娘の彼氏くんの足舐め現場を取り押さえ、足の裏で教育しています、私はどうすれば良いでしょう?
Added 2025-03-21 09:30:00 +0000 UTC以前、『娘の彼氏くんを無自覚を装った足で遊んでいます、私はどうすれば良いでしょう?』で質問をした者です。
(以前の質問
https://ya-kokko.fanbox.cc/posts/8779835)
その節はありがとうございました。
あれから1ヶ月程経ち、色々と進展がありました。
今回はその進展結果についてのご相談となります。
前回は、皆様から様々な回答をいただきました。
多数決という訳ではありませんが、以下の回答をもとに、娘の彼氏くん(奴隷くん)に対応してきました。
回答:サン
『もう自分の欲望を抑えることはできず、奴隷くんの足裏舐め現場で目覚めたフリをして、奴隷くんに何をしているのかと突き詰める。そして奴隷くんは自分が今までしてきたことを赤裸々と告白して、私の奴隷になりたいと懇願し始める。私は奴隷にしてあげるから、これから毎日、私の足の裏を嗅ぎ、舐め、しゃぶり、私を満足させることを誓わせる。奴隷くんは私の足の裏に契約の接吻をし、生涯を尽くして私の奴隷になることを誓う。それから毎日、私の足下に平伏し、惨めな人生を過ごすことになった奴隷くん。たった一度しかない人生を、私の足の裏で踏み躙られる。そんな最高で最低な奴隷くんを調教し、幸せな人生を謳歌する。』
私の準備した選択肢が良くないと思っていましたが、結果から言うとそんなことありませんでした笑
世間一般的な皆様の考え方と、私の考え方に、大きなズレがないことを認識できたので(爆笑)
やはり、足の裏なんて気持ち悪いところが好きという変態野郎は、子どもとはいえ調教が必要ってことですね笑
人の親として、この選択肢は最善であることを理解しました。
皆々様には、本当に感謝いたします。
では、本題である質問の前に、あの後どうなったかを説明します。
その説明を聞かないと、適切な回答はできないお思いますので…
前回お話ししたのは、娘の彼氏くん…いえ、もう奴隷くんでいいですよね笑?
奴隷くんが18回目の訪問の日までお話ししているので、今回は21回目のお話からです!
ちなみに19回と20回目は…ないです!
奴隷くんの足裏欲望を膨らませるために、お預けしました笑!!
犬でいう『待て!』ってやつですね笑
奴隷くん近くのソファに座って家事する度に、そわそわしている奴隷くんはホント滑稽でしたよ!爆笑
慣れないスリッパ履いて、一切足の裏は見せなかったので笑
奴隷くんにとって、足の裏が見えないのはすっごい苦痛だったと思います!
まぁ…21回目の訪問への準備ですね!
では、本題のために報告していきます!
21回目訪問…
この日は祝日。
娘はピアノの特別練習に行っています。
時間は8時から12 時までと長めの練習です。
なので本来であれば13時に来るようにと、娘は奴隷くんに連絡していたようでした。
ところが!
奴隷くんはなんと11時にうちに来ましたw
午後1時と11時を間違えたという中々な言い訳www
子どもにしかできない言い訳ですw
まぁ足の裏をたっぷりお預けしたから、溜まってたんでしょうねwww
ただ…2時間も早く来るとは思っていなかったので、準備不足が発生しました。
汚い足の裏で誘惑するつもりでしたが、そんなに汚れてないんですよね~。
仕方ありません!
今日は汚れてない足の裏で、奴隷くんを釣っちゃいますwww
あ、奴隷くんとの会話はもう飛ばしますよw?
どうせ寝たフリして、足の裏向けたら、勝手に舐めてくるだけなんでw
疲れてるから寝るねー?って言うだけで、即釣れる魚以下の単純脳ですねwww
そして!
ソファで寝たフリして僅か3分程で…
クンクン…スンスン…
ペロリ…
はい、来ましたwww
足の裏を舐め始める奴隷くんwww
よっぽど舐めたかったんでしょうね〜w
お預けした甲斐があるってもんです♪
けど、まだまだです!
もっと舐めさせないと、証拠不十分で現行犯逮捕できないのでwww
ペロペロ…レロンレロレロ…
くくくw 舐めてる舐めてる❤︎
ん~~~いいわぁ❤︎
やっぱり足の裏舐められるのって気持ちいいんですよねぇ❤︎
子どもに足の裏を舐めさせてるって背徳感も気持ちいいけど、普通に舌が心地良いんですよ~❤︎
あはぁ❤︎サイコー❤︎
ん~…
このまま舐めさせたいところだけど、そろそろ逮捕です!
これ以上、奴隷くんが調子に乗ってるのも、ムカつくのでw
正真正銘の奴隷くんに堕ちてもらいますwww
いきますよ~?
「コラッ!何してるの!」
「ッッ??!!ごっごめんなさい!!」
勢いよく起き上がたっただけで、馬鹿みたいにひっくり返る奴隷くんwww
跳ねたと思ったら、後ろに倒れるというマヌケっぷりwww
ひっくり返ってるうちに追い込んじゃないましょう♪
「今、足の裏に何してたの!?」
「ご、ごごめんなさい!なに、も、ごめんなさい!」
「正座!ちゃんと謝る体制をしなさい!」
「は、はい!ごめんなさい!」
「で?何をしてたか聞いてるの!答えなさい!」
「な、なに、えと、なにも」
「答えなさい!悪いことした子は、警察に来てもらって逮捕してもらうからね!?」
「ご、ごめんなさい!な、あ、あの、あ、あの、あ、な、舐めて、ました」
警察なんて呼ぶ訳ないのにwww
子どもって本当バカwwwww
簡単に吐いてくれるから助かる~w
正座しながらプルプル震えちゃってw
ふふふ❤︎けど、ここからよ~❤︎
たっぷり惨めな気持ちにしてあげるからw
「はぁ?なんで足の裏なんて汚いところを舐める必要があるの?
嘘はダメでしょ!?
本当のことを言いなさい!」
「ほ、ほんと、で!ほんと、なんです、ごめんなさい」
「足の裏なんて舐めるわけないでしょ!
本当に警察呼んじゃうよ?それでもいいの!?」
「や、やだ!ごめんなさい!本当なんです!ごめんなさい!!」
涙目になってきたんだけどwww
本当なのは知ってるけど、君にはたっぷりお仕置きしないとダメなのw
まだまだ追い込んじゃいますねwww
「分かりました!本当のことは言いたくないってことね?」
「ほ、ほんとで!本当に、その、なめ、舐めてたの!ほ、本当ですぅ」
「はぁぁぁ…
じゃあ、これでどう?」
「あ、あうぅぅ♡」
はい、正座してる奴隷くんの横に椅子を動かし、脚を組みました。
普通の脚組みではありません!
