SamSuka
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
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S子様の新たな足信者

私はS子様の奴隷であるM美。

同じ大学に通っているS子様に飼われながら、日々を過ごしている。

昼は大学内の友達(仮)として、夜はS子様の奴隷として生活している。

自然な生活と、奴隷生活を繰り返し、日々を過ごしていた。


ある日、S子様から命令をいただいた。

私と同じ学科である女の弱みと握れと。

名前は、サトウ M理。

なぜ弱みを見つける必要があるか。

理由は簡単だった。

以前、S子様が参加された合コン。

そこでS子様を、臭いと言い放った犯人である。

S子様の芳しい匂いを理解できない馬鹿女。

(合コンの馬鹿女についてはこちら

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15733076)

私自身も怒りを感じた。

S子様の怒りは、私の怒りでもある。

二倍の怒りが込み上げ、命令通りにM理の弱みを探した。


M理は苦学生であり、バイトに力を入れている。

バイトしつつ、学業に励む女。

初めはそう思っていた。


しかし、周りの人への聞き込みや、ストーキング行為をしているうちに、色々と分かってきた。


・バイト先での不倫、そして、その関係をバラすと脅迫、金銭要求(お前がヤバいのでは?)

・パパ活、搾るだけ搾って、彼氏役が登場する美人局(犯罪…発想が古過ぎないか?)

・教授への媚売り(体の関係込み)、そして、解答入手後の解答集売買(足が付きやすいの分からない?)

・媚が売れない教授のテストにて、カンニング行為(なんで大学来てんの?)


弱みが…出るわ出るわ。

M理の友達から聞いた情報以外に、本人からの自供もある。

同じ学科というのが良かった。


S子様にとって、私はただの奴隷である。

しかし、他の学生からすれば、私のステータスは高く見えるようだ。

自分で言うのもなんだが、見た目の綺麗さ、単位の取得率・頭脳、スレンダーなボディに運動能力、全てにおいてトップクラスであろう。

その私から声を掛ければ、カースト上位に入れると、馬鹿な女は思うだろう。

M理ももちろん、その馬鹿女の1人である。

どう見ても普通の凡人女子であるM理が、上位クラスに上がれると、情けなくも喜ぶ。

交流を深めるためと飲みに誘ってみたら、ベラベラと武勇伝のように一人語りを始めたのだ。

私からうまい汁でも吸えると思ったのか。

まったくもって馬鹿な女である。


そもそも私がカースト上位?

一般的な脳みそ空っぽな馬鹿女には、そう見えるだろうが、そんな訳ない。

私など、S子様より、そして、S子様の足裏様より遥かに、下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の……下。

言葉で表すことができないほど下。

そんな私を上位クラスと思うなど、目が見えていないのと同じである。


私はM理の弱みすべてを、S子様にお伝えした。

動画や画像、録音やデータ等の全ての証拠をS子様にお渡しした。

普通に警察に突き出しても、逮捕できるレベルの情報である。

しかし、M理が捕まる捕まらないは私の知ったことではない。

S子様の命令通りに動いただけなのだから。


……


数日後の夜、上機嫌のS子様。

家に帰るなり、私に命令する。


「M美!足の裏を嗅ぎなさいw!」


靴を脱ぎ立ての足裏嗅ぎ。

しかも今日は素足でスニーカーを履いていらっしゃる。

最高のご褒美である。

私はすぐ様、S子様の右足をお持ちし、足裏の臭いを嗅がせていただく。


「はい❤️!すぅぅぅぅ……???」


いつもの芳しい匂いが薄く、そして何より異臭が混じっている。

S子様以外の匂い。

他の女の匂いが混在しているような足臭。

私は思わず、S子様のお顔を見る。

その私の様子を見て、笑い始めるS子様。


「あっはははははは!さすがM美ねw

毎日私の足の裏を嗅いでるだけあるわwww

その驚き方最高よ!

今日は大学で消臭を済ませてきたからねw

新しい奴隷が手に入ったから、早速性能を試したってわけw」


「え…?」


新しい奴隷?

S子様の発言にショックを隠せない。

私以外の奴隷がいる?

私より先に、S子様の足裏を消臭する?

