DLsiteがるまに様にて販売している「麗しきハミ乳お兄さん」が1000DL達成いたしました!!
これも皆様からのご支援あってこそです。
本当にいつもありがとうございます(*^▽^*)
それではFANBOX限定ハミ乳お兄さんのスクリーンショットを説明文付きでお届けいたします…!!
どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
突然のゲリラ豪雨。
帰るに帰れず、コンビニの店先で立ち往生している綺麗なお兄さん。
ゴロゴロ…雷が鳴ると、ザーッと激しい雨が降り込んできます。
お兄さんの顔も服もびっしょりです…。
すると、雨の行く先を見守るお兄さんの白シャツが…じょじょに透けてきました。
まったく気づいていない様子ですが、お兄さんのデカ乳首が丸見えになっています。
寒いのか、ピンク色の大きな乳首がフル勃起して、時折、乳首の先がピクンピクンと震えています。
早く止むといいですね。
ピンポーン。ピンポーン。
配達員が呼び鈴を何度か慣らすと、お兄さんが出てきました。
「お待たせしてしまってすみません。洗い物をしててすぐに出られなくて…… 」
よっぽど慌てて出て来たのか、エプロンから乳首がはみ出ています。
配達員さんはお兄さんの美味しそうな乳首に釘付けです。
そんなことは知る由もなく、お兄さんはとりとめのない世間話を続けています。
お兄さんが体を少し動かすたび、しゃぶりつきたくなる程の大きなぷっくら乳首がエプロンの端に引っかかったり、潰されたりしています。
ゴミの日に出くわしたお隣のお兄さん。
散らかしてしまったゴミを一緒に拾い集めてくれた優しいお兄さんの乳首が、ゆるゆるセーターからはみ出てしまっています。
前かがみになった時に、ぽろりと出てしまったようですね…!
そのことに気付かないまま、こちらを気遣って笑顔で対応してくれています。
我慢できずに手が伸びてしまうお隣のお父さん。
「……だめ…… だめです。お隣のお父さん、こんなことは…… っ」
お兄さんの止める声など、お父さんの耳にはもう届きません。
「あ、あの、近所の目もありますから…… は、早く手を…… 」
困惑している様子のお兄さん。
指先でプルプルと乳首を弾きます。
「…… ぁあ、いけま…… せんっ、だめ…… だめぇ。…… んっ、…… あぁンん…… 。あ、あ、あ、あ、…… あ、あ、あ、あ」
お兄さんの声が甘いトーンに変わってきました。
「あぁん、…… あんん…… 。ん、ん、ん…… 」
ゴミ捨て場にお兄さんの可愛らしい喘ぎ声が響きます。
どことなく表情も明るく声も弾んでいます。
お兄さんも喜んでいるようだし、こんなぷりぷり乳首が目の前に現れたら、誰でも触りたくなっちゃいますよね!
高級住宅街の一角。
壁の向こう側から、ギシギシと窓枠の軋む音とお兄さんの喘ぎ声が聞こえます。
外壁をのぞき込むと、散らかったリビングの全貌を目にします。
名刺の出されたテーブル、ひっくり返った紅茶のカップ、散らばったお兄さんの服。
そして、窓に押し付けられたお兄さんの豊満な雄っぱい。
どうやら、来客にレイプされているようです。
こちらに助けを求めてきますが、お兄さんのエッチな雄っぱいに魅入ってしまい、動くことが出来ません。
嫌がりながらも、お兄さんのオチンチンはギンギンです。
ついには窓ガラスに精子を飛ばしてしまうお兄さん。
強姦魔には中出しされて嫌悪をむき出しにしているようですが、気持ち良かったようでなによりです。
今夜は近所で評判の綺麗なお兄さんと浴衣デート。
金魚すくいをしてはしゃいでいるお兄さんを見下ろす連れの青年。
お兄さんが動くたび襟元からチラリと乳首が見えるので、思わず青年はスマホの録画ボタンを押します。が、
「どこ撮ってるの?」
と、ついには怒られてしまいます……。
我慢できなくなった青年は人混みから外れ、神社の裏の林へお兄さんをこっそりと連れ込みます。
そして、浴衣を剥ぎ取り、恋焦がれていたお兄さんの乳首をペロペロ。
「ちょっとだけだよ」
と、余裕ぶっていたお兄さんですが美味しそうに舐め続ける青年に根負けし、
「僕も舐めたくなっちゃった」
と、エッチな表情を浮かべます。
「ん…。ん、ん…」
青年のカチカチに勃起した性器をチュパチュパと味わっているお兄さん。
綺麗なお兄さんの唇が鯉のように自分のチンポに食らいついています。その様子をスマホで撮影する青年。
バズーカーフェラでじゅるじゅるじゅるじゅる…。
いやらしいお兄さんの表情に興奮し、青年はフィニッシュを迎えます。
「…んん!」
白い精液がお兄さんの口内にぶちまけられ、ポタポタと垂れるその雫はお兄さんの雄っぱいにも…。
*******
若い性欲は一度の射精では収まらず、こんな機会は二度と訪れないとばかりにお兄さんに後ろを向かせ、木の幹に押し付けます。
青年はパンパンに膨れ上がった性器の先端をお兄さんの美尻の中心にあてがい―――、
ぐちゅ……!!
一気に押し込みます。
「… あ、あああ。すごい、おチンポ挿入ってきたぁ…… 」
プルプルと揺れるお兄さんのエッチな雄っぱい。
お兄さんは優しく微笑むと、
「…… フフ、溜まってたの?いいよ、僕をオナホ扱いしても…… 。好きに
して。僕のナカにいっぱい出して」
青年のおチンポを受け入れます。
激しく繰り返されるピストン。
その時、お祭りはクライマックスへ。
薄暗い林の向こうでは花火が打ちあがっています。
その光景など気にも留めず、快楽だけに夢中になっている二人。
「あんあんあんあん!あ、あ、あ、あ!」
お兄さんの感じまくっている喘ぎ声が林の中に響きます。お兄さんのビンビンに勃起した乳首はピストンされる度にプルンプルンと揺れています。
「……あ!!!」
ドピュドピュ…!!
お兄さんのナカにドクドクと注がれていく青年の精液。
出しても出しても止まらず、青年はイった後もピストンを何度と続けます。
その度にお兄さんは
「あン!」
と、可愛い喘ぎ声をあげます。
「…… あ!ああ…… すごぉい…… 出てる!あ、あぁ…… っ、ああ、あ」
ジュルル………。
性器がゆっくりと肛門から抜かれると、どろりとした白い液体が体外へ溢れ出ていきます。
「ああ……ん」
濃い精液は糸を引き、今も名残惜しく繋がっています。
ポタリと垂れていく青年の体液はお兄さんの睾丸にとどまります。
青年がイったことを見届けると、お兄さんは満足そうに微笑んで言います。
「気持ち良かった?んフフ、このことは…… 二人だけの秘密だからね」
しかし、二人の交わりを観ていたものがいます。
お兄さんが金魚すくいで釣った出目金くんです。
★おしまい★
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