転生の準備と言われ、低級悪魔の足で弄ばれた(地獄編)
Added 2024-04-26 15:34:51 +0000 UTC天国に来たはずの僕が、なぜか地獄に行くことを薦められた。
(天国から地獄に堕ちることを薦められた理由については前話参照「転生の準備と言われ『足を近付けられると強制射精してしまう』能力を貰った(天国編)」」 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15254514)
女神様の言葉に困惑する僕。
「え!ちょっ?!女神様の足が臭くないからって、僕が地獄に行かないとダメなんですか?!」
「説明不足でごめんなさい!地獄には行ってもらいますが、私の管理下での地獄なのでご安心を。本来、転生の準備とは、天国は天国で、地獄は地獄で、それぞれ行うものです。ただ、あなたのように地獄での射生が合う可能性がある場合、一時的に地獄に行くことも可能なのです!これは天国と地獄で取り交わされている契約なので、決して怪しいものではないのです」
急に地獄行きになり、さすがに焦った。
どうやらより自分に合った射生をするためのようだ。
「な、なるほど...え、けど、好きなときに天国に戻れる、のでしょうか?(女神様とこのまま天国で射生しときたいのが本音...)」
「もちろん天国に戻ることも可能です!好きなタイミングではありませんが、私に言っていただければすぐに戻れます!」
「地獄でも...女神様が射生を手伝ってくれるんですか?」
「残念ながら、地獄では射生を手伝えません、ごめんなさい!私たち天使ではなく、悪魔が射生を手伝います。」
「え!?悪魔が??!!」
「そう、悪魔です。ただご安心ください!恐らく、悪魔という言葉から化け物を想像していると思いますが、私からの依頼となるため、私の能力も一部反映されます。やつらの好き勝手にはさせませんし、見た目も私同様に、あなた好みの容姿をしていますので。」
「そ、それならまだいいですが...(けど悪魔ってやっぱ怖いなぁ、これでとんでもないブサイクな化け物なら即戻ろ...)」
「今回は仕方なく!本当に仕方なく地獄に行ってもらいますが、本来はこのまま天国で転生の準備を続けたかったです...
そもそも地獄での射生は、相手が嫌いなものや不得手なもので、強制的に射生させるという残酷極まりないものです!悪魔のそういうところが嫌いです!!私が監視している以上、そのようなことはさせません!ただ、その暴力的な地獄での射生も気持ちが良い可能性がある以上、あなたのために、一度経験していただいた方が良いと思いますので、頑張ってみてください...」
「なる、ほど...そうですか」
「ただ、もし!もし、天国の射生の方が気持ち良いのであれば、即言ってくださいね♪なので、物は試し、地獄での射生体験をしましょう!」
「わ、わかりました!女神様がそう仰られるなら行ってみます!」
「よかった!それでは早速転送しますね♪」
「はい!おねが...え?」
あっという間に目の前の景色が変わる。
澄み切った空に、雲のようなふわふわした床はない。
見たことのないコンクリートのような天井と、そしてコンクリートのような床。
なんとも無機質な部屋だ、まるで牢獄のようである。
先程まで雲の床に拘束されて微動だにできない状況だったのに、今は同じ体勢でコンクリートに埋まっている。
ただ、微動だにできないのは変わらない。
そして、女神様もいない...流石に焦る。
「え?まじですか?おーーーい!女神さまーーーーーー!!」
「うるせぇ!大声出すな!!」
暴力的な言葉に驚き、目線を声の方へ向ける。
そこには黒い翼が生えた女子高生らしきに 女の子がいた。
「お前が足裏フェチの変態野郎か?」
「な!え??!なぜそれを?!というか変態野郎って...」
『なんて失礼なことを!!次そのような無礼な言葉を放つと、私が直々にそちらに向かい滅ぼします!貴様ごときの低級悪魔など即滅ですよ!』
「うるせぇな、お前もバカ天使も。ったく、ちゃんと仕事受けてやってんだし、少しくらい大目に見ろよ」
女神様の声が聞こえる。
ただ、その姿は見当たらない。
テレパシーのようなものだろうが、地獄まで一緒に来て欲しかった。
「あ、あなたが、悪魔?」
「おう、オレ…あ~いや、私が悪魔だ!」
「想像していた悪魔と違う...女の子なんだ。てか、自分のこと、オレっていうんだ。」
「オレはオレのことをオレって言うが、現世の女ってのは、自分をオレって言わないんだろ?それくらいはやってやるよ。で、この姿は女子高生ってやつか?」
「え、そうです、女子高生です、ね」
『その悪魔の容姿ですが、私の能力であなた好みに変身させています。身長176cm、足のサイズ27.5cm、そして、可愛らしい系の顔をした女子高生です!ただ、言葉遣いは変えれなかったので、その下劣な口調は我慢してください、ごめんなさい。』
「どこが下劣なんだよ?親しみやすく話してやってんじゃん♪まぁ話し方くらい変えれるし、後で適当にやるわ」
『ちょっと黙ってもらっていいですか?コホン...あなたの性の心では、臭い足を嗅がされたいのが同年代の女子高生だったので、その容姿にしました!どうですか?』
「いや、あの、その...かわいい、です❤︎(女神様みたいなお姉様もいいけど、同学年みたいな女の子もかわいい❤︎てか、活発系女子じゃん❤︎)」
「はっはっは、キモいなお前!さては学校で女の尻...いや、足裏見て、勝手に興奮してるムッツリタイプだろ?やっぱ変態じゃねぇかw」
「ぐぅ...(やっぱり悪魔だ、めちゃくちゃ傷つくこと普通に言ってくる...)」
『この低俗低脳な低級悪魔め...それ以上、ふざけたことを言っていると、本当に消滅させますよ?』
「お~怖い怖い、わかったわかったって、ほら、そろそろ射生させたいから、出てってもらっていいか?」
『......仕方ありませんね、それではまた後でそちらに繋ぎますので、何かあれば、その際にちゃんと私に言ってくださいね!それでは失礼します』
「は?!ちょっ!!行ってしまうんですか?え、女神様?女神さま~??」
「やっと行きやがった、ったく...」
ほぼなんの説明もなく、悪魔と取り残されてしまった。
心細い上に怖い、床に埋め込まれているので逃げることもできない。
かなり絶望的な状況だ。
「よっしゃ、じゃあさっそく始めるか!ちなみにオレ…いや、私のことはなんか聞いてんのか?」
「いえ...何も(オレ・私を言い直すのもかわいい❤︎)」
「まぁ簡単に説明すると悪魔だ。天使とやることは一緒だが、射生のさせ方が違う」
「痛いやつですか?!」
「ははっ!痛いことが嫌いなら、その痛いことを繰り返すことで、射生するようにする。天国は好きなもんで射生だが、ここは地獄だ!だから嫌いなもので射生させるってわけよ!
