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仏のハスミ先生

「それで昨日さー・・・」


「すげー!あはは!」


5年生になったユウヤは1ヶ月ほど前、この小学校に転校してきた。

元来の活発で明るい性格から、あっという間にクラスの人気者になり、充実した日々を送っている。


ある日の国語の授業中。


「では教科書の27ページから・・・。」


「・・・でさ、俺も昨日あそこ行ったんだよ。」


「え、マジで・・・!すげ〜・・・。」


「みんな、静かにしましょうね〜。」


担任のハスミ先生が間延びした声で注意を促す。


いつも笑っているような糸目で、

その優しさからか”仏のハスミ先生”と言われている彼女はの注意だからか

収まったとはいえまだそこかしこで話し声が聞こえていた。


ユウヤも例にもれず、隣の席の友人とボリュームを抑えて会話を続ける。


「・・・それでさ・・・。」


「こら〜、ユウヤくん、静かに〜。」


「ごめんなさい、先生〜!」


微笑みながら注意するハスミ先生に、軽く笑顔で応えるユウヤ。


しかしその後もユウヤは軽んじているのか、静かにしようとしている友人にも構わず話しかける。


「・・・ユウヤくん、元気なのは良いことですけど、静かにしてね〜、3回目よ〜。」


”3回目”というワードに、教室の空気がピンと張り詰めた気がした。


「お、おいユウヤ、もうやめとけ・・・。」


焦った表情で警告する友人だが、ユウヤは呑気に再び会話しようとする。


「なんで?ハスミ先生だし大丈夫だろ。」


「お前は転校してすぐだから知らないけど・・・ハスミ先生は・・・。」


「・・・ユウヤく〜ん?」


「あ・・・。」


やってしまったという表情を浮かべながら友人が顔をそらす。


「・・・ヒロムくんも、2回目よ〜。注意してね〜。」


「ご、ごめんなさい先生・・・!」


「・・・ユウヤくんはこれで4回目の注意ね〜。」


「あー・・・アハハ、ごめんなさ〜い。」


「ちょっと教壇までいらっしゃい〜。」


「・・・?はぁい。」


いやな沈黙の中、教壇まで歩くユウヤ。


ハスミ先生は教壇の横にパイプ椅子を立てた。


「なんですか、せんせ・・・うあっ!?」


そのままユウヤの手を引いて椅子に腰掛けながら、あっという間にユウヤを自らの膝に腹ばいに乗せる。

先生は横向きに椅子を置いているので、ちょうどユウヤのお尻側がクラスに見える形になっていた。


「な、なにっ!先生やめてください!」


ジタバタと抵抗しようとするユウヤだったが、女性とはいえ大人と子供の力の差に抜け出すことが出来ない。


「ユウヤくん、先生はいい加減怒りましたよ〜。せっかく3回も許してあげたのにうるさくするなんて悪い子ですね〜。」


「あ、謝ったじゃん!やめてよ先生!」


「やめません〜。みなさんも良く見ておきなさいね〜。悪い子はこうして、お仕置きされてしまうんですよ〜。」


パシィンッ!


「ういっ!?」


「わたしが”仏のハスミ先生”って呼ばれてるのは3回目までなら悪いことしても注意で許してあげるからで〜。」


「それ以上悪いことすると、こうしてお尻ペンペンのお仕置きになっちゃうのよ〜。」


ハスミ先生はそう言って、ズボン越しにユウヤのお尻を叩き始めた。


パシィッ!


パシィンッ!


パシッ!


パシィンッ!!


「いでっ!あいっ!たっ!」


「もう5年生なのに、こんな風にお尻ペンペンされるのは恥ずかしいですね〜。」


「やっ!やめろよー!」


「やめろよ、なんて先生に言っちゃいけませんよ〜。悪い子ね〜。」


パシィッ!


パシィッ!


パシィンッ!