妬ましい…

新たな奴隷に対して、怒りが込み上げてくる。


「安心しなさいw

お前の働きもすこーしはあったから、ほれw

ご褒美よwww」


S子様が左足で私の顔を踏み付ける。

その瞬間、S子様だけの純粋な足裏激臭が、私の鼻を突き抜ける。


「んふっ❤️❤️❤️はぁはぁすぅぅぅううううう❤️❤️❤️❤️❤️」


「やっぱお前はいいわw

すごい勢いで消臭するからなwww

ほれほれ、ご褒美なんだし、もっと嗅ぎなよーw

きゃはははははははw 足臭一つで飼えるのもポイント高いわw」


「はっはっ❤️はい❤️すんすぅうう❤️ぐふっ❤️くんくんくんすんすんんすんはぁふぅうう❤️❤️❤️」


もう何も考えることなどできない。

S子様の足臭で頭が埋め尽くされる。

脳を丸ごと支配されているかのようだ。


「さーて、消臭ついでに今日何があったか話してやるわ。

お前も、奴隷が増えて、気が気じゃないだろうしねw

で、新しい奴隷だけど…まぁM理だわw」


そして、S子様からM理を奴隷にした話が始まる。



……



予約可能な個室の学習部屋。

M理を奴隷にするためには最適な場所。

防音仕様で鍵もかけれる多目的な部屋。

M理に大事な用事があると呼び出し、その部屋で証拠データを見せた。

デスクに置かれたパソコンにて、2人で全ての情報を見る。


「M理ちゃん、これってマジなのw?」

「ど…どこでこの情報を?」

「それは言えないけど、M理ちゃん、これヤバいんじゃないw?」

「べ、別に…事実じゃないし、誰が作ったか知らないけど、フェイクでしょ?

気にしなくていいからさ…

で、でさぁ…誰がこんな酷いことしたか、教えてくれない?」


証拠一式をM理に見せると、ガクガクと子犬のように震えるM理。

フェイクと誤魔化しているが、事実であるのはバレバレ。


「私もたまたまUSB拾っただけでさ、実は分かんないんだよね~w」

「あ、そうなんだ!じゃあ、そのUSBくれないかな?」

「いやいや、さすがにこれは見過ごせないよ~w

もし事実だったら、犯罪を犯してるM理ちゃんに証拠を隠滅されるかもしれないじゃん?

友達のM理ちゃんに、悪の道を進んで欲しくないの!分かるw?」

「ぐっ……ねぇ…なんでもする!

な、なんでもするから、そのUSBくれないかな?!」

「えw!?なんでもするって…それってこの情報が本当ってことの自供かなw?」

「ち、ちがうわ!

一部事実だけど、嘘も混じってるの!

だから、自分でもう一回確認したいだけだから!!」

「え~~~怪しいなぁw」

「おまっ!!怪しくないって言ってんでしょ!!

早くそのUSBを渡せっ!」

「ちょ、怖いんだけどwww

犯罪者確定じゃんw」

「いいから早く渡せよ!

いい加減にしないと、彼氏にお前のことシメさせるからな!」

「あげてもいいけど、USBが元データじゃないのwww

これは私がスマホのデータを、USBに移しただけだからw

だから、USBが欲しかったらあげようか?

私自身が調べた事実だからさ、分かるよねw? M理ちゃんwww?」

「なっ!!??」


必死にUSBを奪おうとしていたM理が固まる。

思わず吹き出しそうになる。

今時USBにデータを入れて持ち歩く人なんていないに決まっているのに…

勝手に自供に近い行動をとるM理。

こうなれば、後はこちらのもの。


「もうデータはクラウドにもアップしてるし、私の操作一つで警察にも送れる状態にしてるからwww」

「ね、ねぇ!待って、待ってよ!!

私たち、友達でしょ!合コンも一緒に行った仲じゃん!!」

「そうそうw前の合コンはイケメンばっかで良かったよね~!」

「うんうん!またさぁ、イケメンいっぱい呼んで合コン開くしさ!

S子ちゃんも一緒に行こうよ!

私なんかを警察に通報しても、罪悪感が残るだけだよ~?」

「ん~そうかもね~!分かった!!

けど、M理ちゃん、もう私には嘘つかないでね?

嘘吐きは泥棒、いや、犯罪者の始まりって言うじゃんw?」

「わ、分かってる!二度と嘘なんてつないから!!

私たちの仲だし、絶対嘘は言わないわ!合コンも絶対開くから!!」

「良かった~!もう、前の合コンで私の足が臭いっていうし、酷い話だよ~w

あんなのはホントやめてねw」

「ご、ごめんごめん!アレ嘘だから!!

S子ちゃんの足が臭いわけないじゃ~ん!」

「もう!酷いんだからw けど嘘で良かったよ~」

「気にし過ぎたよ!冗談に決まってるじゃん!