全然気持ち良くない射生だから、時間をたっぷりかけて、苦しむことができる仕組みな!
良かったな、テメェが天国逝きで笑」
「はは...(笑えないよ)」
「ただ、今回はバカ天使からの依頼のせいで、テメェの好きなもんで射生させてやる!はぁ...気分悪いけどよ」
「そ、そうですか(ほんと地獄行きじゃなくてよかった~!!...あ、やばい!心読まれてるかも!)」
「ん~…ちなみにオ…私は低級悪魔だ!心なんてうっっっすらしか読めねぇし、大そうなこともできん!できるのは、『体の部位を固定する能力』、『性をちょっと書き換える能力』...以上だ!!」
「ええ...しょぼそう」
「あぁぁん!?はははっ…テメェバカだろ?今のことば覚えてろよw 汝『口を閉じたまま止まれ』」
「ん??!ゔんゔーんんんんゔぁ!!(口が!動かない?!)」
本当に口が開けれなくなり、言葉が発せれなくなる。
じょぼそうと言ってしまったが、急に口が動かなくなるのも、これはこれで恐怖だ。
「これでお前は話すこともできないし、許しを乞うこともできないってわけよ!さて、じゃあ早速始めるかっ♪
あー…可愛らしい?女の子っぽい、話し方だっけか?
ん~…あーあー…ゔぁ~…んっんっ!
…こんなのでどうかな♪?」
「っ?!!(はぁ?!か、かわいい声に変わった❤︎)」
「ん♪良さそうだね♪
さて、君は今から私の足の匂いを嗅がされるの♪
こんな可愛い女な子の足が臭いわけないから安心って?
まっさかー♪臭いに決まってるでしょー!
ほれ、私の足の裏見てごらんよ♪」
白ハイソックスの足裏。
足指や母子球、踵の形がくっきり分かるほど、黒ずんでいる。
本当に何ヶ月も履き潰されたかのような、リアルな靴下汚れ。
1日で付くことのない頑固な黒ずみ。
高校時代、同級生だった女子のソックス足裏を思い出す。
それほどリアルな汚れなのだ。
思わず、悪魔の足裏に見惚れてしまう。
「ふふ♪こんなきったない足の裏なのに、嗅ぎたそうな顔してるね〜❤︎
しかも、チンポびんびんにおっ勃てて❤︎
そんなに足の裏が好きなんだ~❤︎
じゃあ…こんなのはどう?
足指くにゅくにゅくにゅくにゅくにゅ~♪
ほぉら、足指が可愛く踊ってるよ~♪」
僕を小馬鹿にしたような笑顔で見下しながら、揶揄うように足指を蠢かす悪魔。
ムカつく言動ではあるが、事実僕は興奮していた。
同い年くらいの女子高生の足下で、足裏を見せびらかされている。
黒く汚れたソックス足、その足指を動かされるだけで、勃起してしまっている。
同級生のソックス足裏に勃起したことは何度もあるが、この至近距離で見たことはない。
教室の机に座り、前の方に座っている女子の足裏を遠目に見るくらいだった。
それだけでも勃起していたのに、この距離だとガチガチに勃起するに決まっている。
女神様の足裏はもちろん最高であったが、この女子高生悪魔の足は、違った意味で最高である。
「あはははは!いやらしい目で足の裏を見過ぎだよ❤︎
ん~~~♪足の裏、嗅ぎたい~?
嗅ぎたいよね~♪?
汚くて臭~い足の裏…くんくんくんくんしたいよね~❤︎?
けどね…すぐに嗅ぎたくなくなると思うよ?
だって、すっっごい臭いんだから!
今は嗅ぎたいって思うけど、嗅いだら嫌になるの!
けど、君は逃げれないんだ♪
どんな臭くても逃げることもできず、足の裏を嗅ぎ続けないとダメなの❤︎
すっごい悔しくて、情けなくて、惨めな気分になると思うけど、頑張って耐えるんだよ~♪
じゃ~あ~…たっぷり足の裏くんくんしようね~❤︎」
見せびらかしていた足裏が、ゆっくりと僕の顔に近付いてくる。
これが二度目の足裏の匂い。
天国で初めて女性の足裏を嗅いだ。
花を嗅いだかのような、素晴らしく良い匂い。
永遠に嗅いでいても不快にならない芳醇な足裏だった。
まぁ…女性といっても天使である女神様なので、臭いはずがない。
今回は悪魔の足裏だ。
足に臭いはあるだろうが、それでも僕を射生させるための行為である。
吐き気を催す程の匂いでは、気持ち良くなる訳がない。
恐らく程良いと言っては変だが、臭過ぎないはずだと、勝手に解釈している。
多少臭くても、問題なく興奮はするだろう。
この可愛くて綺麗な女子高生悪魔が臭い足を持っている?
正直、そのギャップは堪らない。
なぜなら、僕は一度そのギャップにやられた口だから。
ふと思い出す。
生きていたとき、同じクラスに僕の好きな女子がいた。
名前が近いため、ロッカーも近くにある。
とある梅雨の時期、体育後に移動教室の授業があった。
僕は体育道具の片付けをしており、少し遅れていた。
急いで準備をし、ロッカーから教科書を取り出した。
勢いよくロッカーを閉めた際に、その衝撃で上のロッカーが開いてしまったのだ。
そして、そのロッカーからゴトリと体育館シューズが落ちた。
そう、その体育館シューズは僕が好きな女子のシューズである。
心臓がバクバクと早くなったのを覚えている。
うちはマンモス校のため、誰かしらは廊下にいる。
しかし、授業前ということもあり、偶然にも誰もいなかったのだ。
その状況下で、僕の前に好きな女子の体育館シューズがある。
落としたものは拾う、当たり前のことをするだけだと、自分に言い聞かせる。
その拾う動作のときに、たまたま顔が体育館シューズに近付くのは仕方のないことだろう。
僕は周りを警戒しつつ、その子の体育館シューズを拾う。
そして、ロッカーに入れる寸前、その体育館シューズの中の匂いを、大きく吸い込んだ。
次の瞬間…
僕は思いっきり咳き込んだ。
あまりの臭いに、咽せてしまったのだ。
梅雨時期の体育後の体育館シューズ。
臭いに決まっているのだ。
自分の大きな大きな咳に慌ててしまい、急いで体育館シューズをロッカーに突っ込んだ。
あとで後悔したのは言うまでもない。
体育後の好きな女子の足臭を、肺に取り込めなかったのだから。
どんなに臭くても、もっと堪能すべきだったのだ。
しかし、悪いことばかりではない。
あんなに可愛くて綺麗な子なのに、足からは暴力的な臭いがするのだと、あり得ないほど興奮してしまったのだから。
ここだけの話だが、僕は彼女でオナニーするときに、その衝撃的な足臭を思い出し、何度も何度もオカズにした。
思い出のことだし、誰にも迷惑をかけてないので、許してほしい。
長々と話してしまっけど、あの足臭ほど酷いものないだろう。
だから、悪魔の足にも負けるはずがない!