膝の上に足首が乗るような、脚組みって言うんですかね?
足の裏を見せつけるかのような脚組みw
そして、今奴隷くんの少し前に、私の足の裏がありますwww
さすがに目の前までは近付けていないですw
普通だったらありえない状況ですが、子どもごとき騙すなんて簡単ですw
しかも足の裏好きな変態っ子w
余裕で騙せますwww
と言うか…怒られてるって言うのに、奴隷くんは足の裏に視線が釘付け状態www
足の裏にメロメロですw
この子、普通にヤバいですよねwww?
「これ舐めれるの?
本当のこと言うなら今のうちだよ?」
「え、あぅ♡ほ、え♡?ほ、ほんと、舐め、れ、ます♡」
「ねぇ、分かってる?
足の裏よ?あ・し・の・う・ら!
足の裏なんて汚いところを舐めれる訳ないでしょ?
こんな臭くて汚いところ舐める人なんて存在しません!」
「うぅ…わ、分かってる、けど、僕、その…僕…」
「怒らないから本当のことを言ってごらん。
足の裏に何か押し付けてたでしょ?
イタズラしてたんでしょ?
足の裏なんかを舐めてたなんて、冗談でも言っちゃダメ!
いい?足の裏ってすっごい汚いのよ?
ばい菌がいっぱいいて、匂いもくっさいの!
知ってるでしょ?
そんなところ舐める人はいませんし、いたとしても変態です!
警察に来てもらわないと!
だからさ、これ以上は嘘やめよ?
ね♪優しくお願いしているうちに、本当のこと言っちゃお!」
「うぅぅ…ほ、本当で…本当のこと、だから、ど、どうしたら、し、信じて、くれる…?」
「はぁぁ…せっかくチャンスあげたのに、それを無駄にしちゃダメよ?
もうこれ以上、嘘をつき続けるなら、本当に舐めてもらいますから。
冗談ではなく本当に、足の裏を舐めてもらいます!
あなたが言ったことを本当にしてもらうだけだから、問題はないでしょ?
後々になって嘘だったとか言ってもダメ!
ちゃんと舐めさせるから、言うなら今のうちよ?
嫌なら本当のことを言っちゃお?
ね♪分かった?」
「本当に、舐め、させる…♡?じゃあ!けど……うぅぅ、ど、どーしよぅ…」
嘘でしたと言って終わらせたい思いと、足の裏をぺろぺろ舐めたい思い…こんな簡単なことで葛藤してる奴隷くんwww
普通に考えて、嘘でしたゴメンナサイでおしまいにすべきなんですけどねwww
今後のこと考えたらそれ一択なのにw
やはり男の子ってのはバカなんでしょうねwww
すべては私の思い通り❤︎
これで足の裏を舐めさせても、筋が通るはずですw
言葉だけだと、嘘ついてごめんなさいで終わってましたが、今、奴隷くんの見えるところに足の裏がありますwww
舐めたくて舐めたくて仕方ない足の裏w
変態な奴隷くんがとる行動なんて、言わずもがなですよね❤︎?
「あの!うそ、つい、て……
じゃなくて、その、あの、ほ、ほんとに、舐めた、の…♡ごめん、なさい…」
はい❤︎
奴隷くん釣れましたwwwww
ほんと男の子は性欲でしか考えれないバカですよねwww
「ふぅぅ…もういいわ。
今更言い訳しても許さないからね!
じゃあ、本当に舐めたかを確認するために、足の裏を舐めなさい。
その感触が同じなら信じてあげる。
最後まで嘘をつくてなんて…ほんと悪い子ね!
これは悪いことした罰よ!
ごめんなさいと反省の言葉を言いながら、足の裏を舐めなさい!」
「ハァハァ♡は、はい…♡ごめん、なさい♡」
ペロリ♡
「ねぇ?それだけじゃ本当に舐めてたか分からないけど?
それに、1回謝っておしまい?
そんな訳ないよね?
何度も嘘つかれて、どんなに傷ついたか…
加害者なんだから、相手が許してくれるまで謝らないとダメでしょ?
ほら!足の裏を舐めて、ごめんなさいしなさい!」
「は、はい♡
ごめんなさい♡ レロリ♡
ごめんなさい♡ ペロン♡
ごめんなさい♡ レロォン♡
ごめんなさい♡ ペロリ♡
ごめんなさい♡ ペロオン♡ …
……
ぷっ❤︎くふふ❤︎
あっははははははは❤︎
最高に気持ちいいわぁ❤︎
今まで何度も足の裏舐められてきたけど、全然気持ち良さが違うの❤︎!
足の裏を『舐められる』のと、足の裏を『舐めさせる』のでは、快感のレベルが違うわ❤︎!
足の裏を舐めさせる…
本当に奴隷を飼って、舌で足の裏に奉仕させてるみたいなの❤︎❤︎❤︎
ご主人様と奴隷❤︎
圧倒的な勝者の立場❤︎
足の裏に謝罪させながら、舐めさせるの…身も心も蕩けちゃいそう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
あ~~~~~❤︎気持ちいいぃぃ❤︎❤︎❤︎
そして、この光景❤︎
娘と同い年の男の子が、正座しながら足の裏に舌を這わせてる❤︎
私の命令のもと、一生懸命謝り、足の裏に許しを乞うてるの❤︎
惨めで情けない男の子❤︎
その無様な男の子を、優雅に座りながら眺める私❤︎
親としては有るまじき行為であっても、1人の女として、アソコが濡れちゃうくらい感じちゃう❤︎
子どもを服従させる背徳感だけでイッてしまいそうな快感❤︎
もっと私に謝りなさい❤︎
私の足の裏に媚び諂いなさい❤︎
私の足の裏を舐め狂いなさい❤︎
最高だわ❤︎
この子は、私が許すまで延々と舐めるでしょうね❤︎?
惨めね~❤︎❤︎❤︎
それにしても…クスクス❤︎
奴隷くんは、どんな気持ちなんだろう❤︎www?
本当のこと言ってるのに、嘘だと罵られ、信じてもらえないw
嘘つくような悪いこともしてないのに、正座させられ、強制的に謝らされるw
本人の目の前で、見下されながら、足の裏を何度も舐めさせられるw
普通だったら死にたくなるくらいの屈辱じゃないwww?
頭おかしくなるくらい悔しくて惨めで死にたい気持ちにならないのかしらwww???
私がこんなにことされたら発狂しちゃうわwww
ふふふ❤︎
あ、けど、このまま続けるのはまずいですね。
あくまで嘘をついた罰と、本当に舐めたかの確認の流れで舐めさせるだけなので…
これだと私が舐められるの好きで、舐めさせてるみたいになっちゃいますwww
ちょっと芝居いれて、核心を突いていきますね♪
「はい、もういいわよ」
「ペロォ♡ あぅ…は、はい…」
「これが嘘をついた代償よ?
