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やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
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負け犬である縮小人間を弄ぶだけの話

時は22XX年。 地球の人口は200億人を超えていた。 21XX年の時点で、世界人口は120億を超えており、食糧・水・資源・住居等、ありとあらゆるものが枯渇していた。 宇宙への移住先もなく、限られた地球という資源の中でどう暮らすかが問題となった。 その危機的状況を打破するため、ある画期的な計画が発表された。 その計画により22XX年現在、200億人以上の人類が地球で生活できているのだ。 その計画とは、人類縮小計画。 21YY年に開発された人類縮小機により、人間の大きさを1/16にすることが可能となった。 つまり160cmの人間が10cmほどになるということだ。 これは缶ジュースの350ml缶と同じくらいの高さである。 人間を縮小することで、衣食住の問題を解決する計画である。 もちろんすべての人類を縮小するわけではない。 また、人類拡大機が開発途中であり、縮小後はそのまま大きくなれないという問題もあった。 しかし、現状を打破するために、一刻を争っていたのだ。 まずは一部の人間を対象に縮小が実施される。 その対象とは犯罪者、つまり服役中の受刑者だ。 世界中の刑務所に収容されている犯罪者に対し、縮小を実施した。 罪の重さは関係なく、全ての犯罪者が対象となった。 これ以降、新しく犯罪を犯したものには、縮小刑が課せられることとなる。 次に貧困層の人間に対しての縮小。 富裕層は水や食糧を購入することはできるが、貧困層は購入することができず、そのまま飢えにより死に至る。 その解決策として、貧困層の希望者にのみ、縮小を行った。 先程350ml缶の話をしたが、縮小前であれば350mlの飲料などすぐに飲み干してしまうだろう。 しかし、その350ml缶と同じ大きさであればどうだろう。 自分の体積以上の水分がそこにある。 少量の食糧・水分が、小さくなるだけで1日で食べ切れないほどの量になるのだ。 多くの貧困層の人間が、生きるために縮小を希望した。 縮小した人間も新たなコミュニティを作り、その中で生活するようになる。 生活する土地は、政府により割り当てられた土地であり、無論法律もある。 小さくなったからとはいえ、無秩序になるわけではない。 また、食糧や水も配布された。 大きいままの人間、小さくなった人間、互いが力を合わせ、大きい・小さいは関係なく、新たな世界のために努力を積み重ねた。 こうして21ZZ年。 人類はあらゆる資源の枯渇問題を解決するに至った。 しかし、人間とは愚かなものだ。 2200年代になり、縮小された人間と、縮小されていない人間の中で、格差が生まれ始める。 縮小人間=負け犬 いつの時代も過去の歴史は薄れていく。 罪を犯し縮小した者、生きるために縮小した者、他の人のため・大事な人のために縮小した者、発展のために縮小した者… 資源の枯渇問題のために、ありとあらゆる理由で縮小した者がいる。 その人たちの思いの結果、今の人類は救われたのだ。 負け犬なんてとんでもない話である。 しかし、時間とは残酷なものだ。 どんなに歴史があっても、経験していない人からすれば、縮小人間など負け犬の集まりでしかないと考える者もいる。 犯罪者・貧乏人・生活弱者・社会のゴミ… 縮小人間はその掃き溜めだと考える傲慢な人間がいる。 そんな傲慢な人間の1人である、高校3年生のセリナ。 彼女は普通の女子高生であり、誰がどう見ても犯罪を犯しそうなタイプではない。 更に言うと、彼女は縮小人間のコミュニティに食糧を届けるバイトをしている。 縮小人間のために働いているようにも見える。 しかし、本当の目的は違う。 彼女はハグレ小人を探しているのだ。 最近、とある動画サイトで、縮小人間が隠れてコミュニティから脱出し、外界を冒険するという動画が流行っている。 コミュニティからの抜け出しルートすらも公開するような、秩序を乱す動画まである。 