SamSuka
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堕とされるアイギスピンク

先輩を探しに廃ビルに潜入した私を待ち構えていたのは屈強な構成員だった。


廃ビル深層部、構成員によって捕らえられた私はソファーの上で羽交い絞めにされている。

必死に抵抗するも、構成員に力強くチョークスリーパーをかけられ、なすすべがない。

「くっ‥このおぉぉ!放しなさいよぉっ…うっ」


首にかけられた腕が強く締め付けられると、息が出来ず声も出せない。


「放すわけねぇだろ!ほら、いくぞ」


「あ…が…」


構成員は幾度も首を絞めては緩める繰り返し、私の反応を楽しんでいる。

既に何度目かのチョークスリーパーに息が上がり、スーツの中は汗で蒸れ、肌にじっとりと張り付いている。


「へっへっへ…さっきより長く締めてやるからな。頑張って耐えるんだぞ」


(無理…もうくるしい…)


首にかけられた腕を力いっぱい握りしめ、足をばたつかせるもビクともしない。

抵抗をすればするほど体をより密着させ、構成員は私を逃がすまいと首を絞め上げてくる。


目の前の景色が滲んで自然と涙が頬を伝い、意識が遠のいていく。

いつのまにか構成員の腕をつかんでいたはずの手が空を掴み、自らの意思に反して次第に落ちる。


...



「…ん!んぴぃ!ん゛あ゛あああああう゛あぁぁあぁ!?」


「お?ピンクちゃんお目覚めか?お前が動かない間にお先に楽しませてもらってるぜ」


意識が戻った途端、全身の快感が一気に流れ込み脳が痙攣するような絶頂感が押し寄せる。


「おぉお゛お…んおおおぅおおお゛おおぉっ…♡」


「こいつはたまんねぇな、意識が戻ったとたんおまんこぐにゅぐにゅ動いてスゲェぜ」


快感を貪るような激しい抽送で、ずちゅずちゅと音を立てながら膣の中をペニスがこすり上げる。


「ん、おおおぉおぉお…♡」


「へへへ…最高に気持ちいいおまんこだ」


「おおお゛おぉおお゛おおぉ♡」


「これからも散々精液コキ捨ててやるから一緒に気持ちよくなろうな。ピンクオナホちゃんよ」


繰り返される気絶と絶頂にまだ生きていると気持ちいいが溶けて、私はもう戻ることができない。


妄想文:ベルム


原作

サークル:NoFuture 『特命少女アイギス・ピンク』

◆DLsite

https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01158977.html


◆FANZA

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_350962/




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