嘘なんかつかなければ、足の裏なんて汚いところを舐めずに済んだのに…
ぺろぺろと足の裏舐めさせられて、最悪の気分でしょ!?
これに懲りたら、二度と嘘はつかないこと!
分かった?」
「は、はい…二度と嘘は、つきま、せん…ごめんなさい…」
「うん、よかった~♪やっと伝わったのね!
うんうん、えらいぞ♪
これからは…えっ!それなに!?」
「え?!な、なに!?なにがです!?」
奴隷くんのちょっと膨らんだちんちんテントを指差しましたw
チビちんちんなので、正直勃ってるかは分かりませんし、この年で性的興奮による勃起するかは分かりませんが、これは賭けです!
だって、どう見ても性的に興奮してるし、さすがに勃ってるでしょw
「ズボンの中でちんちん勃ってない!?」
「えっ!えと…あっ!!な、なんか立ってる!え、え、なんで?!」
あたふたしてる奴隷くんwww
ものの見事に勃起してるチビちんちんは、ほんと小っちゃいソーセージみたいですw
けど、勃起は勃起w
奴隷に堕としちゃいましょう♪
「もしかして、コウタくん(仮名)って、足の裏が好きなの?」
「っ!!?なっ!?えっ!ち、ちがっ!ちがうます!な、なんで!?」
「ほら!怒られたくなかったら、ズボン脱いでごらん!」
「ま、待って!あっ!?やっ!は、恥ずかしい!」
「ほらっ❤︎」
「あっ♡うううう♡」
ズボン脱がせて、ちんちん丸出しの奴隷くんに、足の裏を見せつけちゃってますwww
ピクピクと蠢くおちんちんw
手でちんちんを隠しましたが、そんなの許しませんwww
即両手を掴み、バンザイさせましたw
そして、そのまま足の裏を見せつけるw
足の裏フェチってバレてんだから、無駄な抵抗しないでほしいですよねw
罰として、抗うことのできない、無様ちんちん勃起維持の刑です♪
「ほら!足の裏見たらちんちん勃ってるでしょ!」
「な、なんで!?分からない、です!セリちゃんママ(仮名)の足の裏見ると、な、なんか、その♡!ちんちん、立っちゃう、の♡」
「ほら、小さくしてごらん?
ほらほらほら(ぷっwちんちんビクビクしてやんのwww)」
「や、やめて♡足の指、動かされると、な、なんか立っちゃう♡ハァハァ♡な、なに、これ♡?」
「はぁぁ、そういうこと…
ねぇ、コウタくん?」
「な、なに…♡」
「私の足の裏見ると、ムラムラしたり、ドキドキしたりする?
ここからは本当に本当のこと言ってね」
「うぅぅ…そ、その、胸がドキドキしてきて、なんか、頭がボーっとして、ちんちんがモヤモヤして、くる…」
「はい、分かりました。
じゃあさっきまで足の裏舐めても、反省したり、嫌な気分にならなかったってこと?
むしろ、喜んでいたってこと?」
「うぅ、は、はい…ごめんなさい」
「そう…コウタくん?
寝てた私の足の裏を舐めてたのも、本当ってことね?」
「だ、だから、そうって…ごめん、なさい…」
「興奮するのを抑えれなくて、私の足の裏を舐めたのね?」
「は、はい…本当に、ごめんなさい…」
「コウタくん、よく聞いて。
あなたがした行為は、同意を得てない相手への性的イタズラ…つまり、性犯罪なの。
警察に通報したら、本当に捕まってしまう罪なの」
「えっ!!??そ、そんな!ご、ごめんなさい!セリちゃんママ、ごめんなさい!!」
「それだけじゃないの。
普通の人は、可愛い女の人の顔や、大きな胸、形が綺麗なお尻が好きになるの。
けど、コウタくんは足の裏…
汚くて臭い足の裏よ。
変態な病気かもしれないわ。
こんなことお父さんお母さんに言ったらどうなると思う?」
「へっ!?え、えと、病院に連れて…行かれる?」
「うん、そうなるかもしれないし、そのまま入院になるかもしれないわ。
足の裏が好きなんて気持ち悪いことだし、自分の子どもが変態なら、お父さんもお母さんもすごい悲しい気持ちになると思うの」
「えっ、えっ!!ど、どうしよ!どうし、よぅ…」
「たがらさ…
このことは私とコウタくんだけの秘密にしてあげる。
警察にも通報しないし、病気のことはお父さんにもお母さんにも誰にも言わないでいてあげる」
「え…ど、えと、な、なんで?」
「元はと言えば、無防備な状態でコウタくんの前で寝ていた私も、ほんの少しだけ悪いの。
だから、このことは2人だけの秘密にして、病気を治してあげる」
「2人だけの、秘密…
お母さんにも、言っちゃダメ?」
「言ってもいいけど、病院に行かないとダメだろうし、何より性犯罪に手を染めてることを報告するの?
それとも犯罪のことは隠すの?」
「うぅぅ…そ、それは…」
「被害者の私が通報しないって言ってるの。
娘にとってもコウタくんは大事な人だし、一緒に病気を治してあげるって言ってるの。
分かるかな?」
「……うん…うん!分かった、みんなに秘密にするし、病気も治したい!ありがとうございます!セリちゃんママ!」
「ふふ❤︎これでみんなが幸せになれるわ♪
あとはコウタくんがどこまで頑張れるかどうかよ!
ちゃんと秘密にしたまま頑張れるよね?」
「うん!僕、頑張ります!
だけど…何をすればいいんですか?」
「もう娘が帰ってきちゃうから、今日はおしまい!
次からは、足の裏なんてところが嫌いになるように、私が足の裏で色々意地悪なことしてあげる。
そうすれば、コウタくんも足の裏なんか嫌いになるだろうし、普通の人間に戻れると思うわ!」
「足の裏で、色々イジワル…♡
う、うん♡!普通になれるよう、がんばる♡!」
こうして、私と奴隷くんの密約が結ばれましたw
警察なんて呼ばないし、病気でもないけど、子どもはすぐに信じるwww
まぁオバケなんてモノも信じるくらいだし、大人の言葉は信じちゃうかw
けど本当は奴隷くんから、過去のことを赤裸々に告白してほしかったけど、やはり普通の流れでは難しいですね(汗)
奴隷になりたい!って普通に子どもが言うはずないですから…
でもですよ!
諦めた訳ではありません!!
これで、主従関係が結ばれましたので、次からは私の思うがままに、足裏奉仕させていきます!
