最上位サキュバスによる強制射精地獄
Added 2024-02-28 17:54:42 +0000 UTC「も、もう♡!やめでぐれッ♡♡♡!!!」 「駄目だ❤︎もっと喘ぎ苦しむが良い❤︎」 地獄のような拷問を受け、情けなくも許しを乞うているのが僕(ミロ)である。 ここは最上位サキュバスであるダレイアの寝室だ。 ダレイアは魔王軍四天王の1人であり、僕らの国でも恐れられている魔物である。 そのダレイア直々に、僕は性的な拷問を受け続けていた。 しかし、僕のスキル『零の加護』により、気絶することも、死ぬことも、発狂することもできず、生き延びることができた。 (拷問を受ける経緯、スキル等については、前話「最底辺サキュバスの足奴隷に堕ちる上級冒険者」参照。) 『零の加護』による異常回復がなければ、僕は確実に死ぬか、発狂していた。 本来であれば、喜ばしいことである。 しかし、なぜか一つだけ『零の加護』の効果がないものがあった。 この状態異常だけは、なぜか治ることがない。 それは最下級サキュバスによって植え付けられた… 足裏に欲情するというものだ。 チャーム(魅了魔法)効果かもしれないが、この足裏に欲情する性癖だけが治らない。 ダレイアによる魔法陣の上で、体を動かすことを封じられ、魔法すらも封じられている。 一切の抵抗ができない状態で、僕は拷問を受けていた。 拷問。 拷問の内容について、言葉にしたくない。 酷く残酷な拷問だから言えない、という訳ではない。 酷く滑稽な内容だから言いたくないのだ。 ダレイアがしている拷問は… 仰向けで倒れている僕の上に座り、足裏を見せつける。 はち切れんばかりに勃起した僕のチンコを確認すると、僕の顔を踏み付ける。 そして、僕はそれだけのことで射精する。 たったこれだけの情けなくも滑稽な行為を、何度も何度も何度も繰り返している。 もうどれほど射精したかは分からない。 これが拷問? と言われても仕方ない内容だが、抗えないのだ! 慣れることもなく、何度も興奮し、思うがままに射精させられる。 足裏に興奮し、射精してしまうのだ! チャームによる永続勃起。 『零の加護』により、体力も、精力・精液すらも、自動で回復する。 延々と勃起し続けても、僕のスキルであれば耐えれるのだ。 今になって気付く… 僕は、サキュバスに、最も捕まってはいけない人間だったのだ。 「うりうりうり♪足の裏だぞ~❤︎たっぷりと拝むが良い❤︎」 「ううぅ♡♡ も、もう足の裏は、み、見せ…ないで、くれぇ…♡」 「ハァハァァ❤︎私の足で、何度も絶頂を迎えたにも関わらず…まだ抗ってくれるのか❤︎? 堪らぬ❤︎否定されることがここまで心地良いとは❤︎」 絶世の美貌、艶かしい身体、魔物の中でも最強クラスの魔力… その全てをもっているダレイア。 生物の雄…いや、雌も含め、すべての生き物は、こいつに抗うことはできないだろう。 今までダレイアに逆らえる生き物は、500年の間、魔王以外はいなかったのだ。 その中で、僕という男が現れた。 自分を否定し、拒む人間だ。 ダレイアにとっては僕は、命令通りにならない最高な男であった。 生物学的な雄ではなく、男として認識していた。 「しかし…確かに足の裏ばかりで絶頂させるのも飽きてきたな。 では…ミロの弱点を、たっぷり弄るというのはどうだ❤︎? 私が直々にミロの弱いところを触ってやるのだぞ❤︎? これほどの褒美はないだろう♪」 「はぁ?!そ、それの何が褒美だ!!」 「他の人間であれば、私からこのようなことを言われた瞬間、自分の肉親も、愛する人すら捧げると言うのに… あはぁ❤︎興奮してしまうではないか❤︎」 性的な熱視線を送ってくるダレイア。 この視線だけで、普通の人間は恋に落ち、愛に溺れるだろう。 それほどに妖艶な眼。 正気を保つのが精一杯である。 「ふむ…しかし、困ったことに私は性的な部位に疎いのだ。 なぜなら、男であればどこを触ろうとも、勝手に射精するのだから、知る必要がないことだからな。 