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やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説

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敗北した女幹部の足を愛してしまったヒーロー

20YY年MM月DD日 HH時MM分、正体不明の宇宙船が世界中に現れた。その宇宙船より発せられた光を浴びた人類。その光により世界中に超能力が使える人が現れ始める。そしていつしか、その能力を正義のために使うヒーローズ、悪のために使うヴィランズに分かれることとなる。ヒーローズとヴィランズの戦いは、今も尚続いている状況である。

ヒーローが有利になるため、お互いが情報を集める中、ヒーローズ[男丸]に所属する男ヒーローが、ヴィランズ[女天男塵]の基地に対し、単独潜入を行った。

しかし、潜入中にトラップに掛かり、ヴィランズ[女天男塵] に所属する女幹部ジェイルに捕まるヒロ。ジェイルによる屈辱的な拷問の中、僅かな隙を狙い、反撃に転じた。

立場は一転し、拷問を受けるジェイル。

快楽的な拷問により気を失ったのであった。

(前回の話はこちら https://www.fanbox.cc/manage/posts/7859642





「ん……うっ…おまっ、くっ?!!」


ジェイルが目を覚まし、逃げようとする。

しかし、その行動はできない。

逃げようにも、彼女の両足を掴んでいるのだから。

彼女の能力『牢面』は、自分の足下にある物質を柔らかくし、相手を捕らえる能力である。

つまり、足を掴み、地につけなければ、特に問題はない。

必死に逃げようとするジェイル。

仕方のないことだろう。

気を失うほどの快楽くすぐり責めを受けたのだから。


「ま、待てっ!な、な何する、つもりだ!」

「最初から変わりはないのだが?

尋問だ。ヴィランズ[女天男塵]に関する情報を吐け」

「そ、それは…ひっ!!」


口を開け、ジェイルに舌を見せる。

それだけで彼女は怯える。

自分の足裏を、気が狂いそうなほどに舐めた舌が見えたのだから。

もう二度と、あの責苦をは受けたくない。

彼女の心がついに折れる。


「な、なにを、知りたい…」

「まずは[女天男塵]に囚われたヒーローの場所、そして、お前と僕が初めて戦った時の情報をどこで入手したかだ」

「く…わ、わかった…話す…が!!こ、これ以上ぉ調子にひっ!や、やめろッ!!」


再びジェイルに舌を見せる。

自分の状況すら分かってないのだろうか?

