どこぞのエロ伯爵が開発した"スケベモノクル"。
一見ドーナツにしかみえないが、真ん中の穴から覗いたスケベなシーンを録画する機能も搭載された究極の逸品。
りうちゃんのイヤ~ン♡な姿を撮影すべく、ぴよまる氏が戦地へ赴いたのだが...
ミーちゃんに横取りされてしまった!
りうちゃんに怒られそうになったミーちゃんは、その”ドーナツ”をなんと食べてしまったのであった。
その後ーーー
俺は鼻息荒く愛すべきブラザーぴよまる氏を出迎えた。
俺「よくぞ帰還したブラザー。さて、戦果のほどは...!」
ぴよまる「それが...」
ミーちゃんに”スケベモノクル”を奪われた挙句、食べられてしまったことを報告した。
俺「く...く...食っただとぉぉお!?」
ぴよまる「ぴよの神アイテムがぁ...」
俺「くそっ!最大の敵は身内にありとはよく言ったものだ...」
ぴよまる「ていうかアレ食べられるのぴよ?」
俺「ああ食えるぞ。イチゴやチョコフレーバーが人気で、普通に美味いらしい」
ぴよまる「...どこぞのエロ伯爵、才能の使い道間違えてると思うぴよ」
俺「俺もそう思う」
完。
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▼前回のおはなし どこぞのエロ伯爵が開発した"スケベモノクル"。 一見ドーナツにしかみえないが、真ん中の穴から覗いたスケベなシーンを録画する機能も搭載された究極の逸品。 りうちゃんのイヤ~ン♡な姿を撮影すべく、男・ぴよまる氏が戦地へ赴くーーー りう「ふんふ~ん♪」 キッチンでは、りうちゃんが鼻歌を歌いなが...