陰茎など触っては、ミロが壊れてしまうかもしれんからのう…」 足から頭に向けて、僕の体を舐めるようにじっとりと、ダレイアの視線が絡み付く。 チンコを見られるだけで、射精を促されてしまう。 見られるだけで疼き、気持ちよくなってしまう。 反応してしまう。 体が触られたいと、蠢いてしまう。 しけし、僕は気付いていなかった。 その様子を、ダレイアは確認していたことを。 「ほう、胸…か❤︎」 「っ♡??!な、なにを言っている!!?」 「そうか、ミロは胸を触って欲しいのだな❤︎? 体は正直だのう❤︎」 「な、ま、待て!!うぐぅ♡♡!!」 再びダレイアが僕に跨る。 魔法陣の効果により、倒れたまま動けない僕の腹の上に。 そして、ゆっくりと僕の胸に向けて、美しい手を近付ける。 「そうかそうか❤︎ミロは胸を虐められるのが好きなのだな❤︎? この小さな乳首を、弄られたいのだな❤︎? くふふふ♪愛い奴め❤︎」 「ち、ちがう!!そ、そんなあうぅっ♡??!」 「ほう、違うのだな❤︎? 確かに…乳首など弄られたい冒険者なんている訳ないのう❤︎? こんなこと欲する訳がない❤︎! では、こうやって撫で撫でしていても…問題はないな❤︎???」 「なっ♡?!んっ♡あぐぅぅ♡」 ダレイアがしつこく乳輪を撫で回す。 乳首ではなく、その周りの乳輪だ。 くるくるくるくると乳輪を撫で回し、僕を挑発する。 すぐにでも、その手を止めたいところだが、止める手段がない。 ダレイアのいいように、僕の乳輪は弄ばる。 「く~る~く~る~くるくるくるくる♪❤︎」 「はっ♡はっ♡はっ♡やめ、ろぉほぉぉ♡♡♡」 「やめても構わんが… 乳首を触ってくださいと、上手におねだりできたら…だな❤︎」 「だ、だれがはっ♡♡♡!!??」 「くるくるくるくるくる~❤︎♪ ふふふ❤︎乳首もチンポもガチガチに勃起しておるわ❤︎ どうしたどうした?やめてほしいのだろ❤︎?」 「やっ♡んふっ♡や、めて、ほしいにひぃいいいいいっっ♡♡!!!?」 「かりかりかりかりかり~♪❤︎ 優しい刺激だけでは、物足りないだろう❤︎? ほぉれ、かりかりと引っ掻いてやる❤︎」 「やっ♡!!?ぞれぇ♡やがっ♡!!やめよぉおおおおおおお♡♡♡!!!!」 乳輪を指先でかりかりと掻き回すダレイア。 乳首に当たらないように、器用にカリカリカリカリと責めてくる。 頭の中はぐちゃくちゃになり、あまりの気持ち良さに、変な声が出てしまう。 必死に抵抗する僕の様子を、楽しげに眺めるダレイア。 屈辱的な快感が常に送られる。 「ほぅ…撫でられるより、引っ掻かれるのが好きなのか❤︎? であれば、たっぷりたぁっぷりカリカリしてやらんとなぁ❤︎」 「がぁああああああぁ♡!!???やっぎひぃ♡!!!やめで♡!やぎゃあぁああああああああああ♡♡♡!!!!やめりょおっ♡!!!こぉの淫獣がぁ♡殺ひてやりゅぅうう♡!!!!」 「あはぁ❤︎ 抵抗されることが、ここまで心地良いとは❤︎ もっと抵抗して…罵倒しておくれ❤︎ ほぉれほれほれほれほれ~♪ ふふふ♪乳輪をこちょこちょされるのが好きなのだろう❤︎? もっと情けなく鳴くが良い❤︎ かりかりかりかりかりかりかりかりかりかりかりかり~♪❤︎」 「んぎょおおおおおお♡!!!がぅ♡!?んほっ♡や”め”ろ”ぉおおおおおおおおおおおおっっっッッ♡♡♡♡♡?!?!?!!」 あまりの快感に白目を剥き、獣のように鳴き叫ぶ。 逃げることのできない地獄のような拷問が延々と続く。 飽きる様子もなく、ダレイアは僕の胸を撫で続けた。 しつこくねちねちと乳輪に爪で引っ掻き回すのだ。 気が狂えれば、どんなに楽だろうか。 発狂することも、気絶することもできない。 自身のスキルにより、正常なまま、快楽に溺れるしかなかった。 「くふふふ♪こんなに胸を弄られたにも関わらず、まだ私に跪かんとは❤︎ 普通の男であれば、ものの数秒で発狂し、全ての精液も魔力も吐き出し、絶命しているところだぞ? 