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メランコル
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強制絶頂機械姦4シーン12&13 (END)

シーン13は差分があんまりないので12と一緒に公開です これにて強制絶頂機械姦4はENDな感じで`~` 描き上がってるストックが尽き、来月からはまた練習で描いたエロ絵のラフ画や今後の作品案のキャラ絵などを細々公開してく形になるので、コスパ運用派の方は支援解除を忘れぬようご注意くださいませ`~`

強制絶頂機械姦4シーン12&13 (END)

Comments

ありがとうございます! 機会帝国側のリビドー設定は前作の機械姦3と若干かぶるからどうしよう…?と思ったんですけどやっぱり入れて良かったです! 10人以上のキャラが次々と…系の作品では制作負荷の都合&「雑に消費されるモブ感がいい」という声も一定数ある関係でどうしても個々のキャラ設定や心理描写が薄くなりがちなのですけど、、他の方からも「もっと個々のキャラの台詞や設定頑張ってほしい」というご意見を度々頂いているので、今後キャラ大量系の作品を作る際はキャラの設定や台詞等を含むざっくりとしたテキスト案などを公募するみたいな形で制作負荷を完走可能なキャパ内に留めつつ、皆様の満足度がより一層高まるような制作形態を模索していけたらってやんわり考えてます`~`

メランコル

シーン12で、機械帝国側はぶっちゃけリビドーでやってるところもあるという設定が登場しましたが、エロへの探求心や男の団結力といったものが感じられ、それまでのシーンまで遡って深みが出て、この設定があるか無いかで大きな違いだと思いました。その上で動力炉としての無機質な永遠の役目があるというのが良きです。 一方、全体的に魔道王国側は一人一人に設定や特徴が少ないように感じました。 妄想ですが、王国側に侵略を手引する者が居て、結局、自らも開発に協力した装置をその末路も知った上で身をもって味わうことになったりとか、 王国の女王や巫女とかが帝国の科学も及ばぬ力で全国民を守護しているような存在で、快楽責めで支配して全国民に悪い効果を向けるようにしたりとか、 そういうキャラに応じた設定があったらいいなと思いました。 次回作も期待してます

めそ

詳細なレビューありがとうございます!! 頂いたご意見を今後の作品にいい感じに反映して行けたらと思います!

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シーン12 全裸仰向けで肩の付け根までガッチリと拘束されている様が如何にも脱出不可能なように見え絶望感を煽るシーン。女の子が目を見開く場面では目にしっかりと怯えや恐怖の表情が感じられ気のせいかも知れないが単純なクオリティは作中一番高いシーンの様にも感じられた。 シーン13 白髪の女の子 恐らく古いCGの流用。やや構図が迫力に欠ける印象があるが、魔力を吸われ過ぎて白髪化しているというアイデアや、官能神経の発光等筆者の好みに合うところが多く、割と気に入っている。 総評 良かった点 ・デザインドールの導入、塗り方の試行錯誤等により作画のクオリティが3の時より格段に上がっており、全体的に作品としても完成度が上がった。以前よりより難しく、かつエロさを煽る構図が増えたのはとても嬉しい。 ・強すぎる快楽に苦しむ少女の表情は前作以上のクオリティだった。 良くなかった点 ・3の時には抜き作品でありながらも魅力的な世界観に加え、敵勢力が実はかつて人間の男性だった事が明かされる等ストーリーにメリハリとオチがあり、鑑賞後に一つ作品を終えた満足感があった。しかし今作においてはそういったものが欠けているように感じられた。全体がまとまって一つの作品になっているというよりは独立した凌辱シーン集を連続で見ているような印象は否めない。 ・ごく個人的な不満点だが、FANBOXにて公開された「くぱさぶん12」の女の子が登場しなかったのが非常に残念だった。作者としては一番楽しみにしていたキャラだった。 今後の作品に望むもの ・機械姦シリーズを今後も続けて欲しい。 ・各段にクオリティが上がった本作だが、表情差分だけでは「強すぎる快楽」の表現が恐らくいずれ頭打ちになる為、今後のけぞりアクメを実装してほしい(顎と舌が見えるアレ)メランコル氏の多用する構図なら頭部の差分だけで対応できると思うので作画コストもそれ程は上がらないはず。 ※あくまで個人的感想を連ねたものです。気に入らなかったらどうぞ無視して忘れて下さい。 あれこれ好き勝手書いてしましたが、「強制絶頂機械姦4」、素晴らしかったです。 今後もメランコル先生のご健康とご活躍をお祈りしております。 長文失礼致しました。

