ー「チンポどうしを擦り付けんのって滅茶苦茶気持ちいいらしいぜ」
幼馴染でゼミの同期、そんなやつがそんなことを言い出したのは
今から10時間ほど前のこと。
いつも通り同じ部屋で駄弁っていた俺たちは、
まずお互いが何日オナニーしていないのかを話し出した。
溜まっていた。それだけだった。
見慣れた裸に、案外中学で毛の比較をした時ぶりくらいに見る
相手のチンポ。そして、初めて見る相手の勃起チンポ。
ーそこからしばらくの記憶がない。
案外気持ちいい男とのキス。
それに躊躇がなくなるくらいに興奮していた俺たち。
金玉がカラになっても収まらない人生最高にバキバキなチンポ。
夜は更け、朝の日の光がカーテンから注ぎ、講義はサボった。
ーなあ。また、これしようぜ。
ホモになってしまったとは認めない俺たちは、
互いの口腔内をブチ犯すように激しい約束のキスを交わした。
ポッ◯ー&プ◯ッツの日に
1111なら兜合わせの日じゃないか?と思って
描こうとはしたもののデブにしようかマッチョにしようか
悩んだのでデブとマッチョの絵にしたものです。
下はライティング差分です。