作ってる人間が楽しんで作らない事には本当に面白い作品なんて作れない・・・っていうものすごく初歩的な事を今更再認識しました`~`
画像は現在制作中の女体化トラップダンジョン2より、古代機械生物に手足を拘束され、戦闘用デバイスの操作を封じられた状態で強制絶頂させられて・・・イラッと来てデバイスを強制的に暴走させることで自分ごと敵を爆破した直後のニアくん。
まだまだニア君の冒険は続く!
ついでに誰がどう考えても罠としか思えない泉の対岸にダンジョンの奥へ続く穴を発見し、虚無の表情で立ち尽くすエルセドニくん。
魔法で大ジャンプして飛び越えようとするけど、それ自体が罠で空中で華麗に植物系の触手にキャッチされてアレコレされた後、やっぱりお約束で触手池に放り込まれる流れで考えてます`~`
・・・・・こういう幕間の描写描いてる時が一番楽しい`~`
多くの要望を作品に取り入れようとしすぎると、作業させられてる感が増大しすぎて「しんどい、もういやだ、描きたくない・・・と咽び泣きながらひたすら真顔で淡々と作業」みたいな状態になってしまって全然エロい感じに描けなくなっちゃうので、あくまで要望は作品に自然に取り入れられる範囲に収めつつ、めらんこるの頭の中にあるイメージを軸に作っていく方向でかんがえてます。
要望を聞くと言ったな?アレは嘘だ。すみません`~`
性癖は人それぞれだし、作家にとって得意なジャンルというのもまたそれぞれです。
「メランコルがうまく描けない種類のエロ」は、他の数多存在する神レベルの作家様達がわりと既に描いてたりするので、メランコルが無理して畑違いのジャンルに擦り寄って、彼らの劣化模造品となり、彼らの心から愛するジャンルを「ツボがずれてる粗悪品」で穢すのも無粋よな、、、という判断に至った感じで`~`
といってももちろん要望を全部却下するという意味じゃなく、メランコルが「あ、それエロい!そういう描写はこの作品の方向性に調和してるし、作品全体のエロさが増す!」って感じれば今まで通りどんどん取り入れさせていただくし、あくまで、作品の性質を捻じ曲げてまで要望を取り入れることは、結果的に作品の質と満足度を著しく落とすことになるので極力やめよう・・・というそんな感じです`~`
メランコル
2019-08-01 11:58:04 +0000 UTCメランコル
2019-08-01 11:57:45 +0000 UTCまりも大福
2019-08-01 11:49:52 +0000 UTCめそ
2019-08-01 11:39:23 +0000 UTCメランコル
2019-08-01 08:47:08 +0000 UTCデビル
2019-08-01 08:13:47 +0000 UTC