そして、僕の顔に女子高生悪魔の足裏が密着する。
しっとりと湿った靴下の感触と、もっちりとした柔らかい足裏の感触。
それだけでも凄まじい興奮だが、僕は更なる興奮を求める。
わざわざ地獄に来たのだから、臭い足裏も体験したいのだ。
僕は大きく息を吸い込んだ。
すぅぅ…❤︎
ぐふっ???!!!ゔっ!?げぼっぐぅんっ??!!
僕は女性の足裏の臭いを軽く考えていた。
体育館シューズを超えた臭いはない???
そんなことはないに決まっている。
体育館シューズに臭いを染み込ませる本体は、足なのだから。
悪魔の足裏の臭いは、想像を絶するモノだった。
まるで納豆と酢を煮詰めて腐らせたような悪臭… いいとこ取りならぬ、嫌なところを詰め合わせたかのような悪臭… まさに地獄に相応しい悪臭だった。
吐き気を催すのを通り越し、体が拒否反応を起こす。
空気を取りこむことすらできず、吐き出し続ける。
口が開けれないため、強制的に鼻から臭いが侵入する。
鼻腔に入ると同時に、脳が危険信号をだし、悪臭を吐き出す。
しかし、本能が再び空気を求めて吸い込み始める。
この地獄のループを繰り返す。
水責め拷問のような苦しみが僕を襲い続ける。
体は死んでいるのに、生のエネルギーが残っているせいだろうか。
まるで生きているときに拷問を受けたかのような苦しみだ。
「あっはははは♪くっぷぷぷ…w
そんなに咽せて大丈夫~♪?
足の裏、嗅ぎたかったんでしょ~❤︎
だったら、そんなに吐き出してばっかじゃなくて、たっぷり吸い込みなよ!
くんくんくんくん足の裏の臭いを吸い取ろうね~♪」
ぐぶっ???!ぐふっゔっ?!ぐぶぅぐふっうっ?!!!
「ごめんね~♪私、低級悪魔だから、君の心読めないのw
必死な目してるけど、ナニ伝えたいのか分かんないからw
咽せまくってるから、足をどけてってこと?
いや、ないないw
足の裏、だーい好きだもんね❤︎
君は天使なんかの足じゃ満足できなかったんでしょ?
くっさぁぁい足の裏嗅ぎたいから、地獄に来たんだもんね❤︎?
足どけてほしいワケないじゃん!
ほぉら、たっぷり堪能するんだよ~♪
私の足の裏なら、いっくらでも嗅がせてあげるから❤︎
くんくんくんくんと足の裏を嗅いで、早く気持ち良くなろうね~❤︎」
呼吸することすら許されない悪臭を発する悪魔の足裏。
当の女子高生悪魔は、もがき苦しむ僕を眺めながら、ニヤニヤと楽しんでいる。
ただ、足の臭いを嗅がせるだけで勝手に苦しんでいる僕。
凄まじい屈辱だ。
足を嗅がされる前までは勃っていたちんこも、今は萎えて小さくなるほどだ。
足裏ごときの匂いで、僕は死にそうになっているのだから、興奮している場合ではない。
もう、意味が分からない。
死んでいるのに死にそうになる?
だって呼吸ができなければ死ぬ、だから僕は
死んでいるのに死ぬ?
考えることがてきないほど、足裏の臭いに苦しまされていた。
好きな女子の体育館シューズの匂いを遥かに凌駕していた。
僕が好きだったカエデさん。
カエデさんも、悪魔のように、臭い足だったの……だろうか?
ピクンッ…
萎えていたちんこが僅かに反応する。
カエデさんと同じ臭い足?
そう考えるだけで、この悪臭が、僅かに興奮の対象になった。
恐らく、この悪魔のモチーフはカエデさんだ。
身長176cm、足のサイズ27.5cm、そして、可愛らしい系の顔をした女子高生…
清楚で品行方正なカエデさんが、快活で自由奔放になったよう…
ビクビクンッ…
ますますちんこが大きくなる。
この女子高生悪魔の悪臭が愛おしくなってきた。
ニヤニヤと見下しながら嘲笑するその顔すらも、悪戯っぽい可愛い笑顔に見えてしまう。
こんなに可愛いらしい女子に、足裏を嗅がされながら、笑われている?
臭い足で弄ばれている?
足の匂いごときに苦しむ様を観賞されている?
ビクンッビキビキ
完全に勃起してしまった。
悪臭であるのは変わらないが、カエデさんと同じ臭い足と認識した瞬間、情けなくも即勃起。
臭い足が決して好きと言う訳ではないと思うが、言い訳できないほど勃っている。
女神様のときとは違った意味で、凄まじい恥ずかしさに襲われる。
そして、女子高生悪魔は、顔を真っ赤にする僕を見て、ニヤリと嗤う。
「きゃははははははは♪
あ、あんなに咽せて、苦しそうな顔してたのに…馬鹿みたいに勃起してやんのwww
ぷぷっ♪だっせぇなw
ま、まふっw…まぁいいわ!
