負け犬である縮小人間を足裏マッサージに使う姉の話
Added 2025-05-30 08:30:00 +0000 UTC時は22XX年。
地球の人口は200億人を超えていた。
21XX年の時点で、世界人口は120億を超えており、食糧・水・資源・住居等、ありとあらゆるものが枯渇していた。
宇宙への移住先もなく、限られた地球という資源の中でどう暮らすかが問題となった。
その危機的状況を打破するため、ある画期的な計画が発表された。
その計画とは、人類縮小計画。
21YY年に開発された人類縮小機により、人間の大きさを1/16にすることが可能となった。
つまり160cmの人間が10cmほどになり、人間を縮小することで、衣食住の問題を解決する計画である。
まずは一部の人間を対象に縮小が実施される。
その対象とは犯罪者、つまり服役中の受刑者だ。
世界中の刑務所に収容されている犯罪者に対し、縮小を実施し、罪の重さは関係なく、全ての犯罪者が対象となった。
次に貧困層の人間に対しての縮小。
貧困層の飢え死を回避する解決策として、希望者にのみ、縮小を行った。
縮小した人間のコミュニティを作り、政府により割り当てられた土地も法律もある。
大きいままの人間、小さくなった人間、互いが力を合わせ、人類はあらゆる資源の枯渇問題を解決するに至った。
しかし問題の解決後、2200年代になり、縮小された人間と、縮小されていない人間の中で、格差が生まれ始める。
縮小人間=負け犬、と考える世代。
どんなに歴史があっても、経験していない人からすれば、縮小人間など負け犬の集まりでしかないと考える者もいるのだ。
犯罪者・貧乏人・生活弱者・社会のゴミ…縮小人間はその掃き溜めだと考える傲慢な人間がいる。
そんな傲慢な人間の1人である、高校3年生のセリナ。
彼女は普通の女子高生であり、誰がどう見ても犯罪を犯しそうなタイプではない。
更に言うと、彼女は縮小人間のコミュニティに食糧を届けるバイトをしている。
縮小人間のために働いているようにも見える。
しかし、本当の目的は違う。
彼女はコミュニティから出てしまった縮小人間(ハグレ小人)探しているのだ。
ハグレ小人を捕獲し、小人の立場を分からせることが、彼女の【勝手な使命(趣味)】なのだ。
※ 「小人」という単語は、「縮小人間」の蔑称であり、差別用語でもある。
(前回のセリナの行為はこちら
https://ya-kokko.fanbox.cc/posts/8441545)
今回は、なぜセリナが傲慢で差別的な思考になったかを説明しようと思う。
なぜこんな人間が存在するのか。
彼女には4つ違いの姉がいたのだ。
その姉の影響を大きく受けていた。
……
ガチャンッ…
ガチャリ
「おーい、久しぶりに来たぞー!」
「はっ?え、お姉ちゃん?!ちょっ、来るって連絡ないんだけど!?」
「してないからなwま、別になくてもいいっしょw」
「なっ!はぁぁ…」
お姉ちゃんはいつもこれだ。
私の都合を考えずに、気ままにうちにやってくる。
せっかくオス小人で遊ぼうとしていたのに!
私の一人暮らし費用も少し出してもらってるからあまり文句は言えないけど、こっちのことも考えてほしい。
それに私の小人を勝手に持っていくことも…
あっ!?