奴隷くんが、本当の奴隷となるまで、じっくりと調教していきますね❤︎
25回目訪問…
ここ最近は短縮授業のため、娘と奴隷くんが一緒に帰ってくる日がほとんどで、少し遊んだら帰ってしまいました。
そのため、まだ調教前です!申し訳ありません(汗)
けど、今日は大丈夫!
娘が塾に行っているので、早めにうちに訪問した奴隷くんw
今日から調教…いえ、治療(笑)の開始ですwww
「さて、じゃあ早速治療しようか♪」
「はい♡よろしくお願いします♡!
ぼくは、その、どうすれば」
「まずは私の話を聞いてね。
あまり想像できてないかもしれないけど、好きなものを嫌いになるのは、相当大変ってこと分かるかな?
正直、これから始める治療だけど、私はコウタくんに厳しい言葉で治療しようと考えてるの」
「厳しい…えっ!な、なんで、です?」
「コウタくんが嬉しいとか楽しいと感じちゃうと、その状況から『嫌い』に繋がらないでしょ?
だから、コウタくんの病気が治るように、少し厳しめにいくことにしたわ。
それだと怒らてれるみたいで、だんだん足が嫌いになると思うし。
キツめの口調になるけど、それはコウタくんのためだからね?
命令口調でお願いするけど、怖がらないでいいから♪
本心は違うし、2人だけのときだけだから、安心していいよ♪」
「は、はい…?なんとなく、わかりました」
「えらいぞ♪
うん!じゃあコウタくんは私の命令通りの行動をすればいいの♪
私が言ったことを、そのままするだけ!
簡単でしょ?」
「命令、ですか…う、うん、やってみるけど、無理ならごめん、なさい…」
「なんでもやってみる気持ちは大事よ♪
ほんと物分かりがよくて助かるわ〜
今日は初日…なるべく優しくしてあげるから、安心していいわよ?」
「は、はい♡!」
では!早速やさしく(笑)進めていこうと思いますwww
前回同様、私が椅子に座り、床に正座する奴隷くん(正座しろとは言ってませんw)。
ちなみにもうズボンもパンツも奴隷くんは脱いでますwww
ちんちんチェックのためですねw
2回目となると、結構普通に脱いでくれましたw
最初が大事です❤︎
しっかり奴隷らしく、自分の立場を分からせる必要がありますからね!
︎
やはり、奴隷くんが最初にすべきことと言えば、アレしかないですよねw
そう、誓いのアレですwww
「じゃあ、最初の治療は…
足の裏にキスをしなさい」
「へ?えっ♡?!き、キス♡!?」
「そう、キスよ。
足の裏にキスするの。
さすがに嫌でしょ?」
「うぅぅ…い、嫌?そ、そうかも、しれません♡」
「あら?嬉しそうな顔ね」
「っ?!!ごめん、なさい…
だ、だって、ちょっと、してみたい…かも♡」
「なかなか重症ね…
コウタくん、キスって色々あるの知ってる?
挨拶代わりの軽いキス、恋人同士の愛あるキス、結婚するときの誓いのキス…それ以外にも色々あるの。
コウタくんはお父さんお母さん以外の人とキスしたことある?」
「えっ!?な、ないですよっ!」
「でしょ?
つまり今からコウタくんがするのは、ファーストキスなの。
ファーストキスっていうのは、親以外の人とキスすること。
一般的に異性とする初めてのキスのことかな。
人生の中で一度しかない、かけがえのないキスなの。
私のファーストキスは高校生のとき…今思い出すだけでもドキドキする大切な大切な思い出。
分かるよね?」
「う、うん、分かりました…初めてのキス、かぁ…」
「その大事なファーストキス。
人生でたった1回しかないファーストキスの相手が、足の裏なんかでいいの?」
「え♡!?そ、それ、は…♡」
「ほぉら、こんなところよ❤︎?」
「っ♡?!あぅううう♡」
前回同様に脚を組んで、奴隷くんに足の裏を向けていますw
相変わらず足の裏向けるだけで、くすぐったいくらいに視線が突き刺さりますw
勃起も確認済みですw
それにしても…ふふ❤︎
ファーストキスを足の裏に捧げる、ってwwwww
言葉にするだけでも爆笑しちゃいそうな酷い内容ですねwww
『ファーストキスはイチゴやレモンの味♪』
『甘酸っぱい青春の味♪』
これが一般的な普通の人ですよね?
普通の人生なら味わえる感動が、この奴隷くんときたら…ぷっw あっはっはっはっはっwwww
『ファーストキスは足汗と汚れによる塩味???www』
『足くっさい服従の味???wwww』
笑うに決まってますよねwwwwww
想像できないし、考えたくもないけど、こんな感じじゃないでしょうかwww?
さてさて♪奴隷くんはどうなっちゃうのでしょうw?
「ここまで言ったら、分かるでしょ?
足の裏なんかにファーストキスを捧げるのは、すっごい屈辱的なことなの。
こんな屈辱的なことしたら、100年の恋も冷めるから♪
さっ!分かったら、足の裏にキスしなさい」
「えっ♡こ、これ、ファーストキス、しないと、ダメです、か♡?」
「ん?別にしなくてもいいけど?
つまり、私の善意を断るってことよね?
別に治療やめるだけだし、好きにしたらいいんじゃない?
コウタくんがキスする気ないなら、足引っ込めるからね」
「えっ!そ、そんなっ♡!?」
娘が帰ってくるまで30分しかないんですよ?
どうせ足の裏にキスするって分かってるのに、時間かけるなんて、めんどくさいですw
考えるだけ無駄無駄w
ファーストキスを足の裏なんかに捧げるか、無駄に苦しめって感じですwww
けど、所詮は男の子w
バカみたいに考えたフリするのが雄のプライド(笑)ですwww
本当はキスなんてしたくなかったけど、病気治したかったし、考える時間もなかったから、泣く泣くキスしたとか、惨めなセリフいうのが男ですwww
奴隷くんはどうかなw?どうかなww??
口先ギリギリまで足の裏近付けちゃいました♪
熱い吐息とトロトロな視線がこちょばいですw
「うっ♡♡♡ハァハァ♡ファーストキス、したりゃ足の裏嫌いになる♡?」
「きっと大嫌いになれるわ♪
だって、きちゃなくてばっちぃ足の裏よ?
そんなところに初めてのキスなんてしたら、誰でも嫌いになっちゃうわ♪
ファーストキスよ!ファーストキス♪
そんな大事なものを捧げるなんて、頭おかしくなっちゃうわ❤︎
だからぁ…
ほら!早く足の裏にキスしなさい❤︎!
