SamSuka
五臓ろっぽ
五臓ろっぽ

fanbox


貪られ、貪る

もがく少女を押さえつけ、腰を打ち付ける。彼女には見覚えがある。私に何か必死に呼びかけていた。だがそんなことは、彼女の肌の柔らかさ、膣のうねり、嗜虐心をくすぐる喘ぎ声の愛らしさに比べればどうでもいいことだ。 少女を貪るソレの根本から熱い感触がこみあげてくる。この本来私にないはずの器官も今や私にとってはなくてはならない存在だ。今の私が戦う理由はただコレのもたらす悦びを何度も何度も味わいたいがため。 嗚呼、来る。あの甘美な瞬間が…ッ♡

貪られ、貪る 貪られ、貪る 貪られ、貪る 貪られ、貪る 貪られ、貪る

More Creators