「お姉ちゃん!前来たときにオス小人持って帰ったでしょ!?アレ返してよー」
「おー!アレな、右足に入れてたから、回収しといてw」
「はぁ?!また中敷にしてたの!?それすると小人死ぬから、やめて欲しいんだけど!」
「死んでも誰も困らないってwそれに朝の餌やりしたときは生きてたから、たぶん大丈夫だろwww」
お姉ちゃんは小人を手に入れる苦労を分かってない。
だから、雑に扱うし、すぐに死なせる。
昔からそうだ。
男勝りな女子だったから、男みたいな遊びもするし、プロレスやら格闘技のワザをかけてくるし、気持ち悪い虫も捕まえてきた。
けど、飼うのは下手だから、用済みな虫は虫カゴの中でで死に絶えることがほとんど。
細かいことは気にしない大雑把な性格だ。
もちろん、今もその性格は健在。
しかも、身長は232cmあり、足のサイズは34cmはある。
確か去年度(22XX年)の女の平均身長は200cm前後だったと思うから…232cmは大きい方だろう。
あんな巨大な足の中敷にされたら、普通に小人死ぬって…
小人の平均体長って確か11cmくらいだし。
あ~内臓とか出てないといいけどなぁ…
魚の腑取りとかでも嫌なのに、小人の汚いモツなんて見たくないんだよぉ。
さてさて、生きてるか~…
「はぁぁ…えーと、右足の方ぅ…うぐっ?!
くっさーー!!?」
「はっはっはっwそりゃ臭いに決まってんじゃんwアパレル業界舐めんなよwww」
こんなにくっさいショートブーツある?!
腐ったチーズで納豆潰したような脳に響く刺激臭なんだけど…
ブーツの中を覗きこんだだけで臭いが漂うヤバさよ。
いや、というかコレさ…
踏み潰しによる圧死を回避できてても、足裏の激臭のせいで窒息死してんじゃない?
うわわ、ブーツの中に手入れたくないなぁ。
…えーい!
うーわっ…
うへぇぇぇ、湿ってるんだけど…
さっさと中敷引っ張り出してっと!
キモいし、きったないしぃぃぃ!
お姉ちゃん特製の小人をハメるタイプの中敷、小人は…
おっ!
「あっぶな!瀕死だけど生きて…おえっ!
ちょ!お姉ちゃん!エグい臭いんだけどコレ!」
「洗って返さなくてもいいだろ~?姉妹なんだしw」
「親しき仲にも礼儀ありだよ!使ったモノは洗って返すのが礼儀でしょ!」
「洗いモノよろしくw」
「も~~~!」
だからお姉ちゃんには借したくないんだよぉ!
人間として考えてさ、普通に臭い靴下とか洗っといてって言われたら誰でも嫌だよね!?
しかも私の物を、だよ!?
勝手に使って、あとよろしくはないわー!
あ~~~しんどい。
まぁ小人たちに洗わせるからいいけど、私の部屋にも小人部屋にも匂い残るんだよな~。
てか、この小人…
生きてるんだwww
あんな地獄のような悪臭空間に閉じ込められても生きてられるとか…クスクスw
やっぱ小人はゴキブリ並みの生命力だわw
人間なら普通に死んでるってw
ゴキブリに近い生き物だから生きてるんだろうね~w
くぷぷwww
あ、違う違う!
小人のことはどーでもいいとして、やっぱアレしにうちに来たんだろうなぁ…
アレ、時間かかるんだよねぇ…
「で、何しに来たの?」
「分かってるくせに~w」
「はぁ…いつものマッサージ?」
「それに決まってんじゃん♪てな訳で雄の小人12匹借して♪」
「も~~…ソレやったら帰ってよー」
「さんきゅー♪」
カタッ…カサカサ…ガサガサ…
小人の部屋の方から動き回る音が聞こえる。
そう、お姉ちゃんはマッサージを受けに来た。
小人にさせるマッサージ。
このマッサージは小人にとっては、地獄のような拷問となる。
うちのオス小人はほとんどやらされている。
だから、見つからないように隠れるのだ。
けどね…
はぁぁ、隠れる場所なんてないのに、本当小人って馬鹿だよ。
頭だけ隠す犬猫といっしょwww
マジで低脳生物w
プライドもない!
無駄な抵抗するなっつーのw
人間だったらもっと潔くするよ?
小人は自分だけでも助かろうと、逃げ隠れして、惨めで浅ましい…
まっ!こんなやつらはお姉ちゃんに躾けてもらったらいいよwww
「おい!動くな!」
ビクッ……プルプル…
「お前ら全員動くなよ、特に雄な」
お姉ちゃんの一言で動かなくなる小人たちw
人間の私でもお姉ちゃんは怖いのに、小人からしたら神か悪魔ほど怖いでしょうねw
ここにいる小人たちは、お姉ちゃんによって執行された、小人の関節ぐにゃぐにゃの刑を見てるからねw
まぁ死なない程度ならいっか〜
とりあえず、さっさとやることやって帰ってくれならいいし。
お!選んでる選んでる。
ふ~ん…
今日は自分に近い年齢のオス小人選んでるな~
あw!