私の手捌きに、ここまで耐えた男は初めてだ❤︎ ハァハァ❤︎これは…褒美をやらねばな❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 「はひぃはぁはぁ…まっ!な、なんっ……!!(口が動かない!?声も出せないだと?!)」 体どころか口すらも動かせない。 散々胸を弄り回したにも関わらず、再び胸に手を伸ばすダレイア。 ゆっくりと伸びてくる手を目で追うことしかできない。 恐怖に怯える僕の視線を、ニヤニヤと意地悪く眺めるダレイア。 もう耐えることなんてできない。 なんとかしてダレイアを止めなければ、死すら感じる状況であった。 「そんなに怯えなくても良い❤︎ 恥ずかしがり屋のミロのために、私が折れれば良いだけなのだから❤︎」 「…(折れる?な、何を言っているんだ?)」 「これが男と女の関係というものなのか? 男のために尽くす女の気持ちなど、考えたこともなかったが…ふむ、悪くない❤︎ ミロが言いたくても言えなかったこと… 乳首をたっぷり弄って欲しいのだろう❤︎?」 「っっっ??!!!(ま、待て待て待て!!誰もそんなこと…思ってない!そ、そんなの♡!耐えられる訳がない!!な、なんとかして、逃げ)」 「泣きそうに怯えた眼にも関わらず…瞳の奥では期待しておるな❤︎? 焦らすつもりはない。 たっぷりと乳首を弄ってやろう❤︎ ほ~れ♪くりくりくりくりくりくり~❤︎」 「んふぅううう♡♡♡♡♡!!!!???」 ドピュウゥウゥゥ♡♡♡ 両乳首を摘まれ、くりくりと優しく捻られるだけで、凄まじい快感が襲う。 僕はなんの抵抗もできず、射精をしてしまった。 抗うことなんて出来るはずがない。 それほど凄まじい衝撃であった。 無様に射精した僕を、愛おしげに、そして、悪魔のような笑顔で見詰める。 「さぁて、まだ始まったばかりだぞ❤︎ わずか数秒で止めてもらえるとは思っていないな❤︎? 私が満足するまで、たっぷりじっくり…弄り回してやろう❤︎」 「ふー♡ふー♡ふー♡ふぐぁうううううう♡♡♡!!!!?」 「ぷっくりとして、いやらしい乳首をしているミロが悪いのだぞ❤︎? ぷりぷりと丸っこい乳首❤︎❤︎❤︎ そうだ、私がスマートな乳首に変えてやろうか❤︎? まずは… ほぉれ、こよりを作るように、くりくりと捻ってやろう❤︎ ほぉら、くりくりくりくりくりくりくりくりくり~♪ 堪らぬだろう~❤︎? こうやって、丸まった乳首を上に上に伸ばしてやる❤︎ くりくりと優しく伸ばされたら、気が狂っても仕方あるまい❤︎ くしゅくしゅくしゅくしゅくしゅくりゅくりゅくりゅくりゅくりゅ❤︎ 痙攣しようが、射精しようが、自由にするが良い❤︎ 私は私で、ミロの乳首を綺麗にしてやるからの❤︎❤︎❤︎ ほれ、優しく伸ばしてやる❤︎ くにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅ~❤︎❤︎❤︎❤︎♪」 … 「こんなものかのぅ❤︎ 15分ほどみっちり伸ばしてやったわ❤︎ ふむ、少しはスマートになったか❤︎? 息も絶え絶え、精液塗れでぐちゃぐちゃなところ申し訳ないが、まだまだ続くからの❤︎ 次は…乳首の整形じゃな❤︎❤︎❤︎ 伸び過ぎても乳首は美しくないからのう❤︎ カチカチになってしまった乳首の表面を… 撫で撫でなでなでなでなでなでなで~❤︎ お、乳首の側面ばかりを触っておったから、すごい反応だの❤︎? そんなに気持ち良い反応をされれば、さすがの私も責め立てたくなってしまうではないか❤︎❤︎❤︎ じっくり乳首の表面を撫でくり回してやる❤︎ すりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり~❤︎ くふふふ❤︎ ますます乳首を固くしおって❤︎ 気持ち良いの❤︎気持ち良いのう❤︎❤︎ せっかく乳首を伸ばしてやったのに、表面を撫で過ぎて、また潰れてしまうではないか❤︎ ほぉれ、次は側面を撫で撫でして、再び伸ばしてやる❤︎ 右側から、なでなでなでなでなでなでなでなでなでなで~♪ おっと、次は左からこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ~♪ む?