S子ちゃんはいい匂だから!なんなら足だって舐めれちゃうよw あはははははは!!」


「そうなんだ……じゃあ、舐めなよw」


「は……え?」


右足のスニーカーを脱ぎ、たっぷり足裏を舐めさせるために、机の上に足を置く。

机の反対側にいるM理に向けて、足裏を見せつけるが、ムカつくくらいに、M理は嫌悪感を示す。

自分の立場が分かっていない馬鹿には、さすがにイラつく。



「臭いの嘘なんでしょ?冗談なんでしょ?足舐めれるんでしょ?

だ・か・ら、私の足の裏、舐めろって言ってんのwww」


「ちょ、ちょちょちょちょ、ちょっと待って!

も、もう~S子ちゃん、冗談キツすぎー」


「ふ~ん、さっきの嘘なんだ?

M理ちゃんって嘘吐きなんだ?」


「ち、違うわ!嘘なんてつかな」


「ねぇ?さっさと足の裏舐めてくんない?

自分の立場、分かってる?

警察に売られたいの?」


「待って…え、マジで、言ってんの?」


「早く私の前に正座して、足の裏舐めないと、マジで警察、大学、学科やサークルの人たちにさっきのデータ送るけど?

それでもいいなら、どうぞどうぞw

まぁ臭くないのは事実だろうし、M理ちゃんなら舐めれるでしょw?」



思考が追い付かず、固まっているM理。

あまりの動揺っぷりに、更に吹き出しそうになる。

普通に考えたら仕方のないことだけど。

いきなり足裏を舐めろと命令されれば、誰であろうと固まるしね。

M美のようなマゾな足裏フェチだと別だけど、M理に特殊なフェチはないから。

どうすれば良いか頭が回らないのだろう。



「わ、分かったわ!

その…足、舐めれたら、信じてくれるって、こと…よね?」


「うん、信じてあげるw

まぁとりあえず私がいいって言うまで、舐めてもらおっかなw?

M理ちゃんの言葉信じるし、それくらい余裕でしょwww」


「はぁ?!ふっざけんな!!なんでそんな条件聞かな」


「えw?逆らうんだww??

じゃあ10分ほど、足指と足指の間、指の股でも舐めてもらおっかなw」


「なっ!!!??ぜってぇしないからな!誰がそんなところを10分も舐めるか!!」


「スゴーイ!さすがM理ちゃんwww

今から人生が終わるのに、そこまで逆らえるんだwww

10分間、常に舌を動かし続けるのも追加ねwww

指の股をぺろぺろ舐め続けることに決定w

舐めるのが止まった瞬間、逮捕の刑www」


「ばっ!?バッカじゃねーの!!!

……ね、ねぇ、私も悪かったわ!

けど、S子ちゃんも、調子に…その調子に乗り過ぎ!!

あ、足よ!しかも、汚い足指と足指の間なんて!!!

頭おかしいんじゃないの!?

そんな、きったないところを舐めろなんて酷過ぎでしょ!!?」


「お前の日頃の行動の方が酷いっつのwww

いいからさっさと舐めろよw

お前は私の指の股を舐めて、私を楽しませたらいいのw

そしたら、犯罪情報を警察に売るのやめてやるからさw」


「お前!!マジで覚えてろよ!!こんなことしてタダで」


「はーい、出所したら教えてね~w

じゃあカウントダウンはじめ!

ご~~、よん~~…」


「まっ待てよ!!!お、おいっ!!」


「諦めろってwww

言っとくけど、冗談なしで送るからね?

さ~~ん…」


「な、ねぇ!ほんと!ほんっと、本当に無理だから!!」


「お前は私の足を舐めるしかないって分かれよwww

臭いって馬鹿にした足を、今からペロペロ舐めて、私に助けを求めるってことwww

きっつそーーーwww

はい、に~~~~…」


「や、やだやだ!!ぜったぃ嫌だから!!頼むから、お願いします!!!」


「言っとくけど適当なことしたら、舐めても警察に送るからねw

しっかり丁寧に舐めろよwww

ほら、お前が舐めやすいように、足指の親指と人差し指を広げててあげるwww

両手でたっぷり広げとくねw

ぷぷぷwなんか垢たまっててきったな~いwww

ほれ、これ以上は、何も言わないから…

分かるよねw?

い~~~ち…」


「う、う、うわぁああ、あ、ああ!!