交換条件なんか言える立場でもないのに。

ヴィランの女幹部にそんな権限なんてある訳がない。



そして、ついに…ジェイルが話し始めた。

長い、長い、戦いだった。


自分の管轄内であるヒーローの囚われた場所を。

そして、僕の潜入場所の情報を吐いたメンバーの名前を。


やはり…やはりそうか。

同じヒーローズ[男丸]に所属していた情報工作員。

彼はヴィランに捕まっていた。

そして、残酷な拷問により、ヒーローが不利になる情報を吐いてしまったのだ。

自分の意思とは、関係なく。


許せる訳がない…


ヴィランという悪。

平和を守るために戦ったヒーローへの仕打ち。

ヴィラン相手に甘えは禁物。

まだまだ、こいつには吐いてもらう必要がある。

これは僕の裁きではない。

ヒーローとして、ヴィランに与える裁き。

そこに、私欲は一切ない。

一切ないはずだ。

これはヴィランへの裁きなのだから。



「さ、さぁ、言ったぞ!お前が望む答えを!は、早く離せ!」

「…」

「お、おい!なんとか言ったら」

「…さい」


「は…?な、なんと、言った?」


「…くさい」


「…は?はぁ??!!なななな」


「足が臭い。足を洗え」



『事実』

事実を言った。

足が、臭いという、一般的な事実。

単純に悪を正すだけでは意味がない。

ジェイルという、本人に対しての、本当の事実を伝える。

女という性別に対しての攻撃。

馬鹿馬鹿しい攻撃に思えるが、恐らくジェイルには効く。

ヴィランという悪に対してではなく、ジェイルという個人への攻撃だ。



「ふ、ふ、ふざけるな!!!お、おま、お前!!その臭い足を、なめ、舐めて、舐めた、だろ!!どの口がそんな」


「不衛生。

自分の体も洗えないガキなのか?」


「だっ!?な、き、貴様!そそそんなこと言って、は?!え!?な、なにが言いたい?!ど、え?!!どういうつも…お、おい!!」


「やはりガキか。

ん?…と言うことは、処女なのか?」


「…は?!はぁああああああああ!!!??」



ヴィランではなく、女として、ジェイルを追い詰める。

[女天男塵]の幹部であるジェイルに、この攻撃が効くかは分からない。

ただ、この焦り方は、少なからずとも、ダメージを受けてる気がする。


「いい年して、1人でオナニーして…はぁぁ」


「おっ!?まぇえええ!!!」



殴りかかろうとするジェイル。

その瞬間、僕は能力を使い、ジェイルの足裏を舐め回す。

不意な衝撃に体を仰け反らせ、ジェイルは倒れた。

僕の能力は『癖促』。

自身の性的興奮が上がるにつれ、身体能力が向上する能力。

力、体力、素早さ等のありとあらゆる能力が向上する。

足フェチである僕の目の前に、ジェイルの足裏があるのだ。

この状況では負けることなど、万が一もない。



「や、やめりょ!くっ!?な、何し」


「答えろ。簡単なことだろ?

ちゃんと足を洗ってるのか?処女なのか?いつオナニーしたのか?」


「この変態な糞男が!ついに気持ち悪い尻尾を出したな!誰が言うものがぁああああああああ♡♡♡!!!???」


ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ…



ジェイルの足裏を全力で舐める。

再び残酷な拷問を開始した。

しかし、僕が悪いのではない。

答えないジェイルが悪いのだ。

能力を使うことで、1秒の間に何十回も足裏を舐め回すことができる。

あまりのくすぐったさと、気持ち良さに、ジェイルは再び笑い悶える。



「やべろぉおおお♡♡♡!!もっ♡!?やぎゃははははははははっはっはッはッッ♡♡♡!!!!イっぎゃっはっはっはっはっ♡♡!!イキにゃくにゃいぎぃひひひひひひ♡♡♡」


「ペロペロペロペロペロペロ…

ふぅぅ、ほれ、答える気になったか?」


「がはっ♡!!!ハァハァ…言う、か!こ、答える、わけな」


ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロレロンレロンレロレロレロリレロレロリ…❤︎


「がっ♡??!ぎひゃひゃひゃひゃひゃ♡!!!やめっ♡!やめおっ!やめでッ♡!!やぐひゃあああっっあっあっああああ♡!!!!」



頭を抱えながら、体を捻り、必死にくすぐりから逃れようとするジェイル。

しかし、体は正直だ。

肝心な足は、舐める行為を受け入れているのだ。

足裏はピーンと皮が張っており、皺の一つもない。

足指を反り返らせ、全力で僕の舌を感じようとしている。

もっと舐めろ、もっとくすぐれ、もっと笑わせろと…そう言わんばかりの足の表情。

こんな足裏であれば、笑い狂っても仕方のないことだ。

ジェイルは気付いているのだろうか。

自らは僕の舌を求めていることを。



ビキビキビキキキキ❤︎


鉄の如くちんこが固くなる。

こんなもの延々と見せられているのだ。

足裏に魅了され、誘惑が続く。

足フェチの僕にとって、限界が近かった。



「わぎゃっひゃ♡!!やぎゃはっひゃひゃっひゃ♡♡!こたえりゅ♡!!こたえひゅかひゃひゃっひゃっ♡!!!」


「ハァハァ❤︎舐められながら答えろ❤︎!

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ❤︎」


「ぞんにゃ♡?!!わっ♡!!きゃっはははははははははははは♡♡!!!!