少し垂れてしまったか!? では、下から、かりかりかりかりかりかりかりかりかりかりかりかり~♪ ふふふ、立った勃った❤︎❤︎❤︎ それにしても…そんなにびゅーびゅーと性液を漏らして大丈夫か❤︎? 私好みの乳首になるまで、何度でも何度でも乳首整形を続けるからな❤︎ たっぷり気持ち良くなるがよい❤︎❤︎❤︎」 …… 「よし、良い形になってきたな❤︎ む、さすがのミロも射つものが少なくなってきたか… ただ痙攣し続けるのも辛かろう… しかしだ、ピクピクと小動物のように蠢くミロも可愛いのう❤︎❤︎❤︎ 止めてはやれんが、存分に快楽に溺れるのも良いだろう❤︎ 次は、カチカチに凝ってしまった乳首を揉み解してやろう❤︎ 固すぎてもつまらぬからな❤︎ ぎゅうっと乳首を摘んで❤︎ うん?ふふ❤︎♪そうか、ミロは乳首を虐められるのも好きなのか❤︎❤︎❤︎? なけなしの精液を吐き出してしまったのう❤︎ まさかマゾヒストの性癖もあるとは❤︎! ほれほれ、痛いのが好きなのだろ❤︎? ぐにぐにぐにぐにぐにぐにぐにぐにぐにぐにぐに~♪ ああん❤︎泣きそうな惨めな顔で私を見ないでおくれ❤︎ もっともっと虐めたくなってしまうではないか❤︎!! ぎゅううううううう❤︎ ぷっ♪あっはははははははは❤︎ また射精してしまったのか❤︎? ふふ、これではまるで乳搾りではないか❤︎ ほれほれ♪ぎゅうぎゅうぎゅっぎゅっぎゅぅううううううううううっ❤︎♪ くふふふ❤︎そんなに辛いのか❤︎? ただ乳首をにぎにぎと潰しているだけなのに…クスクス♪ 顔を歪ませて、泣きながらびゅーびゅーと射精しておるぞ❤︎? しかし、残念なお知らせだ。 まだ取って置きは残してあるぞ❤︎? ふふふ、そんな可愛げな泣き顔を私に見せないでくれ❤︎ 我慢できないではないか❤︎❤︎❤︎ まずは、ぎゅうっと乳首の根元を抓る❤︎ おや、また射精しまったのか… 本当に可愛い奴じゃのう❤︎ しかし、これで射精している場合ではないぞ! 乳首の根元を抓ると、乳首の先端がパツパツに張っているのが分かるか❤︎? 今からこのパツパツに張って逃げ場の乳首をたっぷり弄り回すのだ❤︎❤︎❤︎ 神経が剥き出し状態に等しい乳首を、今から私が満足するまで責められるのだ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 堪らぬだろう❤︎? しかもだ! 不死鳥の羽より作った筆♪ これで乳首をこちょこちょされるのだぞ❤︎? 世界で最も繊細な毛先と名高い不死鳥の羽❤︎ あぁぁ❤︎やめてくれ❤︎ そんなに助けを乞う視線を、私に送らないでくれ❤︎ もっと虐めたい衝動に駆られるではないか❤︎❤︎❤︎ あ♪ 特別に口の封印を解いてやろう❤︎ ミロが人間の敵となることを誓い、私の玩具にしてくださいと宣言すれば、乳首こちょこちょはやめてやる❤︎ チャンスは一度しかもないと思え❤︎ たった一度のチャンスを逃せば… 三日三晩、乳首をこちょぐり回すこととしよう❤︎ 逃げることも、助けを求めることも、許しを乞うこともできない❤︎ 乳首という、小さな小さな部位を、延々とくすぐられるのだ❤︎! 神経が詰まった乳首を❤︎ 発狂死してしまうほどに、犯し続けることにしよう❤︎ 丁寧に丁寧に、じっくりねっとりと、隅々まで筆で舐め尽くしてやる❤︎ こしょこしょこちょこちょと、乳首を責められ、泣き狂い、喚き散らし、イキ狂うのだ❤︎ どうだ❤︎? 私の玩具になるだけで良いのだ❤︎ さぁ、答えるが良い❤︎」 「はひゅぅ…!か、か…あがぁ♡はひぃはひぃ…♡」 どれくらいの時間が経ったのだろうか。 恐らく数時間だと思われるが、まるで何日も口を塞がれたかのように、自由に話すことができない。 乳首を捏ね回され、何も考えることができなかった。 自分のスキルにより、気絶もできず、狂うことも、死ぬこともできなかった。 