SamSuka
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
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【ゲームルート小説】「たちけてくれてありがちょニャ~~ん☆」~あなたは荒くれ者たちの手からブル猫たちを救うべく、荒くれの前に立ちはだかった~ 「なんだ!おまえはあぁぁぁ!」 血の匂いと怒声渦巻くブル猫ワクワクランド☆で、ブル猫を助ける【没プロト先行版】


【目次】新しいゲーム(このfanboxでも配布予定)~ダンジョン・ハーレム・ロードレス~【更新対象】

目次おくとこ(※関連、類似コンテンツ含む) これから増えるよ! ~関連~

ゲーム小説。没プロトタイプ(ゲーム中に似たイベントが実装される可能性があります)


バキボキイイ!!


「ともだチンポオオオオオオオオオオォォ!!」


ともだチンポがひしゃげるほどなぐられて絶叫するブル猫!


「く、くたばっちゃうニャン…………」

「ブリブリブリブリイイイイイイ!(ブル泣き)」


ブリブリジョバアアァァ……

ブルケツ穴から漏れるブル便!おもらしするブル猫!!


「こいつぅ!

ブル泣きしながらぶっといフンをもらしやがってこの害獣がぁ!」


「おらぁ!まんちょブル泣きしろ害獣ううううぅ!」


ズブチュウウウウ!!


「いやああぁぁぁ!トマラニャイイイイ!

ご自慢のおおおおおおぉ!くっせぇくっせぇブルまんちょからぁぁぁ……!」


ブリブパアアァ!!


「おまんちょブル泣きとまらにゃいニャアアァァン!」


「へっへぇ、やっぱり暴力訓練は害獣がいいぜぇ!」


ブル猫がたいそうぶんなぐられている。

どうやら訓練用としてブル殺されるようだ

だがあれは……


「……よい子ちゃんブル猫だな」


【助ける】←

【止めない】


◆助ける


~あなたは荒くれ者たちの手からブル猫たちを救うべく、荒くれの前に立ちはだかった~


「なんだ!おまえはあぁぁぁ!」

「いてこますぞわれええぇぇぇぇぇ!!:」

荒くれすげぇ荒ぶる。

「ニャ……ニャニャ!!」

ブル猫たちは恐怖で身を縮め、震えながらもあなたの背中を見上げている。

血の匂いと怒声渦巻くブル猫ワクワクランド☆

ブル猫を助けるべく、荒くれ(愛猫家)の前に立ちふさがる。

鋭い眼差しを荒くれ者たちに向け、低く威圧的な声で言い放つ。



「これは訓練だろう?もっといい訓練をさせてやる」

戦闘態勢をとる。

「てめぇ……あの魔王軍のやべぇのをぶっ倒したやつうぅ……!」

「勇者様じゃねぇかぁ。

だが俺らはチンピラでよぉ、訓練いってもなにも返せねぇぜぇ?」


「心配するな、報酬はそこのブル猫でいい」


「いわせんなおらあああぁぁ!!」


ズブチュウウウウウ!!


「あたちのおまんちょがああああああああああぁぁぁぁ!!」

ブル猫のおまんちょがえぐられる!


「ここは俺らのシマなんだよぉ!」


ゲシゲシゲシゲシゲシゲシゲシゲシ!


「およちになって!」


ぶったるんだ腹をゲシゲシとけられるブル猫!!


「この害獣はなぁ!猫ちゃんを食べる害獣なんだよぉ!ケツ穴えぐって、おまんちょをぶちぬいてわからせまんちょしねぇといけねぇんだよおおぉ!」


「それ、よい子ちゃんブル猫だぞ。少なくとも飼い猫は食わないタイプ」


「……なにぃ……?」

荒くれたちは顔をみあわせた。しばらく考えた後


「でも害獣だぁ!!」


バキイイイイ!!


「ぶべぇっ!」

さらにブル猫をぶん殴る!!


「害獣は害獣!!訓練に最適なまんちょなのにかわりねぇ!

それがわからねぇってんならぁ!!お前もわからせてやらぁ」


「くたばりやがれえええぇぇぇぇ!!」



◆戦闘開始(RPG戦闘)


荒くれがあらわれた。


あなたの拳が空を裂き、荒くれの一人が無惨に吹き飛ばされる。

戦いが激しく展開されていく

怒りに満ちた荒くれたちが次々と向かってくる。

荒くれは訓練してるだけあってなかなかに強い。攻撃に迷いがないのだ。

生物を攻撃し慣れているのだろう。これもブル訓練の成果の一つ。


だがあなたの方がもっと強い。あなたの動きは素早く、まるで嵐のように力強い攻撃を次々と繰り出す。


「……ゆ、ゆうちゃちゃま……」


プルプルと震えるブル猫!

ブル猫たちは、背後で恐る恐る見守りつつ、草薙が自分たちを守ってくれていることに次第に感動を覚えていた。荒くれ者たちが散々に打ちのめされる様を見ているうちに、ブル猫の目は潤み、おまんちょがぬれる


「メチュイキ!」

ぶりぶりじょばあぁぁぁ。

「メチュイキ!!」

ブリブリブパアアアァァァ!!

感動メスイキするブル猫!!

男が次々と敵を片付ける様子に、彼女たちは心の奥底から感謝した、

「ちんぽおおおぉぉ……」


震えるブル猫!!


「あんちんぽおおおおおおおおお!!」


◆戦闘後

――荒くれを倒した。

「て、てめぇ……」

「いい訓練になっただろう。せいぜい防衛に役立ててくれ」

「ちぃ、きょ、今日はこれくらいにしてやらぁ!」

ボコボコにされた荒くれは去っていった。


――ブル猫を助けた。

「たちけてくれてありがちょニャ~~ん☆」

「ニャンニャン、ニャンニャン♥」

「チンチンチチチン♥」

「ちゅごいにゃ~~☆」


おまんちょからブル血を垂れ流しながらも、ニャンニャンと踊るブル猫。


「ありがちょニャ~~ン♥」

「かんちゃだニャ~~ん♥」


「このご恩はおかえちちまちゅニャ~~ん♥」


御恩返しとは、中々のよいこちゃんブル猫だ。

ここは……


【気持ちだけで十分】←

【手伝ってほしい】

【ブル猫肉を頂くぜ】


◆気持ちだけで十分


「ありがちょニャ~~ん」


「こいちゅをあげるニャン☆」

~ブル猫ブルマを手に入れた~

ブル猫のブルパンブルマ♥

割と用途がある。

 【ゲームルート小説】「たちけてくれてありがちょニャ~~ん☆」~あなたは荒くれ者たちの手からブル猫たちを救うべく、荒くれの前に立ちはだかった~ 「なんだ!おまえはあぁぁぁ!」  血の匂いと怒声渦巻くブル猫ワクワクランド☆で、ブル猫を助ける【没プロト先行版】  【ゲームルート小説】「たちけてくれてありがちょニャ~~ん☆」~あなたは荒くれ者たちの手からブル猫たちを救うべく、荒くれの前に立ちはだかった~ 「なんだ!おまえはあぁぁぁ!」  血の匂いと怒声渦巻くブル猫ワクワクランド☆で、ブル猫を助ける【没プロト先行版】

Comments

ブル猫の血と汚物が付いたブル猫のブルパンブルマ・・・ 人はそれをゴミと言う。

oniQ


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