お姉ちゃんお気に入りのイケメン小人だw
まぁ選別も好みによるよねw
……
あ~あ、かわいそ~www
お姉ちゃんの足の裏を前にして、ビクビクしてるwww
そりゃ11cmしかない小人からすれば、34cmの足はビビるかwww
心の底から勝てない存在って分からされるよねw
リラックスして寝転ぶお姉ちゃんと、足を向けられただけで動けない小人w
まさに蛇に睨まれた蛙状態w
そして、6匹ずつ左右の足裏の前に移動して、準備は完了。
変な動きすると殺されるかもしれないから、必死に命令通りに動くじゃんwww
「分かってるな?ちゃんと動画撮ってるから、サボった奴は再調教だぞ?
返事は?」
「「「は、はい!」」」
「よーし!じゃあ、はじめ♪」
オス小人12匹がお姉ちゃんの足の裏に駆け寄る。
このスタートに失敗した奴は再調教になる確率が高いからね。
だってさ、踵なんてマッサージ…
あw 言うの忘れてたwww
これはお姉ちゃんが気に入ってる足裏マッサージねw
と言ってもマッサージとは名ばかりで、実際は足の裏をくすぐらせてるんだよねw
小人に足の裏中を引っ掻かせるのwww
ほら、小人がくすぐりやすいように、足を横に倒してるでしょw
足を横に倒せば、小人たちが横に並んで、くすぐれるし!
その足を12匹にくすぐらせる感じ♪
で、一番気持ち良くなかった小人は躾け直す!
だから小人も必死なんだよね~w
少しでも感触伝わりやすい土踏まずは有利、踵や母趾球あたりは皮が固くなってるから不利ってこと!
スタートが大事♪!
いや、普通にどこでもくすぐったいと思うけどな~
私が小人にこんなことされたら笑い転げるけど、お姉ちゃんは立ち仕事で鍛えた固い足裏の皮があるから大丈夫らしいわwww
ほら、見てみw
真っ先に土踏まずに着いた小人が両手使って~
カリ…カリ…カリ…カリ…カリ…カリ…
「おほぉおおお❤︎そこそこぉ❤︎!ポイントをやろう❤︎」
カリッ…カリ…カリ…カシ…カリ…カリ…
「そっちもぉ❤︎よぉし、お前もポイントをやる❤︎」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ…
「くぅおおぉぉ❤︎きたきたきたきたぁぁ❤︎残りの奴もぉぉ、ちゃぁんとやれよぉほッ❤︎」
走りが早いオス小人がなんの躊躇いもなく、土踏まずに飛び込み引っ掻く。
あんな汚い素足によく飛び込めるなぁ…
他の小人たちも各々が足の裏に駆けつけ、お姉ちゃんの足裏を引っ掻き始めてる。
ピクンピクンと跳ねるお姉ちゃん…
うわぁぁ、気持ち良さそうな顔してるなぁ…
昔からコレ好きなんだよね~
ほら、子供のときに虫取りしてるって話したじゃん?
お姉ちゃん変わってて、捕まえた虫を自分の足裏上を這い回らせてたんだよね〜w
ダンゴムシとかよく足の裏を這ってたなぁw
くすぐったいのが好きって訳ではなく、ゾワゾワしたむず痒いのが好きなんだってw
背中とか掻いてもらうのが、気持ちいい感じに近いのかな?
マジ変わってるよねwww
ははは…けどさ、その変な癖のせいで、よくお姉ちゃんの足の裏触らされたわ…
嫌なこと思い出したじゃん…
…まぁ切り替えて、と。
んで最高に気持ちいいのが、小人に足の裏をくすぐらせることなんだって!
