The birth of an obscene ambition
Added 2018-09-26 14:10:15 +0000 UTC休日の夕方。市民公園のベンチに座りながら目を光らしていた。続々と俺の前を通る部活帰りの学生達。野球部、陸上部、サッカー部... 中々のいい男達が通り過ぎる中、俺は1人の青年に目が止まる。決めた。こいつを奴隷にしよう。俺のお眼鏡に叶った幸運者はお前だ。俺は鋭い目でそいつを見つめた。するとそいつはビクンと一瞬震えて、何も無かったように再び友人と会話を続ける。そして一瞬こちらを確認するとそいつは俺の前から1度姿を消した。 しばらくすると再びそいつは俺の前に現れた。ベンチに座る俺の目の前にだ。 「ご主人様!お待たせ致しました!」 まだ名前も知らないこいつの第一声がこれだ。相変わらず俺の力は失敗がない。 「上手く誤魔化せたのか?」 「はい!忘れ物があるって言って駅で解散して先に帰ってもらいました!」 「そうか。ついてこい」 俺はそのまま駐車場に行き車に乗り、青年にも助手席に乗るように指示をする。 お互い車に乗り込むと俺は青年の股間を握りしめ擦る。 「あっ...」 青年が目をトロンとさせて惚ける中、俺は指示を出す。 「じゃあそろそろ俺に自己紹介をしてくれ」 「あっ...俺の名前は勝島直人です...皆からはナオって呼ばれてます...んっ...□□高校バスケ部で17歳です。今日はご主人様に奴隷にして頂いた記念すべき日になりました!あっ!ありがとうございます!」 ナオと言う青年は爽やかな顔立ちでバスケ部だけに身長も高かった。そして黒いバスパンからはみ出る同色のレギンスは俺のフェチ心をくすぐり、ナオを奴隷にする事は俺の中で珍しく一瞬で決まった。 俺はナオの股間に当てた手を徐々に上に移動させる。そしてシャツの中へと侵入させてハリのある素肌を堪能し乳首を弄った。 「あうっ...はあ...」 「何だ?軽く触っただけなのにもう感じてしまうのか?」 「はい...俺はご主人様に淫乱な奴隷にして頂きましたから...淫乱な乳首を触られただけでも感じてしまうんです...」 俺はしばらくナオの体を堪能すると後日ゆっくり時間を取らせて遊ぼうと思い、今日はこの辺で引き上げることにした。 「どうしたんですか?ご主人様?」 「今日はもう帰るぞ。お前の家を教えてくれ。送って行くよ」 「そんな!俺はまだ大丈夫です!!」 「何だ?ご主人様の命令が聞けないのか?あまり遅くなっても家族から連絡がくるだろ?」 俺が少し強めの口調で言うとナオは顔を青くさせてすぐに謝罪を始めた。 「もっ申し訳ありません!ご主人様の仰る通りです!」 その後、ナオの家に着くまで連絡先や周りの環境、彼女が居ない事や週のオナニーの回数までありとあらゆるナオについての情報を聞き出した。 「では明日、楽しみにしてるからな」 「はい!!俺もとっても楽しみです!」 翌日、部活が休みだと言うことでナオを俺の自宅へと呼び出した。 ナオにユニホームを持ってこさせて家に入れると早速ユニホームへと着替えさせた。 「どうですか?昨日の練習着とは違うユニホーム姿の俺は」 昨日とは違い真っ白なユニホームに身を包むナオは俺に見られてる事に興奮して顔を赤く股間を膨らませていた。 俺はベットに腰掛けズボンと下着を脱いで下半身を露わにする。 するとすぐに何をすればいいかを理解したナオは膝をついて俺の肉棒の前に顔を近づけてまるで犬のようにハァハァと言いながら次の指示を待っていた。 「よし、いいぞ」 「はい!!クチュ...クチュ...ふわぁ...ごしゅじんさまぁ...」 許可を出すとナオは俺の大きくなった肉棒をまず丁寧に掃除していく。それが終わると今度は幸せそうに頬張り奉仕していく。俺の奴隷になった時に既に俺の性癖や性感帯はインプットされているのでナオの大きな口の中は気持ちよく、自然に腰が揺れ出す。まさにクチマンと言うべきものだった。 「お前の口が気持ち良すぎてもうイキそうだ。顔にかけてやるよ。イクッイクッ!」 ナオの口から解放されると俺はすぐにナオの顔にドロドロの精液をぶっかける。それをナオは幸せそうに受け止め、口まわりの精液を美味しそうにベロを出して舐め取っていった。 未だにトロンと顔を崩すナオの頬に手を当てて俺は真っ直ぐにナオを見つめて目を合わせる。 「お前を奴隷にして1つ考えた事があるんだ...ナオが優秀だと思う選手で尚且つ俺のお眼鏡に叶いそうなヤツを連れてこい。将来、バスケチームを作ろうと思うんだ。プロのリーグで活躍する様な... もちろんナオがキャプテンだ。ゾクゾクするだろ?誰からも憧れる凄い選手が皆淫乱ホモ奴隷だなんて。ナオもそんなチームメイトとヤリたいだろ?だからこれからも気を抜くこと無く俺の為に鍛えろよ。そして俺の奴隷としてたくさん働いてくれよ」 俺の言葉にナオはイヤらしくニッコリと笑い膨らんだ股間がビクビクと震え出していた。 「はい...もちろんですご主人様...俺は一生ご主人様の物ですから...」
Comments
ありがとうございます! 続きは考えてなくて思いつけば書きたいとは思います!
シカク
2018-10-21 14:54:20 +0000 UTC続きが気になります❗
hiro
2018-10-21 14:23:44 +0000 UTC