで縛って、ゴミを見るような目で見下ろしてあげるの」
りう(”ネクタイ”なんて武器あったっけ...?)
保険医「その後はヒールで踏みながら『このブタ野郎!!』って鞭でお尻をバシバシ叩くの。何が良いのか知らないけど、その手の男はこれ結構喜ぶのよねぇ」
りう「え?え!?...ど、どういうこと!?」
完。
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▼前回のおはなし 昔懐かしいゲームを発見! 装備や魔法を制限した縛りプレイで難易度を上げ、レッツエンジョイ! 私がバイトから帰ると、みんながワイワイとはしゃいでいた。 りう「みんなで何しているの?」 しろ「縛りプレイで遊んでいるんです」 りう「縛りプレーーーえぇっ!?///」 りう(縛りプレイって確か...紐...