お隣のお姉ちゃんの足でしか、イクことができない体にされるお話
Added 2024-01-07 14:31:43 +0000 UTC「ちゃんと一緒に遊んであげなよ!」 「はいはーい、分かってるよん!あと、あの店の唐揚げ忘れないでよ!?」 「分かってるわよ!じゃあ買い物行ってくるね!リンくん、紗耶と遊んで待っててね~!」 おばさんが買い物に行ってしまった。 サヤネェ(紗耶)と僕を家に残して。 僕の名前は凛。 サヤネェの隣の家に住んでいる。 今日は急遽サヤネェの家で、ご飯を食べることになった。 なんでって? 僕のお父さんが仕事終わりにギックリ腰になってしまい、お母さんが迎えに行くことになった。 そのまま病院にも行くから、帰るのが遅くなるらしい。 だから、サヤネェの家でご飯を食べさせてもらい、そのまま家で待つことになった。 サヤネェは僕より8歳も年上。 もう高校3年生で、18歳の大人の女子だ。 幼稚園や小学校1,2年のときは、たまに遊んでもらったけど、それ以降は遊ぶことも減り、ここ最近はほとんど遊んでいない。 なので、久しぶりにサヤネェと会うので緊張している。 そして、もう一つ緊張している理由がある。 「よーし、なんかボードゲームでもしよっか!?」 「んーと…タブレット持ってきたし、動画でも見とくよ」 「え~!!そんなデジタルに遊ぶんじゃなくて、アナログに遊ぼーぜぃ!」 「うぅ…ちょっと見たいのあるし、それからでもいい?」 「ん~…おっけー!ちょっと寝むいし、終わったら起こしてよ!」 距離感が近過ぎるのだ。 もともと人見知りなんてせず、誰とでも仲良くするタイプのサヤネェだけど、高校生になってからは更に誰とでも仲良くすると聞く。 僕自身、なぜか女子と話すのが苦手になっているので、できれば遊びたくはない。 身長130cmでチビな僕なんかより50cmも高いから、掴まれたら逃げれないほど大きい。 モデルさんみたいにスラっとした体だけど、大きいから力も強そうだ。 大きくて強くて暑っ苦しいサヤネェと、僕はそこまで相性が良くないと思っている。 苦手というか、もう一つ緊張してしまうポイントが、お化粧をしているサヤネェの顔。 本当に大人みたいに綺麗でちょっと恥ずかしくなってしまう。 サヤネェはそのままコタツに入って寝るようだ。 僕はサヤネェの対面に座り、コタツに入る。 本当は見たい動画はないけど、そのままタブレットで動画を見る。 時間潰しにダラダラと見続けた。 「(やっぱりサヤネェの距離感近いよなぁ、昔はもうちょっとマシだったのに…。 まだ寝てるのかな……けど上から見て、目が合っても嫌だし、コタツの中から見えないかなぁ…)」 エッチな思いなんてなかった。 ただ、サヤネェが寝てるかを、なんとか確認したかっただけだった。 コタツの布団をめくって覗き込んだ。 その瞬間、サヤネェの足の裏が見えた。 あまりの突然な出来事に固まってしまう。 僕はそのままサヤネェの足の裏を凝視する。 そして、ちんちんがむくむくと立ち上がってしまった。 実は僕… 女子の足の裏を見ると興奮してしまう変な癖がある。 友達は大きいおっぱいが好きとか、女子の黒いパンツが好きとか言うけど、僕は足の裏が好きだ。 みんなと違うのが恥ずかしくて、誰にも言ってないけど女子の足の裏が好きだった。 その大好きな足の裏がすぐそこにある。 サヤネェは高校の制服のままなので、ソックスを履いたままだった。 紺色のソックス。 いっぱい履いているのか、足指や踵が白くなったり、靴下の生地が薄くなっていて穴が空きそうだ。 今日は学校もあったし、夕方なので、とてもいい匂いがすると思った。 「(サヤネェの足の裏❤︎ うちの学校の女子と違ってとても大きい足❤︎ 大人の足…とてもいい匂いがしそう❤︎! ね、寝てるみたいだし、ちょっとくらい匂いを嗅いでもい) あっ!」 