あらってりゅ♡!!あし♡!洗ってる♡!!きにょうも!お前がひゃっひゃひゃ♡!!!舐めリュかもしにゃいっひひひひひ♡!!!あらっ♡!?あぎゃははははははは♡!!」


「んっ❤︎ハァァハァ❤︎処女か?

レロリレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロォン❤︎」


「あたひまぇっへっへっへっ♡!男にゃどにぃっ♡!!やりゅものかひゃっ♡???!!しょぎょほほほほ♡しょじょでわるぃひっ♡かぁあっはっはっはっはっはっ♡♡♡!!!」


「くぅっ❤︎ハァハッハッ❤︎

お前はいつ?何回オナニーした?


「きにょおっほほほほほほ♡!!!にっひひひひ♡かいぎぃいいい♡!?にきゃいっひくひゃははっはっはっはっはっはっはっはっ♡!!!

おマエのしぇい♡!!おまえぎょおっほっほっほっほ♡!!ころしゅ♡!!おまおぎゃっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡!!!」



恥も外聞もなく、洗いざらいを答え叫び、泣き笑うジェイル。

一般の人ですら、耐えれない屈辱だろうが、ヴィランにとっては、それ以上の凄まじい恥辱だろう。

こんな屈辱的な質問を、屈辱的な拷問をされ、正義に屈しながら答えるのだから。


ハァハァハァハァ❤︎


僕は舐めるのをやめた。

ジェイルが質問に答えたから?

