SamSuka
ねぼしかぼちゃ
ねぼしかぼちゃ

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真夜中の公衆トイレで

 無理やりなフェラによる息切れが収まらないうちに、透子の首輪が引っ張られた。

「うぐっ」

 透子は小便器の前に連れてこられた。

 ツンと鼻の奥を突くような悪臭がした。

 黄ばみや水垢がこびりつき、ほとんど掃除されていないような便器が並んでいた。

「っ!」

 太ももに不気味な感触が走ったかと思うと、男の手がスカートの中に入り込んできた。

「んっ・・・うっ・・・」

 タイツの上から揉むように男の手が透子の太ももを這い回った。

 透子の身体は恐怖でガタガタと震え、悲鳴を上げることもできなかった。

 男の手がタイツのウエストゴムを押し広げて、下腹部を直接触り始めた。

 透子の心は恐怖に染まり、声を上げて助けを求めることすらできなかった。

 不安や恐怖に打ち勝ちステージに立っていた数時間前の透子はそこにはおらず、恐怖に身をすくませて不安に苛まれるか弱い透子の姿しかなかった。

 執拗な男の責めから逃れようと腰をくねらせることしかできなかった。

(・・・たすけてっ)

 声を上げようとするが、喉の奥がつっかえたように声が出なかった。

 男の指が透子の割れ目を弄り始めた。

 透子は腰をくねらせるが、男の手は透子のパンツの中で割れ目を弄り続けた。

 ガシガシ、ゴリゴリ

 乱暴な指使いで透子の割れ目を弄っていた。

(・・・たすけてっ・・・たすけて)

 透子は再び声を上げようとしたが、わなわなと震える唇が少し動いただけで声は出なかった。

 男の指が透子の割れ目に入り込んだ。

 割れ目の中から透子の中を掻き回していった。

(痛いっ・・・やめて・・・もう、やめてっ!)

 透子はついに声を上げた。

「やめッ・・・んっ!」

 その瞬間、透子の背筋に甘痒い感触が走った。

 今まで強張っていた身体中の力が抜けるのを感じた。

 股の奥がむずがゆくなり、身体がムズムズし始めた。

 くちゅっくちゅっ

 透子の割れ目から液体を掻き回すような音がした。

 男の指が今度はゆっくりと透子の割れ目を弄った。

「んっ・・・んうっ・・・んあっ」

 鈴のなるような小さな声ではなく、高い声が響いた。

 その声は快楽に染まり、男の指の動きに合わせて漏れ出ていた。

 男の指使いが激しくなった。

 痛みは和らぎ、代わりに甘がゆい快楽が身体中に染み込んでいった。

「う・・・んんっ・・・」

 透子は立っていられなくなり、へなへなとへたり込んでしまった。

 男はタイツを脱がせた。

 タイツにはべったりと愛液が染み、パンツと割れ目の間で糸を引いていた。

 透子の瞳は甘く垂れ、快楽に身をゆだねるだけの存在に成り下がっていた。

 透子は小便器の中にもたれかかった。

 制服のスカートが開け、濡れそぼった割れ目が露わになっていた。

 男は透子のシャツのボタンを外した。

 透子のシャツがはだけ、ブラが露わになった。

 男はシャツの中に手を入れると、ブラのホックを外した。

 透子のおっぱいが姿を現した。


 男は透子のおっぱいを揉みしだいた。

 男はサインペンと取り出すと、透子の身体に落書きした。

 肉便女、オナホ、メス豚、痴女、メス奴隷、ビッチ、ドスケベ、中出しOK・・・

 透子の白い肌に卑猥な文字が刻まれていった。

 透子の唇に何度もキスをし、舌を透子の口の中にねじ込んだ。

「ん゛っ、う゛く゛っ・・・」

 透子の呻き声が重ねた唇越しに聞こえた。

 透子の口内で舌を絡ませ、互いのよだれを味わった。


「んあっ・・・」

 透子の唇を解放した。

 息の上がっていた透子は俯きながら、肩で息をしていた。

 カチャカチャ・・・

 うなだれている透子をよそに男はベルトを緩めてズボンを下ろした。

 そしていきり立った肉棒が透子の身体に付きたてられた。

 ぬじゅっ・・・

 透子の割れ目に男性器をねじ込んだ。

 愛液で滑った割れ目は男性器を歓迎しているようだった。

「うっ!」

 透子の割れ目から鮮血が滴った。

 内気な駆け出しアイドル真白透子は公衆トイレで見知らぬ男相手に処女を散らした。

 そのまま男性器をねじ込んだ。

「うっ!」

 透子の膣が男性器をキュッと締め付けた。

 透子の中は狭く、初めての男性器の侵入に戸惑っているようだった。

 しかし、中からは愛液が溢れ出し、侵入を拒んでいる様子はなかった。

 透子の膣と男性器は愛液で滑り、男は男性器をそのまま奥へとねじ込んだ。

 亀頭が透子の奥を突いた。

 男はそのまま抽送を始めた。

 透子の膣が男性器を締め付けた。

「んあっ!ああっ!んああっ!」

 男性器で奥を突くたびに透子の口から甘い喘ぎ声が漏れた。

「んんっ!んあっ!あああっ!」

 透子の喘ぎ声はだんだんと大きくなり、ぶちゅぶちゅと割れ目が音を立てた。

 男はさらに透子の奥を突いた。

「んあっ!んああっ!ああああっ!」

「んあああ~っ!」

 透子の喉の奥から快楽に染まった声が響いた。

 その瞬間、男性器から精液が溢れ出した。

 男は透子の中に大量の精液を注ぎ込んだ。

 互いの吐息が混ざり合い、汗で滑った身体が触れ合った。

 透子の中に精液を注ぎ込むと、男は男性器を透子の割れ目から引き抜いた。

 透子は身体をビクビクと震わせ、便器にもたれ掛かった。

 透子の割れ目からは精液と愛液の混ざった汁がコプコプと溢れていた。

 制服の青いスカートは愛液と精液がこびりつき、白いカーディガンやシャツには汗と精液が染み込んでいた。

 男は透子の鞄を漁ると、中から学生証を取り出した。

 スマホを取り出すと、カメラに切り替えた。

 カシャ!

 真白透子が胸と割れ目を露出させ、割れ目からは白い液体を溢れさせている姿がカメラに収められた。ついでに聖櫻学園の学生証も一緒に撮影されている。

 これで目の前の卑猥な少女は真白透子だと分かってしまう。

 透子は甘がゆい快楽と引き換えに、純潔と卑猥な写真をとられてしまった。







【尿かけ差分】






【落書き無し差分】












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