汚い足の裏にファーストキスを捧げて、たっぷり後悔しなさい❤︎」
「ううぁ♡わっ、わかりました♡
足の裏に、ファーストキス、します♡
ハァハァ…フゥゥ♡」
ぷっw唇が尖りましたwww
ダサダサのキスの構えですねw
子どもらしいファーストキスwww
…けど❤︎
けど、なんかムラムラしてきました❤︎
子どもの初めてを奪うのって、なんか背徳感と罪悪感でドキドキムラムラしちゃいますよね❤︎
子どもの大切な人生を踏み潰してるみたいで、最高に気持ち良くなってきました❤︎
足の裏で、ファーストキスを奪う…最高じゃないですか❤︎?
私ができることは、足の裏をピーンと張って、奴隷くんの初めてのキスを奪うだけです❤︎
早く私の足の裏に…人生で一度しかないファーストキスをしなさい❤︎
ほら❤︎早く❤︎ 早く❤︎ 早く❤︎ 早く❤︎ 早く❤︎ 早く❤︎ 早く❤︎ 早くっ❤︎❤︎
チュウウゥゥゥ♡
「んっ❤︎❤︎❤︎?!」
ゾクゾクゾクゾクンッ❤︎
はぁあああん❤︎❤︎❤︎
私の土踏まずにキスしてる❤︎
こんな小さな子が、足の裏にキスしてる❤︎
タコみたいに吸い付くキス❤︎
無知なキス…欲望に塗れたファーストキス❤︎!
ぷくくくく❤︎情けない❤︎
この子は今後、初めてのキスを思い出すたびに、私の足の裏を思い出すの❤︎!
私の足の裏の味❤︎匂い❤︎感触❤︎
ずっと脳裏に刻まれ続ける❤︎
惨めな人生❤︎
私の足の裏が、この子の人生を壊した❤︎
あはぁ❤︎ドキドキしちゃう❤︎❤︎❤︎
てか、いつまで❤︎!?
いつまで土踏まずに吸い付く気なの❤︎!?
土踏まずをクチュクチュ吸われる❤︎
な、なに、コレ❤︎
舐められる方が気持ちいいのに❤︎!
土踏まずを吸い込まれるような…な、なんか癖になる快感❤︎
なんで❤︎!?
す、すごい❤︎すっごいゾクゾクしちゃう❤︎❤︎❤︎
チュパッ♡
「ハァハァ♡ファーストキス、しちゃった…♡
セリちゃんママ…き、キス、しましたぁ…♡」
「んっ❤︎はぁぁ…❤︎
ど、どうかしら❤︎?
足の裏なんかにファーストキスをしちゃった感想は❤︎?
足の裏にファーストキスを奪われたのよ❤︎?
足の裏、なんかに❤︎www
すっごい嫌な気分になったんじゃない❤︎?」
「う、うん……ど、どうしよう…♡
すごいドキドキして、すごい幸せです♡
全然、嫌いになったり、嫌な気分じゃないですぅ♡」
「あっはははは♪それはいけないわね〜❤︎
コウタくんは変態さんかしらw❤︎?
ファーストキスを足の裏に捧げても、そんなバカみたいな感想なの❤︎?
うふふふ❤︎
じゃ~あ~…❤︎
嫌いになるまで足の裏にキスしましょうか❤︎
愛を込めて、私の足の裏にキスするの❤︎
ちゃんと言葉にして、何度も何度もキスするの❤︎
足の裏を愛していることを、情けなく言葉にしなさい❤︎!
いい❤︎?足が嫌いになるまでずっとよ❤︎!
ずっとキスを続けるの❤︎
分かったわね❤︎?」
「は、はい♡!わかりました♡!
…
セリちゃんママの足の裏…好きです♡
チュゥウウウウウ♡」
「んんっ❤︎」
ゾクゾクゾクッ❤︎
「チュポッ♡
セリちゃんママの足の裏…愛しています♡
ンチュウウウウゥゥゥ♡」
「フゥフゥッ❤︎くぅっ❤︎!」
ゾクゾクキュンッ❤︎
「チュッ♡
セリちゃんママの足の裏、大好きです♡
ニュチュゥウウウウウウゥ♡」
「んっ❤︎?!んーーっ❤︎!」
ゾクンッゾクンッキュンキュン❤︎
こ、コレ、ヤバイ❤︎❤︎❤︎!!
きっもちいいぃぃ❤︎
蕩けちゃうほど気持ちいいわ❤︎!
足の裏なんかに愛の言葉を囁く奴隷くん❤︎
必死に足の裏に吸い付いてくる❤︎
最大限の愛の言葉を伝えながら、足の裏にキスを繰り返してる❤︎
好きだの愛だの、やっすい言葉なのに…こんなに愛されたら、感じちゃう、から❤︎❤︎❤︎
ハァハァハァ❤︎もっと、もっとキスしなさい❤︎!
私の足の裏を愛して、キスして、もっと気持ち良くしなさい❤︎!!
大大好きです♡チュゥウウウウゥ♡
大大だーい好きです♡ヂュウウウウウウッ♡
世界一好きです♡ンチュッチュゥゥ♡
宇宙で一番好きです♡ヌチュウウウウウ♡
結婚したいです♡チュパッチュチュウウウ♡
ハァハァハァハァ♡
結婚♡!チュッ♡
したいんです♡チュッ♡
結婚したいぃ♡チュッ♡
結婚したい♡チュッ♡
結婚したい♡チュッ♡
結婚したい♡チュッ♡
結婚したい♡チュッ♡
結婚したい♡チュッ♡
…
あ゛あ゛ああも゛ううぅぅ❤︎❤︎❤︎!!
こ、コレッ、ヤバイ❤︎❤︎❤︎!!!
き も ち゛い゛い゛ッッッ❤︎❤︎❤︎!!!!
足の裏中にキスしてくる❤︎!!
めちゃくちゃ愛してくるの❤︎!!!
私の足の裏を愛してくる❤︎!!!!
何も言わなくても、踵も、土踏まずも、母指球も、足指まで、全部全部ぜーーーんぶ、キスしてくる❤︎❤︎❤︎!!!!
チュッチュチュッチュとキスの雨❤︎
もう、結婚したいしか気持ち悪いことしか言わないけど、刺激され過ぎてドロドロに蕩けちゃう❤︎❤︎❤︎
ハァハァ❤︎ぐぅぅ❤︎!ハヒハヒッ❤︎んんーーー❤︎!ハァウウウ❤︎んあっ❤︎!?フゥゥフゥ❤︎ぎひぃいいっ❤︎!…
……
すみません…
この日はある意味、調教失敗です。
娘が帰ってくるまでの30分間、足の裏にキスの雨が降り注ぎました。
相手が子どもでなければ、確実にアソコ弄ってましたね…
性奴隷としての扱いは成功かもしれませんが、指示や命令もできなくなり、只々気持ち良くなっちゃう始末。
足の裏中にキスをされることの気持ち良さは、よーく分かりましたが…これではいけません!