精液すらも生成されては、吐き出し続けた。 ダレイアの言う通り、乳搾りのように。 僕の回答を待つダレイア。 勝利を確信し、僕を見下している。 分かっている。 生きるためには、ダレイアに従うしかないことを。 けど、僕は人間だ。 魔王を倒すために、ここまで来たのだ。 このまま、ダレイア様…いや、ダレイアに堕とされ、サキュバスに飼われた方が良いはず… そんなはずない。 もう、頭が、おかしくなリソウダ。 ダレイアサマのフェロモンと、終わることのない射精天国が、僕をこワシてイく? イキたい。 だ、ダメダだめダ駄目だ!!!! 僕はここで死ぬべきなのだ!! サキュバスへの永続的な魔力供給なんて、させるわけにはいかない! ダレイアの強力な拷問に、僕は耐えれないことは明白だ! こいつに壊されることで、僕は人類を救えるのだ! 狂う前に、僕は、人間として、生きたい!!! 「ぼ………った」 「む、なんと言った❤︎?! 早く♪!私に聞こえるように、大きな声で言え❤︎」 「ぼ、ぼくは…」 「僕は❤︎?」 「ぼくは、お、お前なんかに…」 「…お?お、お前なんか??」 「屈しない! 三日、三晩だろうが、ど、どうにでも、しろ…」 信じられないと言わんばかりに、ワナワナと震えるダレイア。 よほど自信があったのだろう。 フェロモンと快楽地獄による陥落。 もしくは、恐怖と絶望による陥落。 十分なほどにダレイアの玩具になる条件が揃っていた。 しかし、それすらも否定された。 なんとも間抜けな反撃ではあるが、思わぬ形で一泡吹かせることに成功した。 これから三日三晩かけて、僕は壊されて死ぬだろう。 それでも構わない。 これで魔王軍が有利にな 「んがぁおああああああぁぁぁああ♡♡♡????!!」 ドピュッピュウゥゥゥ♡♡♡ 左の乳首から、快感という凄まじい電流が体中を駆け巡る。 ダレイアが僕の左乳首に、不死鳥の羽から作った筆を這わせていた。 その行為により、わずか1秒足らずで、情けなく射精してしまったのだ。 「なっ♡?!がはぁ♡」 「んんんん❤︎ミロ~❤︎❤︎❤︎ 私がここまで一人の男を求めたのは、本当に初めてだぞ❤︎!! 思い通りにならないにならないことが、ここまで興奮するとは❤︎❤︎❤︎ なんとしても、お前に私のモノにならせてくださいと言わせてみせる❤︎ 一度のチャンスなどと意地悪なことを言ったことは謝ってやろう❤︎ 何度でもチャンスをやる❤︎ だから、たっぷり快楽に溺れ、私のもとへ来い❤︎」 「ま、待へ♡!も、もうやぁああああああああああああ♡!!!!?」 ドビュッ♡ピッピッ♡ 「ふふふ、どうだ❤︎? パツパツに張った乳首をこしょこしょされるのは堪らぬだろう❤︎??? まだ、乳首を捏ねられる感触でもイッてしまうのに、ミロにとっては嘸かし辛かろうなぁ❤︎ ほぉれ、やめてほしくば私に許しを乞うが良い❤︎ こしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ~❤︎」 「ぎゅっ♡ごぉおおおおっ♡やがっ♡?!ぎゃあはっ♡んぼぉおおおおおおっ♡♡♡!!?」 ピュッ♡ピュピュ♡♡ピッ♡ビクンビクン♡♡♡ 「今までの責めの中で、一番早く射精しておるのう❤︎ 必死に抗っておるのがよ~く分かる❤︎ その抵抗すらできなくなるまで、この乳首をピッカピカに磨いてやる❤︎ 何もできないというのは辛いものだぞ❤︎? パツパツ乳首が、ピカピカ乳首になるまで、たっぷり扱いてやる❤︎❤︎❤︎ 表面も側面も毛穴の奥まで❤︎ うりうりうり♪しょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ~♪❤︎」 「ッッッ♡♡♡?????!?!?!!がぁあああああああああぁ♡♡♡♡♡!!!!」 