**「ハーレムコマンド」強化~
冒険の合間に仲間たちと触れ合う。
自由に交流。絆を深めるだけでなく、基本的に「どこでも使用可能」。
メニューが開けるのなら、仲間によってはどこでもエッチできるシステム。
ハーレムコマンドは、パーティーに加わった美女たちに働きかけるための特別機能。
エッチ可能な関係の仲間たちとの時間は、冒険の中での癒しや、さらなる絆を生む絶好の機会。ダンジョン探索中、街でのひととき、果ては宿屋の静寂の中で、仲間との会話や触れ合いを楽しむことができる。
現状、汎用イベントが殆どでしたが「特別イベント」を実装予定。
~特定の仲間と特定の場所で話しかける~
ハーレムコマンドは「メニュー」が開ける場所なら基本的にどこでも可能。
汎用会話や汎用エッチが発生。
今回、特定の状態、特定の場所でハーレムコマンドを実行して話しかけると特別イベントが発生するように強化予定一応今もあるけど殆どなかったので。
※この情報は本体等で早めに全体公開予定。
時々アイテムがもらえる。
以下没プロトシナリオ(没濃厚プロト)
場所:序盤の街の酒場
対象:ビキニアーマーのダークエルフ(超グラマラス、色気と戦闘力を兼ね備えた冒険者)
設定:彼女はかつて主人公に命を救われ、その縁でパーティーに加わった。普段は冷静で丁寧な口調だが、心を許した相手にはわずかに柔らかさを見せる。
主人公が酒場に入ると、ダークエルフがカウンター席で酒を飲みながら、長い銀髪を優雅に揺らしている。ビキニアーマーから覗く豊満な肢体が酒場の他の客の視線を集めているが、彼女自身はまったく気にしていない様子だ。
ダークエルフ
「あら、主人公様。ここにくるとは珍しいですね」
(彼女はそっとカップを置き、整った顔立ちを向ける。その動き一つ一つが艶めかしい。)
「こうして落ち着いた場所で過ごせるのも、あなたのおかげです。」
【俺たちは仲間だ】
ダークエルフ
「ふふ、そういう言葉に救われます。ですが、私は仲間である前に、命の恩人であるあなたに忠誠を誓った身……あなたのためなら、どんなことでも惜しみません。」
(彼女は少し微笑みながら視線を落とし、その豊満な胸元が僅かに揺れる。)
「酒場という場所も悪くありませんね。人々の喧騒に包まれながら、こうしてあなたと静かに語り合える時間……悪い気はしません。」
選択肢
【お前と飲む酒は美味い】 ←
【君の瞳に乾杯】
ダークエルフ
「……あなたがそう仰るなら、私も少し救われますね。」
(彼女は軽く杯を傾け、紫色の瞳をこちらに向ける。その瞳の中に、信頼と何か秘めた感情が垣間見える。)
「そうだ。これをお受け取りください。」
(彼女は腰の小さなポーチから、美しい銀の指輪を取り出す。光が反射し、酒場の薄明かりの中で妖しい輝きを放っている。)
「これは私が長年愛用していた魔力の指輪です。私にとって大切なものですが、今の私にとって何より大切なのは、主人公様のお力になることです。どうぞ、お納めください」
~イベント進行~
ダークエルフがカウンターから立ち上がり、主人公に向かって近づく。柔らかい声で語りながら、指輪を手渡す瞬間に彼女の指がわずかに触れる。その感触に、一瞬の静寂が訪れる。
ダークエルフ
「どうか無茶だけはなさらないでくださいね。あなたが傷つく姿を見るのは……私には耐えられません。」
(その言葉に、彼女の深い忠誠心と秘めた感情を感じ取れる。)
報酬
魔力の指輪(MP+10/魔法防御+5)
イベント終了後信頼度が上昇
ビキニアーマー女戦士とのハーレムコマンド交流イベント
場所:序盤ダンジョン、特別区域。
シチュエーション:ダンジョン内の清らかな水が流れる場所。光が水面で揺れ、神秘的な雰囲気に包まれている。
対象:ビキニアーマー女戦士(超グラマラスな体型で頼れる性格。戦闘では大胆かつ力強いが、主人公には柔らかい一面を見せる。)
主人公が近づくと、女戦士は鎧を脱ぎかけて水辺で手を洗っている。流れる水が、彼女の引き締まった体に反射して美しい光を纏わせている。彼女がこちらに気づき、微笑む。
女戦士
「あら、主人公。こんなところで会うなんてね。」
(彼女は手を止め、体を起こしてこちらを向く。その動きでビキニアーマーから豊満な胸がわずかに揺れるが、気にした様子はない。)
「ここ、気持ちがいいわね。水も冷たくて澄んでいるし……少しだけ一息つくにはぴったりよ。」
【こんな場所があるなんて意外だよな】
女戦士
「ふふ、戦いの合間にこういう場所で少しリフレッシュするのも大事よ。それに……あなたがそばにいると、安心して休めるわ。」