シーン6 ツーサイドアップの女の子 個人的お気に入りその2。凌辱ものに定番な強気な性格が良かった。メランコル氏は機械姦作品においてあまりキャラの個性を描写しない傾向にあるのでこういう性格のはっきりしている女の子が出てくると非常にありがたい。表情のバリエーションも開眼、ギュッと目を閉じる、鼻水を垂らして歪む等他の子よりメリハリがあってクオリティが高いと感じた。また、本作において貴重な腋見せ要員なので腋フェチの筆者としても嬉しかった。心で抵抗する強気な女の子が機械の快楽責めに屈服する様は良い意味で王道である。 シーン7 黒髪ミディアムの女の子 筆者の記憶が正しければこの女の子のCGは前作に使われなかったものの流用だと思う。(おそらく)少し古いCGの為か構図が迫力に欠け、あまり抜けなかった。 シーン8 黒髪ポニテの女の子 全裸で空中で拘束されているシーンは晒し刑のようで筆者のフェチに合っていて気に入っている。また、3でも見られた”官能神経”が発光する場面があり、これを筆者は非常に気に入っている。もっと体全体に根を張り巡らしたものもいつか見てみたい。敢えて難点を言うのであれば、母乳を噴くシーンで噴射した母乳に顔が少し隠れてしまっているのが残念だった。 シーン9 赤髪ショートの女の子 下半身が小さなショーツを履いている以外は露出しているのがエロい。拘束の方法も脚をT字に広げるという他の女の子とは少し違ったパターンなのも生足のエロさが際立っていて良かった。27pの快楽に敗北した瞬間の表情も作中屈指の迫力があり気に入った。 シーン10 お団子ツーサイドアップの女の子 全裸晒し刑シーン。構図のせいか意図的なものなのか、他の女の子よりやや幼く見える。針を使う等個性的な責めが見られたのは良かった。 シーン11 水色髪ロングの女の子 非常に珍しい5本指のニーソックス上の履物が大変エロい。しかもそれを自分の意思ではなく敵に強制的に着せられているという設定もそそる。④と同じくキャラの性格がわかるようなセリフや説明に欠けているのでそれほどは抜けなかった。

「強制絶頂機械姦4」発売おめでとうございます!早速購入し、楽しませていただいたので感想を書かせていただきます。DLSiteの方では全肯定的レビューしか受け付けてくれないようなので こちらに書かせていただきます。 シーン別の感想なので連投&長文になりますがご容赦下さい。 シーン1 緑髪の女の子。 女の子の腰を突き出すポーズがエロくて非常に良い。特に一枚目着衣状態の股間の形がくっきりわかるのがエロかった。一応服は着ているのでモザイクを回避する事が出来るのでその点においてもグッド。極限の官能を感じて崩れる女の子の顔も前作より崩し方がクオリティアップしているように感じた。 シーン2 ポニーテールの女の子。 髪飾りやトレンカは可愛くて良いのだが、限界を超える快楽を感じている女の子の表情が迫力に欠け他の子に比べて あまり実用出来なかった。メランコル氏が体調を崩していた時期と重なるのでその影響もあるのかも知れない。14枚目に関しては女の子の切なげな顔とキュン♥(女性器の収縮?)という擬音については定番ながらエロく感じたので今後の作品でも見たい。 シーン3 金髪の女の子 個人的に今作の中でも特にお気に入り。全裸+裸足で手足も深いところまで機械に埋め込まれており”完全拘束”感があり非常にそそられる。また、一枚目の不安そうな表情に反して実は尿道が一番の性感帯であるそのギャップがエロさを引き立てている。 シーン4 紫ポニテの女の子 見た目は非常に筆者の好みであり、くぱ差分公開の頃から期待していたが、実際に見てみるとそれほどはそそられなかった。絵のクオリティの問題ではなく、既に敵に捕まった状態であり、女の子の性格やそれまでの経緯が伺える場面がなかったのでいまいち引き込まれるものがなかったのかも知れない。 シーン5 茶髪ロングの女の子 やはり生足は良い。他の女の子と違って文章が一人称視点なのでマンネリ化防止にもなっている。絵のクオリティも良い。


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