臭くて、人間の最底辺にある足の裏が…くふふ♪
足の裏が好きなんだし、仕方ない、よね❤︎
足の裏って、なんか…くくくくくw
だ、ダメw 馬鹿過ぎて笑うwww
くひひひ…あっははははは!くっ…はぁはぁはぁく、苦しいw
あは♪…ごめんごめんw
あー、うん!そのまま足の裏嗅いで勃起してろよwwwww」
あまりに酷い対応を続ける女子高生悪魔。
適当に扱われているのが分かるほど、酷い芝居である。
僕を少しでも勃起させようとしているが、心底僕のことを見下し、馬鹿にしているのが分かる。
ヘラヘラと笑い、僕のあまりの惨めな姿に大笑いしている。
しかし、一番酷いのは誰かと言われれば…
僕である。
こんな屈辱的な扱いをされているにも関わらず、ガチガチにちんこを勃起させている。
酷い匂いを発する足裏を嗅がされ、一人惨めりに勃起しているのだから。
臭くて吐き気を催す足臭と、適当な扱いをする女子高生悪魔の足裏に、あり得ないほど興奮してしまう。
「ん~~~♪?ちんこしごいて欲しくなってきたかなぁ❤︎?
そりゃこんなに勃起してるんだし、射生したいよね~❤︎
あーそういえば、天使の自動ちんこ手コキw?アレ、地獄では使えないからねw
だから、ちゃんと私におねだりしないと、射生できずに、永遠に苦しむことになるからね♪
現に射生できず、何千年も弄ばれてる玩具もいるしw
アレはきっついぞ〜www
それ嫌なら、ちゃんと私に媚を売らないと❤︎
ほれ、口は動くようにしてやるから、ちゃんとおねだりしてみ♪
くっさい足の裏で興奮してしまったので、僕のちんこをシコシコしてください!ってねw」
ニマニマと薄ら笑いを浮かべながら、挑発してくる女子高生悪魔。
屈辱的な言葉でお願いをしないと、僕は射生することができないらしい。
普通であれば、こんな屈辱的な対応など決してしないだろう。
しかし、怒りや悔しさもあるが、今の僕はあり得ないほど興奮している。
屈辱的な言葉で、女子高生に懇願するなんてことは、むしろご褒美に近い。
つまり…するべき行動など決まっている。
「く、くっさい足の裏に❤︎ 興奮して、しまったので…その…僕のちんこを…し、シコシコして、ください❤︎」
「くぷぷwwwや、やっぱ天国から来る奴は馬鹿ばっかwww
普通こんなに早くお願いするもんかね~w
まぁいいよ、シコシコしてあげる♪
でもさ〜もうちょっと焦らした方が~気持ち良くな~い❤︎?
これをいきなりシコシコするのもつまらないよね~w」
「はぅ❤︎これ?え?それ、は?」
女子高生悪魔がナニか棒らしきモノを持っている。
見覚えのある肉棒。
人間のちんこみたいな棒。
…というより、僕のちんこも握られている感触がある。
ちょうど女子高生悪魔が握っている手の形で。
え?どういうこと?僕のちんこを取って、握ってる?え?取れてる?意味が分からない。
「あー、そうか…そこからか。
一旦、芝居なしな、怠いし。
気付いてると思うけど、これはお前のちんこな。
亀頭触ったら感じるだろ?
カリカリカリ~っと♪」
「ゔっ❤︎?!ちょおおおっ❤︎???!!」
女子高生悪魔が握っている肉棒の先端を、指先でカリカリとくすぐる。
その瞬間、僕の亀頭から同じ感触が伝わる。
不意の気持ち良さに、変な声が出てしまうほどだ。
「なっ!お前のちんこだろw
死後の魂ってのは、簡単にいじることが可能なわけよ。
魂ってのは生きていたときの器…つまり体のこと。
今持ってるちんこは、お前の魂の一部を切り離した感じね。
まぁ切り離しても、そいつ自身の生のエネルギーで繋がってるし、切断とは違うから。
あとでパッと元通りに繋げるしw
天国は魂をいじるの禁止らしいけど、地獄はより厳しい拷問するために、結構やってる悪魔が多いのよ。
体バラバラに切り離して、何匹もの悪魔で拷問するのとか、マジエグいからなw
まっ、そう言うわけで魂いじりは地獄では基本!」
「そ、そうです、か…」
結局意味が分からない。
分かったことは、体のパーツをバラバラにできることだ。
けど、だから何だろうか。
ちんこを持たれる?たしかにバトンのように持たれている。
今のところ、僕にメリットはない気もする。
拷問を受ける訳でもないので、どう反応すれば良いのだろうか。
「だから?って顔してんなぁ…
よーし、他にもだ!
例えば、ほれ、今床に埋まってるお前の体から、頭だけも出せる。
ほれ、まるで床に置かれた生首だなw
ぎゃははははははw」
「そ、そうですね…(た、たしかに変な感じだけど…体は埋まってて動かないし、首から上だけが動くし、なんか変な角度だ。
てか、周り見渡してもなんもない部屋だなぁ)」
「しかも、オレの能力を使えば、更におもしろいこともできる!
例えば!まず、オレの『体の部位を固定する能力』でちんこを固定する。
ほれ、勃起したまま固まったろ?
萎えたくても強制勃起状態に維持できるの、エグくね♪?
お前のちんこで、ペン回しならぬ、ちん回しもできるぜw」
「え?あー…はい、すごい…すごい!です?(すごいのか?女神様の能力はヤバかったけど、やっぱ固定するって…すごい微妙な気が…ちん回しってなんだよ……)」
「ちっ…お前やっぱムカつくなぁ…
あ!そっかw
こんなことしなくても、お前には足裏見せれば、勝手におっ勃つ馬鹿だもんなw
女子高生っぽい可愛らしい芝居も、やめだやめだ!
足の裏ごときを見せとけばいいしなw
そりゃ、こんな馬鹿にはオレのすごさは分からんかwww くぷぷぷw」
「ぐっ!お、お前!このこと、女神様にぃぉおぐわぁああああああああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎???!!!」
ちんこの先端に凄まじい衝撃が走る。
ひりつく様な痛みと、電流のように駆け巡る快感。
思わず叫んでしまうほどだった。
その理由は…
今、僕の目の前で行われた行為だ。
女子高生悪魔は、固くなった僕のちんこを…
自分の足裏に、ぐりぐりぐりぐりと押し当てている。
しっとりと湿った靴下。
もっちりとした柔らかい足裏。
薄汚れた靴下を履いたその足裏に。
僕の亀頭が、女子高生悪魔の足裏にめり込んでいるのだ。
悪魔はまるでタバコの火を消すかのように、僕の亀頭を足裏に擦り付け続ける。
その行為を目の前で見せつけられるのだ。
焼かれたかと思うほどの痛みと、頭がぶっ飛びそうなほどの快感に襲われる。
「やっ❤︎?!やえて❤︎!?やめてくれぇええええは ❤︎!!それやめろぉおおおっ❤︎❤︎!!!!」
「馬鹿にも分かりやすく説明してやってるんだぞw?