「いっ!・・・へへ、こ、こんなことしても痛くないぞー!」


クラスメイトにお尻を叩かれているのを見られる恥ずかしさで顔を赤くしながらも、お調子者のユウヤは強がりを言う。


「あら〜、そんなこと言って・・・ユウヤくんは初めてだから大目に見てあげようと思っていたのにね〜。」


「そんな悪い子は、他の子と同じようにお仕置きしてあげないとダメみたいね〜。」


「な、なにを・・・えっ!?や、やめて!!」


「は〜い、みなさんよく見てね〜。とっても悪い子のユウヤくんは、こうなっちゃうのよ〜。」


「あ”あ”ーーーー!!??」


和やかな口調と裏腹に、無駄のない動きでハスミ先生はユウヤのズボンとパンツを一気にずりおろした。

ユウヤの少年らしい小さなお尻が顕になる。


「たしかにユウヤくんのお尻はまだほんのりピンクになってるぐらいね〜。」


「あああ・・・み、見るなー!!」


クラス全体に自らのお尻が晒されている事実に顔を先程よりも更に真っ赤に染めながら抵抗するユウヤ。


「こ〜ら、暴れちゃダメよ〜。」


バタつくユウヤの足を片脚でガッチリと抑え込むハスミ先生。


「も〜、こんなに暴れるわ、口答えはするわ・・・ダメでしょ〜。」


バッチィイン!!!


「い”き”っ!!??」


むき出しのお尻に派手な打擲音が鳴り響く。


「うわ・・・。」


「いたそー・・・。」


先程よりも明らかに力強く、ハスミ先生はユウヤのお尻を叩きはじめる。


バッチィイン!!!


バッチィイン!!!


バッチィイーーーン!!!


「ひぎっ!!!いぎゃッ!!!うぎぃいいっ!!!!」


「ほ〜ら、悪い子、悪い子っ。」


バッチィイーーーン!!!


バッチィイーーーーーーン!!!


「あ”ぎぃ”い”いいーーーーッ!!!」


強がっていたユウヤはどこへやら、あまりの痛みに悲鳴をあげ続けるユウヤ。


「ご、ごべんだざいッ!!せんせいごべんだざいっ!!!も”う”し”ま”せんーーーーっ」


恥辱と痛みに耐えきれず、とうとう泣き出してしまうユウヤ。


「ダメよ〜。ユウヤくんはまだまだ悪い子なんだから、いま謝ったっておそいのよ〜。」


バッチィイーーーン!!!


「あ”き”ゅ”う”うッ!!!そ”ん”な”ぁーーー!!!」


「ユウヤくん、良い子になりたい?」


「な”る”っ!!な”り”ま”す”っ!!!」


「もう授業中におしゃべりはしませんか〜?」


「も”う”し”ま”せ”ん”ーーーーーッ!!!」


「じゃあ、良い子になるためには、あと何回お尻ペンペンされたらいいと思う?」


「あ”え”・・・じ、じゅっか・・・。」


バッチィイーーーン!!!


「あ”き”ーーーーーーッ!!!」


「何回かしら〜?」


「ひっ・・・ひぃ・・・に、にじ・・・い、いや、さんじゅっ・・・。」


バッチィイーーーン!!!


「あ”あ”ーーーーーーーーーッ!!!!」


「ユウヤくん、数は〜?」


「こ”め”ん”な”さ”い”いいいいいーーーーッ!!!!わ”か”り”ま”せ”ん”んんんーーーーーーッ!!!」


ユウヤの申告が少ないと、お尻で嗜めるハスミ先生。

ユウヤは必死に考えるが、お仕置きを恐れて大きな数は言えず、かといって間違うとお尻に平手が飛んでくる恐怖から号泣しながら泣きを入れた。


「しょうがないわね〜、ユウヤくんはお仕置き初めてだもんね、大目に見てあげる〜。」


「4回注意を受けたユウヤくんは〜、これから ”400回” お尻ペンペンよ〜。」


「よっ・・・よぉお・・・ひぃ・・・・ひぃいいーーーーー!!!!」


バッチィイーーーン!!!


「あひぃいいーーーーーーーーッ!!!!!」


「数は数えなくていいから、大人しくお尻ペンペンされてなさいね〜。」


バッチィイーーーン!!!