(彼女は静かに微笑み、主人公に感謝の気持ちを込めた目を向ける。)
選択肢
【戦場で気を抜くなよ】
【リフレッシュは大事だ】 ←
女戦士
「……そんなふうに言われると、少し照れるわね。」
(頬をわずかに赤らめた彼女は、水面に視線を落としながら話を続ける。)
「私、こう見えても戦場じゃ緊張ばかりしているの。だから、こんなふうに落ち着ける場所があると本当に助かるわ。」
(少し間を置いて)
「そうだ、これをあなたに。」
(彼女はポーチから小さな瓶を取り出し、主人公に手渡す。)
「戦いの役に立つと思って、前に作っておいたの。大したものじゃないけど、受け取ってくれる?」
女戦士が小瓶を差し出す瞬間、手が主人公の手に触れる。その柔らかい感触と彼女の笑顔に、一瞬の静寂が流れる。
女戦士
「これからも私、あなたの役に立てるように頑張るから。頼りにしていてね。」
(彼女は再び笑い、水の流れる音に包まれながらその場を後にする。)
報酬
回復の小瓶(HPを30回復するアイテム)
イベント終了後
絆が上昇
女戦士のスキル効果が強化
場所:「シックスクロス」・裏路地
対象:ガチムチNTR野郎 (筋骨隆々の体格と豪快な性格を持ち、頼れる兄貴肌。言葉遣いは荒っぽいが仲間への情は厚い。)
イベント概要:裏路地でブル猫狩りの提案と発生する特殊イベント。
【イベント開始】
主人公が裏路地でうろつくマサルを発見。彼は壁に寄りかかりながら、何か考え込んでいるようだ。
ガチムチNTR野郎
「お、いい所で話しかけてくれたな。害獣の気配がプンプンするぜ!!へへ、これもなにかの縁!丁度いいぜ、少し手伝ってもらいてぇことがあるんだ。」
(彼は主人公を見てニヤリと笑い、手を叩いて話し始める。)
【……ブル猫狩りか?】
マサル
「ご名答!害獣退治だ!」
(彼はニヤリとしながら言葉を続ける。)
ガチムチNTR野郎
「害獣ランクが高いブル猫が あらわれやがった!この街の裏手で好き勝手やってやがるらしいんだ。」
(彼は拳を握りしめ、険しい表情を浮かべる。)
ガチムチNTR野郎
「しかも最近、あのバカ害獣どもが、街の子どもたちの弁当まで盗み食いしてるらしい。これは放っておけねぇだろ!」
【選択肢】
【手伝おう】 ←
【自分でやれい!】
選択肢1:【手伝おう】
ガチムチNTR野郎
「そうこなくちゃな! よし、さっそく狩りに行くぜ!」
【イベント進行】
ブル猫を発見!ブル猫が跳ね回りながらポコチン音頭を踊っている。
ブル猫たち
「ニャーン! あたちたち、ここが天国ニャ! ニャンニャン!」
(ブル猫たちは主人公たちに気づくと一瞬動きを止めるが、すぐに挑発的にお尻を振って見せる。)
ガチムチNTR野郎
「……これが害獣ってやつだ。見てるだけで腹が立つだろ?」
(彼はゴキゴキと拳をならす、まじぶったおすきまんまん準備万端といった様子。)
ブル猫
「ニャンニャン! 許さないニャ! ……ぶっといフンをひるニャン!!!」
(ブル猫たちは主人公たちに向かって奇声を発しながら、攻撃を仕掛けてくる。)
【戦闘】
ブル猫 × 3 との戦闘が発生する。主人公とガチムチNTR野郎が連携して撃退に成功。
【イベント後】
ブル猫たちは全滅を免れた一匹が泣きながら土下座する。
ブル猫
「ゆ、ゆるちてニャン……もう悪いことしないニャ……!」
(お漏らししながら涙を浮かべ、必死に命乞いをする。)
マサル
「フン、いい気味だ。こういうバカはしっかりお仕置きしてやらねぇと、またやらかすだけだぜ。」
(彼はブル猫の頭を無情に踏みつけようとする。)
【止める】
【自由にやればいいんでない?】←
ガチムチNTR野郎
「そうこなくちゃな!」
(彼は笑みを浮かべ、ブル猫を無情に踏みつける。)
ブル猫
「ニャアアアア……!」
(ブル猫は涙を流しながらのたうちまわる)
ガチムチNTR野郎
「フン、これで少しは懲りただろ。じゃあ、こいつを戦利品ってことでな。そらああぁぁぁ!」
ぶちぶちぶちいいいいいいいいいい!!
「ぎょえええええええええぇぇえ!しっぽしゃんがああああああああぁぁ!」
けたたましい叫びをあげるブル猫をマサルはエルボーで黙らせる。
(彼は満足げにアイテムを主人公に渡す。)
「ほらよ!手伝ってくれた礼だああぁぁ!」
【アイテム獲得】:「ブル猫のしっぽ」(売却アイテム)
ガチムチNTR野郎
「またこういうのがあったら声かけてくれよな。お前のブルハンセンス、底がしれねぇぜ!」
【イベント終了】
ガチムチNTR野郎との信頼度があがる。