ほぉれ、こんなに足裏にグリグリとちんこ突き刺しても、曲がることなくてすごいだろw?
ぐーりぐーりぐりぐりぐりぐり~♪」
「がぁああああああああ❤︎❤︎❤︎!!!イったいから❤︎!!!??ちんっ❤︎!?ちんこ痛いからやメてェエエえええええええ❤︎❤︎❤︎!!!!!!」
「バーカ♪やめるわけないだろw
いい気味だな♪ひひひひひw
ほれ、お前が大好きな足の裏だぞw?
くっさくてきったない足の裏にちんこ擦り付けてやってんだぞw?
ほら、もっと喜べよwww
ほぉれほれほれほれほれほれ~♪」
情け容赦なく足裏に亀頭を擦り付ける。
ちんこの先端、尿が出ていくところ…外尿道口と言うのだろうか。
そこを中心に足裏に擦り付けられる。
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…
グリグリグリグリグリグリグリグリと…
延々と責められ続ける。
必死に助けを求め、やめてほしいと懇願するが、全てを無視する。
目を見開き、生首状態で必死に首を振り回すが、惨めに嘲笑される。
情けない僕が、よっぽど滑稽なのだろう。
足裏ごときにヒーヒー叫ばされている僕が。
ニヤニヤと笑いながら、心底楽しそうに拷問を続ける。
悪魔だからか、一切の容赦がない。
しかも、最悪なことに僕の亀頭は敏感だ。
仮性包茎のせいかもしれないが、勃起したときに触るだけでヒリヒリと感じてしまうほど。
亀頭の痛みに弱いのだ。
つまり、亀頭を責められたくなどない。
足裏にちんこをが触れているのは興奮する。
けど、それを上回る苦痛。
こんなの耐えれるわけがない。
可能であれば、女神様にすぐ助けを求めたい。
なんとかしてこの状況を脱したい。
…もしかして、大声を出せば、女神様に伝わるのでは?
一か八かに賭けるしかない。
「めっ!女神さゔんんんんぐっ??!(く、口が閉じて開かない?!これは悪魔の!)」
「へぇ~、いい度胸してんじゃん。
こんなにお前が大好きなモノで責めてやってるのに…天使に告げ口する気とか。
まぁ大声出したところで天使は来ねぇけど、なんかイラッとさせることするよな~お前!
こりゃ根性叩き直してやらんとなぁw
ひっひっひっw
じゃあまずは…逆根性焼きの刑だな❤︎」
「っ?!ゔゔぐっ!!ゔゔぐっー!!!んゔっ❤︎❤︎❤︎!!!!?(や、やめて!!やめて!!!やぎゃあああああああああ❤︎❤︎❤︎!!!!)」
根性焼き。
火のついたタバコを皮膚に押し付け火傷を負わせる行為。
本来は、タバコを押し付けられた側に苦痛が伴う行為である。
しかし、この逆根性焼きの刑は、タバコ側が苦しいのだ。
そう、僕のちんこである。
必死に叫ぶ僕を眺めつつ、ゆっくりと足裏にちんこを近付ける。
先程までの痛みに恐怖し、涙目になる僕を嗤う悪魔。
そして…
ジュゥゥウウウウ…
まるで焼かれたかのような痛みがちんこから流れ込む。
グリグリと力強く、足裏にちんこが押し付けられる。
ソックスの繊維が更に僕を苦しめる。
今は足の土踏まずに押し付けられている。
ちんこの角度を変えながら、より僕が苦しむ角度を探し続ける。
あまりの痛みに泣き叫んでしまうほど、慣れることのない苦痛。
そして、僕が死に物狂いで暴れもがく様を、嘲り笑いながら鑑賞する悪魔。
「さっきまでの威勢はどうした~w?
もうまいったしちゃうのか~w?
たったこれだけのことで…情けねぇなぁwww
まぁ降参してもやめるわけないけどなwww
ぐりぐりぐりぐりぐりぐり~w
てか、涙どんだけ流すんだよw?バカだろお前www
ちんこの先端いじってるだけでw
ここまできたら、人間の尊厳なくなるくらい、泣き狂わせてやるw
ほれほれほれほれほれ~♪もっと泣けよw
壊れたオモチャみたいに首ブンブン回して、ガタガタとぶっ壊れろよw
くひひひひ♪
悔しいよなw?
情けないよな~w?
惨めだよなぁ~~w?
足の裏なんかで泣かされてるんだぜ、お前www
足の裏にちんこを擦り付けてるだけw
足の裏だぞ、足の裏w
しかも擦り付けられてる、だけwww!
たったそれだけのことで、お前は苦しんでるんだぞw?
こんな情けない拷問聞いたことすらないわwww
けどな…これで終わりじゃねーぞw
根性焼きってのは、跡を残すまでが行為だからな~♪」
「ゔ、ゔぐっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎??!(な、なにうぉ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎??!)」」」
僕の顔に、もう片方の足裏を押し付ける悪魔。
再び足裏の悪臭が僕を襲う。
左足には僕のちんこ、右足には僕の顔。
両方の足裏が、僕で埋め尽くされる。
僕の片目は足裏すらみることができないが、もう片方の目で悪魔を見る。
ニタニタと見下す顔。
悪魔が何をしたいかは分からないが、何か心がモヤモヤする。
この行為により異変が起きた。
なぜか痛みがマシになる。
悪魔が力を緩めた気もするが…
なにか…違う。
ビキヒグン…❤︎
痛いにも関わらず、ちんこが大きくなったのを感じる。
興奮してしまっているのだ。
こんな状況であるにも関わらず、踏みつけられることで再度興奮してしまった。
情けなく、無様で、惨めな自分に興奮してしまう。
足裏ごときに完敗し、泣くまで虐められている自分に。
最底辺の部位である足裏なんかで、顔を踏み躙られ、男の象徴である、ちんこすらも足裏に擦られる。
足の裏。
そんなものに負ける人間がいるのか?
そう考えるとゾクゾクしてしまう。
今までにない快感で、頭がおぁああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎???!!!
「ん~~~~~❤︎どうした~❤︎???」
ちんこの竿部分を不意にしごかれる。
これは、手コキ?!
