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NTR命令まわり強化中
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「お願いしますっ!」
明るく、朗らかな声。
だがその一言が、まるで発情のスイッチだった。
ブルンッ♥ ブルルンッ♥
勢いよくお辞儀した瞬間、
爆乳が弾むというよりも“暴れた”。
マイクロビキニの布地がギュゥと引き伸ばされ、
張り詰めた乳肉の圧にめり込み、乳首のふくらみまで浮かびあがる。
その衝撃で、男の脳が一瞬まっ白になった。
「う……ッ、うおぉ……!」
ギンッ♥
イチモツが反応する。
もう脳じゃない、肉棒が先に感じて、勃つ。
布の下で、びくんと跳ねた。
この女の身体を見ただけで、
雄の身体が“欲しい”と叫ぶ。
そして、女の後ろ姿。
自然に足を揃え、背筋を伸ばしているが――
ヒップラインは極めて肉厚。
腰のくびれからなだらかに広がる、
本能に突き刺さる“安産型”の桃尻。
皮膚の下に弾力と柔らかさが共存し、
極小のマイクロビキニがその割れ目にズブズブと食い込んでいた。
左右の尻肉が布を挟みこむように盛り上がり、
まるで「どうぞ」と言わんばかりの淫靡な形を成している。
「たまんねえ……!」
男の視線が、舌を這わせるように尻へ、胸へ。
喉が鳴る。腰がうずく。
理屈じゃない。
こいつの身体、俺に“合う”。
ズブッと入れたら、絶対に奥で絡む♥
そんな確信が、まだ触れてもいないのに湧き上がる。
女はまだ、笑顔。
気づいていないふりをしているのか、それとも――
だが、わずかに太ももをすり合わせる仕草。
内腿が湿り始めているように男には見えた。
肉体が先に、感じはじめていた。
男の肉棒は、すでにガチガチ。
女の尻と胸は、すでに“受け入れる形”を成している。
互いに言葉を交わさずとも、言葉より早く、身体が「合う」と語っていた。
このまま任務、共同作業、あるいは夜の見回り。
きっかけでも、この二人は“混ざってしまう”予感があった♥