以後気をつけます。
というより…
なんか…
なんか、イライラしてきました!
奴隷くんに負けたみたいになってません!?
初日から調子に乗られても困ります!
次回はたっぷり苦しんでもらいます。
29回目訪問…
私が暇と思われるのも癪なので、3回ほど治療をお預けしました。
毎回奴隷らしからぬ、ワクワクと期待していた様子も相まって、放置しました。
けど、ただ間を空けた訳ではないですよ!?
ちゃんと準備しました♪!
さぁて、奴隷くんはどうなっちゃうのかなぁ♪?
「じゃあ、今日は時間あるから治療しましょうか!」
「っ♡!?は、はいっっ♡!!」
希望に満ちた、威勢のいい返事…
今日はその返事をしたことを後悔させてやります!
早速、ズボンを脱ぎ、床に寝転ぶように命令しました。
もう、なんの抵抗も疑念もなく、命令通りに動く奴隷くん。
私の言うことであれば、なんでもするでしょう。
奴隷くんは今、ダイニングテーブルの下に、仰向けで寝転んでいます。
家族の団欒の場…その足元w
足元に寝転がされる奴隷くんw
うふふ❤︎まるで足元にいるペットですねw
なんかこういう扱いするのって、人間としての優越感に浸れていいですよね~♪
人間は上、奴隷は下www
私たち家族はテーブルの上で、おいしい料理の香りを嗅ぎながら、おいしく食事をする。
奴隷くんは、その足元で、足の匂いを嗅ぎながら、足の裏を舐めさせられるwww
これが、奴隷のあるべき姿ですw
今日はそのことをみっっちり教えてやります♪
奴隷くんを踏み付けないように、椅子を置きます。
奴隷くんは逃げれないように両肘を、椅子の左右の脚にロープで縛りましたw
こうすれば奴隷くんは私の足元から逃げることができなくなるのでwww
そして、その椅子に座る私。
こうすることで、奴隷くんは更に逃げれなくなり、私の足元に顔がある状態が維持されますw
奴隷くんの顔の両隣に足を置き、準備が完了しました。
そして、ワクワクしている奴隷くんのお口を、ガムテープで塞ぎますw
「ゔっ!!??あ゛ゔえ゛っ?!」
「じゃあ、今日の治療は…
足裏強制消臭よ♪」
「っっ♡!!?」
「今からコウタくんの顔を踏みます。
臭い靴下で顔を踏み付けるから、コウタくんは私の足の裏を嗅いで、臭いがなくなるまで、吸い取り続けること♪
分かったかな?」
ヤバっwww
こくこくと嬉しそうに頷いてますwww
マジで変態奴隷くんですねw
この子の親じゃなくて本当に良かったですw
けど、喜んでいられるのも今のうちです!
時間かけて準備した靴下について説明してあげますw
もう逃げることも、口答えも、許しを乞うことも、口呼吸もできない状況なので、あとは私が楽しく遊ぶだけですwww
「今日の治療をすれば、絶対足の裏のこと嫌いになれるから安心なさい♪
今から、コウタくんが嗅がされる靴下は、私がランニングのときに履き続けた靴下なの。
1日じゃないわよ?
3日間、ランニングの度に、この靴下に履き替えて、たっぷり私の足汗を吸わせたの。
足汗だけじゃなくて垢や皮脂、つまり足裏の汚れもいっぱい染み込んでるの。
しかも、洗ってない古いランニングシューズで運動してるから、溜まりに溜まった靴や中敷の汚れも吸収してるわ。
そんなソックス足裏を、今からコウタくんは嗅がされるの♪
縛られてるから、私の足元から逃げれない。
口を塞がれてるから、助けも求めれないし、鼻呼吸もできない。
生きるために足の裏を嗅ぎながら、呼吸するしかないの。
あら?嬉しそう…
どうやら、まだ分かってないようね
ちんちんも勃てちゃってるし、人間の臭いだから大丈夫だと思ってるんでしょ?
うふふ❤︎かわいそうねぇ❤︎
今から君はたっぷりその考えを改めることになると思うわ❤︎
足の裏をいっぱい嗅いで、トラウマになるくらいたっぷり苦しみましょうね❤︎
ちんちんが小さくなったら、やめてあげるから♪
ほぉら❤︎たっぷり足の裏を嗅ぎなさい❤︎」
「ゔびっ♡!」
どんなに臭い匂い嗅ぎたいのよwww
無知とは恐ろしいですねw
現実を知ってもらいましょうかw
奴隷くんに会う前にもランニングをしていたので、湿り気マックス靴下w
その激臭ムレムレジュクジュク靴下を履いた足の裏を、奴隷くんの顔に押し付けましたw
まずは右足だけです!
さてさて、奴隷くんはどうなるでしょうかw???
「っ♡!すぅぅう゛ぶぼっ??!ぐっ!??すぅぐゔっ!!!んっ!ん゛ーーー!!!」
ぷっwあっはっはっはっはっwww
幸せな顔が一変して、まるで溺れてるかのように苦しい顔になりましたwww
今は横向いて、直接足の裏を嗅がないようにしていますw
ざんねんwwwさすがの奴隷くんでも無理でしたかw
まぁこの子も人間ですからね~
実は…ちょっとだけですが、私もこの靴下嗅いでみました(※袋に閉じる前の事故で)
排水溝に何日も放置された腐ったような酸っぱ臭い納豆の匂いでしたからwwwwwww
我ながら殺人的な酷い匂い足臭でしたねw
けどですよ?
せっかく準備してあげた靴下を嗅がないのは失礼ですよねw?
お仕置きが必要ですよねw?
それに、前回私に恥をかかせた罰も必要です!
たっぷり後悔させてやります!
奴隷くんの顔を、踏んで踏んで踏みまくりますよ~www
「こーら!逃げないのw!
まだ始まったばかりよ~w?
もっともっっと足の裏を嗅いで、トラウマになるくらい苦しまないとダメなの❤︎
逃がさないわよ~w
コウタくんの鼻を目掛けて、両足踏み踏み攻撃だw!
ほぉらw左足踏み付けwww!
横向いても無駄よーw
ほれw右足の裏嗅ぎなさいwww
次は上に逃げるのw?
無駄❤︎左足の裏嗅ぎなさいwww
あらwそっちは右足の裏よw?
自分から嗅ぎにくるなんて変態かしらw?
あっははははははw 最高ね❤︎
そんなに首ぶんぶん動かしても意味ないわよ❤︎?
私の足元に君はいるんだから、顔を踏み躙るなんて簡単な作業なの❤︎
あ!さては鬼ごっこで遊んでほしいのかなw?