足裏にちんこを押し付ける手と反対の手で、ぼくのちんこをしごき始める悪魔。
「ふー❤︎ゔぅーー❤︎ふっふっ❤︎(ぎっキモチいい❤︎こんなの❤︎イタいのに気持ちイイ❤︎)」
「どうしたどうしたw?
さっきまで痛くてひーひー泣き叫んでたのに、ちょっとちんこをシコシコしただけで、気持ち良くなるとか…馬鹿なのかwww?
馬鹿のお前に分かりやすく言ってやるw
ちんこシコシコされるの気持ちいいね~❤︎
ちんこグリグリされるの気持ちいいね~❤︎
足の裏をくんくんするの気持ちいいね~❤︎
足の裏にいじめられるの気持ちいいね~❤︎」
「ぐぅっ❤︎くぅぅ❤︎ゔっ❤︎?!くんっ❤︎ふぅふぅぅふーふーふぐーー❤︎(い、痛いのに❤︎悔しくて、イライラするのに❤︎!!足の裏なんかに完敗したくないのに❤︎!!!な、なのに…気持ち良くなっちゃう❤︎!!!!)」
ピュッニュルルリ…❤︎❤︎❤︎
あまりの気持ち良さに我慢液…
つまりカウパー腺液が飛び出る。
その液体はすぐに靴下のシミとなる。
くしゅくしゅぐじゅぐしゅと…ちんこを足裏に擦り付けることで、ソックスの中に染み込んでいく。
僕のカウパー腺液と悪魔の足裏の汗、そして、靴下汚れが混ざっている❤︎?
それで何が興奮するか、自分でも分からないが、なぜか興奮してしまう。
酷く情けないのは分かるが、更に興奮してしまう僕がいた。
このままイッてしまう…❤︎
すごい悔しくて情けないけど…それでも❤︎
と、思った瞬間、悪魔は足裏からちんこを離し、手コキも止めた。
そして、ちんこを擦り付けていた足裏を見せ付ける。
「ほれ、これが逆根性焼きな♪
お前が馬鹿みたいに興奮して負けた証が、足裏に残ってるだろ~w?
よーく見ろよ、紺ソックスの足裏に、お前の我慢汁がべっちょり付いて、濡れてんだろ~www
ぎゃははははははははw ほんとエグいなお前www
あんなに痛くて、やめてやめてって馬鹿みたいに懇願してたのに、結局興奮してんじゃんw
目を逸らすなってのw
お前の我慢汁の跡をよーく見ろ、バーーーカ♪」
紺ソックスの足裏に、僕の我慢汁が染み込み、黒く濡れている。
悪魔の思惑どおり、根性焼きの跡ができていた。
土踏まずに残る情けないシミ。
悪魔の言う通り、これは負けた証。
あんなに痛くて嫌だった足裏グリグリに興奮し、なさけなくも興奮してしまった、敗者の刻印。
こんなに無様で情けなくて、どうしようもない状況なのに…
僕はそれどころではなかった。
もう射生のことしか考えられなかった。
寸止めによるお預け。
もう爆発させたくて堪らないのに、悪魔にお願いができないのだ。
悪魔の能力により、口が動かないままだから。
もはや、悪魔に気付いてもらうしかない。
しかし、悪魔もそれどころではなかった。
この拷問が、楽しくて楽しくて仕方ないのだ。
次はどう惨めで情けない存在に堕としてやろうかと考える。
仕事のことなど二の次、射生のことなど考えてもない。
そして、何かを思い付く。
「なぁ、ちんこってさ…人間の口みたいだよなw?
こうやって、尿道口を…クパーって広げると、口開けてるみたいじゃん♪
まぁ尿道口って言ってるくらいだし、口だよなw」
「んくぅ❤︎ぐゔんぐぅぅぅ❤︎❤︎❤︎(あう❤︎尿道、そんなに広げないで❤︎❤︎❤︎!!)」
「はい、固定❤︎」
「んんゔっ??!」
外尿道口が最大限に広げられた状態で固定された。
その開かれた口から、トロリと我慢汁が垂れる。
「なぜそんなことを、って思ってるだろ?
答えは簡単♪
このちんこ口に、足の裏を舐めてもらおうと思ってな❤︎
ほれ、足の裏を舐めたい舐めたい❤︎ってヨダレも垂らしてんじゃんwww
だから、足の裏ぜーんぶをこの口に舐めさせてやる♪
いや、待てよ…これキスするときの口の形にも似てんじゃんwww
じゃあ、ついでだし、足裏中にキスマークもつけさせてやるよw
足裏中がヌメヌメになるまで、強制的に足の裏を舐め続ける、足裏舐め舐めの刑❤︎
足裏中にキスマークをつけるまで、強制的にキスをする、足裏チュッチュの刑❤︎
足裏尽くしの刑で嬉しいだろぉ❤︎
もっともっと♪オレを楽しませくれよ~~❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
悪魔は爛々とした笑顔で靴下を脱ぐ。
そして、外尿道口が開いたままのちんこを、ゆっくりと自分の足裏に近付ける。
靴下越しなんかではなく、直接僕に苦痛を与えたかったのだろう。
その感触をより味わいたいがため。
より僕が惨めになるために、素足になった悪魔。
しかし、悪魔は忘れていた。
その体は、女神様によって作られた仮の姿だ。
靴下を脱いだ素足は、美しく整った足の形をしており、健康的で柔らかそうな足裏だった。
そのハリのある柔らかい肌は、靴下越しにも伝わっていた。
実物の肌も瑞々しく、誰がどう見ても美しく可憐な足。
もちろん臭いや汚れはあるのだろうが、見た目はとても素晴らしい足だった。
そんな足に、超絶敏感になったちんこを、しかも尿道口を押し付けたら❤︎?
ビクンッッッビキビキキッ…❤︎❤︎❤︎
あまりの期待にガチガチのバキバキに勃起するちんこ。
そして、そのガチガチのちんこを、意地悪く撫でる悪魔。
それだけで、イッしまいそうなほどに気持ちいい。
しかし、イク前に止められる。
悪魔が求めていたのは我慢汁。
開けっぱなしの尿道口より、我慢汁がドクドクと溢れ出る。
「そんなにヨダレ垂らして、どうしたんでちゅか~~~w???
