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「もっと感じてみろ…俺に逆らうことなんて、もうできないだろう?」
NTR野郎の言葉は冷酷だったが、その裏には彼女の完全な支配を確信した喜びが垣間見える。
「うん…私は、あなたのもの…」彼女はまるで恋人のようにNTR野郎に寄り添い、甘い声で愛情を伝える。心の奥底で感じる屈辱は、快感に浸る中で徐々に薄れ、彼女は完全にNTR野郎に身を委ねる。
「まるで妻のようだな…」NTR野郎は嘲るように笑い、さらに力強く彼女の乳を揉んだ。彼女の体はそれに応えるかのように再び跳ね上がり、顔には恍惚の表情が浮かんでいる。
彼女は今やNTR野郎にとっての新妻のように、心から彼を求めていた。
NTR野郎の手は容赦なく、美女軍団の一人である彼女の豊かな胸をさらに強く揉みしだいた。彼の指が彼女の大きな乳房を掴み、揉み込むたびに、女の体は反射的にビクンと跳ね上がり、そのたびに甘く切ない嬌声が漏れ出る。
「あぁ…っ、や、やめて…」と言葉では弱々しく抵抗するものの、彼女の声にはすでに抗う意思はなく、むしろその声は快楽に飲み込まれていた。
NTR野郎はその反応に満足そうに笑い、さらに激しく彼女の乳首を指先で捻る。「やめろ? 俺の手を、そんなに感じてるくせに…まだそんな嘘を言うのか?」彼の声には冷ややかな余裕が漂っていた。彼女は抵抗することを忘れ、NTR野郎の支配に溺れていく。
「ほら、もっと素直に感じてみろ。お前の身体は、もう俺にしか反応しないんだろう?」彼の指は巧みに彼女の乳首を刺激し続け、彼女の全身はすでにNTR野郎の手の中で蕩けるようだった。
「あぁっ…! だめ…でも…気持ちいい…」彼女は喘ぎながらも、NTR野郎の胸元に顔を寄せ、まるで恋人のようにその大きな体に抱きついた。彼女の顔は紅潮し、呼吸は荒くなっていく。彼女の唇は震え、まるで何かを求めるようにNTR野郎の顔を見上げた。
「ほら、もっと俺を見ろ。お前はもう俺のものだ、そうだろ?」NTR野郎の声は低く、支配的だった。彼女はその言葉に反応するように、ゆっくりと彼の唇にキスをした。まるで新妻が夫に愛情を示すかのように、彼女はそのキスに深い情熱を込めていた。
NTR野郎はそのキスを受け入れながら、彼女の腰に手を回し、さらに身体を密着させた。彼女の体温が伝わり、彼の指先は彼女の肌の柔らかさを確かめるかのように滑らかに動いていった。
「もっと愛してくれ、俺に従うお前が最高に美しいんだ」NTR野郎は彼女の耳元で囁き、彼女の胸を掴んでいた手を下に移し、さらに彼女の身体を探索し始めた。
「はい……」彼女の声は既に完全に支配され、彼に捧げる愛情で満ちていた。彼女は今や、かつての誇り高い戦士ではなく、NTR野郎の快楽を満たすために存在する、従順な妻のように振る舞っていた。
NTR野郎は彼女の反応を楽しみながら、まるで調教が完了したことを確信するかのように、彼女の体をさらに強く引き寄せ、彼女に全てを捧げさせる瞬間を待っていた。
夜の帳が降りると、NTR野郎と美女軍団の一人である彼女は、暗がりの中で二人きりになった。かつて彼女は、主人公に絶対的な忠誠を誓っていたが、今やその心も身体もNTR野郎のものとなっていた。NTR野郎の冷酷で荒々しい性格に完全に支配され、彼に従わざるを得なくなった彼女の目には、かつての主である主人公の面影はもはやないように見える。
「お前はもう、俺のものだ。今夜で完全に分からせてやる」とNTR野郎は強引に、彼女をベッドに押し倒した。その荒々しい言葉とは裏腹に、彼の手つきは確実で、彼女の身体の敏感な部分を的確に捉えていく。彼の指が彼女の柔らかな肌を滑り、すでに高揚している彼女の身体はその刺激に反応してビクビクと震え始めた。
「こんなに感じてるじゃないか…主人公のためじゃなく、俺のためにだろ?」NTR野郎はあざ笑うように言いながら、彼女の大きな胸を再び掴み、力強く揉みしだいた。彼女の乳房はその圧力に応じるかのように形を変え、彼女自身もNTR野郎の手の動きに合わせて体を委ねていった。