サヤネェの足の裏を嗅ごうかと悩んでいたら、足がコタツの奥の方に引っ込んでしまった。 布団を上げた状態にしていたから、寒くなって足を中に入れてしまったようだ。 興奮状態の僕は、寝てるならバレないだろうと考え、サヤネェを起こさないようにコタツに潜り込む。 再びサヤネェの足の裏を発見。 ゆっくり顔をサヤネェの足に近付ける。 そして…あと少し、あと少しで足の裏を嗅げる! あのとってもいい匂いがしそうなサヤネェの足の裏を嗅げる!! と思った瞬間、サヤネェの両脚が僕の体を挟み込む。 そして、そのままコタツの外へと引っ張りだされてしまった。 仰向けの状態になったため、座りながら僕を見下ろすサヤネェとばっちり目が合う。 「ほほう!エロいことをしようとしてたな、リンよ」 「へっ??! ち、違う!サヤネェ違うんだよ!!」 足の裏を嗅ごうとしたのがバレてしまったと思い、頭が真っ白になり焦る僕。 エロいなんて言われたことなんてなかったから、更に焦ってしまう。 「へぇ…ほんとかな~? パンツを覗くのダメって知らないわけないよね~?」 「へ、ぱんつ?……っっっ!!??? ちっ違うよ、ぱぱパンツ、なっなんかみょ見ようとしてないよ!!!」 顔が真っ赤になり、しどろもどろになってしまう。 急いで逃げ出そうとするけど、左手はサヤネェの手で押さえられ、右腕はサヤネェの右脚に押さえられている状態であり、抜け出すことができない。 ちょうどサヤネェの股の間に頭がある状態だ。 そう、普通ならそう思われるに決まっているのだ。 スカートを履いてる女子がいるコタツに潜り込むなんて、そう思われて仕方ない。 どんなにエッチなことをしていたのかと、今になって分かり、パニックになる。 「特別に!このことはおじさんとおばさんには秘密にしといてあげよう♪ た・だ・し!リンがやろうとしていた本当のことを言うように!」 「ほんとに!パンツ見ようとなんてしてない!ほ、ほんとだよ?!」 「はぁぁ…リン、嘘はダメだぞ!エロガキの上に嘘つきはツーアウトだよ…」 嘘吐きな悪い子どもを叱るような視線に耐えきれず、顔を左に向ける。 すると再びサヤネェの足の裏が見えた。 右脚は僕の右腕を押さえるために伸ばしているが、左脚は折り曲げており、僕が左を向けば足の裏がそこにある状態であった。 サヤネェの左足の裏。 再び僕のちんちんが立ち上がり始める。 怒られてる途中に興奮してはいけないと思い、すぐに顔を正面に戻す。 その様子を見たサヤネェの顔はニヤリと笑った。 「ふむ、これはちょっとお仕置きする必要があるな!」 「え?!ご、ごめんなさい!痛いのはやめて!」 「いやいや、痛いことなんてしないよ~ けどお仕置きしないと、リンは本当のこと隠そうとするだろ? だから~…ほらっ♪」 「へっ…」 サヤネェが右手で僕の顔を無理矢理左に向かせる。 そして、足の裏を僕の目の前に近付ける。 嗅ぎたくてたまらなかった足の匂いが不意に鼻から侵入する。 「くさくさ足の裏攻撃だ♪うりうりうり~♪」 「んぶっ?!や、やめて❤︎!!サヤネェ❤︎!」 「ふっふっふっ! さっき私の足を嫌がって目を逸らしたのバレバレだったよ~♪ まぁ臭いのって嫌だよね笑 ほら、においを嗅ぎたくなかったら、早く本当のことを言おうね~♪?」 「待って!!ほんと❤︎ほんうぐっ❤︎!!?んふぁあああ❤︎」 からかうように足の裏を嗅がせてくるサヤネェ。 生まれて初めて嗅いだ女子の足の裏の匂い。 薄らとしたチーズと納豆の匂いに柔軟剤や制汗スプレーの香りが混ざったような、決して良い匂いとは言えないものだった。 むしろ咽せるほど悪臭… だけど、子どもには分からない大人な匂いに、僕は魅了されてしまう。 大人にしか分からないフェロモン。 そのフェロモンを発するサヤネェの足の裏が目と鼻の先にある。 さすがに顔に足の裏を引っ付けられた訳ではないけど、匂いを嗅ぐには十分過ぎる距離。 