足の裏をぺろぺろちゅっちゅしたくて堪らない感じでちゅね~~~w
くくく、焦るな焦るなwww
もうちょっとで足の裏にブチュゥゥゥゥってキスできるんだから❤︎
あ、そう言えば…首も固定な♪
にひひひひ♪これでお前の意思で動かせる部位はなくなったな~w
生首らしくそこで固まってろw
これで…動くことも、許しを乞うこともできず、惨めに痛みを受け続けるしかなくなったな♪
まっ、ちんこがビクビク蠢くのだけは許してやるよw
ほれほれ、あとちょっとだぞ♪
さーん、にー、いち…❤︎」
ヌチュウゥゥゥ…❤︎❤︎❤︎
悪魔の足裏に、僕のちんこがキスをする。
先程の逆根性焼きの刑と同じように、タバコを押し付けるように、ちんこを足裏に押し付ける。
我慢汁をたっぷり絞り出された上に、尿道口がパックリ開いたちんこ。
そのちんこが、悪魔の足裏…土踏まずに吸い付くように密着する。
本当に足裏にキスをしているかのような、その様を見せ付けられる。
その瞬間、ちんこがビクンと飛び跳ねる。
僕自身も、悪魔の能力がなければ、跳ね上がっていただろう。
それほどの衝撃なのだ。
ここまで違うものなのか。
縫い目が荒い繊維であるソックス足裏から…
スベスベピカピカな素足裏になっただけで…
ヌチュヌチュクニュン…❤︎
凄まじい快楽の大波が僕を襲う。
あまりの気持ち良さに頭がおかしくなってしまいそうなほどだ。
先程までは、ザラザラした熱い鉄板にちんこを押し付けられたかのような痛みだった。
今は違う。
程良くひんやりとし、滑らかで柔らかいガラスにちんこを押し付けているような感触。
足裏とは思えない、きめ細かい肌に擦り付けられ、更なる快感を味わう。
言葉で表現するのは難しい感触だ。
尿道口が直に足裏に押し付けられているため、痛みがない訳ではない。
だけど、ソックス足裏による亀頭責めの痛みが10とするなら、今の痛みは2程度。
しかも我慢汁でコーティングされており、ヌメヌメと足裏を這う感触は、心地良い痛みにすら感じてしまう。
悪魔はどうだ苦しいだろう?と言わんばかりにニヤニヤしているが…違う意味で苦しいだけだ。
今すぐにでも射生したいのに、足裏に亀頭と尿道口を擦り付けるだけでは刺激が足りない。
竿をしごいてくれないと、射生には至らない。
なんともどかしいのだろうか。
女神様ならすぐにしごいてくれるし、何ならこれだけでイッていた。
悪魔は、僕を痛めつけることに集中しており、射生のことなど忘れている。
心も読めないため、僕が気持ちよくなっていることすら分かっていない。
イクことができない、違う意味での地獄が始まった。
「どうだw?足の裏にチューさせられる気分はw?
痛くて気持ちいいだろうw
もっと欲しいだろぉ❤︎?
ひひひひw 次は踵に…
ぶちゅううううううwww
ぷっ♪凄まじい呻き声だなw
そんなに辛いのか❤︎?
足裏チュッチュ、やめて欲しいのかw?
ざーんねーんw ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり~❤︎
あっはははははははw
おまw泣いてるみたいに我慢汁溢れてるぞwww
口が開きっぱなしだから、馬鹿みたい汁吐き出してんなw
くぷぷw泣きじゃくる姿まで見せてくれるとかwwwww
ほれ、次は少し硬い母指球だぞ〜♪
もっと、えんえん泣いて、ぎゃーぎゃーと苦しんでくれよ~❤︎
ほぉれ、ぶっちゅうううううううううw
くひひひひ♪狂ったようにちんこビクンビクンしてるんだけどw
いい気味だなw
強制的に足の裏にキスをさせられ、足の裏から逃れられないなんて…可哀想〜www
男の子なのにぃ、こんなことで泣いちゃうの、なちゃけないでちゅよ~❤︎?
おちんちんナデナデしてあげるから、泣くのやめるんでゅよ~~~www
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ~❤︎❤︎❤︎」
母指球を中心に、円を描くようにちんこを動かし続ける悪魔。
亀頭と尿道口に快感が走り続ける。
くちゅくちゅくにゅくにゅと我慢汁の円が、悪魔の足裏に描かれる。
まるで抹茶を点てるかのように、ひたすら足裏で円を描き続けるちんこ。
何度も何度も円を描いたせいで、白く泡立つほど、延々とちんこを刺激される。
我慢汁は延々と垂れ流れるが、それだけであり、肝心な射生はできない。
もはや痛みなど一切なく、ただ気持ちが良いだけなのだ。
その後も、気の向くままに足裏にキスをさせる悪魔。
足の側面、小趾球、足指の一本一本まで。
足裏全体にキスをさせる。
足裏全体に我慢汁の跡というキスマークができるまで続く地獄。
この世のものとは思えない快楽に溺れる。
動くことも話すこともできないは僕は、悪魔によって延々に狂わされるしかなかった。
女神様によって作られた悪魔の姿。
女神様は、恐ろしい兵器を悪魔に渡してしまったのだ。
たかが足裏でこの威力。
天国からの贈り物は、意図せず僕を地獄に堕とした。
「よーし♪これで足裏ぜーんぶにキスマークっと❤︎
ふぅ~…癖になる気持ち良さだったな❤︎
なんならもっとキスさせたいくらいだぜ♪
ん?おいおい…せっかく足裏中にチュッチュできたのに、息も絶え絶えで虚な目ぇしてんなーw
ん~~~興奮し過ぎておかしくなっちまったかw?」
「ぜひゅへひゅふぅふぅ❤︎(もう…き、気持ち良過ぎて、頭おかしく、なる❤︎このまま、だと気が狂)んぎゅううううううう❤︎❤︎❤︎???!!!!」
「なーに安心してんだよw
足裏チュッチュの刑が終わったら、足裏舐め舐めの刑に決まってんだろ~♪
ほれっ❤︎ご褒美なんだから泣いて喜べよ❤︎
おらおらおらおらおらおら、泣け哭け鳴け~❤︎!」
休む間もなく拷問が再開される。
ちんこが踵から足先へ、足先から踵へと何度も何度も往復する。
一点集中の足裏キスの刑から、足裏全体を駆け巡る刑へと移行する。
ちんこの這った跡が濡れるため、まるで舌で足裏を舐めているかのようである。
足裏舐め舐めの刑というふざけた刑であるが、その名の通り、屈辱的な拷問だ。
ねちょねちょくちゅくちゅと我慢汁を吐き出しながら、ちんこが足裏中を這い回る。
しかし、先程と大きく違うことが一つあった。
楽しいあまりに興奮している悪魔は、僕のちんこの竿部分を握っている。
竿の部分を握りながら、足裏中にちんこを擦り付けているのだ。
まるで小さな子どもがクレヨンを握り締めて紙に落書きするようである。
クレヨンがちんこに変わり、紙が足裏になっただけだ。
無我夢中で足裏というキャンパスに、僕のちんこを擦りまくっている。
呼吸を忘れ、白目を剥き、脳までも弾け飛びそうだ。
恐らく今の僕の顔は酷いことになっている。
高速で足裏に擦り付けられる感触と、ちんこを握り締められる感触。
想像を絶する快感に蕩けてしまいそうなのだから。
1人では絶対に行き着くことのない快感。
女神様にはなかった違った形の快感。
ひたすら敏感な亀頭を責め立てられ、溜まりに溜まった生のエネルギーが爆発しそうになる。
射生への道が開かれたのだ。
「ほれほれ、もっと足の裏舐めろよw
ぺろぺろぺろぺろべろべろべろべろと足の裏を舐めしゃぶれ❤︎
言っとくけど、足の裏がふやけるまで舐めさせるからな❤︎?