誰が流行らせたかは分からないが、一部の馬鹿な若い縮小人間が、それを真似してコミュニティ外に散策にでるのだ。 そのコミュニティ外にいる縮小人間のことを、ハグレ小人(俗称)と言う。 善人がそのハグレ小人を見つければ、急いで通報するであったり、コミュニティに戻してあげる等、その人たちの安全を確保する。 なぜなら、犬や猫、鳥や蛇、その他にも虫などに襲われる可能性もあるのだから。 では、悪意ある人間に捕まれば? どうなるかの一例はすぐにお見せできるだろう。 なぜなら… 悪意ある女子高生であるセリナが、2人の若い小人間を捕まえたのだから。 セリナの鞄の中で、身長10cm程の縮小人間の男女が叫んでいる。 …… 「ここから解放しろっ!!お前っ!こんなことして、ただで済むと思っているのか!?」 「ちょ!?やめてっ!刺激したらダメ!!相手はトーラー(縮小していない人間の俗称)よ!」 「何言ってるんだ?!トーラーとか関係ないだろ!?今すぐ解放しないと、警察に通報するぞ!」 「お、お互い冷静になりましょう!私たちは、同期を探していただけです!なので、その…この件は誰にも話しませんので、帰して…くれませんかねぇ?」 生意気な発言と、生意気な交渉をしてくる社会のゴミ2匹。 自分達が交渉できる立場だと、なぜ思ってしまうのだろうか? 私たち、普通の人間に生かされているのに、なぜ同じ人間と勘違いしてしまうだろうか? 犯罪者の末裔が、私のような善人で一般的な人間に、なぜ普通に接してくるのか? 私は普通の人間なので、異常な奴らの考えは分からない。 まぁ…まともな勉強もしていないし、仕方のないことかもしれないと、少しだけ憐れむ気持ちはある。 だから、私のような人間が、馬鹿な小人に分からせる必要がある。 これが、こいつらにとって、自分の立場を理解する、良い機会なのだから。 自分達が、どれほど惨めな存在なのか、たっぷり分からせてやればよいのだ。 「なんでお前たちみたいな小人って、そんなに生意気なの? 私は、お前たちと違って欠陥のない人間なんだけど?」 「はぁ?何を言っている!縮小が欠陥でないのは、世界的に常識だろう! 小人も差別用語だ! 最近の高校生はそんなことも知らないのか?」 「や、やめて!トーラーを煽らないで!」 「いやいやいやwどう見ても欠陥でしょw」 「はぁぁ…今の発言は見逃してやる。 縮小人類への差別的発言は、縮小人類人権法に引っかかるの知らないのか?」 「お願い!落ち着いて! ね、ねぇ!私たち大学の同期を探してるだけなの!私たちと同じ22歳で、男子大学生なの!特徴は」 「別に特徴とか聞いてないからw」 「こんなイカれた高校生に言っても仕方ないだろ!おい!馬鹿ガキ!さっさと元の場所に帰せ!!」 「はぁぁ…オスの方の小人は、少し躾ける必要があるなぁ」 「はぁ!?なっ?!お、おい!!何する気だ」 鞄の中から男の小人を取り出す。 手を入れた瞬間、女の小人は鞄の端へと逃げ込む。 さすが卑劣な小人だ。 仲間を助けようとせず、1人逃げる浅ましさよ。 もし、私が小人だったら…確実に仲間を助けようとするだろう。 やはり、根っからの犯罪者である小人に、人間でいう人情はないのだろう。 こういう人間味のない様子が、更に私をイラつかせる。 さて、そんな人間もどきの小人に、自分達の立場を分からせるための、オススメの調教方法を教えてあげる♪ 誰でも簡単に出来るので、まずは以下の準備をしてね! 準備するものたったこれだけ! 1.低反発マクラ(大きいのがオススメ) 2.ゴミ袋(マクラを包めるくらいのビニール袋(ゴミ袋がお似合いw)) 3.瞬間接着剤(100均に売ってるような安物で可) 4.瞬間接着剤はがし液(100均に売ってるような安物で可) ゴミ袋に低反発マクラを入れておいて、表面に皺がないように、ピーンと張っておくこと! ここに小人を貼り付けるので、なるだけビニールが動かないように、張らせるのがポイント♪ ビニールを貼るのは、小人の体液系を拭くのが楽だからw 次に、小人の服を剥ぎ取ります! 小人に人間様のような、服は不要なのでビリビリと破いちゃいましょうw 丁寧に服を破かなくてもいいけど、小人の背中と手足には服がない状態にしておくこと。 そして、小人の背中に瞬間接着剤をつけますw 先程、低反発マクラの真ん中あたりにピトッと押し付けます! 