虫とは違って命令通りに動くし、便利なんでしょうねw
まぁ小人の有効活用ってことで♪
社会のゴミをうまく使ってやってる感じかなw
カリカリカリカリカリカリカリカリ
「おーー❤︎そこそこ❤︎そこいいぃぃ❤︎
って、おら!3番と4番、もっと力入れろっ❤︎!減点するぞ!?」
カリィカシュカリカリッカサカサカリッ
「おっほっほぉっ❤︎よーしよし、それそれ❤︎あはぁ❤︎気持ちぃイイ❤︎」
カリィカリィカリィ…カリカリカリ…
「おい12番!なんも感じないんだけど?死にたいの?」
カリッカリッカリッカリッカリッカリカリッ
「おっいいじゃん❤︎ほれほれ❤︎もっと全力で足裏掻き回せ❤︎
私の足の裏を這い回れ❤︎!」
体全部使ってくすぐってる小人って面白いよねwww
あんな毒ガスみたいな悪臭を発してる足の裏に、必死に縋り付いてくすぐってるんだよw?
馬鹿でしょーwww
顔見てみw
あまりの悪臭に吐きそうな顔してるけど、吐いたらどうなるか知ってるんだよね~w
前に吐いたヤツさ、死ぬまで足の裏嗅がされたんだよねwww
嘘じゃないよw!
本当に死ぬまで足の裏を嗅がされたのw
必死に命乞いしてたけど、死ぬまで足の裏嗅がされてたからwwwww
あっははははははwwwww
ん?3番とかの番号って何か?
あ~wアレね、さっき足裏にペンで線引いて番号書いてるんだよw
足指の付け根のラインが1番、母趾球から小趾球のラインが2番、土踏まず上部ラインが3番、土踏まず中部ラインが4番、土踏まず下部ラインが5番、踵が6番って感じw
右足が1~6、左足が7~12だから覚えといてw
小人の個体名を覚えるより楽でしょw?
番号呼びの方が指示し易いしねw
それにしても…
悍ましい光景だよね〜www
足の裏に群がる小人って気持ち悪いわぁw
ほら、見てごらんよw
あんな汚い足の裏に小人が群がって、嬉々として体を擦り付けてる見たいでしょw?
キモいキモいキモいキモいキモいwwwww
砂糖に群がる蟻みたいw!
動き回り過ぎて息も切れてるしw
興奮してるみたいじゃないwww?
うわ~…見てて気持ち悪いw
小人にはプライドないから、あんなことも簡単にしちゃうんだよw?
私が小人だったら、確実に死を選んでるわw
きっもちわるい!
ほんと惨めな生き物だよwww
……
もう30分は足の裏くすぐらせてるけど…
ふふふwまだ終わりじゃないんだよな~w
お姉ちゃんは厳しいからw
こいつらは、もっと惨めで情けなくなるしかないんだよね~www
カリカリカリッカリカリカリ…
カシュカシュカリカリカリィィ…
「ふ~~…ちょっとくすぐりにも慣れて落ち着いてきたし、趣向変えるか〜…
頑張ったお前たちに褒美をやろう♪
よし、一度くすぐりやめろー」
「「「はい!」」」
…ゼハァゼハァ…ハァハァハァァ…
「ずっと手でくすぐるのも疲れただろうし、くすぐり方を変えさせてやるw」
「「「ハァハァ…はい…」」」
「全員手でくすぐるのはやめて、足の裏を舐めろwww」
「「「??!!!」」」
「今から手を使うのはナシw!
足の裏に手を触れるのも禁止w!
舌だけで足の裏をくすぐれwww
しかも、特別に…
私に舌の感触を感じさせた奴は、特別にマッサージ役から解放してやるwww」
「「「……」」」
「ほら、舐めろ❤︎
ひひひひ❤︎
私の足の裏を、舐めて舐めて舐めくすぐれ❤︎」
「「「うぅぅ…は、はい…」」」
「あ、セリナ!