んぇえええええええ…」



M理が私の足指と足指の間を、ペロリと舐めた。

皮膚が薄いそこは、舌の感触がよく伝わる。

思わず嗤ってしまう。

私はこの瞬間が好きだ。

元々対等であった女。

同じ合コンの場にいた女。

いや、私を足臭女と見下していた女。

自分の方が上だと勘違いしていた女。

そんな奴が、私の最底辺にある足に舌を這わせている。

これほど屈辱的な行為を私は知らない。

足裏、いや、足指と足指の間という汚く臭い部位に、人間の最上部に近い舌を使い、奉仕するのだから。

私は食事を楽しむために舌を使う。

しかし、こいつは、私の足垢を味わっているのだ。

それを命令している立場が、最高に気持ちいいのだ。


しかもこいつは、この足を舐め続けなければならない。

うまく話すこともできない。

その状況下で、惨めにべろべろぺろぺろと舐め続けることしかできないのだから。



「あっはははははははははw

M理ちゃん、足舐めちゃったね~www

ほら、舐めるのやめたら、即メール送るからねw

しっかり離れないように、くっさい指の股舐めろよwww

ほれほれほれ~、たっぷり舐め続けなよ~w

にひひひひ♪上下に動いてペロペロペロペロペロ舐めろwww」


「んぷ、んげぇ…おぼええろよ!」


「いやいや、そんなのいいからw

けど、必死に指の股舐めてんじゃんwww

じゃ!その調子で舐めててね~w

私は~、M理ちゃんのカッコいい姿を動画に撮ってあげるwww」


「はっ!!?ふじゃけ」


「黙ろうか?」


「ぐっ?!」


「お前に選択肢はほぼないって分かるよね?

犯罪者になるか、私の足指の股に舌を這わせるかw?

たったそれだけwww

その汚い汚い足垢が詰まったところを舐める方が、まだ未来があるんじゃないwww?

犯罪者になっちゃったら、一生が終わっちゃうよw?

生涯、犯罪者のレッテルが貼られちゃうからね〜www

けど、私は優しいからチャンスをあげてるのw

私がM理ちゃんを警察の代わりにお仕置きしてあげてるだけなんだからさ~w

分かったら、早めに決めてくれるかな?

10分やめて、30分ねwww

私が言う通りに舐めてもらうから、もう喋るのも逆らうのもなしねw

ほら、さっさと舐めてもらっていいかなwww???」


「ぐっ…うぐぅ…ちく、しょう……

ん、ぺろん…ぺろっ…」


「そうそうw それでいいのよwww

あ~気持ち良いわぁ♪」



これだから馬鹿は困る。

あれほど言ったにも関わらず、普通逆らうだろうか?

私じゃなかったら、即通報している。

けど、追加で心を折ったから、さすがに大丈夫だろう。



事実、親指と人差し指の間を何度も何度も舐めている。

私に心地良い感触を送り続けている。

思わず笑ってしまうくらい、ぺろぺろと舐めている。

気持ち良さでは言えば、十分ではあるが…

これならM美とは変わらない。

自ら奴隷になったM美と同じではつまらない。

私が見たいのは、こんな作業的にこなすような人間の姿ではない。

もっと屈辱に塗れ、底辺に堕ちた人間の姿だ。



「じゃあ動画撮るよ〜♪

話したり逃げたり顔隠したり、撮影の邪魔したら…次はないから、そこんところヨロシクねwww」


「まっ…うぐっ…ぺろん…ぺろっ」


「そうそう、人間諦めが肝心だからw

けどやっぱり…M理ちゃんて頭悪い?

足の指広げてたら、私の手が塞がっちゃうよね?

だから、M理ちゃんが足指を広げてくれないかなww??

自ら足指の股を舐めてる動画にしたいからさ〜w

ほら、早く私の足に触れて、足指広げて舐めなさいよwww」


「ぐっ…ぐしゅっ…い、ぃゃ…おねが」


「は・や・く♪」


「ハァハァ…い、うぅぅ…あっ…ぺろぺろ…」



ゾクゾクゾクッ❤️


そう、この顔❤️!!

悔し涙を流し、抗うことのできない圧倒的な勝者に敗北する負け犬の姿❤️!!

この負け犬の顔が最高に気持ちいいの❤️!!!

M子みたいな変態じゃない、普通凡人のM理が私の足指を広げてる。

私の足指と足指の間を舐めるためにw❤️!

垢が溜まって汚くて臭くてムレムレジュクジュクな足指の股を舐めるためにw❤️!

そんなところを舐めるために、足指を広げてるwww

あ~最高だわっ❤️!

M美とは違った私的バズり動画が撮れそう❤️

もっともっと穢してやる❤️

私が気持ち良くなるために、人としての尊厳をぐちゃぐちゃにしてやるwww



「そうそうwww

上手に足指広げてるじゃ~んw

もしかして、今までも人の足指の股…ペロペロしたことあるのかなぁw?