小人が動けなくなったら、指を離してオッケー! 後は小人の手足も順に接着剤で貼り付けていきましょう♪ 私はX字で固めるのをよくするかな~ まぁ自分の好きなように貼り付ければオッケーw はい、たったこれだけで~… 簡易な小人拘束台の完成です♪ これでたっぷり小人にわからせちゃいましょうwww 「お、おい!!!こんなことしてタダで済むと思ってんのか!!傷害罪だぞ!今すぐ…くっ、この接着剤を剥がせ!!!」 「ぷっw 100均の安物接着剤だし、人間ならすぐ外せると思うけどw? あ、お前みたいな、なんちゃって人間な小人には無理かw?ごめんごめん♪」 「はぁ!??ふっざけんな!傷害罪の上に、縮小人類人権法にも違反している!確実に通報してやるからな!」 「へぇ~♪ほら、やってみなよ、ほらほらw 通報していいよ、どーぞどーぞw」 「くっ!!ここから俺たちが出たら、確実にお前は牢屋行きだぞ!?覚えとけよ! 同じ人間として、お前みたいなクソ野郎は本当に軽蔑するわ!」 「あ?同じ人間?私とお前が? 同じな訳ないでしょw お前たちみたいな負け犬ゴミ屑といっしょにしないでくれるw?」 「ただでかいだけの屑なお前といっしょにされるのはこっちから願い下げだ! 人間の底辺だからって、縮小人間に当たるなよw」 「へぇ~私が底辺ね~w? じゃあさ、お前はなんなんだ、よっ♪」 「がっ??!!!」 低反発マクラなんかに貼り付けられ、動けない小人を踏み付けるw え?死なないかって? 大丈夫大丈夫w 最近の低反発マクラは、マクラ上で卵を踏んでも割れないくらいショック吸収してくれるからねw だから~、ムカつく小人を思いっきり踏み潰せるってワケwww 小人に痛みと恐怖をたっぷり与えつつ、私のストレス解消にもなるという、得しかない拷問なんよ♪ 「ほれっほれっほれぇ♪お前は何かって聞いてんのw 底辺の私の足裏に、踏まれまくってるお前の存在は何なのwww? 足の裏って分かるw?人間の最底辺の部位なんですど~www」 「がはっ??!ゔっ!?あぎぃっ!!?」 「あっはははははははwww ほぉら♪早く答えろよw 答えるまで何回でも踏んでやるからなwww どぉん♪どん♪どん♪どん♪どーんw」 「ごのっ?!!やめっ!?!ぐほっ!!やめろぉおおおっ!!!!」 「やめるわないだろwww 私が、私の部屋で、健康のために、足踏み運動してるだけなんだし♪ お前がそこからどいたらいいじゃんw 安物接着剤なんだし、人間なら誰でも剥がせるでしょ~www ほらほら~頑張れガンバレ♪ ひひひひw早く逃げないと、潰れて足裏のシミになっちゃうぞ~w」 「ぐあっ?!ぐっ!やがぁあああああ!!!!」 小人が必死にやめろと叫ぶwwwww 足を上げただけの僅かな時間に、何を強がってるんだろうwww? さっさとごめんなさいすればいいのにねw 犯罪者に人権なんていらないのに、甘やかすからこういうことになる… しっかり立場を分からせないと! 自分達がいかに惨めな存在かってことを♪ 分からせるためのポイント! 履き古した汚い靴下履いて、小人を踏み踏みするの、マジでオススメwww 中でも靴下の色は白♪ 長年履き潰されて、足指とか足跡がくっきり分かるくらい黒ずんだ白ハイソックス w 見ただけで、どれくらい汚れてるのか分かるし、マジで踏まれる側は屈辱でしょw? 真っ黒くなって、くっさい白ハイソに潰さ続けたら、マジでプライドがバッキバキに折れるから♪ 自分よりも年下の小娘に、ボロボロの学校指定の薄汚い白ハイソックスに踏み躙られる… こんなんで心折れない奴は、逆に気持ち悪いわw 踏む前に、足裏を見せつけてみ? 汚れまくった足裏に潰されると悟った小人の顔見たら、マジで笑えるからwwwww 「がっ!ぎひぃ!!ゔっ?!がはっ!!??」 「どうしたどうした~w??? 底辺人間の私になんか負けるな~w 底辺の足裏ごときに負けたら、笑えないくらいに惨めだからなwww おら、おらっ、おらぁ♪あっはっはっはっはっw」 「ゆるっ!!しぎぃ??!くぎゃあっ!!やめっっっっっ????!!!!」 「なになにw? 許して?やめて?って言おうとしなかったw? ダメダメ!たった50回くらい踏まれたからって、心折れたらダメでしょ~♪ ほれ、応援の足裏ナデナデしてやっから、もっと抵抗してよねwww ほぉれ♪足裏の臭いと汚れが染み込むくらい、たっぷり擦り付けてやるよw」 「ゔあっ??!!