ちゃんと小人が足の裏舐めてるかチェックしてw
舐めるのサボる奴もいるだろうからさwwwww」
「まぁ私の小人だし、ちゃんと働いてるか見るだけだからね…くふふふw」
最高に無駄で惨めな足裏舐めショーの始まりだよ♪
さっきまでの力強いくすぐりでやっと感じるくらいなのに、小人のミリ単位の舌でくすぐりを感じると思うwww?
もちろんお姉ちゃんは一切感じないんだよねwww
じゃあ、なんで足の裏を舐めさせるってw?
え、簡単じゃんw!
立場を分からせてるの♪
人間様の最底辺にある足の裏にも、お前ら人間モドキの小人では敵わないってことを、たっぷり分からせてやってるのw
必死に舐めても感じない…お前らの行為はあってもなくても良いくらいの、どうでもいい行為ってことww
つまり人間の世界には不必要で無駄な存在ってことねwww
それをたっぷり堪能させてやってんのw
あwww! 文字通り…味わわせてやってるんだよwwwww
脳に染み込ませてやってる感じかなw
ほらほらw
必死に舐めてるでしょw
お姉ちゃんのくっさい足の裏をだよwww
1日働いて汚くて汗ギトギトな足の裏w
そんなものを命令通りにベロンベロンと舐めてるwww
うわ、きったねーwww
泣きながら舐めてるんだけどwww
ぷぷぷ…くひひひひw
け、けどねwww クスクスw
ちょっとお姉ちゃんに感想聞いてみようかw
チロ…チロチロ………チロチロ…
「ん~、1から12番まで全匹舐めてるけど…どうかなw?感じてるwww?」
「はぁw?全然感じないんだけどw?
おい!もっと舌を立てて、足の裏舐めろよw
私が感じるくらい舌を這わせろw!」
これってすごい屈辱じゃないwww?
必死に足の裏を舐めてるのに、舐められてる本人は何も感じていないw
臭い足臭を鼻で感じ、汚い足裏汚れを目と舌で感じる…命懸けで足の裏に舌を這わせても、全くの無駄且つ無意味www
その様子をニヤニヤと眺められるのも悔しくて堪らないでしょうねw
おもしろ半分で尊厳ぶっ壊されてるんだよwww
まぁこいつら小人には人権も尊厳もないし、気にしないかもしれないけど、人間なら発狂してるわwww
けど、人間の鼻クソくらいの小さなプライドはあると思うんだ。
人間モドキだしw
そんな小人の、小さな小さな小さな小さなプライドもグチャグチャに潰しちゃおう♪
「ほら、感じてないってよw?
もっと舌出して、足の裏舐めないとwww」
「そうだぞw!もっと必死に足の裏を舐めろw」
チロチロ……チロチロチロチロ……
「そうだw!汚れを舌で刮ぎ落として、直接肌を舐めたらいいんじゃないwww?
足の裏の汚れを舐め取ってから、舌を突き刺しなよwww」
「お!いいじゃんwww
ほれほれw舐めやすいように足の皮ピンと張ってやるから、足の裏を舐め掃除しろwww」
チロチロリ…チロチロチュチロ…チロチロ……
「ほら、もっと足の裏を舐めて、お姉ちゃん感じさせないとwww」
「おーい!全然気持ち良くねーぞw?
舌壊れてもいいから、もっと足の裏に舌を擦り付けろよwww」
「こいつら馬鹿でしょw
必死に足の裏舐めても、感じてなかったら意味ないでしょーwww」
「馬鹿だから分かんないんだよw
そうだ、足の裏舐める手本見せてやったらwww?」
「嫌だよw!
こんな臭くて汚い足の裏なんか舐めたら、普通に死ぬからwww」
「はぁっw?!こいつらずっと足の裏舐めてるのに、死なないんですけどwww?」
「いや、こいつら人間じゃないからwww」
「「あははははははははははwwww」」
チロチロチロチロチロリ…チロチロチロチロ……
徹底して小人を馬鹿にするw
元々馬鹿だから言っても仕方ないけど、こいつら自分のこと人間だと思ってるからねw?