「…あぁ…っ、NTR野郎様…もう、止められない…っ」彼女は半ば自嘲するような声で言いながらも、その声には快楽の色が濃く滲んでいた。彼女はかつての誇り高き姿を忘れ、今や完全にNTR野郎に従い、求めるだけの存在になってしまった。
NTR野郎は彼女の反応を楽しむように、その身体をさらに激しく弄り、彼女の背中に手を滑らせながら、彼女の肌の温もりを感じ取った。「俺に従うお前が最高だ…俺以外の男は、もうお前には不要だろう?」
彼女はNTR野郎の言葉に応じて、荒く息を吐き出しながら頷いた。「はい…NTR野郎様…私はもう、あなたのもの…」彼女の声は震えていたが、その声には抵抗の意志は一切なかった。完全に彼に屈服し、彼の支配に酔いしれていた。
NTR野郎は彼女の体を裏返し、その上に覆いかぶさるようにして彼女を支配した。彼女の腰に手を回し、荒々しく引き寄せると、彼は深く彼女の中へと入り込んだ。彼女の体はその瞬間、ビクンと大きく跳ね、彼の動きに合わせて快感の波に飲み込まれていった。
「これが欲しかったんだろう…俺の中で壊れていけ…」NTR野郎は低い声で囁きながら、彼女の腰を強く掴み、そのまま激しく彼女を突き上げた。彼の荒々しい動きに応じて、彼女は激しく喘ぎ声を上げ、体を震わせ続ける。彼女の唇から漏れ出る甘い声は、完全に快楽に溺れた女のそれだった。
「もっと…もっと激しく…!」彼女は自ら望むように、NTR野郎の動きに合わせて体を押し付けていく。その姿は、かつての主である主人公への忠誠を捨て去り、新しい主人であるNTR野郎に完全に屈服したかのようだった。
NTR野郎はその姿にさらに興奮し、彼女の髪を掴んで彼女を自分の方へ引き寄せ、再び荒々しく唇を奪った。彼女の唇はそのキスに応じ、まるで彼に全てを捧げるかのように甘く、激しく絡み合っていく。
やがて、NTR野郎の動きがさらに激しさを増し、彼女は声を抑えきれずに絶頂へと導かれていく。「あああっ…! NTR野郎様…もう…だめ…っ!」彼女は全身を震わせ、強烈な快感に身を任せる。
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NTR野郎は彼女の腰をさらに強く引き寄せ、激しく深く突き上げていた。その動きは容赦なく、彼女の最奥を突き上げるたびに、彼女の体は反射的に跳ね上がり、全身を快感が突き抜けていく。
「あぁっ…! NTR野郎様…そんなに…奥まで…!」彼女は切なげに叫びながら、彼の動きに合わせて腰を突き出し、快感を求めるように体を揺らしていた。彼女の瞳は完全に熱を帯び、主に忠誠を尽くしたくノ一としてのの面影はなく、ただ快楽に酔いしれる女の表情になっていた。
NTR野郎はその様子にさらに興奮し、彼女の中を何度も奥まで貫くように激しく動かし続けた。「まだ足りないか…もっと感じてみろ…俺のものになっていくお前の姿が、たまらない…!」
「だめ…っ、もう…我慢できない…NTR野郎様…壊れちゃう…!」彼女は苦しげに喘ぎながらも、明らかにその快感を求めていた。彼の突き上げる動きが止まることなく続き、彼女の身体は何度も波打つように反応し続けた。
NTR野郎の動きがさらに激しくなると、彼女の声も限界に近づいていく。「ああっ…! 奥、もっと奥…そこ…そこが…!」彼女の言葉は断片的になり、体がNTR野郎のリズムに完全に支配されていた。
「俺のものだ…全部、受け止めろ…!」NTR野郎は低く囁き、最後の瞬間を迎えるべく、さらに彼女を強く引き寄せ、限界まで突き上げた。彼女の体は完全に彼に包み込まれ、二人の動きは激しさを増していった。
「あぁああっ…もう…だめ…!」彼女は最後の絶頂に向かって全身を震わせ、声を上げた。全身が快感に包まれ、最奥で彼を感じるたびに、その刺激に耐えきれなくなっていく。
そしてついに、二人はフィニッシュを迎えた。NTR野郎は彼女の中で爆発し、
「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
女を支配してイク♥
彼女の全身にその感覚が伝わると、彼女は限界まで達し、体をビクビクと痙攣させながら激しい絶頂を迎えた。「あぁぁあっ…! NTR野郎様…全部、感じてる…!」
その瞬間、二人は強く抱き合い、互いの体温と快感を共有しながら、その夜を完全に支配された感覚に浸りきっていた。
――NTR命令