あっ、いらないいらない!M理の返事とかいらないからwww

このことは秘密にしててあげるから…クスクスw

じゃあ動画の内容説明するから、馬鹿な頭でちゃんと覚えるんだよw

分かった、M理w?」


「うっ…うぅぅ…ひゃい…れろんれろ…」


「今からM理は足指の股をぺろぺろ舐めるのが好きな変態って役ねwww

だから、今みたいにそのまま指の股を舐め続けることw

私が色々言うけど、何も言わずに舐め続けるだけの、馬鹿でもできる簡単な役♪

あっ!あとはちゃんと指示も出してやるから、言いなりになれよwww


と言うかさ…

舐めるの大好きだから、泣いたりするのなしだからな?

だからさ〜早く泣き止んでもらっていいかな?

悲劇のヒロインのつもりかよw

犯罪者のお前が悪いのに、何様だよw

泣き止んで、舐めるの慣れるまで待つからなw

ぺろぺろしながら、早く涙止めろよw」


「はぅ、ぐぅぅ…ぺろん…ぺろぺろ…」



くくくw いい気味ねぇ❤️

足指の股を舐めながら、泣き止むってなんだよwww

これで、泣き止むまでたっぷり舐めさせることができるw

ぺろぺろと人の足を舐めながら、その行為に慣れるのって、どんな気分かしらw?

屈辱的な行為が当たり前になるのよw?

嫌過ぎるwwwwww

足舐めが当たり前の世界とか気持ち悪いわw

まっ、私には関係ないことねw

私は、足の裏を舐めさせる側だからね❤️

思うがままに、足を舐めさせるだけの勝ち組♪

たっぷり楽しませてもらう側って、本当に最高だわ❤️



ペロペロ…ペロリ…レロレロレロレロ…

……



すごっwww

こいつ、足指の股を舐めるの慣れてきてるw

もう泣いてもないし、当たり前のように舐めてるw

ん~、少し反抗的な目は気に食わないけど…


それがいいのよね~❤️

この目がどんどん絶望に堕ちていくの❤️

ここからが本番♪

やっぱ普通の人間虐めるのって、最高だわぁ❤️



「やっと泣き止んだわねw

やっぱ馬鹿だと時間かかるわね~

さっさと泣き止んだら、足舐めないで済むのに、そんなことも分からないのwww?

あっははははははははw馬鹿ってホント不便ね〜w

まぁいいわ、私優しいから、これくらい待ってあげるw

じゃあ、そろそろ動画撮るから、そのまま舐めろよ♪

泣いたり変なこと言ったら、撮り直しだからなwww

はい!3、2、1、スタート♪」


ピコンッ


「今日はいきなりですが、足指の股が大好きな友達を紹介します♪

ほら、コイツ!すごいでしょw

足指の間をずっと舐めてくれるの♪

ぺろぺろべろべろと、もうかれこれ10分以上舐めてるからwww

足指と足指の間だよw?

ほら、靴下の繊維とか足垢が詰まってるところwww

きったなくて、くっさいのにすごいよね〜www

え、10分は盛ってるだろって?

いや、マジだからwww

ほら、一回やめろw

舐めたいのは分かるけど、舌離しなw」


「…ぺろん…くっ…は、はい…」


「そのまま待てだぞ、待て!www

舐めるの…待・てwww

ほら、足指も広げといて!

指股アップするよー…

ねっ♪ぐっちょぐちょのべっちょべちょでしょw

10分くらい舐めないと、ここまでふやふやにふやけないからwww

時間盛ってないのも、よーく分かる画でしょw


ん?次はもともと洗ってるところを舐めさしてるんじゃないか、って???

いや、ないないないない!

マジで汚い指股をペロペロするの好きなのよ~w

なんなら、次は人差し指と中指の間を舐めさせてみよっかwww?

おい!ソコ広げろっwww」


「ぇ…ぃ…」


「広げろ」


「は、はい…」


「ほら、広げたでしょw!

わっw見て見てwww

すっごい汚い足指の股wwwww

なんか黒ゴマみたいな足垢もあるw

こんなところを舐めてって言われて、舐めれる奴おるwww?

いないよねw

普通の人間、人間社会に生きてる人なら、それが当たり前!

けど、こいつは大丈夫なんよw

見ててよ~…

ほら!そこ舐めろwww」


「ハァハァ…うぐ…んっ!ぺろり…」


「あっはははははははwww

ほら、舐めたでしょw!

さっきの汚い足指の股をだよw

ぷっwくひひひひひ♪

見たら分かるよね?ペロペロと舐めてる惨めな姿www

マ~ジ気持ち良いわ〜❤️

しかもコイツさ、足舐めマゾ変態だから、すこ~し嫌なフリするまでがセットなのよwww

嫌フリすることで、惨めなことをやらされてる役に入れるらしいよw

気持ち悪いよね〜w

けどね!私とコイツは、ある意味、依存関係なのよ!