なんか頭がいいと勘違いしてるのがタチ悪いwww
自分を人間と思ってる猿に近いわw
だから、馬鹿でも分かるように、あえて『足の裏』『舐める』といった単語を何度も何度も言ってあげることで理解させる。
お前は人間様の足の裏には勝てないこと。
お前は人間様の足の裏を舐めさせられている惨めな存在であること。
お前が人間様の足の裏を舐めても、人間様は気付きすらしない塵であること。
お前は人間様の最底辺にある足の裏にすら勝つこともできず、舐め掃除すらもできないゴミ…人間社会の不要物であることをたっぷり言い聞かせてあげる。
足の裏舐めろ
この言葉だけで、小人は自分の立場を理解する。
足の裏を見るだけで、小人は頭を垂れる。
足の裏を嗅ぐだけで、小人は許しを乞う。
足の裏を舐めるだけで、小人は神である人間には勝てないと理解する。
小人にとって、人間様の足の裏は抗えない存在なのだ。
これをしっかり分からせる言葉…
それが、足の裏舐めろ、だ。
たっぷり理解しただろう。
当たり前のことを偉そうに言ったけど、この考え方を社会の常識にする日はいつ来るのやら…
まぁ今日はお姉ちゃんのマッサージついでの躾だし、こんなものかな~
10分くらい足の裏舐めさせたし、お姉ちゃんもだいぶ満足、した
あ、忘れてた…
再調教もありって言ってたなぁ。
仕方ない、これも小人に分からせるためだ。
最後まで付き合うしかないなぁ。
「おい、もういいぞ~w
結局足の裏舐められてる感触なかったし、時間の無駄だったわ~www」
「あはははw私が見てる限り、馬鹿みたいに足の裏舐めてたんだけどねw
所詮は人間様に生かされてる生き物な上、生緩い環境で飼われてるだけだからねw
ちょっと躾ないとダメじゃないw?」
ビクンッ…ガタガタ…
「だよな~www
せっかく人間様への奉仕チャンスやったのに、サボってた奴いたしなw!
見せしめに再調教してやるかぁw」
「で、誰がサボってたのw?」
「んwこいつw!この小人だなwww」
お姉ちゃんが指差したのは…
真っ先に足の裏に駆けつけ、一番くすぐったい土踏まず(4番)を全力でくすぐり続けた小人。
しかも、最も舌を酷使し、必死に足の裏を舐め続けた小人だった。
その結果を見た私の感想…
やっぱりねwww
「な、ななんで俺が?!イチっ1番!一番マッサージしました!そ、それなのに、なんで?!!」
「ん~w?私の採点に文句あるってことw?」
「ひっ?!!ち、違います!ただ、ちょ、えっ?!!なんで、かと…」
「だから、私がそう採点したからなんだけどw?」
「そ、そんな…」
これはさすがにかわいそうwww
かわいそ過ぎて笑えるわw
まぁ出来レースだったからねw
そもそもお姉ちゃん、イケメン虐めるの好きだしwww
もう小人でもイケメン顔なら虐めたいタイプだしw
お気にの小人いる時点で、もう結果見えてたわ~w
うわ、めちゃくちゃ絶望してるwww
そんな顔をお姉ちゃんに見せるのはヤバいぞ~w
ほらっ、すっごいサディスティックに笑ってんじゃんwww
ガシッ!
「うぎっ?!ごほッッ??!!!」
「おい、こいつが再調教されるところ、ちゃんと見とけよw?
目を逸らした奴は、同じ目に合わせるからなw?
セリナー、いつものヤクちょうだいw」
「使い過ぎ注意だからね!はい、これw」
お姉ちゃんに人間様用の媚薬『KND-MCKc 5.1』のスプレーを渡す。
まぁこの説明はもういいよねw?