その目の前にある足の裏から絶え間なく発せられる濃厚な匂い。 僕は少しでもこの臭いを嗅ぎたくて、抵抗するふりをした。 「く、くさいっ❤︎げほっぶふっ❤︎!許して❤︎!くっさふぁぁぁ❤︎」 「くさいでしょ~♪ そりゃ1日中靴や靴下履いてたんだし、女の子でもこんな匂いになっちゃうわ笑 本当のこと言わないと、いつまで経ってもこの足の裏から離れれないぞ~♪」 「ほんとに❤︎!パンツ見てない!そんにゃつもりじゃにゃい❤︎すぅーーーんぶっ❤︎」 「はいはい笑 じゃあ足の裏クンクンの刑は続行決定♪ ほらほら♪早く言わないと鼻が曲がっちゃうよ~!」 「はっはぁっ❤︎許して、サヤネェ❤︎こんなの❤︎耐えれ、けほっげほっ❤︎ないからぁ❤︎」 「だ~~め笑 ちゃんと自分がどんな悪いことをしたかを言うまで、私の足の裏で反省しなさい♪ 私もリンにこんな酷いことしたくないんだよ笑? リンが良い子になるためのお仕置きだからね♪ ほれほれほれほれぇ❤︎いっぱい匂い嗅いで、たっぷり反省するんだぞ~♪」 逃げれない僕の顔、いや、鼻に執拗に足の裏を近付ける。 ニヤニヤと小悪魔のように笑うサヤネェ。 パンツを覗こうとした僕へのお仕置きと言ってはいるが、どう見ても遊んでいるようにしか見えない。 足の裏という汚くて臭い部分を目の前にして、もがき苦しむ僕をオモチャにして遊んでいる。 サヤネェは僕で遊んでいるつもりだろうけど、実際は違う。 汚い足の裏なんかに、まさか興奮しているなんて思わないだろう。 履き古したゴミみたいな靴下に、まさか興奮しているなんて思わないだろう。 臭くて頭がおかしくなるような足の匂いに、まさか興奮しているなんて思わないだろう。 そして、女子に拘束され、思うがままに遊ばれる状況に、まさか興奮しているなんて思わないだろう。 この僅かな時間で、足の裏以外にも、僕が興奮する変な癖は増えてしまった。 僕のちんちんは今までにないくらい、ガチガチに硬くなっていた。 ズボンに擦れるだけで気持ち良く感じてしまう。 味わったことのない気持ち良さ。 思わず自分のズボンに擦り付けるように腰を動かすけど、微妙に刺激が足りない。 しかし、その時サヤネェの右脚が動いた。 腰をヘコヘコと動かしている僕を、サヤネェは逃げる動作と勘違いしたのだ。 右脚で僕を押さえ付ける。 ちょうど僕の脚と脚の間に、その綺麗で長い脚を滑り込ませる。 僕のちんちんを脚で押し潰すように。 「まっ❤︎!?!!待って❤︎!!サヤネェえええっ❤︎!!脚!あし退けて❤︎!!!!」 「逃げようたって、そうはいかないよ~ん♪ 反省できたら、許してあげるって言ってるんだから、ズルはなしだぞ♪ こ~ら、暴れて逃げるの禁止!」 「ち、違う❤︎!あっれ…な、なんか変❤︎!!んふぁぁああ❤︎サヤネェ、ちょ!!ちんちんからなんか出る❤︎ムズムズす…んっ❤︎お、おしっこ出ちゃうからっ❤︎!!!!」 「ウチに来てすぐにトイレ行ってたよね~? そんな嘘まで言って逃げようとするなんて… よっぽど臭~い足の裏が嫌なんだね笑 それなら早く本当のこと言って、ごめんなさいしないと♪ ほらほら、左足の匂いを全部吸い取っちゃうじゃん笑 このままだと左足だけじゃなくて、右足の裏まで嗅ぐ羽目になっちゃうけど、いいのかなぁ~♪???」 心底楽しそうに僕に足の裏を嗅がせ続けるサヤネェ。 必死に暴れ狂う僕を興味津々に観察している。 事実僕は本気で暴れていた。 今まで経験したことのない、尿意のような謎の快感に襲われていたからだ。 ちんちんをサヤネェの脚に擦り付ければ、擦り付ける程、その気持ち良さが込み上げてくる。 そして、ちんちんからその快感を吐き出そうとしているのも分かった。 逃げることもできず、強制的に足の裏を見せびらかされて、無理矢理足の臭いを嗅がされている。 