それもあるが、それだけではない。


ハァーハァーハァーハァー❤︎


ジェイルは何度も何度も何度も何度もイキ続け、最高の快楽を得ている。

しかし僕はどうだ…

ただジェイルに快楽を与えているのみ。

僕自身は絶頂していない。

目の前に、美しく整った足裏があるのに。

ジェイルの美麗な足裏が…


ハァァ❤︎ハァァ❤︎ハァァァ❤︎ハァァァ…❤︎



「ゼヒッゼハァ…♡い、言ッタ…ハァハァ…も、いい加減、足…開放、して、くれ…」


「…さ、最後だ」


「なっ!?お、オイッ!わ、私は、お前の言う通り、全部言った!それなの…あ、れ?」



僕はジェイルの足を離した。

ジェイルが何か言おうとしていたが、関係ない。

本能のままの行動、とろとろになったズボンとパンツを脱ぐ。

そして、一言。

たった一言をジェイルに伝えた。




「足で…扱いてくれ❤︎」




ヒーロー失格の発言。

ヒーローとしてではなく、1人の男として、望むがままに発言してしまった。

この状況下で、あってはならない行動。

己の欲望を解放した、身勝手な行為。

自分でも、なぜこんなことを言ってしまったのか分からない。

ジェイルを拷問して、気を失ってるうちに、自慰する手もあれば、ジェイルの足を持ち、ちんこに擦り付ける手もある。

他にも、自身を満足させる方法はいくらでもあったはずだ。

しかし、全て僕の意思。

双方向の行為ではなく、僕のみの意思。


なぜだろうか…

ジェイルの意思に任せたいと、思ってしまったのだ。



「なな、ななな、ナニ、何を言ってるのだ?」


「足コキを❤︎したら…た、立ち去ると言っている」


「は?はぁぁ?な、おまっ………

わかった…ほんと、だな?」


「ッ❤︎!!?ほ、本当だ」



互いが互いに、よく分からないことになっていた。

なぜ足で扱いてと言ってしまったのか。

なぜ足で扱くと言ってしまったのか。


なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

なぜ?で頭が埋め尽くされる。

お互い顔を赤らめ、なぜだか分からないことになっていた。


もう、ここからは流れるままだ…


僕は脚を開き、ジェイルにちんこを差し出す。

ジェイルは足を、ゆっくりと僕のちんこに近付ける。


そして、ガチガチになったちんこを、ジェイルの足が挟む。



ムニュウ♡

バチバチバチバチバチ❤︎❤︎❤︎



凄まじい快感により脳が痺れる。

まるで電流を流されたかのような快感。

足裏という強力な兵器だ。

足と足で挟まれただけで、ここまで人は悶えてしまうものなのか。

これだけでもイッてしまいそうなほどだ。



「んっ…♡あ、熱い♡」


「ん、く…❤︎そ、そうか❤︎?」


「うむ…い、いくぞ♡?」


「お、おう❤︎」



ゆっくりと僕のちんこを扱くジェイル。

僕に舐められ過ぎて、柔らかく、ふやけた足裏。

唾液がローションのように塗りたくられ、滑らかに足が上下する。

すべすべの足肌。

摩擦はほぼなくなり、足裏の感触をたっぷり堪能できる。

ジェイルの優しい足肌が、僕のちんこを優しく撫で扱き始めた。



ニチュニチュニチュクニュウウ♡



「くうっ❤︎!?ふぐぅぁ❤︎き、もち、イッ❤︎」


「あはぁ♡こする、たびに♡足裏に、ちんこのゴツゴツがあたってぇ♡き、もち、イイ♡」



ニチュッネチュニチュニチュウクニュウ♡



「んん❤︎!くっ❤︎や、やば、イッ❤︎」


「あぅっ♡!くっ…こんな、のが♡気持ち、いいとは♡!ハァハァン♡おとこっ、とは、情けないなぁ♡」


「っ❤︎?!お、お前こそ❤︎!自らちんこ挟んで、足で気持ち、よく、なってるだろぉ❤︎?」


「はっ♡!?そ、そんな、わけ…♡」


「あ、あるだろ❤︎?」


「う♡うるさい!うるさいうるさいうるさい♡!」


ニチュニチュニチュニチュニチュニチュクチュクチュクチュクチュ♡♡♡


「「んぐぅゥゥウウ♡❤︎♡❤︎♡❤︎」」



気持ち良いことを否定するかのように、高速足コキをするジェイル。

こんな拷問…耐えれる訳がない。

ただでさえ、足に飢えて飢えて飢え切ったちんこなのだ。

あまりの気持ち良さに、我慢汁が溢れ出て、悶える僕。

しかし、それは彼女も同じ。

繊細で敏感になった足裏に、血管や筋肉でゴツゴツしたちんこが擦れて、同じく悶えるジェイル。

自ら動かしていても、些細な感触でイキそうになってしまう。

自爆に近い形で絶頂を迎えそうになっていた。


頭が気持ち良さで埋め尽くされる。

互いが同じように快感を共有する。

まるで性交している、かの、よ…



ハァッハッハッハァ♡❤︎♡❤︎


性交?

呼吸は荒くなり、脳が体を求める。



ヒーローとヴィランではなく…


男と女。



このまま交わることなく、快楽に溺れ、お互いがそれぞれ性を吐き出す?

僕はちんこで足を感じ、足に吐き出す。

彼女は足でちんこを感じ、一人吐き出す。



それでいいのか?


嫌だ…



ふと、彼女と目が合う。

恥ずかしげに目を逸らすが、何も言わない。


すべてを受け入れるかのような横顔。


雄としての本能。

脳が蕩けて、ヒーローの思考が消え失せる。

原始の行動。



「…挿れる、ぞ❤︎?」



返事はない。

ただ彼女は求めている。


なぜ分かるか?