私は気持ち良い指股マッサージを受けれる…

コイツは臭い足を嗅げて、汚い足指の股を舐めれて、美味しい(笑)足垢を食べれるwwwww

ねっ♪共存でしょw

まぁ、私は他にも奴隷がいるから、別にコイツに舐めさせなくてもいいんだけどね~www

コイツが、どーーーーーーーしても私の足指の股を舐めたいって言うからさwww

舐めさしてやってるってワケ♪

正直、足指の股くらい好きさしてやるかって感じwww

だってそんなモノで喜ぶ負け犬だよw?

勝手に舐めて喜んでろってのwww

きゃはははははははははは♪

けど、少しだけ大事なことなんだけど…足指の股舐めさせるのは、マジで癖になるからね❤️

与える側の人も注意ね!

心身共にすっごい気持ちいいから❤️

何事も経験♪

ほんと一回は奴隷飼って、やらせた方がいいよ♪

では!次の動画で♪」



ピコンッ



誰でも分かるよね…

M理のリアクションを見て、嬉々と足指の股を舐めてるように見えた?

私の目が節穴な訳ないし、どう考えてもM理の反応が酷すぎた。

大好きな足指の股を舐めてる人間があんな反応をする訳がない。

もっと、べろんべろんと足指の股を舐めて、見てる人がドン引きするくらい、舌で足を舐めるべきである。

それなのにM理の大根役者っぷり…

許せるわけがない。

M理を睨み付けると、怯えた顔で私を見る。

通報される現実が近付いているのだ。

本人は死刑執行を待つ罪人に近い気持ちだろう。

現実味を帯びてきた逮捕という事実に、怯え切っている。



「はぁぁ…撮り終わったけどさー…

おい!なに嫌なフリしてんの?」


「れろっ…も、申し訳、ござい」


「舐めろ」


「は!?はい!れろん!れろれろれろれろ…」


「今更そんなに舐めても遅いって馬鹿でも分かるよな?

撮ってるときに舐めるんだよ!

足指の股をペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロと!!」


「ご、めん、なさい…ゆ、許して、ください…れろれろれろれろれろれろれろれろれろ…」


「はぁ?なんで今それをするかなぁ?

他の足指の股舐めても遅いっての…

さっき動画撮ってるときにそれをしろよ!

勝手に中指と薬指の間広げて、舌を挿し込む!

簡単なことだろ?

そうしたら、勝手に足指の股を舐める奴隷を躾ける動画にもなったのに…

ホント使えない。

めんどくさいし警察に」


「っ??!!ゆ、許して!ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」


「ぷぷっwぎゃははははははははははwwwww

どんなに足指の股に助け求めるんだよw

普通は助けて欲しいって言葉で説得するんだけどwww?

それなのにお前ときたら…クスクスw

指の股なんかに媚び売って悲しくないのw?

指の股なんかのご機嫌取りして惨めにならないのw?

指の股なんかにぺろぺろぺこぺこと舌下げて死にたくならないの~www?

あっははははははwひーひーっwお、お腹いたいっひひひひひwww

くくくくw M理ヤバいねwww

まるで人の顔色をうかがう負け犬だわw

いや、足指の股色をうかがう惨敗犬ねwww

犬でもそんなに必死にならないわよw?

足指の股よwww

足指と足指の間のマ~タwww

そんなところに媚び諂うとか…マジ笑うしかないwwwwwww」



予想を上回る収穫❤️

あはぁ❤️最高に惨めな姿を見せつけてくるじゃない❤️

足の小指と薬指の間、すっごい狭くて小さな空間が、M理の舌で埋め尽くされている❤️

そんなところを広げて、必死に舐めて舐めて舐めまくってるwww

もう、べろんべろんと激しく、れろれろと細かく、徹底して私の指股を悦ばせようとしてる❤️

まるで土下座ねw

舌という頭を、何度も何度も上げ下げして、足指の股に土下座してるみたいwww

高速の足舐め土下座w

これ、くすぐりに弱い奴なら大笑いしてるレベルの舐め具合だろうねwww

ぺろぺろこちょこちょべろんべろんこちょこちょとされてる感じだわw

まぁ私を笑わせるには100年早いけどw

その分、すっごい舌を感じれるのよね〜♪

あ~~気っ持ちいい~w ホント最高だわぁ❤️

こんなに必死にお願いされたら…

私も遊びたくなっちゃうよね〜❤️?