っっっっっっっぉっ!!???」 「あ、ナデナデじゃなくて、お前ら小人からしたらグリグリかww かる~く踏み躙ってるだけなんだけどw? かわいそ~♪思うがままに踏み躙られ、臭いと汚れを擦り込まれるとか、死んでも嫌なんですけどwww? と言うより… おーい!ずっと踏み付けてるから何言ってるか、全然伝わってないぞwww? もっと私を楽しませろよ♪ もっと笑わせろよw もっともっと、必死に大声出して、誠心誠意のごめんなさいしてみろよw ほれほれ、ぐりぐりぐりぐりぐーりぐーりぐ~~~~りっ♪」 小人が助けを求め始めそうなら、フミフミだけもダメだからねw グリグリと踏み躙ること♪! 小人は話すこともできなくなるし、何より声も聞こえないw たっぷり絶望を与えれるから♪ イメージで言うと靴裏に付いたゴミを刮ぎ落とすイメージw? もう、足の臭いを小人に捩じ込むイメージでもいいからwww グリグリグニグニと、延々と小人を足裏で磨り潰す感じwww じっくり見せつけられた汚いソックス足裏に潰される恐怖と屈辱♪ 小人からしたら、たまらないでしょうねwww 足裏の下と言うジメジメとした真っ暗闇の中、泣くまで後悔させてやるのは、私的にも気分爽快♪ ここまでやったら分かるよね? 人間と小人は別次元の生き物ってこと。 人権というと言葉すら、小人には勿体ない代物なの… 私たち人間が、小人を生かしてあげてるんだから。 つまり、そんな誰でも分かる簡単なことを、私が分かりやすく、分からせてあげてるってこと♪ 調子乗った小人はマジ厄介だから、これくらいは当たり前! 初めのうちは無礼な態度とったり、罵倒してくる気持ち悪さもあるし。 私たち人間がいないと死ぬ存在なのに、なんでこんな勘違いするんだろ? これだったらカイコの方が賢いわw ほんと無知って怖い… けど、踏み続けてるうちに、すーぐに許しを求めてくるからw 単純過ぎでしょ? 小人の人間(笑)としてのプライド(爆笑)を、足裏という最底辺の汚い部分で、へし折り、磨り潰すw ボロボロに壊して、おしまい♪ 必死に泣き付いてきて、助けてくれと懇願するのは笑えるけどwww てか、足裏を見せつけただけで、怯えるんだよw? 動物が火に怯えるのは分かるけど、足裏見てビビるって何よwww どう考えても生物の最下層の存在でしょwwwww 「ぎっ?!うっっっっっっっ!!!がはっ!たったすっ!!?んぷっ???!あぎ……っか………ゔぴ…………….」 「いい感じに体も温まってきたし、足の臭いもたまんないだろぅw? ほぉれ、ぐりぐり踏み躙られてるときは、たっぷり嗅げよ~www ぐりぐりぐぅりぃぐ~~~~りゃあ♪ 苦しくて死にそうだろう? あ!足の裏を舐めたら、踏むのやめてやるよwww ほれ、力抜いてやるから、今のうちに舐めろよw 私が許してやるって言ってるぞ♪? だから~、さっさと汚いムレムレ足の裏に舌を這わせろよwww 10秒やるから、私の足の裏、べろべろ舐めろよw い~ち、に~、さ~ん、し~、ご~、そ~く、な~な、は~ち、きゅ~、じゅ~ って、分かるかぁw!!! あ、本当に舐めてたとは思うけど、私には分かんないからノーカウントね♪ 冗談だよ、じょーだんwww はーい、気を取り直して、連続踏み踏みね~w ふーみふーみふみふみふみふみふみぃふみぃふみふみ~~♪ 」 「??!!!!!がっ…………あ″…………っ……………………」 「おらおらおらぁ♪もっと声出せよw 足の裏まで舐めたんだし、もっと粘ってもがけよww ほーれ、苦しめ苦しめwひひひひ♪ …て、え? ぷぷっ♪あっはっはははははははw 気絶してやんのwww え?嘘でしょw?ただ足踏み運動してるだけで気絶するとか、クソザコ過ぎるでしょw 足裏でフミフミクニクニしただけだよw ザコ過ぎw 足裏に惨敗する気持ちを教えてほしいわwww まぁ…小人にはお似合いか♪ ほーんと、惨めね~www なぁ?お前もそう思わんw?」 「…え……?え?わた…ひぃ!?」 白目を剥いて気絶しているオスの小人を嘲笑しつつ、仲間を見捨てて逃げたクソメス小人に話しかける。 こいつは、仲間が私に踏み躙られているとき、自分に被害がなければ良いと思い、声ひとつ上げずに隠れていた。 