アホほどイキまくる人間様用の媚薬、つか麻薬みたいなもんwww
なんの躊躇いもなく小人にかけてるw
あんなにやったら全身性感帯なんだけどw
そして、素っ裸な小人…
あ~あw終わったなアイツw
けど、壊さない程度にしてくれないかなぁ
……
「んごおォォォオオオオオ♡??!!!」
「ほぉれ♪たっぷり躾けてやるからな~wぶっ壊れるまで反省しろよ~www」
ソフトボールのような球に小人を貼り付け、一切動けなくするお姉ちゃん。
そして、そのボールに貼り付けられた小人を、自分の足の裏に擦り付けている。
薬によって強制勃起したちんこが、足の裏に擦り付けられる度に、小人は悲鳴をあげる。
凄まじい快感が小人を襲い、獣のように叫び声を上げるのだ。
気が狂いそうなほどの快感を、小人は受け止めることしかできない。
一切抵抗できない小人は、お姉ちゃんの思うがままに足の裏に擦り付けられるのだ。
「まずは土踏まずで躾けてやるw
土踏まずにちんこ擦り付けまくってやらから、しっかり反省しろよwww」
「まっ??!まっで」
グリグリグリュグリュグリュ…
「ぢょ゛っ♡??!!ぎょおおオ゛オ゛オ゛ッッ♡!???」
うっわ、えげつないwww
ボールに貼り付けてるから、強制的に腰が前に突き出るんだよねwww
その突き出た腰…いや、ちんこかw
ちんこを足の裏に擦り付けまくってるんだよねw
媚薬たっぷり効かされて、ちんこ刺激されたらどうなるなんて、言うまでもないよねw?
ほら、さっそくw
グリュグリュグリュグチュリュ…
「ほれほれほれほれほぉれwww」
「あぎゃああアアアっ♡?!!イッグっ♡?!いっギぃひいいいいいぃぃぃ♡!!!」
ピュピッ…ガグガク…
「がはっ♡!!?はぁはぁはがぁ…」
「あっはははははははははw
足の裏にイカされる気分はどうだw?
自分の立場がよーく分かる最高の射精だろwww
小人のお似合いの射精だわw
汚くて臭い足の裏にスリスリされただけでイクとか、人間様なら頭おかしいからねwww???」
「ぐっ!ぅぅぅ…く
ぎょぉおおおおおおっ♡??!!!」
グリュグチュグチュグリュウ…
「たった一回イッただけで終わるわけないだろw???
金玉空っぽになるまで、お前は足の裏にイカされるしかないんだよwww
ほれほれほれほれほれほれほれ~w
さっさと射せってのw
おい!コイツが足の裏にイキ狂わされるの、ちゃんた見とけよーwww?
ぎゃははははははははははははwww」
グチュグチュグリュグリュグチュグチュ…
「いやぎゃああアアアアアアアっ♡!!ひいっ♡!いっ♡?!ぐゔっ♡!!んほぉおおおおおおおおおっ♡」
ピュクッ…ガグガクッ…
「ぷっwもう2回目かよw
土踏まずにグリグリ押し付けただけでイクとか、マジ終わってるなwww
いや、違うか~
私の足の裏気持ち良くて堪らないだけかぁwww?
ヨカッタネ~www
ほぉれwぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり~♪」
グチュグチュグチュグチュングチュグチュ…
「ガはっ♡?!も、もうや゛め゛て゛っ♡!!!だっ♡!!だれぎゃっ♡!!だぐびいいいいいいい♡!!!」
ピュ…ガクッガクンッ…
やっばwwwイキっぱなしw
土踏まずに押し付けられただけでイクとかキモいってwww
こんなに早漏なのは初めてかもw
コレやばいわw
イッた後とか、痙攣し過ぎて電マみたいになってるしwww
いや、ローターだなwww
痙攣小人というか微振動ローターに変更でw
足の裏にちんこ擦り付けただけでイクとかヤバいでしょうwww
「おいおいwイキすぎだってwww
あっはははははwひーひーっww
くっふふふw
まぁ、あれだなぁ
土踏まずだけで狂わすのもおもしろいけど、やっぱ足の裏全体を堪能したいんじゃないw?」
「ぜぇぜぇ…や、やえへ…もぅ、むいれす…」
「ひひひひw
蕩けきってるから何言ってるか分かんねーわwww
とりあえず…爪先から踵へ、舐めるように這いずってろw」
「ひっ??!!や、やめっ!や」
ズリュゥウウウウウウ…
「ゔあ゛あ゛ア゛ア゛ア゛っ♡??!!あづいっ♡!!とけりゅうぎぃいいいいい♡!!!!」
ピッ…ガクガクガクッ…
「あっはっはっはっはっはっw
たったこんだけのことでイクとかw?
