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キツネコパンダヌキ
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邪神受胎(仮)

新作準備中です。こちらは新作のおまけとしてつける予定の一枚絵です。全部で4枚。 新作漫画の方は準備でき次第週一回5ページぐらいで載せて行きます ある日、どこにでもいる平凡な村娘は、奇妙な石像を拾った。その石像には強大な悪魔が封じられており、村娘はその魔像に魅了され、力を与えられ、魔像に尽くす傀儡となった。魔像を御神体とし崇拝する邪教の教祖となったのだ。魔像への崇拝はそのまま封印された悪魔の力となり、教祖は村中の娘達を手籠とした。 魔像は教祖に語りかける。 -我が力を宿し種子となれ、卑小なる者- -器を探せ、我が顕現するにふさわしい器を- -全て捧げよ- ドチュン♡ドチュン♡ 教団の広間に湿った音と獣のような嬌声が響きわたる。 村娘「おごほおおおおお♡♡♡破れるぅ♡おおおお♡おごおおおおお♡おっ♡おっ♡」 教祖の巨大な魔羅を受け入れ、絶頂し続けている。 教祖「くく、それ、気をしっかりもたんか。そんな事では我が主を楽しませられぬ。」 村娘「ぎいいいい♡♡!!!ほおおおお♡♡♡ぎ、ぎょうぞざまぁぁぁぁ♡♡♡」 悪魔の力の影響だろうか、教祖の魔羅は巨大だが、どんなに激しく突いても腹を突き破らない。だがその快感は凄まじく、今までの性行為がまるで児戯のように感じ、全てを投げ売ってでも教祖に肉棒を恵んで貰いたくなってしまう。それは長年連れ添った夫や恋人も例外ではなく、その魔羅を受け入れた瞬間から、宝物が塵へと変わる。この悪魔の力は人間程度の価値観などいとも簡単に捻じ曲げてしまうようだ。 教祖「クハハハ!そうだ良いぞ!もっと、もっと締めろ!壊れろ!!ははは!」 村娘「おおおお!?♡おおおおおおお!?♡♡おぼおおおおおおお♡♡♡♡」 狂ったように叫び絶頂する村娘、それに呼応するかのように教祖の睾丸が持ち上がり、射精の準備に入る。 教祖「んおおおお♡♡♡受け取れ♡♡我が主の聖なる種を♡♡受け入れよ♡♡一番奥でおおお♡♡イグ♡♡ぶりぶりでりゅうううう♡♡ありがたく頂戴しろぉぉぉ!!!♡♡」 次の瞬間、ボゴンッ!!ボゴンッ!!とおよそ人体から発せられるとは思え無い轟音が響く、睾丸から精管を通り、尿道へ勢いよく、巨大な精子達が意思をもつようにおよぐ。 村娘「カッ♡カハァァァ…ヘェ♡♡ヘェ♡♡」 村娘の胎内に凶悪な悪魔の精が放出された。 村娘はその多幸感から失神し、意味の無いうわごとを発する。心底幸せそうに失神する村娘だったが、その時間は長く続かなかった。 村娘「!??!♡♡♡ぴぎ?!!!ほぎ!?♡♡」 村娘の下腹部に鋭い快感が走る ジタバタ手足を出鱈目に動かして悶絶し、痙攣する。 先程教祖が放った精子が卵巣まで入り込み、卵子を食い受精しているようだ。 村娘「おおおおおお!!!!????♡♡♡いぐ!!!♡♡♡お腹いぐいぐ!!っっぐううううう♡♡」 教祖「ひひひ♡始まったな♡さて次の者」 こうして教祖は次々に自身の主の眷属や信徒を増やしていくのだった。

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