よーし、足裏鬼ごっこだぞ~♪
ほれほれ❤︎足の裏から逃げろ逃げろ~www
そらそら❤︎くさいくさいだぞ~www
ほぉら❤︎苦しめ苦しめ❤︎」
「ゔえ゛っ??!んっ!すぅぅぼゔっ!?!ぎっ!!!っ!ん、ふぅぅゔっ?!?っっっ!!!い゛い゛え゛ゔばぁゔっ!!?ん゛っっっ!!!?あ゛ゔえ゛げゔっ!!だゔげぇっ??!!」
はい、左❤︎ほれっ、右❤︎左足の裏ぎゅーーー❤︎右足の裏でぐりぐりぐり~❤︎
あはははは❤︎これは最高のお遊びですね❤︎
足の裏ごときに苦しまされる子どもを眺める…優越感にどっぷり浸かれる勝者の遊戯❤︎
ただ呼吸したいだけなのに、逃げるところ逃げるところに足の裏が待ち受けてるなんて地獄ですよね❤︎
脳と肺は激臭足臭を拒絶し、全てを吐き出す…そして、息ができなくてパニックになる奴隷くん❤︎
死に物狂いで暴れ回るけど、簡単に足の裏で塞がれるなんて、どんだけ情けなくて堪惨めなでしょう❤︎
もっと苦しむ姿を私に見せて❤︎
もっと惨めな姿を私に見せて❤︎
もっと足の裏ごときに殺されるそうになる、情けない足掻きを私に見せて❤︎
「暴れても無駄だって言ってるでしょ❤︎
コウタくんは…私の足の裏から逃げれないの❤︎
だって足を下ろすだけで、勝手に君がいるんだから❤︎
私に踏み躙って欲しいのはよね❤︎?
ひひひひ❤︎馬鹿なのかな❤︎?
私の足元でいる君が悪いに決まってるよね❤︎?
ほら、足の裏を消臭するのよ❤︎!
せっせと働きなさい❤︎!!」
「だげゔっ!!!ぐぬ゛っ?!!んっ!!!っっぅ!?い゛ぎぃっ??!すぅぶぼぶっ!!!げぼっげゔっ!???すぅぐっ!んっ…っっっ!!?っっゔっ…」
あはっ❤︎動きが鈍くなってきました❤︎
嘘でしょ❤︎!?
足の裏を嗅がせてるだけなのに❤︎?
臭い足の裏を嗅がせてるだけで、呼吸しないのは奴隷くんの勝手wwwwww
足の裏に意地悪されて、落ちるの❤︎!?気絶しちゃうの❤︎!?死んじゃうの!!?
あははははwこんな滑稽な話聞いたことないですwww
けど…ふふふ❤︎
簡単に意識を失えると思わないことね❤︎
「は~い、一回踏むのやめてあげる❤︎
ふふ、どうかなw?
足の裏のこと嫌いになれたかなw?」
「ぶふっ!!?げほっげほっ!!すぅぅうはぁすぅぅはぁ…」
「あらぁ、苦しそうね~❤︎
けど、気付いてる?
どうやらまだまだ足の裏のこと好きみたいよ❤︎
だって❤︎
おちんちんがピーンと勃っちゃてるから、好きなのバレバレよw
こんなに汚くて臭い靴下嗅がされても好きなままなんて…クスクス♪
なんて可哀想な子かしら❤︎」
「っ!!??んっ!ゔあ゛ぶっ!!ゔばぶっばぶっ!!!ぎっ??!!!ん゛ーーっ!!!」
「大丈夫よ~❤︎
まだまだ足の裏嗅がせてあげるからね~❤︎
次は一番臭い…足指と足指の間を嗅がせてあげる❤︎
ほら❤︎この靴下見てごらん❤︎
足指の跡がくっきり残ってるでしょ❤︎?
靴の中でも一番奥な上に、足指と足指の間なんてムレッムレになっちゃう足指❤︎
そんな匂いが重なりに重なって、たっぷり染み込んでるの❤︎?
きっと…頭おかしくなっちゃうくらい臭いんじゃないかしら❤︎?
さぁ❤︎私の足の裏に頭おかしくされちゃいましょうね~❤︎♪」
奴隷くんの頬あたりから、こめかみに向けて踏み付けました♪
こうすれば、奴隷くんは横しか見れなくなるのでw
顔を正面から踏み付けるのは楽しいですが、左右に顔が逃げられるので、それが残念ですね。
けど、横しか見ることはできないということは、私の足指や足指の股から、逃げることはできなくなりますw
どんなに臭くても、逃げることもできずに、私の気が済むまで嗅がせることができます。
子どもの首の力では、大人の脚の力に勝てるわけないのでww
ちんちんが萎えるのが先か、臭過ぎて失神するのが先かwww?
それでは実験始めますね〜♪
「ほぉら❤︎
足指の間でたっぷり苦しむんだよ~❤︎」
「すぅぐっ!!??げぶっ!!ゔぼっ!!!んっ!ぐっっっ!!!すん゛っ!!すゔんっ??!!」
「あっははははははw
すごいすごいw
全部吐き出しちゃってるじゃないwww
そんなに息吐いてばっかりだと、死んじゃうわよwww?
ほら❤︎嗅ぎなさい❤︎もっと嗅ぐの❤︎
もっとよ❤︎
もっとすんすんくんくんと足の裏から酸素を取り込みなさい❤︎!
足指の間嗅いで、呼吸しなさい❤︎!!」
「ぶゔっ!!!ゔゔゔーッッッ!!?!すぅぐっ!!??げぼげぶっ!!!!う゛っ!!っっっっっっっ!!!!?」
「ほらほら❤︎ガクガクと痙攣してる場合じゃないよ❤︎?
早く私の足指の間から酸素取り込まないと❤︎!
足の臭いで死ぬなんて嫌でしょ❤︎?
足の裏を肺に入れるだけで、生きることができるのよ❤︎?
たったそれだけ❤︎
足臭を体に挿れるだけ❤︎
ほれほれ❤︎早く嗅ぎなっ❤︎
足指の股の空気を肺に入れるのよ❤︎
言っとくけど、絶対にやめないわよ❤︎?
肺と脳が順応するまで、あなたは私の足の裏を嗅がされるの❤︎!
私の足下で生きれるようになるまで、足臭漬けにされるの❤︎!
ほらほらほらほらほら❤︎
足の裏を嗅ぎなさい❤︎❤︎❤︎」
「がふっっっっ!!!!すんっゔえ゛っ゛!!!っ゛っ゛っ゛??!っっっ…ッッ……っ…ぶっ……」
「うふふふ❤︎いい気味ね❤︎
白目剥いちゃうくらい、私の足の裏はいい匂いなの❤︎?
ほんとコウタくんは変態ね❤︎
…ねぇ❤︎
今どんな気持ち❤︎?
