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シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
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【NTR命令ルート】肉欲神館~爆乳くノ一とガチムチNTR野郎~


【特別交流】←

【巨乳くノ一】


「承りました、主様♥」


膝をついて恭しく頭を垂れるその姿は、まさに忠義の化身。

艶やかな髪は美しいウェーブを描き、汗ひとつない白い肌をさらりと撫でている。

形よく隆起した爆乳が、深い忍装束からこぼれそうに揺れていた。


胸が大きい。いや、“溢れている”といったほうが正確だろう。

その下、引き締まったくびれと対になるようにして、滑らかに膨らむ腰と尻。

戦場で鍛え上げられたくノ一の肉体に、女としての艶が重なっている。


そして、涼やかな瞳の奥から、確かな“発情”の熱が滲んでいた。

獣が欲望を押し殺すときのような、けれど確かにそれはメスの色。

甘く、熱く、そして淫らに。

彼女の肉体からは、濃密なメスの香りが立ちのぼっていた――。


もう一人を選ぶ。


【俺】

【ガチムチNTR野郎】←


――NTR命令

危険なオス――いや、“男”ではなく“雄”としての気配を放つ存在。

太い首、岩のような肩、無骨に盛り上がる筋肉。

そこに――明らかな“武器”がぶら下がっていた。


そり返ったそれは、皮膚を突き破るほどの勃起。

怒張、と呼ぶにはあまりにも暴力的で、存在そのものがNTRの象徴。


「っ……!?」


くノ一の肩がわずかに揺れる。

その眼差しは伏せられ、しかし、確かに――彼女の喉が、ごくり、と鳴った。


美しい掌が、知らず知らずのうちに自分の腹部、なかでも“へそ”の下あたりを彷徨っている。

そこは、女にとって最も繊細で、大切で、容易に奪われてはならぬ場所。

だが彼女の手は、まるでそれを隠そうとするかのようにそっと添えられていた。


――感じている。

くノ一の肉体は、すでに本能で“危険”を察知していた。

この男に、抱かれるかもしれない。

いや、それ以上のことが、“起こされる”のかもしれないと――


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