彼女の能力が発動したからだ。

彼女のパンツと下着がトロリと溶け落ち、秘部が露わになる。

早く挿れてと言わんばかりの、彼女のアソコ。

愛液が溢れており、僕のちんこを待ち望んでいる。


そして、仰向けのまま、脚を開く。

全てを受け入れる体勢。

俗に言うM字開脚、正常位の姿勢。


僕は、僕と彼女が求めるままに、行動する。

彼女の両足首を持ち、足を上げる。


挿入しやすく、そして、足裏も拝める体勢になる。


彼女は自分のためか、僕のためか、足裏を反り返らせる。

僕が舐めやすいように、彼女が感じやすいように…



我慢できる訳がなかった。



僕は、愛を込めて、彼女の足裏に舌を這わせる。

彼女がより気持ち良くなるように、能力なしの足舐め。

彼女の足裏を舐め尽くしたからこそ分かる。

もっとも感じやすい場所。

舐める速さ、強さ、舌の押し付け具合。


土踏まずに、最高の舌捌きで、舌を這わせる。



レロォンレロォンレロォン❤︎


「あんっ♡!?くっ♡はひぃぃ♡きもち、イイぃ♡」



彼女のまんこがヒクヒクと蠢く。

優しく舐める度に、ちんこを求める。

愛液を噴き出し、ちんこが入るのを待ち望んでいる。


その反応に応えるように、僕のちんこも勃ち上がっている。

我慢汁を垂れ流し、彼女への挿入を今か今かと待っているのだ。



そして…



チュ❤︎ニュルン❤︎


「あぐぅっ♡♡♡!!!?」



彼女のまんこに、驚くほど滑らかにちんこが挿入される。

痛みのせいか、彼女が歯を食い縛る。

そう、彼女は処女。


ヴィランズ[女天男塵] は、女こそ至高の生物であり、男は生きている価値がないと考える悪の組織。

この思想をもとに活動する彼女たちは、男との性交を忌み嫌う。

だからこそ、彼女のにように、綺麗な顔立ち、欲情をそそる艶かしい体、性的で妖艶で官能的な匂いを発し、男を性的に虜にする足裏の持ち主であっても…男などには靡かない。


そんな彼女が、僕を受け入れた。

初めての行為による痛みを感じても、忌み嫌う行為であっても、耐えているのだ。



愛おしくて堪らない。



僕は彼女の足裏を舌で刺激しながら、ゆっくりと腰を動かす。


レロォォォン❤︎ベロォリ❤︎

ニュゥゥウ❤︎クチュン❤︎ニュゥルン❤︎クチュン❤︎


「ぎっ♡んっ♡ハァハッ♡んーーー♡!」


「痛くない、か❤︎?」


「だ…大丈夫♡もっっと♡」



彼女が足舐めを求めて、僕の顔に足を近付けようと力む。

もっと舐めてと言わんばかりに、両足裏ともに足指が反り返っている。

足裏の皮は張り、舐め心地は相変わらず最高だ。

彼女に気持ち良くなってほしいと、本心から思う。


右足裏に熱いキスをする。


ンチュウウウウウウゥゥ❤︎


「んああああああ♡!!チュウチュウ吸われ、んッ♡そ、それ♡ビリビリしゅる♡もっと♡気持ち、いい♡足の、裏きもち、いいん♡♡♡」



左足裏を舌先を尖らせて素早く舐める。


ペロペロペロペロペロペロペロレロレロレロレロ❤︎


「くっひひひ♡くしゅぐぅっにゃは♡!ハァハヒッ♡んーーやめ♡ないでぇええ♡土ふまじゅう、ペロペロして♡舐め舐めしてぇ♡♡♡」



そして…


ニッチュ❤︎ニッチュ❤︎クッチュ❤︎クチュクチュクチュ❤︎ニッチュニチュル❤︎ニュック❤︎


「あんっ♡んふっ♡っっ♡♡♡だ、駄目ッ♡!こん、なのぉ♡頭、おかしくなりゅ♡足もぉ♡あそこも♡もう、ぐちゃぐちゃ…意味が♡ぅんっ♡ぎもぢ、いいよぉおお♡♡♡!!」