この状況で、興奮を抑えるなんてできるわけがない。 サヤネェの脚にちんちんを擦り付けなければいいのは分かっている。 けど、僕の体は止まらなくなっていた。 その気持ち良さを求めて、情けなくもサヤネェの脚にちんちんを擦り付け続ける。 どんどんその快感はちんちんから飛び出そうとしていた。 サヤネェは、僕が足の裏の臭いが嫌で暴れていると、相変わらず思っているのだろう。 本当は違うのだが、それももうすぐバレてしまうだろう。 なぜなら、僕はあまりにも気持ちが良さ過ぎて、このままお漏らししてもいいと思っているのだから。 サヤネェの意地悪な言葉を耳から感じる。 サヤネェの大きくて綺麗で美しい足の裏を目で感じる。 サヤネェの頭がおかしくなるような素晴らしい足臭を鼻から感じる。 サヤネェの大きな体、そして脚を体全体で感じる。 味覚以外の全てをサヤネェに支配されているような屈辱が僕を更に興奮させる。 そして、我慢の限界が近かった。 あまりの気持ち良さに頭がおかしくなりそうになっていた。 「さ、サヤネェ❤︎!!!あっ❤︎!出ちゃう❤︎!あっううっ❤︎なんか出ちゃうからぁああ❤︎❤︎❤︎!!!!!」 「ちょっ?!声でか」 「ただいまっ!帰ったよ~!!」 「「??!!!!!」」 突然のおばさんの帰りと、僕の大声に驚いたサヤネェ。 僕の大声を聞き、おばさんが今の状況を見たらどう思うだろうか。 どう見てもサヤネェが僕をいじめているようにしか見えない。 それを防ぐためにサヤネェがした行為は単純だった。 そう、大声で叫ぶ僕の口を塞いだのだ。 何で塞いだかって? 僕の口に最も近かったもので、サヤネェは僕の口を塞いだのだ。 なんと…焦ったサヤネェは左足で僕の口を塞いだのだった。 つまり、今の僕の顔には、サヤネェの足の裏がべっとりと密着している。 言葉を発することができないくらい、僕の口は足の裏で塞がれていた。 「もがっ❤︎!!?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤︎❤︎❤︎??!!!」 「お、おおかえりっ!!帰ってくるの早かったね!か、買い忘れとかない?!」 「ないない!急いで買ってきたからね!ちょうどタイムセール中だったし色々買ってきたよ!」 玄関にいるおばさんと、リビングで僕の顔に足の裏を押し付けているサヤネェが、日常会話を続けている。 なんともおかしな状況だ。 突然の異常事態に平常心を失っているサヤネェは、相変わらず僕の口を足で塞いでいる。 しかし、この状況で一番パニックになっていたのは誰かというと… 言うまでもない、僕である。 一日の学校生活で蒸れに蒸れまくったソックス。 先程までの足の裏の臭いからも、蒸れていることは想像できたが、現実はそれを上回るものだった。 足汗を染み込んだソックスは、絞れば足汗が滲み出そうなくらい濡れていた。 その湿りまくったソックス足の裏が僕の顔全体を覆っている。 纏わり付くように、べっちょりと顔に貼り付いている。 その気持ち悪くも心地良い足の裏の感触を、顔全体で受け止め続けた。 更に口を足の裏で塞がれているため、鼻から呼吸をするしかなかった。 密着状態での鼻呼吸。 足汗をたっぷり染み込んだソックス臭と、その匂いの元凶である足の裏自身の臭い。 先程とは比べ物にならない悪臭が、僕の鼻に侵入する。 まるで脳に直接電流を流されているかのような衝撃が僕を襲った。 足の裏が大好きな僕ですら、逃げ出したくなるほどの激臭。 その激臭による拷問をひたすら受けなければならない状況だ。 逃げることも、許しを乞うこともできず、僕はその激臭を、強制的に嗅がされ続けた。 僕の頭を狂わすには、十分なほどの刺激だった。 足臭に狂わされながら、僕は必死に助けてと叫ぼうとした。 しかし、この後、僕は一番やってはいけないことをしてしまったのだ。 