「ゆ、許ひて!ください!ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろれろんれろれろれろれろれろれろれろれろ」


「にひひひひwそんなにお願いされちゃあ、私も考えないとね~www

あ、いいこと教えてあげる♪

お前の命運を握る足指の股様は、お前が逮捕されて退学&牢屋にぶち込まれるより、このまま足指の股マッサージ機として生かした方がいいって、言ってるよwww

良かったね~♪

ほら、ちゃんと感謝しなさいw」


「あ、足指の股様…あ、ありがとうござい、ます!ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」


「あっはははははははw

バッカみたいw

お前マジ頭おかしいんじゃないのwww

あ、けど待って待って!

足指の股様は許してやるって言ってるけど…

こっちの神様は嫌って言ってるよ~~~♪

じゃ~んwww」



脚を上げ、M理に足の裏を見せつける。


そう!足の裏様の登場だwww

足指を反り返らせ、足裏がピーンと張った状態で、M理に足の裏を向ける。

そのときは、どうすれば良いか分かっていないM理だったが、さすがに理解したようだ。

自分がすべきことを。

負け犬らしく指示を待つ、情けない姿を私に見せてくる❤️

コイツは根っからの負け犬なんだろうw

お望み通り、私は指示をだしてあげるw



「そりゃ足指の股様ばかりに奉仕してたら、足の裏様がお怒りになるに決まってじゃ~んw

ちゃんと、お許しを乞わないと~w!

ちゃんと、ご奉仕しないと~w!

ほら、足様が疲れたって言ってるわよw

早く足置きの手を出して、説得しなさいよw

嫌がらずに、本心で誠意を見せろよw!

ほらほら、早くしろよwww」


「うぅ…は、はい…

あ、足の裏様…足指の股様ばかりにご、ご奉仕、して、も…申し訳、あり、ませんでした!

足の裏、様…お許しください!

べろおおおおんべろおおぉおんべろおおおおんべろぉおおおおんべろおおおおんべろおおぉぉおおん」


「ちょwwwおまっwwwww

躊躇いなさ過ぎだろwwww

足の裏が舌でべっちょりなんだけどw

あ、違う違う、お前にとっては足の裏様かwww

足の裏様がお前の涎でベトベトなんですけど~ww?

うわぁ、気持ち悪っw

どんなに必死なんだよw

べろんべろんとヤバイヤバイヤバイヤバイw

あ♪それとも足の裏様の美味しいって気づいちゃったwww???

足の裏様がふんぞり返ってるから舐めやすいもんなぁw?

舐めろ舐めろ、もっと舌這わせろw♪」



嘘でしょwww

手の上に足を乗っけたと思ったら、馬鹿みたいに舐め始めたんだけどw

踵から指先に向けて、一気に舌を這わしてくるんだけどwww

べろーんべろ~~~んと舐めてるw

気持ち悪っwwwww

何の躊躇いもなく、普通足の裏を舐め上げれるwww?

ヤバイヤバイヤバイw コイツやばいでしょw

踵+土踏まず+母趾球の味を一舐めで味わうとか、狂ってるでしょw!?

違うな、これが私の足の裏の魅力だなwww


だ・け・ど~…かわいそうね〜♪

こんなに狂ったような醜態を晒してるのに…

ぜんっぜん気持ち良くないんだよねwwww!

足の裏をべろりんべろりんと舐め回してるだけで、気持ち良くないのよ~www

ただ、足の裏を舐め磨いてるだけwww

舐めっぷりはヤバいけどねwwwwww


くふふふふ♪

ある意味、M美よりも惨めねw

アイツの舐めは少しだけ気持ちいいのよね〜♪

舐めマッサージって感じw

まっ、指でマッサージさせた方が、遥かに気持ち良いんだけどねw

舐めマッサージは、勝者の気持ち良さってやつもあるから♪

けど、M理の舐めときたら…

ただ滑稽に足の裏を舐めてるだけwwwww

気持ち良くもなんともない、ただ足の裏を味わうだけの情けない行為www

こいつが足の裏を舐め味わうだけの、まったく無駄な行為www

惨め過ぎて笑っちゃうわw

ホント…惨め惨め惨め惨め惨め❤️!

サイッコーに惨めだわぁ❤️!!



「足の裏様!お許しください!!

べろぉおおおおおんべろおおおおおおんべろんべろぉおおおおおんべろぉりんべろぉおおおおんれろぉおおおおおおんちゅ….

足の裏様!足の裏さまぁあああああ!!

べろおおんれろぉんれろんれろぉおおおおおおお…」


「きゃははははははは❤️!