バッチィイーーーン!!!


バッチィイーーーン!!!


「ひ”ぎゅ”い”い”いいいいいーーーーーーーーッ!!!!」


温和な口調と冷徹なお尻叩きのギャップに、ユウヤは心の底から恐怖し、後悔し、泣き叫んだ。


バッチィイーーーン!!!


「まだまだ終わりませんよ〜。あと297回〜。」


バッチィイーーーン!!!


バッチィイーーーン!!!


バッチィイーーーーーーーーーン!!!


「こ”め”ん”な”さ”い”い”い”いいいいいいいーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」


———————————————


「ひっく・・・ひぃ・・・ひっく・・・ひぁああーーー・・・・。」


「これで400回〜。お尻がまっかっかのお猿さんになっちゃったわね〜。」


小さなお尻全体に、無数の手形が散りばめられた無残な姿のユウヤ。


「どうですか〜?ユウヤくん、良い子になれましたか〜?」


「い”い”こ”に”・・・な”れ”ま”し”た”ぁ”・・・。」


「は〜い、よ〜く〜で〜き〜ま〜し〜・・・」


バチンッ!!


バチンッ!!


バチンッ!!


バチンッ!!


バチーーーーーーンッ!!


「い”き”ぃ”い”い”い”いいいいいーーーーーッ!!!」


間延びした声と共に、左右交互にお尻を連打するハスミ先生。


「し」の声に合わせてハスミ先生は突如、両手でお尻の左右に平手を叩きつけ、そして。


「・・・たっ!!」


「あ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


最後の声を合図にいきなり、ユウヤのお尻をぐいっと左右に割り開き、クラス中にお尻の穴を剥き出しに晒した。


「い”や”あ”ーーーーーーーーッ!!!!」


あまりの羞恥に絶叫するユウヤ。


それまで重苦しい雰囲気の中、静かだった教室がザワザワしだす。


「やだ・・・。」


「お、お尻の穴丸見え・・・。」


「うわー・・・。」


「さいてー・・・。」


「み”な”いで!!!み”な”いでぇえええーーーーッ!!!!」


「恥ずかしがらないの〜。みんなに良い子になれたユウヤくんの証を見てもらいましょうね〜。」


そう言ってハスミ先生は片手で赤のサインペンを手に取り、口でキュポンと蓋を外す。


「ふふ・・・良い子のユウヤくんに、花丸〜〜。」


そのままユウヤの肛門の周りにキュキュとペンを走らせ、まるでテストの100点につけるような花丸を書くハスミ先生。


「良い子のユウヤくんには100点満点の花丸〜・・・あ、400点満点か・・・のご褒美あげちゃいました〜。」


「い”や”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーッ!!!!」


再び両手で思い切りユウヤのお尻を広げ、これでもかと言うほどに肛門を見せつけるハスミ先生。


「また悪い子になったら、良い子になるまでお尻ペンペンだからね〜。」


「良い子になったらまた花丸あげるから、安心してね〜。」


「ユウヤくん、わかりましたか〜?」


「いや”あ”・・・も”う”や”め”て”ぇ”・・・。」


「・・・わかりましたか〜?」


バッチィイーーーーーーーーーン!!!


「あ”ーーーーーーッ!!!!わ”か”り”ま”し”た”ぁ”あ”ーーーーーーーーーッ!!!!!!」


糸目のままにこやかに微笑むハスミ先生は、

あだ名の通り仏のような佇まいで、閻魔のように恐ろしいお仕置きを行った。



Comments

コメントありがとうございます! 真っ赤なお尻の穴で花丸を晒すのも良いですね・・・!

スパ銭湯

これでも懲りなかったら、次のお仕置きでは、みんなの前で晒される形で限界まで広げられたお尻の穴を400回叩かれそうですねwww

takiharasan

コメントありがとうございます! お尻の穴晒しのお仕置きは、昔どこかで見た小説がモチーフになっています・・・!

スパ銭湯

アナル晒しの辱め、良いですね、参考にしますw

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