ビクビク♡ピュッッ♡♡♡ビクンビクビクビクンッッッッ♡♡♡ 「ほれほれほれほれ♪ ミロがだ~い好きな乳首こちょこちょだぞ❤︎ 毛穴の中まで、くすぐられるのは初めてであろう❤︎ うふふふ♪絶対に逃げる事はできないのに、なぜ抗うのじゃ❤︎? そんなに力を入れたところで全くの無駄だ❤︎ ほれ、逃げてみるが良い❤︎ こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ❤︎❤︎❤︎ あっはははははははは♪ 逃げぬということは、もっと乳首を弄んで欲しいのだな❤︎? くくくく♪何をされても抵抗できないのは惨めであろう❤︎ ほぉれ、もっとくすぐってやる❤︎ こちょこちょこちょこちょこちょ〜❤︎ 情けないのう❤︎こちょぐるたびに射精しておるわ❤︎ ふむ…同じ刺激も飽きてきただろう❤︎? であれば、強めに筆を乳首に押し当てて… ご~ちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょごちょ~♪❤︎❤︎❤︎」 「ひぎゃあぁああああああぁぁああ♡♡♡やがはぁっ♡?!!やえっ♡?!?やえへっ♡じょれやへぇええええええええええ♡♡♡♡♡??!!??!!!」 ドピュッ♡ピピッ♡ビクンビクンビクンビクンビグビグッ♡♡♡ 「ハァハァハァァァ❤︎❤︎❤︎ 苦しみ、もがき、泣き狂う顔…❤︎ どこまで私を魅了する気じゃ❤︎ サキュバスの私が魅了されるとは、なんたる屈辱❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 私だけ負けるなどということは許されない❤︎! もっと…もっと無様な姿を見せるが良い❤︎❤︎ 筆先で乳首の先端を~…こしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょこしょ❤︎ 乳首全体こちょこちょも堪らぬが、一箇所集中も気が狂いそうだろう❤︎? 三日三晩と言わず、私の気が済むまでたっぷり弄ってやる❤︎❤︎❤︎ ほぉら、もっと吐き出せ❤︎ ほぉれ、もっと苦しめ❤︎ そして、私をもっと興奮させよ❤︎❤︎❤︎ 私を満足させねば、何度でも何度でも何度でも何度でも何度でも何度でも❤︎! 何度でも、気絶しようが、発狂しようが、死んで霊魂になっても… 永遠にくすぐり射精させてやる❤︎ そんなのは嫌じゃろ❤︎? だ・か・ら… 早く私の玩具となれ❤︎奴隷となれ❤︎私だけの男となれ❤︎ パツパツ乳首~… こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~❤︎❤︎❤︎♪ 「がぁあ”あ”あ”あぁあぎゃああああぁ♡♡♡!!!!びっ♡?!!!だずげ♡!!?だずげぎゃあっはっは♡?!あごぎぃひぃいいいいい♡♡♡!!!!!!!!」 ドピュウゥウ♡ピピッピュウ♡ピクピク♡ビックン♡ピュウルルルル♡♡♡ … それから何時間という時間が経った。 僕は永遠と思える射精地獄に堕ち続けた。 両方の乳首を、たっぷり筆でくすぐられ、慣れることなくイキ狂っていた。 自分の体なのに、自分の意思がある部位はない。 自身のスキルによる体力回復、状態異常回復、そして、精液生成。 これがすべて自動で発動する。 そして、肝心な体はダレイアの玩具である。 思うがままに乳首を責められ、牛の乳搾りのように、性液を吐き出し続けた。 四天王ダレイアの気が済むまで、僕の体は弄ばれたのだった。 倒すべきである魔物の玩具に成り下がっていた。 結局、僕は発狂することなく、スキルのキャパシティを超え、気絶してしまったのだった。 「ハァハァ❤︎ 私の玩具になることなく、気を失ってしまったか❤︎ ううううぅ❤︎なんたることか❤︎! たかが人間に、ここまで抵抗されるとは❤︎ すぐにでも起こしたいところではあるが、このままでは殺しかねない… 何かしらの魔法かスキルを発動しているのは明白であるが、ここまで稀有な固有スキルは聞いたこともない… これはまだまだ調べる必要があるな❤︎❤︎❤︎」 気を失った僕が知るはずもない。 これがまだ地獄の始まりであることを。 ダレイア、そして、全てのサキュバスの玩具となる未来が近いことを、僕は知らなかったのだ。