人の心がないようなゴミカスだ。 私だったら…代わりに私を踏めって言うだろう! このクソメス小人は、人間だったら真っ先に死ぬべき裏切り者だ! …ただ、こういう奴こそ、注意が必要だ。 最初のうちは媚びるだけ媚びるのに、自分が有利になった瞬間、裏切るタイプの最悪な屑だろう。 「だから~、小人は足裏に惨敗するのがお似合いって言ってんのw なぁ、そう思うよね?」 「は、はひ!そうです!!小人は、あなた様の足裏に惨敗するのが、その…よく似合った、生き物、です!」 「だよね~♪分かってんじゃん」 「は、え?ちょっ?!待っ!!?あぐっ???!!」 鞄の中からクソメス小人を掴み上げる。 パニックになっている小人は、やはり笑える。 手加減して握ってやってるのに、馬鹿みたいに怯える様子は、笑っても仕方ないことだろう。 マクラに引っ付けられた、オス小人の横にクソメス小人を置く。 今回は接着剤で貼り付けるわけではなく、ただ置くだけである。 たったそれだけで、この小人は小便を漏らしている。 トイレの躾をされていない犬レベル…どこまで情けない生物に成り下がるのだろうか。 「お前はどっちがいい?」 「へ?え、えと…何が、でしょう?」 「横で気絶している馬鹿なオス小人みたいに、人間様に逆らうのか。 それとも、自分の立場を弁えて人間様の奴隷になるのか…どっち♪?」 「っ?!そ、その、それは…」 「3秒以内に答えなかったら、足裏で躾けてあげるから、ちゃんと考えて答えろよ~w い~ち…」 「へっ!?待って!待ってください!!」 「に~…」 「ぐっ、ど…奴隷です。私を、奴隷に、してくだ、さい…」 「あははははは♪ いいよ、奴隷にしてあげるw 自分から奴隷にならせてって言ったんだし、ちゃんと私の言いなりになること♪」 「うぅ…はい…」 「じゃあ初めに、ご主人様の匂いを覚えよっか♪?」 「へ、ニオイ?っ!!?いやぁっ!!!??」 倒れているメス小人に足裏を近付ける。 踏み付けるのではなく、小人に当たるか当たらないかのところで足を止めるのだ。 奴隷になりたいと自ら言っているのだし、そこまで私も鬼畜ではない。 ただし、小人としての立場を分からせるのも私たち人間の役割である。 「お前たち小人は、人間様の足裏以下の存在って言ってるでしょw だから、足裏ごときに負けるのが当たり前と思わないと♪ 足の臭い匂いが漂い始めたら、急いで逃げないと…人間からすると知らない間に小人を踏み潰してるなんてこと、日常茶飯だしwww だけど、ご主人様の足の匂いなら安心でしょ? お前たち小人を飼ってやってるんだから、踏み潰すなんてヘマしないんだからさw お前が安心して、奴隷生活を送れるように…ご主人様の足の匂いは、ちゃ~んと覚えないとねwww うふふふふふふ♪」 「そんなぁ…ぐぅ…うぷっ…ハァハァ、ゲホッゴホッ?!く…さぁ…」 「はぁ?何むせてんの? あ!そうか、靴下が臭くて咽せたのかw じゃあ素足の匂いなら大丈夫よねw? と言うよりこれで咽せるような小人はいらないからな? 分かってるよね〜♪?」 「??!!!ま、いやっ!!待って…え、そんな、待って待って!待ってください!!」 なぜメス小人が焦ってるかって? 小人を掴んだっていうのもあるけど、もっと違う理由♪ 今、靴下を脱ぎながら、コイツを掴み、ゆっくり足に近付けてるからだよw 体をがっちり掴まれ、小人の顔と脚だけが、はみ出ている状態。 しかも~足裏じゃなくて、違うところに近付けてるの♪ それにメス小人が気付いたから焦ってる感じw 足の親指と人差し指を広げて、その隙間にゆっくりと小人の頭を近付けてるからねw まぁ…もう分かるよね! 今から、小人の頭を、足指の親指と人差し指の間に突っ込みますwww 一日中、学校でムレムレになった足ww 今の今まで、靴下で蒸されてた上に、指の指の間という、ムッレムレの所www そんなところに、小人を顔を閉じ込めますw 「や、やめてください!!そんなとこ!そんなとこはいやぁああああ!!!!」 「いやいやいやいや、あんたにそんな選択権ないからw さっきのソックス足裏で、咽せなかったら良かったのにw お前は今から、足指の股を、嫌と言うほどたっぷり嗅がせてやるからwww まぁ、自業自得ってことで♪」 あまりの屈辱と恐怖に震える小人。 