ちんこを出し挿れし、膣内を掻き回す。

吸い付くような彼女の締まった膣。

腰が抜けそうなほど、凄まじい快楽を送り込まれる。

彼女を満足させるまでは、止まる訳にはいかない。


彼女の敏感な部位を、僕は優しく責め続ける。

気持ち良さとくすぐったさ、ベクトルの異なる快楽を送り込まれ、彼女は悶え喘いでいる。

顔を紅潮させて、艶かしく蠢く。


僕は能力を発動させる。

ただし、舐めること、腰を動かすことには、使わない。

それではお互いに刺激が強過ぎるから。

首を高速で動かし、一本の舌が、まるで二本の舌であるかのように錯覚させる。

両足裏を舐め、両足裏にキスをし、両足裏同時に奉仕する。

膣、両足裏の三点責めだ。

彼女に全てを捧げる、今僕にできる、最高の奉仕である。



ペロ❤︎チュウ❤︎レロン❤︎チュッ❤︎ペロリ❤︎チュウ❤︎レロリ❤︎チュク❤︎レロン❤︎ブチュ❤︎ ペロ❤︎チュウ❤︎レロン❤︎チュッ❤︎ペロリュ❤︎チュウ❤︎レロォ❤︎チュク❤︎エロン❤︎ブチュウ❤︎


「イッ♡♡♡♡♡??!!ちょっ♡!?みゃあああああああああ♡♡♡!!!ナニご、ほお゛おっ♡♡!!?ギヅッいっ♡♡♡!!待っデ♡!!よしゅぎりゅ♡♡♡!!!こんにゃ♡のぉお゛お゛お゛お゛オ゛オ゛ッッ♡♡♡♡♡!!!!」


ズプッ❤︎ジュプッ❤︎ズプンッ❤︎パンッ❤︎パチュンッ❤︎パンッ❤︎ズプッ❤︎ズブンッ❤︎ジュプンッ❤︎パンッ❤︎バチンッ❤︎グジュッ❤︎ ズプッ❤︎ジュプッ❤︎ズプンッ❤︎パンッ❤︎パチュンッ❤︎パンッ❤︎ズプッ❤︎ズブンッ❤︎ジュプンッ❤︎パンッ❤︎バチンッ❤︎グジュッ❤︎


「まっ♡でぇええ♡!!!こんっ♡!知らにゃい♡!!こんにゃのぉおお♡んっ♡♡♡!??んぎっ♡!!?やぎゃッ♡♡んぼぉおおお゛お゛っ♡!クるうっ♡♡!!?狂っチャ♡??!!!イッぐう゛う゛う゛う゛ぅぅう♡♡♡♡♡♡!!!」