やめてと声に出そうと、口を開け、助けを求めようとした。 それが誤りだった。 意図したつもりなかった。 口を開けた瞬間、僕の舌は本能のままに蠢き始めた。 サヤネェのソックス足裏をペロペロペロペロと舐めていた。 足汗が染み込んだぐちゅぐちゅな汚いソックス足裏を求め舌が動き続ける。 僕の舌なのに、僕が思う通りには動いてくれない。 舐めるのを、やめるべきと分かっているのに、止まってくれない。 もはや、サヤネェの靴下の汚れを、綺麗に舐め取るためのモノに成り下がっていた。 サヤネェの足の裏磨きとして勝手に動き続ける舌。 しかし、当の本人であるサヤネェは、足の裏を舐められていることに気付いていない。 靴下越しに舐めているせいか、おばさんとの会話に集中しているせいか、全然気付いてくれない。 誰に気付かれる訳でもなく、一人情けなく足の裏を舐め続けるしかなかったのだ。 サヤネェにとっては、僕の口をただ無意識に塞いでいるだけ。 舐められていることも、自分がどれほど酷いことしているかも、全く分かっていない。 僕は、サヤネェの臭い足裏を鼻で消臭しつつ、汚れた足裏を舐め掃除し、靴下に染み込んだ汚水を吸い上げる。 「んふうぶふぅ❤︎❤︎❤︎んれろんれろ❤︎じゅるり❤︎んべろり❤︎❤︎じゅるじゅるぅぅ❤︎❤︎❤︎れろれろぉんべろぉり❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ (鼻が壊れる❤︎!舌が止まらない❤︎!! どっちもサヤネェの足の裏に命令されてるみたいに、臭い匂いを嗅いで、汚いヨゴレを舐めてしまう❤︎❤︎ サヤネェの臭くて汚い足裏に尽くしてしまう❤︎ サヤネェに変態なことがバレちゃうのに、足裏舐めるのを止めれない❤︎❤︎❤︎ 舌が焼けちゃうくらい熱くて塩辛いのに、ペロペロペロペロペロペロペロペロしたくなっちゃう❤︎❤︎!!! サヤネェに気付いて欲しいけど、気付いて欲しくない❤︎! このままずっとサヤネェの足の裏を…❤︎ サヤネェの臭い足の裏と靴下の匂いを嗅ぎ取りたい❤︎❤︎❤︎!!! サヤネェの汚い足の裏と靴下を舐めて綺麗にしたい❤︎❤︎❤︎!!!)」 ちんちんをサヤネェの脚に犬のように擦り付け、そして、舐め回してぐちゅぐちゅになった足の裏に唇を押し当てる。 僕は無意識のうちにチュウをしていた。 サヤネェの、足の裏に、チュウをしたのだ。 僕の初めてのチュウ。 人生に一度しかない初めてを、サヤネェの足の裏に捧げた。 なんと屈辱的で無様なチュウなのだろうか。 足の裏…唇からはほど遠い場所。 素足ですらない靴下越しの足の裏。 しかも、汚くて、臭い、靴下の足の裏。 そんな足の裏に、僕はチュウをしている。 その事実を考えるだけで、頭がおかしくなるほど興奮してしまう。 もっと…もっともっともっっっと、足の裏にチュウをしたくなってしまう。 もっと情けなく興奮したいのだ。 もし、サヤネェにバレたらとも考える。 しかし、それすらも興奮の対象になっていた。 きっと、サヤネェならこういうと考えてしまう。 『ちょw リン、足の裏にチュウしてんじゃん笑 きったなーーーーいwww え、そこは足の裏だよ、あ・し・の・う・ら♪ 臭くて汚い、嗅ぎたくも触りたくもない足の裏側だぞw そんなところになんで、リンはチュウしてんの~笑? あ?! リンはパンツ見てたんじゃなくて、足の裏にチュウしたかったんだ? 気持ち悪い足の裏ごときが好きなんだね♪? あっはははははははははは♪ なんだ、それならそうと早く言ってよ! 私の奴隷にしてあげる♪ リンにはこれから毎日…私の足の裏にチュウさせてあげるから♪ 足の裏から臭いがなくなるまで、嗅ぎ続けるのw 靴下の汚れがなくなるまで、舐めしゃぶるのw 足の裏から疲れがなくなるまで、舌で丁寧に丁寧に、ペロペロペロペロベロベロベロベロと舐めマッサージするの♡ リン~♡ 嬉しいよね♡? ほら、誓いの足裏キッスをしよっか♪? 