両方の足の裏を、だぞ❤︎?
片足をふやかしてるうちに!もう片方が乾いたら?
もう一度、足の裏を舐めてふやかせろ❤︎❤︎❤︎
必死に我慢汁搾り出して、オレの足をぐちゃぐちゃのぐちゅぐちゅにしろ❤︎
いいか?オレのために苦しみ泣き、狂い叫べ❤︎❤︎❤︎」
グッチュグチュリヌゥゥッチュクニュゥゥチュクチュクチュクチュリ…❤︎❤︎❤︎
「くくく❤︎白目剥いて、苦しそうだなぁ❤︎?
けど、許してやらん❤︎
もっとオレを笑わせろ❤︎❤︎❤︎
もっと…もっと、もっともっと苦しくてやるからな❤︎
足裏の角質でちんこを削ってやる❤︎
足裏舐めなんて生温い❤︎
大根おろしだっけか?あれみたいに何度も何度も何度も❤︎
足裏でちんこを削ってやる❤︎
痛くて痛くて頭がおかしくなりそうなくらい、足裏中を這わせてやる❤︎
ほぉら❤︎すりすりすりすりすりすりすりすりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぃいいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
グニュグッチュグチュリニュゥゥチェクチャグニュゥゥウウチュッチュクチュニッチクッチュグニュウ…❤︎❤︎❤︎
「ぐゔゔゔゔぅっ❤︎!!!ゔがゔんんんんん❤︎?!!(ぎ、ぎも゛ぢい゛い゛っ❤︎やめて❤︎❤︎!おがじぐなる゛からぁあああああああああああああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!!!!!)」
「ぎゃははははははは!ぶっさいくな顔だな❤︎!
いいぞ、いいぞお前❤︎!
ああ…❤︎もっとだ、もっと苦しめ❤︎
もっと泣け❤︎もっと叫べ❤︎!もっと狂え❤︎!!
足の裏ごときに苦しむ様…たまらん❤︎!
ほれ、足の裏を舐めろ❤︎
まだだ、もっと、もっともっと舐めろ❤︎
足の裏に擦り付けてやる❤︎
こんな汚くて臭い足裏に泣かされるのか❤︎?
ダサい❤︎なんと情けなくて惨めな人間❤︎
ハァハァ…❤︎痛くて狂いそうなほど…気持ちいいのだろう❤︎?
ほら、足の裏を舐めろ❤︎
ほれ、もっと涎を垂らしてしゃぶれ❤︎
私の足の裏を犯して、孕ませてみせろ❤︎
オレの足の裏の皺がなくなるまで、ちんこで舐め磨け❤︎!
もっと足の裏を…舐めろぉ❤︎!舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎ 舐めろ❤︎舐めろ❤︎」
グチュグチュクチュニュッチュ❤︎グチュクチュニュッチュグチュクチュニッ❤︎❤︎チヌュリュニチニチュウゥ❤︎❤︎❤︎グチャリクチュリゥニュゥゥチェ…❤︎❤︎❤︎❤︎
「んぎゅううううううううううう❤︎❤︎❤︎!!!!!!!(ぞ、そんな゛に゛足裏に゛擦り付けっ❤︎!!出っ❤︎?!逝ッ❤︎!?イぎゃあああァァァギャァガァぁあああ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!?!?!?!?!?!)」
どっぴゅううううううううううッッッピュぅぅぅぅぅぅ...❤︎!!!
馬鹿みたいに興奮した悪魔が、馬鹿みたいに足裏にちんこを擦り付け、馬鹿みたいに射生する僕。
登場人物に馬鹿しか登場しない、なんとも単調な射生である。
ただ、ちんこを握られ、ちんこを足裏に擦り付けられるだけで射生してしまった。
溜まりに溜まった生のエネルギーが、一気に爆発してしまった。
しかし、意識が壊れそうなほどの気持ち良さだった。
天国のときと同じように、大量の白い気体が、ちんこから飛び出したのだ。
そして、部屋の外へと飛んでいく。
その様子を呆然と眺める悪魔。
悪魔の足裏に射生液?をぶっかけた形になるが、どこか悪魔は理解が追い付いていないようにも見える。
しかし、長時間かけてイケた僕には関係ないことだった。
呆れ顔で悪魔はため息をついた。
「はぁぁ...おま、え?なに射生してんの?
足裏にちんこ擦り付けただけなんだけど?
これからってときに、何勝手にイッてんだよ」
「はひぃはひぃはふゅぅ❤︎(んなこと、言われても…き、気持ち、よかった❤︎な、なにこれ❤︎?頭、おかしくなりゅう❤︎)」
「ゴラァああああああ!!!」
「「???!!!」」
爆音と怒声と共に、黒い翼が生えた女性が部屋に突入してきた。
あまりの不意な展開に僕、そして、なぜか女子高生悪魔まで驚きで固まっている。
後にここでの対応を後悔する。
このとき、僕は断るべきだっのだ。
謎の女性の乱入により、僕の射生生活は、大きく変わるのであった。
Comments
お褒めいただきありがとうございます! 私が描いてみたいこと詰め合わせでしたが、喜んでもらえて良かったです✨
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2024-04-28 13:10:13 +0000 UTCこれもめっちゃすきです
レピ
2024-04-28 10:39:50 +0000 UTC