SamSuka
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
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【サバサバ女子ルート】「サバサバサバサバ!!」「ぷぎょぷぎょぷぎょぷぎょ!」「ぎょええええぇぇ!」「あたちのケツ穴がぁぁ!」最期はチンポに感謝☆ブリブリじょばぁ!次々にサバサバされるブル猫!!えらいことになるウウゥ!!~特殊ルート~

害獣レベルが高いブル猫がいるブルパー区域。

だがそこもブル猫たちが心から安らぎ、存分に幸せを謳歌できるブル園だった。


「ニャンニャンニャン♥ ブルパーはちゃいこうだニャン!夢みたいだニャン!」

ブル猫たちはしっぽをふりふりしながら、パークの中を駆け回る。ケツ穴に花火をぶっさし、「ニャン☆」の掛け声と共に空高く飛翔。虹のように鮮やかな光を描きながら空を舞う姿は、まるで花火大会のように華やかだ。


「見て見てニャン!あたちのフン、超いい感じニャン♥」

農場エリアではブル猫たちがぶっといフンをぶっぱなし、それを丁寧に畑にまきまきしている。カラフルな野菜が実る姿に「おいしそうニャン!」と歓声を上げ、仲間同士で笑い合う。


さらに、ブル猫たちは「おならのひりあいっこ」や「ブルマ&オムツのはきあいっこ」で大盛り上がり。フンのたべあいっこも始まり、「このフン、濃厚ニャン♥」「あたちのは特製ニャンよ~!」と褒め合いながら幸せそうに笑い合う。


ブル猫たちは抱き着いたり、ケツ穴をにおわせたりして親愛を深める。そこにはいさかいの影もまぁそんなになく、純粋な喜びと仲間意識に満ち溢れていた。


「ねこちゃんがたべたいニャ~~ん☆」

「かいねこしゃんがいいにゃん♥」


だがここにいるのは害獣レベルが高いブル猫。飼い猫喰い欲求が高いブル猫。

つまり駆除選択にあがりやすい。


そしてブル楽園に、不穏な影が忍び寄る。サバサバした表情の長身美女、J・ナオミがゆっくりと姿を現した。彼女はかつてブル殺を完遂しようとしたが、草薙との激闘に敗れ(規制)爆発したが、サバサバと仲間になったサバ女子(裏)である。

仲間になったのだがサバサバしてるのでブル殺もサバサバとやってのけるだろう。


「クックック!!サバサバしてきたぁぁ……サバサバしてきたねええぇぇ!」

彼女の目に浮かぶのは冷徹な光。蒼生大和の配下になった今も、ブル殺への気持ちは衰えてない。だが方向性が違うものだった。


「害獣の命にかんしゃああぁぁ!フル活用してやるさばあああぁぁ!!」

ブル猫をフル活用する。憎悪のみではなく、限界までブル殺をするのだ。

「ニャンニャン♥」

「ニャニャニャン♥」


ブル猫たちはまだ彼女の気配に気づかず、幸せそうに笑い合っている――。


「サバサバぁあああああああああああああぁっ!!」

凄まじい勢いで突撃するJ・ナオミ。彼女の鋭い瞳がブル猫たちを射抜くたび、その華奢な体に信じられないほどのパワーが宿る。


「ぎゃぴぃ!!」

悲鳴を上げるブル猫。その小さな体が彼女の一撃で宙を舞い、地面に叩きつけられた瞬間、ミンチと化す。


ドガバキイイイイイ!!!

次々と繰り出される破壊の嵐。ブル猫たちは成すすべもなく粉砕され、楽園が血と悲鳴に染まっていく。


「害獣DIYイイイイイイイイイイイイ!!!」

ナオミの口から飛び出す狂気の絶叫が、パーク中に響き渡る。


「命に感謝ァアアアァァァ!!」

ナオミは崩れ落ちたブル猫の体を手際よくさばき、瞬く間に素材として活用していく。ケツ穴からフンを絞り出し、土壌改良剤として畑に投げ込む。おまんちょは肉質を調べるために切り取られ、料理用に丁寧に整形される。


「ぎょぴいいいいいいいい!!」

「たちけてニャン~~~!!!」

悲鳴を上げ、逃げ惑うブル猫たち。しかし、サバ女子の素早い動きは彼女たちの希望をすぐに打ち砕く。


「アタイがねええええええぇぇぇ!!害獣との出会いにすら感謝ァアアアア!!」

ズブチュウウウウウウ!!

「ぎょえええええええええぇぇぇ!!」

ケツ穴を鋭い武器で貫かれるブル猫。続けざまにおまんちょも的確に突かれ、絶叫と共に崩れ落ちる。


「害獣はサバサバ限界まで有効活用さばああああああああぁぁ!!」

サバラッシュがはじまる。

「サバサバサバサバサバサバサバサバサバ!!」

J・ナオミの絶叫がこだまする。彼女の両拳は、デンプシーなロールの如く空を裂き、次々とブル猫のぶよぶよとした顔面や腹部を粉砕していく。


「ニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッニ゛ャンッ!」


痛々しいのにどこか間抜けな悲鳴を上げるブル猫たち。ブチュ!ブチュ!ブチュ!ブチュ!という嫌な音とともにぶったるんだブル体がつぶれとなり、ブル肉が地面にぶちまけられる。