そんな小人には、更なる屈辱を与えてみよう♪ すっごい簡単だから安心して♪ 小人を足指の手前で止めて、あとは足指の親指と人差し指をスリスリスリスリと擦り付けるだけw 小人の目の前で足指を蠢かしまくるのがポイント♪ 足指を擦りまくってたっぷりを熱と汗を溜める感じw 小人からしたら、すっごい屈辱じゃないw? だって、目の前で臭くて汚い足指がワキワキクニクニと蠢き回るんだよwww? そんなアツアツムレムレな足指の股を見せつけたら、あとは小人の頭をゆっっっくりと突っ込まれるw 逃げれないと悟った小人の絶望顔と言ったら… ぷぷっ♪もう笑うしかないでしょwwwww 「足指と足指の間なんて嫌!!せめて!!あ、足の裏!足の裏嗅がせてください!お願いします!!!」 「足の裏嗅がせてくださいwww????? バッカじゃないのぉおおwwww!? 足の裏なんてくっさいところを嗅ぎたいとか気持ち悪ぅwww」 「っ!!???私…き、気持ち悪いんです! 足の裏…好き、なん、です! だから、その、足指と足指の間だけは許してください!!お願いします、お願いしますぅ!!」 「クスクス♪ほんと小人って気持ち悪いw 足の裏が好きとか、今まで会ったことないんだけどwww 足の裏だよw? あ・し・の・う・らwwwww 汚くて臭くて穢れた足の裏が好きとかw あはははははははw そんな気持ち悪い人間いないし、やっぱ小人は人外確定でしょ♪」 なりふり構わず助けを求めるメス小人を、更に辱める。 泣きそうな顔をしながら、必死に指と指の間は嫌だと懇願する。 なんと無様で情けない生き物だろうか。 足の裏という人間の最底辺部位を、好き言える気持ち悪さ。 人間だったら、死んでもこんなことは言えないだろう。 足の裏だよ? そんなものを好きって言える? はぁ~…普通は無理だよね。 と言うより、普通に嘘つきじゃない? そんな嘘つきに、真摯に対応する必要ある? ないよね~w だったら、私も普通にやるべきことをやる。 そう…普通に、足指と足指の間に、メス小人の頭をを突っ込んだ。 「ほれ♪」 「なっ???!!がっ?!くっ!!?ゲホッオェッ??!ぃやっ!だしてぇええええ!!!」 「出す訳ないだろwww ほら、足の裏好きなんだろw? 足の中で1番濃い匂いを嗅がせてやってんだから、遠慮なく嗅げよwww くっさくて頭おかしくなりそうだろw ほれほれ、もっと嗅げw 篭りまくった臭いをぜーんぶ吸い取れよwww」 「がっ!!?うえっ?!ごほっごポッ???!!吐き…いやだぁああ!!出して!!!っっっっっ???!!!!」 「そんなに私の足を貶していいのかぁ~♪? 罰として、足指の股に顔を埋めて窒息の刑www! 吐きそうなくらい臭いんなら、息しなけりゃいいじゃん♪ ほれ、指で頭押さえてやるから、指の股に顔突っ込んで息止めてろwww」 メス小人を掴みながら、手の親指を使い、小人の顔を足指と足指の間に押し込む。 指の股って意外に柔らかいから、よーくめり込むんだよねw 指の股に顔を押し付けられた小人は息ができず、必死に暴れ狂う。 手の中で暴れる感触と、脚がバタバタ動き回る様子を眺めながら楽しむ。 小人の顔は見れないし、悲鳴も聞こえないのは残念だけど、もがき苦しんでいるのは、よーく分かる。 ふふふふ♪足指と足指の間…垢がたっぷり溜まった指の股に顔を埋めるなんて、死ぬほど屈辱だろうなw しかも、自分よりも年下の女にやられるとか、情けなくて仕方ないだろうなぁww こんな汚いところで息を止められるなんて、死んでも死に切れないくらい悔しいだろうな~www けど、ずる賢い小人にはまだ足りない。 たっぷり指の股で窒息地獄を味わってもらう♪ 小人の体が暴れるのを止め、気絶寸前のピクピクと痙攣し始めたら、指の股から顔を離してやる。 「ぶはぁっ!!?ぜぇぜぇっ!!はがぁはぁー!うぶっっっっっっっっ!!!???」 「はい、呼吸タイム終了www まーた、足指の股で息止めよ~ね~♪ 足の匂い嫌なんだろw? 