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シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
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【新しいゲーム】ビキニアーマー女戦士~おまけ付(ピンチ戦士)~【手書き】


ビキニアーマー女戦士!

新しいゲーム中心に実装予定。


以下おまけ

~プロト没シナリオ~


プロローグ:第六魔王決戦都市シックスクロス

「シックスクロス」。旅人と傭兵たちが集う決戦都市。

ここでは、己の力を試し、魔王を倒すことを目指す者が集う。昼夜を問わずにぎわう酒場では、冒険者たちの熱気と剣の音が響いている。


そんな中、一人の旅人――ロードレスが現れた


酒場の喧騒を抜け、ロードレスが視線を巡らせた先、そこに彼女はいた。

ビキニアーマーの戦士――名前はアリア。陽光を浴びた褐色の肌が輝き、胸元と腰周りを守るだけの薄い金属鎧が、彼女のしなやかな肉体をさらに際立たせている。


歩くたびに揺れる豊満な胸。動くたびに桃尻が挑発するようにぷるんと跳ねる。その存在感は、酒場の冒険者たちの視線を釘付けにしていた。だが、彼女の表情は鋭く、目的を宿した瞳が浮ついた雰囲気を払拭している。

決闘に勝ち、ロードレスは彼女をモノにする。

「お前も、魔王を倒しに来た口か?」

彼女はロードレスを値踏みするように一瞥し、挑むように言った。

「正直諦めていたわ。でも、あなたとならやれるかもしれない」


二人はシックスクロスの転移地、魔王が潜むと言われる階層

へと足を踏み入れる。

薄暗い廊下には魔物たちが徘徊し、血の臭いが立ち込めていた。女戦士は、片手剣を構えながら前進する。彼女の動き一つ一つが、ロードレスの視界に官能的な影を落とす。


「視線がいやに低いんじゃない?」

振り返った女戦士が、ふと皮肉っぽく笑う。


二人は冗談を交わしながらも、目の前の敵に全神経を集中させている。拳と剣が交錯し、魔物を打ち倒すたび、ロードレスは密かに確信する――この女戦士は強いだけでなく、信頼に足る仲間であると。



迷宮の奥深く進むロードレスと女戦士の前に、濃密な霧が漂う広間が現れた。壁に絡みつく蔦が不穏に蠢き、湿った空気がまとわりつく。


【気をつけろ、ここは何かがおかしい】

ロードレスが警戒を呼びかけた瞬間、床の隙間から無数の触手が飛び出した。女戦士の反応は迅速だった。剣を振り、次々と触手を切り落とすが、動きが徐々に鈍る。


「くっ…何なの、このしつこさ!」

触手は執拗に女戦士の体を狙い、スルリと金属の隙間をすり抜け、肌に触れるたびに彼女の肌が震える。その滑らかで湿った触感が、女戦士を苛立たせながらも、微かな動揺を誘う。


ついに女戦士の脚が捉えられ、強靭な触手が彼女を宙に吊り上げられた!

エロピンチだ!


「やめろっ!」

彼女は必死にもがきながら剣を振るうが、触手はさらに増え、腕をも拘束していく。鋭い痛みと、どこか甘美な感覚が混ざり合い、女戦士の口から悔しげな声が漏れる。


「ま、まずい……!」


ロードレスは力を集中させ、触手を的確に断ち切る。その間も女戦士の体は、触手に弄ばれながら揺れる。汗で濡れた肌が妖艶に輝き、彼女自身もその羞恥に顔を赤らめていた。


最後の触手を切り落とした瞬間、女戦士は床に崩れ落ちた。息を切らし、ロードレスに支えられると、その目に感謝と安堵が浮かぶ。


【間一髪だったな】

ロードレスがどちゃくそでけぇ乳をがんみしながら微笑むと、女戦士崩れるように彼の胸に顔を埋め、震える声でつぶやいた。


「……ごめんなさい。助かったわ」


その場の緊張が解けた。

「このお礼はする、わ……」

そういって女戦士は顔を彼の胸にうずめた。

距離が縮まる。いや、縮まり過ぎる。

(触手によって状態異常を受けているな……発情か……だが……)

それもまた良し。

触手に弄ばれた感覚が残る女戦士は、羞恥と高揚に混乱していた。

発情の状態異常になっている。

(今なら……)

もめる、乳を。

ロードレスの手が彼女の乳を揉む。マジで遠慮のない揉み方。


女戦士は甘い息をもらした。


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