新しいユニホーム 改
Added 2018-05-11 15:17:18 +0000 UTC部活が終わった後、皆は既に帰り俺が1人自主練をしていると監督から声をかけられた。 「晴人!ちょっと相談があるんだがちょっといいか?」 「分かりました!」 監督は今日は人と会う約束があったらしくキャプテンの俺に全てを任せ部活にも顔を出さなかった。その監督が今になってどうしたんだろか。しかもいつものピステ姿からは普段着ていないハイネックのアンダーが見えていた。 そして監督の後ろをついて行っている時に匂ってきた汗臭さと男なら馴染みのある青臭い匂いも漂い更に疑問が深まっていった。 監督と一緒に部室へと入るとそこには見知らぬ男がいた。その男も監督と同じ様にジャージ姿にハイネックのアンダーが見えていた。 「晴人、紹介するよ。この方は今回新しいユニホームを作ってくれた〇〇社の加藤さんだ」 「初めまして加藤です」 その男は人当たりの良い笑顔で手を差し出しこちらに握手を求めてきた。 俺も失礼のないように挨拶をして握手をする。 「××高校サッカー部キャプテンの高橋晴人です。今回は部の新しいユニホームを作って頂きありがとうございます」 「いえいえこちらこそ。強豪校である××高校に新しいユニホームを作れて光栄ですよ。それにしても流石はキャプテンだね。ガッチリとした筋肉が凄いね」 「いえ、それほどでも」 挨拶を終えたタイミングで様子を見ていた監督から声が掛かる。 「実は新しいユニホームを1度試しに来て欲しいんだ。俺も1度着てみたが凄い良かったぞ!」 少し鼻息荒く感想を言う監督に俺は少し疑問が生まれた。そもそも監督が新しいユニホーム着る必要あるのか? 「早速だけどこれが新しいユニホームなんだけど。あとスパッツは下着穿かないでね」 俺がそんな事を考えていると加藤さんが真っ黒なユニホームを取り出して俺に渡してきた。そしてそれはピッチリとしたタイプのものでそれとハイネックのアンダーとスパッツも一緒に渡された。俺は少しそれに抵抗がありながらもしょうが無いと思いそのユニホームを身につけていく。 「さあ!それを見に纏えば君も私たちの仲間だ!」 そんな言葉が加藤さんから聞こえてきて驚くがすぐにそんな事は気にならなくなる。 俺はそのピチピチのアーマーとユニホームにソックスを身に纏うと全身に快感が走りチンコがすぐに完勃ちしてしまった。何だこれは!?初めの快感にだんだん自分が染められておかしくなってしまう。着圧もキツキツで拘束感が全身を襲うがそれすらも癖になってしまい気持ちイイ。 あぁ...ダメだ...気持ちイイ... そしていつの間にか皮膚はアンダーとスパッツに覆われておりピッチリとしたユニホーム、光沢感のあるサカパン、ソックスの下は全身タイツのような姿になっていた。更に俺は体をまさぐるように触りその感触と刺激で興奮が増していく。それは素直に口からも漏れ出すようになりだらしない表情を晒しながら喘ぎ喚いてく。 「あぁ...たまんない...ゾクゾクします...こんなの1度着たらもう脱げない...あぁ!良い!良い!めっちゃイイ!肌触りもピッチピッチでキツい圧迫感もサイコウッ!!サカパンもツルツルしてて気持ちよすぎぃ!」 そしていつの間にか全身タイツ姿になった加藤さんと監督がそこにいた。 「さぁ監督と体を擦り合おう!更に気持ちイイぞ!監督!教え子に教えてあげなさい!」 「はいっ!総帥!晴人!今から俺が気持ちヨクしてやるからなぁ。へへ」 そう言って監督は俺に抱きついて腰を振り股間を擦り合う。 「あぁっ!ホントだ!!たまんねぇっ!!気持ちイイ!これ最高!!頭オカシクなっちまう!」 「大丈夫!そのままオカシクなって私達の仲間になりなさい!そしたらそのユニホームは君に上げよう!そして監督と一緒に組織の一員として皆にこのユニホームを広めていこうじゃないか!そうすれば皆でこうやって気持ちイイ事が出来るぞ!」 「ホントっすか!!なります仲間に!組織に是非俺も入れて下さいっ!もうこのユニホーム脱ぎたくないっス!!こんな気持ちイイこと皆と出来るなんて最高っす!!」 「ヘヘッ...ヘヘッ...あぁー気持ちイイ...最高だ...イキすぎてスパッツの中ドロドロだぁ...ヘヘッ...」 俺は射精したにも関わらずまだ股間はピッタリとその形を表したままでサカパンもビチョビチョに濡れてしまっていた。何度も何度も襲う快感に何度でもイク事が出来そうだ。 「そろそろ射精するのは我慢しましょうか。他の部員達との楽しみは取っておかないとね」 加藤さんから声がかかったので俺と監督は離れて加藤さんの前で直立になって並んだ。 『はいっ!』 このユニホームが俺に定着してからは加藤さん、いや、総帥は俺にとって忠誠を誓う存在になっていた。そして常にピチッと全身締め付けられる快感と同時に組織の一員としての在り方や知識がどんどん入ってきている。 「さぁ晴人くん。これから部員達にこのユニホームの良さを教えて本当の仲間にしないといけないね」 「はいっ!その通りであります総帥!残りの部員達にもすぐに仲間にしないといけません!こんな素晴らしい事を知らないなんて可哀想だと思います!」 俺は皆が新しいユニホームを纏い組織の一員になるのを想像する。 新しいユニホームは最高だ...きっと気に入るはずだ。気に入らないやつなんて男ならいないはずだ。そして皆俺と一緒に組織の一員になっていっぱい気持ちヨクなればいいんだ... そんな事考えるとまたイッちまった...ヘヘッ... 「晴人くん。またイッてしまったのですか...しょうがない子ですね...そんなに待ち遠しいなら明日からでも早速皆を仲間にしていきましょうね」 「ひゃい!総帥!ありがとうございます!」 俺は顔がぐちゃぐちゃに崩しながら返事をする。 「監督も手伝って上げてくださいね」 「はいっ!勿論です!教え子たちが...へへっ...」 「ふふ...このサッカー部は淫乱な人達ばかりですね...期待してますよ...」