【害獣対決】農地解放みっちょんだニャン!クマしゃんを退治してくるニャン【自然の営み】
元気いっぱいでやる気満々のブル猫部隊が、ブルパンブルマ、ブルパンオムツをしっかりはいてクマがうろつく農地に突撃する。ブル猫たちは自信に満ち、「あたちたちで農地を解放するんだにゃ!」と叫びながら、むっちりとしたお尻とケツ穴(笑)をプンプンさせて突撃する。
「ニャンニャン! クマなんか怖くないにゃ!」
「ブル猫部隊が華麗に勝利するにゃ~~!」
一匹、また一匹と興奮しながら向かっていくが、彼女たちの期待とは裏腹に、すぐに事態は急転する。
巨大なクマがブル猫たちの前に立ちはだかる。その圧倒的な威圧感にブル猫たちは一瞬ひるむが、怯むわけにはいかないとばかりに「ニャンニャン!」と声をあげて再び突撃。しかし、クマの圧倒的なパワーにより、彼女たちは次々に惨殺されていく。
ブル猫の一匹がケツ穴に花火を挿して突撃を試みるが、クマの大きな手に捕まり、空中で振り回される。
「ニャンッ! やめるにゃーーー!」
叫ぶ間もなく、クマはブル猫を地面にガンガンと叩きつけ、その顔を何度も地面にぶつける。可愛らしかった顔が徐々にぶっさいくな形相に歪み、最後には肉塊と化してしまう。
他のブル猫たちも恐怖にかられながらも、なおも「ニャンニャン!」と無謀な突撃を続ける。しかし、クマの鋭い爪が彼女たちを次々に切り裂き、ケツ穴からおまんちょ(笑)までをえぐられるように一撃で倒されていく。
「にゃあああああ! あたちのおまんちょがあああああぁぁぁ!」
「ケツ穴がぁぁぁぁ! いでえにゃああああ!」
ブル猫たちは次々に地面にたたきつけられ、彼女たちの体は無惨にも肉塊となっていく。その可愛らしい姿は消え、残されたのは無残な屍!
巨大なクマの手が一匹のブル猫を捕え、そのまま力強く耳を引きちぎった。
「あんげええええぇぇぇぇ!」
ブル猫は耳が引きちぎられ、血が噴き出す中で絶叫する。
彼女は地面に倒れ込みながら絶叫する。血がドクドクと流れ出し、引きちぎられた耳からの痛みで全身が痙攣している。
「あんげええええぇぇぇぇ!あたちのおみみしゃんがあぁぁぁぁぁぁぁ!」
ブル猫は両手で必死に残った耳を押さえるが、片方はすでに失われたまま、血が止ま
ケツ穴とおまんちょへの無慈悲な攻撃。
絶望の中、クマはその次にケツ穴とおまんちょに目を向ける。ブル猫は既に足を引きずりながら逃げようとしているが、その背中にクマの鋭い爪が無情にも突き刺さる。
「あたちのケツ穴があああああぁぁぁぁぁぁ!」
ブル猫は狂ったように絶叫し、地面を這い回る。ケツ穴に突き刺さった爪が内部を引き裂き、血が噴き出す。クマはさらに爪を深く突き刺し、ブル猫のおまんちょにまで無慈悲に手を伸ばす。
「にゃああああああ!あたちのおまんちょがあああああぁぁぁぁぁ!」
おまんちょが無残にえぐられる瞬間、ブル猫は顔を歪め、苦痛で体が震え続ける。その痛みに耐えきれず、彼女はもう意識を保つことすら正直しんどい状態に陥る。
ブル猫が地面に這いずり、ケツ穴とおまんちょから血が溢れ出している姿は、あまりにも無惨で哀れだ。しかし、クマは容赦しない。彼は再びブル猫の耳のない頭を掴むと、そのまま地面に叩きつける。
「アタチ、もうダメニャ…ケツ穴が…おまんちょもぉぉぉ…」
ブル猫は最後の力を振り絞って喋ろうとするが、その言葉はもはや誰にも届かない。クマは無情にも彼女の体を引き裂き、肉塊となった彼女を地面に叩きつける。
最期の瞬間、ブル猫は全身が引き裂かれ、顔が無惨に潰されていく。地面に転がる彼女の肉体はもう動かない。
別のブル猫が、クマの巨腕に掴まれた。
「はなちてニャン!はなちてニャン!!」
足をジタバタさせるブル猫!
彼女は必死に逃れようとするが、次の瞬間、その足が無残に引きちぎられた。
「よちよちあんよさんがあああああああああぁぁぁぁぁぁあ!!」
絶叫とともに引き裂かれた足からは血が溢れ出し、ブル猫は地面に転がり苦しむ。
引きちぎられた体の一部を痛みで震わせながら、地面に転がるブル猫たちは、ただ無力な姿を晒すのみ。クマはそのまま、彼女たちをさらに追い詰めていく。
足をブル猫たちは、まだ生きてはいるが、もはや動くことができない。
◆
「ニャァァァァーーーッ!」
叫び声をあげながら、ブル猫たちは次々と体を真っ二つにされ、地面に血だまりを作っていく。
その可愛らしかった体が、無残な肉塊となり、もはやその姿からはブル猫の面影すら残らない。
ブル猫部隊はクマの圧倒的な力に為す術もなく全滅した。むっちりした体を誇っていたブル猫たちは、クマにボッコボコにされ、その愚かで愛らしい顔がぐちゃぐちゃに変形し、無惨に散っていった。クマは静かに立ち去り、農地は再び恐怖の支配下に置かれる。
今回の惨劇によって、ブル猫の評判は急降下した。彼女たちの無謀な突撃は、勇敢とは程遠く、ただ無謀な犠牲を重ねただけだった。農地は解放されることなく、クマに支配されたままとなる。
「ブル猫部隊は無謀な突撃を行ったが、クマの圧倒的な力に屈し、全滅しました。彼女たちの犠牲は無意味に終わり、農地は解放されませんでした。」
惨敗したブル猫部隊。
「やっぱりあの害獣使えないな」
という地域住人のご評判となった。
ただ、クマはこれによってブル猫のプンプン匂う肉の味に執着するようになり、その分人間の肉への興味は相対的に薄れたため、若干人間を襲う確率が減る。
oniQ
2024-10-14 09:29:36 +0000 UTC