あまりの快感に腰はガクガクと蠢き、彼女が狂ったかのように痙攣する。

ぶしゅぶしゅと愛液が吹き出て、辺り一面に撒き散らしている。

舌を突き出し、淫らなアヘ顔している。

何を言ってるか分からなくなるほど、快楽のままに言葉を発する彼女。

首を振り回し、必死に意識を繋ぎ止めてるようにも見える。


しかし、僕もだ。

舌と唇で奉仕しているため、話すことはできないが、情けない淫らな顔をしているだろう。

彼女の膣が止まるのを許さない。抜くの許さない。

纏わり付くような、吸い付くような、最高な絞り具合。

彼女の絶淫な膣に、僕は翻弄されている。

暴れ狂う彼女の膣に、舐め尽くされ、しゃぶり扱かれる。


そして、彼女の足の裏。

もう一度、この足裏舐めを体験したら、抗うことなんてできない。

僕の正常な判断を狂わす魔性の足。

女神の足と言っても過言ではない。

嗅いで、舐めて、しゃぶり…キスまで捧げた。

飽きることのない至高の足である。


そんな彼女の体に、僕が耐えれるわけがないのだ。



もはや時間の問題だった。


今の2人に、ヒーローもヴィランもない。


雄と雌の交尾。

男と女の性交。

愛ゆえの行為。


足は好きだ。

大好きである。

だけど、今は彼女を見たい。


彼女の足裏から視線を外し、彼女の顔を見る。

今は、性的興奮対象である足ではなく、愛すべき対象である彼女を見たい。


彼女も同じだった。

じっと見つめ合う。



彼女が両手を広げる。

僕のことを求めている。


「…きて♡」


僕は応える。

彼女の胸の中、抱き付き、キスをする。

唇と唇を重ねて、愛を感じる。



ンチュウゥゥ❤︎♡❤︎♡❤︎❤︎



そして、最後の力を振り絞る。



パンッ❤︎バスンッ❤︎❤︎パンッ❤︎パチュンッ❤︎パンッ❤︎ズピュッ❤︎ズバンッ❤︎ニュプンッ❤︎パンッ❤︎バンッ❤︎グジュ❤︎ ズプッ❤︎ズプッ❤︎ジュプッ❤︎ズプンッ❤︎パンッ❤︎パチュンッ❤︎パンッ❤︎ズプッ❤︎ズブンッ❤︎ジュプンッ❤︎パンッ❤︎バチンッ❤︎…


ズパンッ❤︎❤︎❤︎


「キてッ♡!あ゛っ♡♡!?んっン゛あっああぁぁぁ♡♡♡!!!」

ピュルルクチュ♡ピュッピュンッ♡♡ビグンビクンッビクッ♡♡♡


「イッ❤︎!クぅっ❤︎❤︎んーーーー❤︎❤︎❤︎!!!」

ビュルルルルル❤︎ビュクッピュッ❤︎❤︎ビュッビュピュウゥゥ❤︎❤︎❤︎



ゼェゼェ…ハァァハァハァハァ❤︎♡♡❤︎



同時に僕たちは絶頂した。

今までに経験がないほどの快感。

あまりの快感に動けない。

彼女に抱きついたまま、ちんこを挿れたまま、呼吸を整える。

トロリと垂れ流れる性液を感じる。


そして、今更ながら、ふと気付く。

彼女の膣内に大量の性液を吐き出してしまったことを。



「ったく…」

「す、すまない!!僕は大変なことを」

「はぁ?え、今更なのか?ふふふ♡」

「な、何を笑って」

「ばーか♡」


恥ずかしげに、僕を見つめる彼女。



「前に言ったであろう?こんなことしてタダで済むと思うなよ!って」


「え?へ?今それを?」


「あと…」

「…あと?」


「責任取れよ!ってな♡」


「???は?いや、とる!責任はとる!!

ただ…こんな形で、言いたくはなかった。

ジェイル、君が許してくれるなら」


「ん~???どうするかなぁ~♪」


「ふ、ふざけてる場合か!」


「安心しろ!

私たち[女天男塵] は、男との重要な戦いの際は、事前に特殊な避妊薬を飲んでいるからな!

野蛮な男どもと戦うのに避妊は必須だ!」


「は?はぁあああ?な、お前っ!それを!このっ」


「でも、事実、私を愛したよな♡?」


「うぐぅっ❤︎!?」


「戦闘はめっぽう強いのに、普段はこれなのか?ギャップの激しい愛い奴だな♡」


「ちがっ!いつもはちゃんと」


「い・つ・も・は~?これだから男わ!

性行為しても子どもがいなければ、責任とるつもりないのか~???」


「ち、違う!それは本当に違う!!

本当に、君が、その…

好きなんだ!」


「それを最初から言え!

では、責任をとれ♡

分かったな♡」



意地悪な小悪魔のような、幸福を呼ぶ天使のような、彼女の恥ずかしげな笑顔。

見惚れてしまう。


僕は、彼女にキスをした。




僕はヒーローであり、彼女はヴィランだ。

僕たちの関係は、僕たちだけしか知らない。


お互い交わることのない関係だった。

倒すべき対象。


けど、これからは、2人で歩んでいくこととなるだろう。

どちらかが正しいではない。

どちらかが間違いではない。


ヒーローとヴィランの因果をどうするか。

争うこともあれば、守らなければならないこともある。

どう、解決していくかは、まだ分からない。

償わなければならない罪もあるかもしれない。


どれほど困難な道であっても、一緒に歩みたいのだ。


彼女と共に…



僕と彼女の新たな人生が始まった。



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