ほれほれ!もっと足の裏様に許しを乞えよ❤️

べろんべろんと舌を押し付けて、足の裏様の汚れを舐め取れ❤️!

足垢も角質もなくなるまで、足の裏様を舐め磨け❤️!

足の裏様を気持ち良くさせろ❤️!

ほら、もっと!もっときったない舌を押し付けろよ❤️!

足の裏マッサージ機として、生きていけるよう、足の裏様に縋り付け❤️!

おらおらおら!足の裏様が満足するまでたっぷり舐め奉仕しろ❤️!!」


「は、はい!足の裏様のマッサージ機として生きていきます!

だ、だから通報は、おっお許しください!

足の裏様ぁああ!お願いしますぅ!!!

れろおおおおおおおおおおおん!

れろりんべろぉおおおおおおおおお!

れろんれろんれろおぉぉぉぉんっ!

べちょんべろぉおおおおおお!

べろべろべろんっ!れろぉおおおおおおおお!

べろぉおおおおおおおおん…





「サイコーだったわ❤️❤️❤️

きゃっはははははははははははw♪」


(S子様…

楽しげにM理の話をしている…私(M美)もご奉仕します!私がS子様の奴隷ですから!)


「結局30分間、たっっっっぷり足の裏様を舐めさせてやったわ❤️

必死に舌を押し付けて、べろんべろんと舐めるM理www

しかも足の裏の皮を張るように、M理に持たせたのよw

舌が更にめり込んで、もうサイコーの感触なんだから❤️

ゲラゲラ笑わせてもらったわw

くっぷぷぷぷw

今思い出しても笑っちゃうw


けど、その後も大変だったのが、足指の股様がお怒りになっちゃった訳よw

そりゃ足の裏様ばっかり奉仕したらダメよねw

そこからはM理の奉仕&土下座のループw

足指の股様お許しください!足の裏様お許しください!足指の股様お許しください!足の裏様お許しください!足指の股様お許しください!足の裏様お許しください!…延々と続く続くwww

最終的には閉館時間になっちゃったから、部屋から追い出された感じw

何時間くらい遊んだかも分からないわwww

もう、最後らへんはM理の滑舌ぼろぼろw

足舐めもナメクジみたいに這ってる感じw

舌が動かないから、舌を足に押し付けて、顔ごと必死に動かしてたわwww

べちょりべちょおんって舌が足の裏に纏わりつくのよ~www

惨めったら仕方なかったわwww


んで!

私の足の裏様の信者になることを誓ったから、通報は保留♪

信者のなり方w?

足の裏様にぶちゅううううううってキスしてたわwwww

たっぷり煽り倒したら、私の優しさに感激したせいか、嬉し涙でぼろぼろと泣いてたわよwww

ああ~❤️M理で遊ぶの最高に楽しかったわ〜❤️」


「よ、よかった、です…すんすうう…くんくんくんすんふぅぅ」


「あら何w? M理に嫉妬してんのwww?

せっかく足の裏を嗅がせてやってんのに不満そうじゃんw」


「い、いえ!そ、そういう訳では…」


「さすが奴隷1号ねwww

まぁそんなことになるだろうと思って、M理の通報は保留にしたのw

だってまだまだ遊べるのに、もったいないでしょ~www

次の遊びは、二匹の奴隷が同時に足の裏に奉仕するところを眺めることにしたわwww」


「二匹…私とM理ですか?!」


「そう♪

どっちが正奴隷になるか、試してみることにしたの♪

M理は社会的な生死がかかってるから、必死に足の裏に縋り付き、媚び諂うでしょうね~❤️

もうアイツに恥とか一切ないからw

想像しただけでドキドキするわぁ❤️」


「ま、待ってください!私も!私も誠心誠意込めて、ご奉仕しますので、見捨てないでください!!」


「それは行動で示せってのw

ちゃんと私が喜ぶことを考えて、必死に奉仕しろよwww

使えない奴隷、おもしろくない奴隷はいらないからwww

私を満足させた奴が勝ちに決まってるでしょ♪」



許せない…

私が長年尽くしたS子様を、どこぞの馬の骨かも分からないクソ馬鹿なM理に、譲るなんて考えられない。

自由奔放唯我独尊なS子様の判断は仕方ない。

私が悪いのだから。

私が自分だけが気持ち良くなり、S子様を満足させてることができていなかったのだから。


ただ、M理を許すことはできない。

正面から、S子様への奉仕で叩きのめすのもありだが、事前に潰すのもあり、か…

私はS子様の奴隷。

少しでも負ける可能性があるのであれば、事前にリスクを潰す。


それが奴隷として、生涯をかけてS子様に仕える私の役目なのだから。




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