私の足の裏に、何度も何度も、熱いキスをするの♪ さぁ♡私の足の裏に、永遠に奴隷になることを誓いなさい♪』 想像するだけで狂いそうだ。 サヤネェの足の裏に服従したくて仕方なくなる。 もう、止まることができない。 「んちゅう❤︎ちゅちゅぅ❤︎じゅるん❤︎ちゅ❤︎ちゅ❤︎ちゅ❤︎ちゅ❤︎ちゅうぅぅうう❤︎❤︎❤︎ (サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎サヤネェ❤︎ サヤネェさまぁああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!!) んぶぅぅううう❤︎!!!!」 僕はサヤネェに気付かれないことをいいことに、サヤネェの足の裏に何度もチュウをした。 意図的に、唇を尖らせては、音を立てて、チュウを繰り返した。 頭の中は、サヤネェ様と足の裏で埋め尽くされていたのだ。 そして、大人の女性に、踏み躙られることの快感を、覚えてしまった。 凄まじい快感が脳とちんちんを襲い続ける。 身も心もサヤネェの足の裏に屈した僕は、もはやチュウを繰り返し、ちんちんを擦り付けるだけであった。 しかし、興奮するあまり、僕はサヤネェの足の裏に顔を埋めながら、叫んでしまっていた。 んぶぅぅうううう❤︎!!! と… 話している途中にうるさい叫び声が聞こえたら人はどうするか? 静かにさせようとする。 サヤネェは、無意識に、僕を黙らせようとしたのだ。 そう…僕の顔を、自分の足の裏にぎゅううううううぅぅぅぅぅぅっっっっと…押し付けたのだ。 「んぎっ❤︎??!んッッッっっっっっっっっッッッっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎????!!!!」 息も声も出ないほど、サヤネェの足の裏に顔を埋められる。 僕はチュウをしたまま、息を止められていた。 このとき、僕は理解した。 僕自身の意志で、足の裏に、チュウをした。 そして、サヤネェの意志で、足の裏に、チュウをさせた。 僕は、これが、エッチな行為だと、理解したのだった。 お互いの同意のもとで、成り立つ、人間だけの関係。 男子と女子の関係だ。 恋?少し違う。 そう、女子の足の裏に負ける男子の…主従関係に近い関係だろうか。 初めての経験だけど、僕は自分ができる最大限の行為をした。 熱い…熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱いチュウを… サヤネェ様の足の裏に捧げた。 そして、僕のちんちんから、サヤネェ様への愛が飛び出した。 どびゅうううぅうううう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎びゅるるっぴゅっぴゅぴゅっ❤︎❤︎❤︎ オシッコとは、違う何かが、僕のちんちんから勢いよく飛び出したのだ。 それは、頭が真っ白になるほど、気持ち良く、そして、好きな女子へと捧げる何かだと、子どもながら理解した。 パンツの中が、ヌメヌメと生暖かい液体がぶち撒けられた。 こんなに気持ち良い行為は初めてだった。 ふと、サヤネェ様の力が抜け、息ができるようになった。 サヤネェ様の足の裏から、僕の唇が剥がれる。 そして、僕とサヤネェ様の視線がばっちり合う。 見下すサヤネェと、見上げる僕。 上下関係がよく分かる構図だ。 僕はサヤネェに思いを伝えることにした。 「ハァハァハァ❤︎…サヤネェ、さま、好」 「ご、ごめん!!だだだ大丈夫?!! 臭かったよね?!顔に足付けちゃったし、ほんとゴメン!!! うわっ!?足の裏に濡れてる跡が…えっ?!もしかして口の中に?!!!」 大好きと…気持ちを伝えようとした瞬間、サヤネェ様からは、謝罪の言葉が飛び出した。 