臭いの嗅ぎたくないんだろw? いいよいいよ、お前には勿体ない匂いだからさwww ゆっくりそこに顔を埋めて、死ぬほど惨めな思いしとけよwwwww」 あとはこれを、何度も何度も何度も何度も繰り返すだけ♪ 足指と足指の間で、気絶寸前まで呼吸を止められてるから、解放された瞬間に呼吸するのが精一杯w 助けや許しを乞うほどの時間も余裕もないから、呼吸したら再び指の股に顔を埋められる…これを私の気が済むまで繰り返すのw キツイでしょうね~www 小人には、体を動かす権利も、話す権利も、呼吸する権利も、何もないんだから♪ 私の足一つで、すべてが剥奪されるのw 絶望の中、こいつができることは何もないw あ、強いて言うなら、いっぱい苦しんで、私を楽しませることかな♪ あぁ…小人を足裏で支配するのって… 本っ当に楽しい♡ いっぱい惨めな思いをして、私を満足させて欲しい♡ あららwあまりの屈辱、いや、苦しみのせいか、顔ぐちゃぐちゃにして泣いてんじゃんwwwww さすがに10分間はやり過ぎたかな♪? ちょっっっとだけ反省w 「ぶはぁ!!!ぜっはぁ!!ひっひぐぅ!や、やめてぐだざい!!じっ!死ぬぅ!!しぃっひぃ!!はぐぅぜはぁはぁ!!死んじゃいまぐぅ!!!!」 「ごめんごめんw 楽し過ぎていっぱいイジメちゃったわw けど、大丈夫よねw?足指の股で遊んだ程度だし、カワイイもんでしょ~♪ な?私が言ってること、間違ってるw?」 「ま、まっまちがっていません!ハァハァ、だ、だから、も、もう、うぐぅ…許して、ください!お願いします!!し、死にたくないぃいいいいい!!!!」 足指と足指の間なんかで、ボロボロに泣かされてるメス小人… なんて私を興奮させるんだろうか♡ こんなに惨めで情けない生き物は、地球上にはコイツらしかいないだろう♪ あぁ、ダメダメ♡!! 許してやろうと思ったけど、もっと蔑めたくなっちゃう♡ もっともっと情けなく、惨めな存在であることを、分からせてやりたい♡ そうだ♪ 久しぶりに、アレやろっかなぁ♡ あ!もちろんこれも簡単だかは、気分良くなりたい人は、小人捕まえて試してみて♪ まず、坐禅の座り方をする。 座禅ってアレね、胡座みたいな座り方のやつ、まぁ分からない人は調べてw このとき、足裏に小人を乗せるから、足裏はなるべく平らにしておくこと! これができたら、小人を足裏に置いて、正座させる! これで準備完了♪ 「な、何を、するの、でしょうか?」 「謝罪しろw 土下座して、私に謝れw」 「?!ど、土下座、ですか…」 「当たり前だろ? 人間様の私に、下等な小人が不快な思いをさせたんだよ? 普通に考えて、ド・ゲ・ザだよね~w???」 「そ!そんな…」 「え、待って!? 普通の土下座だと思ってない? 普通に正座して、頭下げるのは、人間のやることだよ? お前たちは小人w 分かってるよね?」 「へ?え?も、申し訳あり、ません…わ、分からないです…」 「まぁ小人は頭悪けりゃ、マナーもなってないし仕方ないかw 頭下げながら、謝罪して、床をペロペロ舐めるに決まってんじゃんwww 頭下げるのは人間なんだし、小人ならもっと情けなくならないと♪ だから、頭下げて汚れたところ、綺麗になるまでペロペロすんのよw! ね?簡単でしょ♡?」 「は?!へ!?え、床?床って」 「床は床だろw まぁ今回は足の裏だけど、床よりかは綺麗だしいいよなw? 足の裏で許してやる私に感謝しろw ほら、さっさと教えた通りにしてよねwww」 「そんな?!いゃ、そんなこ」 「なんだ?足指の股に顔埋めたいのかw?」 「!!???ひっ?!め、滅相もございませ!!教えていただいたとおり、謝罪…いた、します…」 「いきなりじゃ緊張するっしょw? 正しく躾けてやるから、謝まってみろよw」 よっぽど足裏上で土下座するのが嫌なんだろう。 まぁ当たり前かw 悪いとも思っていない相手に、しかも、その相手の足裏の上で、土下座w 考えただけで頭がおかしくなるwww 人間であれば味わえない屈辱だが、小人にとってはお似合いな屈辱だろう。 正直、いい気味だと思うwww だって犯罪者集団の上、人類の役に立たないお荷物的な生き物だよ? 普通にいらなくないwww? まぁストレス発散のオモチャにはなるけど♪ 「ぐっ…くぅ……は、はい…それでは…もうしっ」 「ながら謝罪はダメに決まってるでしょ? 頭を下げたら、10秒ほど鼻呼吸すんのwww 足裏の匂い嗅いで、反省してろwww」 「ぐぅ…は、はい…もうしわけ、ありません。すーーー、ぐっ?!ふぅ、すー…ふぐっ!?