足の匂いに殺されそうになる気持ちは❤︎❤︎❤︎
意識朦朧としてるでしょう❤︎?
あなたは今から、足の裏に殺されるの❤︎
あなたの鼻から靴下足指フィルターを外すだけで、普通に呼吸できるのに…そんな簡単なこともできないの❤︎
情けない情けない❤︎惨めな人生ね〜❤︎
うふふ❤︎
ほら❤︎
死んじゃうよ❤︎
足の裏に殺されるの❤︎
けど、いいよね❤︎?
足の裏に殺されるの、嬉しいもんね❤︎❤︎❤︎
ほら❤︎
足指くにゅくにゅしてあげるから、私に見られながら逝きなさい❤︎❤︎❤︎!!」
クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ…❤︎
「ゔっっっっ!!!すゔっ!
っっっ…ぎっ………っ…
ッッ…….」
ジョオオオオォォ…
奴隷くんは、痙攣しながら、白目を剥き、意識を失いながら、失禁しました。
私の足の裏に、惨めに敗北したのです。
大量の尿が撒き散らされた惨状を見て、現実に帰ってきました。
私はまたやってしまいました。
奴隷くん相手とはいえ、子どもを殺す寸前まで追い込んでしまいました。
けど、仕方ないんです。
もう、奴隷くんが、オモチャにしか見えないのです。
人の人生をぐちゃぐちゃに踏み潰すことが、ここまで快感とは思っていませんでした。
足の裏一つで得られる快楽。
どんな残酷な言葉も、どんな残虐な行為も、私が気持ち良ければ、何しても構わないと思えるほど。
こんな状況なのに…
快感に溺れて、私は自慰行為をしました。
奴隷くんの顔を上に向け、足を下ろしたのです。
足の裏で、奴隷くんの顔の感触を楽しみながら、アソコを弄り回しました。
臭い足の裏をたっぷり顔に擦り付け、気を失っている奴隷くんを更に辱めました。
ドロドロに蕩けそうな快感。
失神している奴隷くんの顔を踏み付けながら、私は1人イッたのです。
凄まじい快感でした。
人の顔を踏み付けながら自慰する快感は、この世のものとは思えませんでした。
この後、部屋を綺麗にし、奴隷くんを連れてシャワーに行きました。
娘が帰ってくるまでに、全てをなかったことにしなければならないので。
足臭くておしっこ臭い奴隷くんを洗い、私の匂いを消しました。
もちろん私の愛液も流し、足裏も綺麗に洗おうとしました。
そのときです。
奴隷くんが私に言いました。
「ぼ、ぼくが、セリちゃんママの足の裏、洗ってあげたい、です♡」
そう、奴隷くんは、トラウマどころか、私の足の裏に心底惚れたままでした。
あれほど酷い言葉をぶつけたのに…
気を失う程の足裏臭を嗅がせたのに…
死にたくなるような情けない醜態を晒したのに…
その結果がこれ…?
「ぷっw♪❤︎
コウタくんは、飼い主に縋り付く犬なのかな❤︎?
あんなに足の裏で虐められたのに…❤︎
まぁいいわ、舐めて綺麗にしなさい❤︎」
思わず失笑してしまいました。
私は奴隷くんに足の裏を見せつけました。
奴隷くんは私の足を持ち、舌を這わせます。
足の裏を綺麗に舐めさせながら、私は考えました。
この子をどう扱うか、どう教育するか。
なかなか難しいことだと思います。
そのことについて、今回は相談させてください。
私はどうすれば良いでしょうか?
まだ前回答えていただいた奴隷になりたいと懇願された訳ではありません。
ただ、自ら足の裏を綺麗にしたいと言ったのは事実です。
半分は、奴隷判定だと思っています。
なので次は、どんな奴隷にするかを考えたいです。
下記に4択を書いてみましたので、皆様はどう思われるかを教えてください。
前回同様、お力添えいただけますと幸いです。
1.足裏舐めしゃぶり奴隷として、足の裏に舌を這わせ、足指をしゃぶり、踵の角質を舐め削る、マッサージ奴隷として飼う。
2.足裏ガチ恋奴隷として、足の裏にキスや愛の告白、ちんちんを擦り付けるセックスをさせ、私の足の裏と結婚させる。
3.足裏消臭&洗濯奴隷として、私が履いた靴下やストッキングを徹底して鼻消臭し、汚れを落とすための口内洗濯をする、家具奴隷として扱う。
4.娘に奴隷くんの本性を打ち明け、娘と私で奴隷くんの飼い方を学ぶ、足裏奴隷の英才教育用の教材として取り扱う。
是非…ご回答を、お願いします❤︎
Comments
ご回答ありがとうございます! 3ですね✨ 奴隷くんに人権はもったいないですよね笑 適材適所、靴下洗濯機としてお口を酷使してもらいましょうか🤣
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-03-29 04:48:29 +0000 UTC3が気になります!(っ ॑꒳ ॑c)
いも
2025-03-28 15:41:24 +0000 UTCご回答ありがとうございます! 3かつ4ですね✨ 3は汚靴下を準備するだけですし、多分奴隷くんは簡単に咥えると思います笑 4は娘が楽しんで調教できるように、奴隷くんにオモチャになってもらいましょうか🤣
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-03-24 01:32:05 +0000 UTC3かつ4だったら最高の極みです!!
あし
2025-03-23 13:55:19 +0000 UTCありがとうございます! 3と4の合わせ技ですか✨ 不意に娘があの光景を見て、どう思うかが賭けですね😳 気持ち悪い彼氏くんを見て、キモイキモイッて踏んでくれるといいのですが笑
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-03-22 12:29:14 +0000 UTC続編ありがとうございます。 3です。 欲を言うなら、4と合わせたのも見てみたいです。 例えば、3を行なっている最中に娘に見つかりそのまま娘と一緒に3を行う。みたいな感じです。
ヨヌ
2025-03-22 10:44:18 +0000 UTCご回答ありがとうございます! 2ですね✨ 人の人生をぐちゃぐちゃに踏み潰すの楽しいから、すごい分かります笑 今度は死にそうな奴隷くんを踏み付けながら、イクのもありかもです💕
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-03-22 07:10:22 +0000 UTCご回答ありがとうございます! 1ですね✨ 足の裏を舐めさせるのって気持ち良くて、すごい優越感に浸れるので大好きです笑
やーこ@足裏/くすぐり/臭い/ソックス/サイズ/フェチ小説
2025-03-22 07:06:27 +0000 UTC続編感謝です。すべて見てみたいですが、徹底的に人生踏みつぶして欲しいので2です。失神するまで追い込んでからの自慰行為、大変興奮しました!
gkon
2025-03-22 02:31:36 +0000 UTC1
k.k.g
2025-03-22 02:18:48 +0000 UTC