「ともだちんぽぉおおおお!!」

絶叫を上げながら仲間の元に駆け寄るブル猫。しかし、その“オトモダチブル猫”も、目の前で容赦なくナオミの拳の餌食となる。


「サバサバサバサバサバサバサバサバサバ!!」

ナオミのラッシュがまるで止まらない。サバ撃が当たるたびにブル猫の体が揺れ、

「ぷぎょぷぎょぷぎょぷぎょぷぎょ!!」

と意味不明な声をあげて倒れていく。


「いやあああああぁぁぁ!!たちけてええぇぇ!!」

しょんべんを漏らしながら逃げ惑うブル猫たち。そのオムツが見る間にびしょ濡れになり、プリプリと揺れるお尻を振りながら必死に逃げる。


「にがすかああああ!!」

ナオミの怒声と共に、その場を駆けるブル猫のぶったるんだ腹ににヤクザ蹴りが炸裂。

「にゃげぶうううううううう!!」

ブル猫は派手に吹き飛び、断末魔を上げながらブルイキする。


大量のブル猫が次々と潰され、砕かれ、散り散りになった体があたり一面に転がる。だが、ナオミはそのブル肉すらも無駄にはしない。


「自然に感謝ァアアア!!害獣を素材としていただくさねええぇぇ!!」

彼女は手際よくブル猫の体を解体をはじめる。

ぶちぶちぶちいいいい!!


「ニャああぁぁ!!あたちのおみみしゃんがあああぁぁ!!」

無駄に大きく立派な猫耳を引きちぎられ、地面を転がりのたうち回るブル猫。その悲鳴すら、ナオミの手は止められない。


「この猫耳はねぇぇ!!珍味さねええぇぇぇ!!そいでもって乾燥させて合成しまくればああぁぁ、いいアクセけになるんだからねええ!!今のあたいにはわかるさねぇぇ!」


ブル猫の体から次々とパーツを剥ぎ取り、素材に変えていくナオミ。その手には容赦の色すらない。


「ぶちゅうううう!!」

「ニャああ!!あたちのケツ穴がああああぁぁ!!」

「このぶったるんだケツ穴……これが重要なのさねえぇ!!かんしゃああぁぁ!サバかんんんんんん!」


そう叫びながら、ナオミはブル猫のブルケツを豪快に抜き取った。


その肉は食料に、フンは肥料として丁寧に活用されていく。命に感謝しつつも、その手つきには一片の情けもない。


「サバサバサバサバッ!!」

J・ナオミの拳が次々とブル猫たちに炸裂する。悲惨な地獄絵図が広がる中、そこには一匹、まだ息のあるブル猫が残されていた。


ブル猫は地面に転がったまま痙攣し、つぶらな瞳がぐるぐると回っている。

顔は潰れていないが、もともとの「ぶっさいく」で「ぶったるんだツラ」がさらに崩れ、涙と鼻水と汗でぐちゃぐちゃだ。


ピクピクと震えながら、ブル猫はどうにかして潰れた体を起こそうとする。その動きは、滑稽で悲惨そのものだった。


「ぷ、プルプル……!」

前足で支えようとするが、力が入らずズルンと滑る。口元が情けなく開き、よだれを垂らしながら、何とか顔を持ち上げた。


「う、うう……あたち、こんな目に遭うニャんて……」

そう呟くそのツラはしおらしく見えるが、その「ぶっさいくさ」が全てを台無しにしている。


ナオミはそのブル猫を雑に捕まえ、ひょいと持ち上げた。

「おやおや、まだ生きてたのかい?」


ブル猫の体はだらんと力なく垂れ下がり、時折ピクッと痙攣する。

ぶったるんだ尻尾はだらしなく揺れ、耳もペタンと折れ曲がっている。その姿があまりにも情けないせいで、思わずナオミも笑ってしまった。


「どうさねぇ!?お前は害獣として、この命をどう活かしてほしいさねぇぇ?さいごいいうことはぁ!おらくちあけろがいじゅうううう!」

ナオミの問いかけに、ブル猫はブルブル震える声で答えた。


「ち……チンポ……ちんぽとの出会いに……感謝だニャン……!」


その言葉に、ナオミは大笑した。


「よく言ったぁぁ!お前、本当におマヌケだけどいい命してるよ!その命、感謝してフル活用させてもらうからねぇぇ!」


「にゃぶげぶううう!!」

ナオミの拳がブル猫の顔面に炸裂する。ブル猫は悲鳴とともに口から血と泡を吐き、地面に勢いよくブル落下。


「ブリブリブリィィィ!!」

倒れた衝撃で最後のフンを漏らし、辺りに悲惨な臭いが立ち込める。


さらに、

「じょばぁぁぁ!!」

全身の力が抜けた拍子に、ションベンまで盛大に噴き出した。


ブル猫はそのまま痙攣しながら、しおれた尻尾をピクピクと震わせた。もはや声を出すこともできず、悲惨に、しかしどこか滑稽に息絶えた。


ナオミは倒れたブル猫を見下ろし、口元に微笑みを浮かべた。

「イーーーーイ素材が揃っさねぇ。害獣との出会いに感謝!! 害獣の肉やケツをつかってねぇ!皆を幸せに道具をつくるさばああぁぁ!」


地獄絵図の中、命をフル活用しようとするナオミの熱意だけが、異様なまでに清らかに輝いていた――。

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Comments

これぞ正にブル猫の命の輝きですな。

oniQ


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