…すぅーーー…」 「お、咽せないのはエライwww その調子で足裏嗅ぎつつ、10秒なw 臭い足臭を肺に溜め込んで、悲壮なオーラ出そうか♪」 「く………………こ、この度は、小人である私が、人間の」 「人間様!」 「に、人間様の、せ、セリナ様に、ご迷惑を、…ふぅ…ふぎゅう…お、おかけし、も、申し訳、あ、ありませんでした…」 「うん♪泣きながら謝罪できるのはいいねw うんうん、もっとボロボロ泣いて、同情誘おっかw ん?ほら、足の裏…いや、床を舐めろよwww ほら、相手がいいって言うまで、頭下げながら床舐めて♪」 「くっ…う…うぅ…ぺろ…」 「はぁ?分かんねーよ!! もっと顔を足裏に突っ込んで、舌を突き刺せよ!!」 「…は、はひぃ…んえろぉん…」 「お?いいぞいいぞ、分かる分かるwwww お前が、私の、足の裏を舐めるてるのが分かるわwww」 「…ぐじょ…ぅぐうぅぅ…」 「よーし、そのまま舐め続けろwww 足の裏に頭を下げて、無様アピールをしつつ、舌でペロペロベロベロ奉仕してな♪」 最っっ高に気持ちぃいい♡♡♡♡ 小人が足の裏の上で、土下座しながら、足の裏を舐めてるwww さっきから、土踏まずの皮が薄いところを、ペロペロペロペロペロペロペロペロと、延々と舐めてるw 感触で言うと、糸で足の裏を触られてる感じw くすぐった過ぎない、程良い心地よさが、私を更に気持ち良くさせる♡ ちなみに舐められるのに慣れてきたら、小人の体押して、違うとこ舐めさせればいいからwww とりあえずこいつには、土踏まず全土を舐めさせることにしてる♪ 「ほらほらほら、もっと舐めろよ~www 人間の最底辺部位である足の裏でさえ、お前たち小人よりかは位が高いんだぞ? 足の裏様だ、足の裏様www 自分がどれだけ勘違いした言動をしていたか、たっぷり反省しろw」 ベロベロリベロォォオン… 「ひっひっひっひ♪全然許す気になんねーぞーwww もっと足の裏様に媚を売れよw 足の裏様~、ゴミ屑以下の小人が調子乗っちゃいましたー、お許しください~、ってなwww ぎゃははははははははwwww ぐりぐりと頭を下げて、舌で綺麗に磨けwww お前たちの汚い頭を足の裏様に押し付けてんだから、自分達の舌で掃除するのは当たり前だろ~~♪??? 舌が擦り切れるくらい、舐めて奉仕しろw」 レロォンレロリベチョンベロンレロォン… 「お前より年下の子どもの足の裏で、躾けられるのってどんな気持ちw? ねぇねぇ、教えてよw 20歳以上の小人が、子どもの足の裏上で土下座する気持ちをwwwww しかも、洗ってもない汚い足の裏でwww そんなところで頭下げさせられて、舐めさせられて、挙句の果てに罵られるとかw! まずはこの謝罪が終わってからだけどね♪ 惨めったらしい小人の感想を、参考まで教えてね~♡」 ぐぐ…ううぅ…うぐっひくっ…レロンレロレロォンベロリエロォオオン… すっごい泣きながら、足の裏舐めてる~♡ 最高♡最高だよ♡♡♡ 心身共に最高に気持ちいいよ~♪♡ まだまだ時間あるしどうしよう♪ たっぷり足の裏舐めさせたら、次は何しよっかなぁ♪ ちなみに次は足裏強制こちょこちょ装置の刑をしようと思ってるの!! これ最高に気持ちいいからwww 馬鹿みたいに私の足裏をくすぐってくるからwww あ、トイレ流し釣りの刑もいいかな♪ いやいや、筆こしょこしょ発狂の刑もいいなぁ♡ ん~、足垢大食いショーの刑もいいかも♪ それとも中敷牢獄の刑もいいね♡ あぁ、やっぱり小人遊びって最高♡♡♡ … ねぇ?どうだった? 小人遊びの楽しさ、分かってくれたよね♡? また、興味があったらお話ししようね♡ これが人間と、地球上で最も不要な生物『小人』のお話でした~www

Comments

応援ありがとうございます! 最後の刑は、私が描いてみたいと思った刑たちです笑 処刑ものも良いですね☺️ 無力な小人が惨めに遊び道具にされるのとか、かなりかなり好きなので!

やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説

最後に色んな刑が出されてて、想像するだけで最高でした...。是非小人達を色んな方法で女子高生によって処刑される話しも機会があれば見たいです! これからも応援してます!

さかな


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