足の上から下に移動させただけなんだけどw?
気持ち良くて堪らん感じだなw
くふふふふw 私の足肌でちんこ磨り下ろされて、頭おかしくりなりそうだろw?
お前は私への奉仕をサボった罰を、私の足の裏によって裁かれるwww
この臭くて汚くて34cmの巨大な足に、なんの抵抗もできずイキ続けるだけwww
小人の精子ほど、この世に不要なモノはないからねwww?
劣等遺伝子の種なんて、私の足の裏で踏み潰してやるからwwww
さぁ、まだまだイカせてやるから、ぜーんぶゴミ精子吐き出せよwww」
「だずけてっ♡!!くるゆっ♡!!あぎゃ、あたまが」
「はーいwうるさいよーwww」
ズリュゥウウウウウウゥゥ…
「はギャアアアアアア゛ア゛ア゛っっ♡??!!!あ゛っ♡イ゛ぎぃいいいいいいい♡!!!!」
ガクガクガクッガクンッ…
「空撃ちしてんじゃねーよwww
まだ隠してんだろw?
ほらほら、溜め込んだゴミ精子吐けってのwww
私の足の裏で蹂躙してやるからwww
ついでだ、潮も吐いてけよwww?
お前の全部をそのゴミちんぽから吐き出せwww
おらおらおらぁw
イケwイケw イケwイケw イケwイケw イケwイケw イケwイケw」
ズリュゥウッ…ズリュウウウッ…ズリュウッ…ズリュゥウウウウウウ…ズリュッズリュッ…ズリュリュリュ…ズリュゥウウウウウウウウウウウ…
「ぎゃあああア゛ッッアあイ゛ッッッがあああんぼお゛お゛おおおおおッッあぃっむ゛り゛でぎゃいイ゛イ゛イ゛ッぐるぎぃきいいいいいっしぬっしんぎゃあガああああああああっっひぎぃっごろじぎゃああっっああアアア゛ア゛ア゛ア゛ッッッ!!!!」
……
あーららw
あのモードに入っちゃったら、あの小人も壊れちゃうかなw
ほら、見てみなよw?
一心不乱に足の裏に小人擦り付けてるw
もうニヤニヤニタニタともがき狂う小人を見て、楽しそうに嗤ってるw
アレやってると、精子だけじゃなくて、潮も吹き続けるんだよな~
足の裏がカピカピになるまで、足の裏に擦り付けられるからねw
そして、厄介なことにションベンも漏らすクソ小人…
人間モドキとはいえ、我慢しろってー。
あーあ
この調子だと、泊まっていくだろうなー
仕方ないか…
けどね、こんな大人にはなりたくないけど、小人の躾は満点だと思うのwww
だって小人って社会のゴミでしょ?
いや、地球で一番いらないモノ?
なのに自分たちを、私と同じ、人間だと思ってるんだよ?
その立場も理解できない低脳な生物。
お姉ちゃんくらいの躾テクニックだと、小人もビビって逆らわないからねw
アレくらい吹っ切れた方がいいんだろうけど、私は小人に教育もしてるからね。
人間には逆らわないと心から思わせてるの!
姉みたいな恐怖による躾だと、人間社会は変わらないだろうしさ。
小人の内側から教育して、人間様には敵わないことを脳に刻むのが大事だと思うんだ。
そこが私とお姉ちゃんの違いかな。
さーて、お姉ちゃんも自分の世界に入ったみたいだし…
私も遊ばせてもらおうかな❤︎
まだまだ小人遊びと躾は続くから、興味ある人は見ていってね❤︎
気になることとかあったらコメントくれてもいいんだよ❤︎
他にもどうやって小人虐めてるの?とか、小人の良い調教方法とかw?
小人の飼育なら私にお任せってね♪