すごい申し訳なさそうな顔。 そして、足の裏に唾液の跡を見つけ、自分の足の裏にチュウをさせたことに対し、どうすべきかを考える困惑した顔。 今までみたことないサヤネェ様の顔に心がキュンキュンする。 しかし、なぜ謝るのか理解ができなかった。 だって、今、僕とサヤネェ様は恋人に近い関係になったのだから。 僕の意志と、サヤネェ様の意志は、同じ思いなのだ。 サヤネェ様の足の裏に、深く熱いチュウをしたのだから。 なのになぜ…… 待って… …え? なってない…? なぜか分からないが、急に冷静になる僕がいた。 僕とサヤネェはエッチな関係ではない。 まるで、賢者のように、どう立ち振る舞うべきかを瞬時に考え出す。 僕とサヤネェは普通のお隣さんだし、僕は変態じゃない、足の裏にチュウしてしまったのは、事故に違いない。 サヤネェが謝っているなら、ここは便乗すべきだと。 今すぐ、漏らしてしまったことを隠すべきだと判断した。 「だ!大丈夫だよ!んッ!けど、ちょっとシャワー浴びてくる」 「え?!へ?あ…」 「おばさん!ちょっと汗かいちゃったし、家帰ってシャワー浴びてくる!着替えたいと思ってたし!」 「あら、そう?まぁ服はうちにないし、服取ってきたら、うちでシャワー浴びてもいいのよ?」 「大丈夫です!洗顔とか化粧水とかも家にあるので、家で浴びた方が早そうです」 「あらぁ、ませてるわね!リンくんらしいわ笑」 「へへ笑 じゃあ、サヤネェさ…いや、サヤネェ、後でね❤︎」 「え?あ、そ、あ…あとで、ね?」 「こら、紗耶!あなたもちょっと手伝いなさい!」 「あ?へ?う、うん」 ワタワタするサヤネェを横目に、僕は急いで家へと帰った。 シャワーを浴びた後、冷静な僕と、どこか辿々しいサヤネェ…そして、騒がしいおばさんでの食事となった。 ちなみに、パンツの中の、ヌメヌメとした透明な液体は、ちゃんと家で洗っている。 親に見つかってもマズイと思ったからだ。 後日、僕はこの無色透明な液体が、精液であることを学んだ。 インターネットに感謝である。 そして、ちんちんを擦り付けることにより、精液を出す行為は、性的な行為であることも学んだ。 男子であれば、誰でも知っておかないといけない、知識だった。 しかし、知識だけではいけないことを、僕はこの後、痛いほどに思い知らされた。 性的な行為であることを学んでから、僕は心の中のムラムラを発散させるために、精液を吐き出させようとした。 僕は、サヤネェの足の裏を頭の中で思い出しながら、ちんちんを触る。 しかし、どんなに頑張っても、性液が出るまでには至らなかったのだ。 どんなにやり方を調べても、どんなにちんちんを扱いても、参考となる動画なんかも観たけど、絶対に吐き出すことができない。 1週間の間、僕は精液を吐き出すことができず、地獄のような時間を過ごした。 頭が狂いそうなほどムラムラとし、この興奮を収めないと、日常生活に支障がでるほどであった。 知識だけで足りなれば、同じ経験をすればよいのだ。 僕は、再び、サヤネェの家に遊びに行くことにした。 そして、サヤネェに告白し、足の裏にチュウさせてもらうことを決意した。 続く https://www.fanbox.cc/@ya-kokko/posts/8390812
Comments
ありがとうございます! リンク貼り忘れてましたが、以下が続編となります☺️ 「お隣のお姉ちゃんの足でしか、満足できない体になったことを告白するお話」 https://www.fanbox.cc/@ya-kokko/posts/8390812
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-01-05 10:37:55 +0000 UTC続編希望です!
かける
2025-01-03 05:49:18 +0000 UTC