変態学園生活番外編:奥寺 杏莉先生の教師生活
Added 2023-10-24 22:00:00 +0000 UTC本編はこちら↓
「はッはッはッ・・・・!な、永田先生・・・?おまんこ乾布摩擦って最高ですね・・・!」
私は奥寺 杏莉。
この高校で教師をしています。
今日は、永田先生に誘われて、早朝から学校のグラウンドでおまんこ乾布摩擦をしているところです。
「そ、そうでしょう・・・?ほっほっほっ・・・!うっ♡・・・奥寺先生なら・・・あぁん♡・・・分かってくれるっておもってまひたぁ・・・」
既に顔を蕩けさせているのが、私を誘ってくれた永田先生です。
さすがに永田先生はおまんこ乾布摩擦に慣れているのか、私よりも断然イクのが早いみたいです。
私なんてまだまだですね・・・永田先生を見習わないと・・・
「お、お、奥寺せ、せんせ・・・おぉぉ♡♡・・・こ、これをぉぉ♡・・・生徒たちにもひ、ひろめましぇんかぁぁぁ♡♡♡♡♡」
足をがくがくと震わせながらも、生徒たちを想う永田先生に感心してしまいましたが、私も強くうなずき、
「い、いいですね!・・・生徒、たちにも・・・うあっ♡・・・はぁはぁ♡・・・・広めましょうおぉぉ♡♡♡♡」
私も股間のタオルを激しく動かしながら、永田先生の案に賛同します。
「おっ♡♡♡じゃ、じゃあ・・・早速ぅぅぅ♡♡きょ、今日にでも・・・はぁはぁ♡・・・連絡しましょおぉぉぉ♡♡」
永田先生がさすがに限界を迎えたのか、半分白目を剥きながら提案します。
私も何とかして先生に追いつこうと、タオルを動かすスピードを限界まで引き上げます。
「あぁぁぁぁ♡♡やばいやばいやばいやばい♡♡♡奥寺 杏莉♡♡イッちゃいますぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「な、永田 春奈♡♡無様にグラウンドでイキますぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
股間のタオルがびちょびちょになるほどの潮を吹きながら、グラウンドの真ん中でイキ果てる2人。
「はぁ・・・はぁ・・・永田先生、その件、生徒たちに話してみましょうか・・・」
「そ、そうですね・・・ほっほっ♡・・・帰りの時にでも・・・うぅ♡♡んぉぉ♡♡・・くりゅぅ♡♡♡おっほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
私の提案に答えながらも、おまんこを弄り続けている永田先生は、また絶頂してしまう。
そんな永田先生を見ながら、私もおまんこをぬちょぬちょと弄り続けてしまうのでした。
――――――
「どうですか?永田先生」
「あぁ、思っていたよりも良いですね!」
永田先生におまんこ乾布摩擦を教えてもらった代わりに、私も毎朝やっている日課を教えることにしました。
「おまんこ日光浴っていうんですけど、朝日を浴びながらやるのが気持ちいいんですよね~」
「奥寺先生らしいほっこりした趣味ですね!なんだか心もリラックスしてきました」
私たちは、まんぐり返しと呼ばれる姿勢で、校門の前で二人並んでおまんこに太陽の光を浴びせていました。
「はぁぁ・・・永田先生のおまんこに、朝日が当たって・・・んあぁぁ♡・・・気持ちよさそう・・・」
「そ、そちらこそ・・・おぉぉぉ♡♡・・・おまんこ日光浴、気持ちいぃぃぃ♡♡♡ほっほっほぉぉ♡♡♡♡」
お互いのまんぐり返しを見せ、下品な声を出しながら、二人して股間をびちょびちょに濡らしていました。
「あ!奥寺先生!おはよーございまーす!」
元気よく挨拶してきたのは、ソフトボール部の朝練に来た間宮 優子さんでした。
「あ、あら間宮さん、おはようございます」
私もまんぐり返しの姿勢のまま、彼女に挨拶を返します。
「ま、間宮さん!?な、永田 春奈の汚いおまんこ見せつけてすみませんでした!!」
永田先生もしっかりと彼女に挨拶を返しています。
「はぁ?朝からメスの匂いプンプンさせながら謝られても困るんだけど?あとまん毛剃れば?めちゃくちゃ見苦しいから」
間宮さんも運動部とだけあって、挨拶の礼儀はちゃんとしているようです。
「間宮さんは朝練?もうみんな来ているのかしら?」
「あ、今日は個人練習なので来てる人は少ないと思いますよ~、ほら、そこの2人くらいですし」
間宮さんが指を指した先には、同じソフトボール部の部員が全裸で2人並んで、バットをおまんこに突っ込もうとしている姿がありました。
真剣な眼差しで挿入しようとしているようで、一生懸命な様子でしたので、今年の大会の結果も楽しみです。
「それじゃ私も朝練参加するんで!」
「うん!頑張ってね!」
間宮さんはグラウンドに入ると、すぐに制服を脱ぎ捨て、カバンに入っていた大きめのペニスバンドを腰に付け、
「間宮 優子!おちんちん素振りします!!イーチ!ニー!・・・・」
ソフトボール部のスラッガーらしい鋭いスイングを披露し始めました。
そんな姿を見ながら、ひたむきに努力を重ねる生徒たちに感激しながら、私たちはおまんこに朝日を浴びせ続けるのでした。
――――――
「ふぅ~、やっぱり朝はおまんこ日光浴に限りますね!」
日課のおまんこ日光浴も終わり、すっかり満足した私と永田先生は職員室に向かいます。
「あらぁ、お二人でおまんこ日光浴ですか?朝から元気ですねぇ~」
途中で会ったのは、別のクラス担任の優木先生でした。
どうやらこれから教室に向かうようで、準備万端と言った様子でした。
いつもおとなしい雰囲気で、生徒にも怒ることは滅多になく、とても清楚で上品な先生で、生徒にも人気のある素敵な女性です。
私たちにもその優しそうな雰囲気が伝わるふんわりとした挨拶をしてくれます。
「おはようございます!優木先生!」
「おはようございます、今日もお綺麗ですね」
私と永田先生が挨拶を返すと、優木先生は少し照れくさそうにしていました。
「お二人がいつも朝早くから授業の準備をしているのを見ると、私も頑張らなきゃなっていつも思っています・・・ふふっ!」
「そ、そんなことないですよ~!ただ好きでやっているだけですから~!」
まさか褒められるとは思っていなかったので、ついつい照れ笑いを浮かべてしまう私。
職員室前の廊下で談笑していましたが、次の瞬間、優木先生が
「ふんッッッッッッッッッッ!!!!!」
急に顔面を真っ赤にさせながらいきみ始めました。
「ご、ごめんなさ・・・うんこ出る!!・・・話の途中だったのに・・うんこうんこ!!!・・・少しでも排泄したくなるとこうなって・・・ケツ穴から出る!!うんこ!!!」
いつものことなのでそこまで気にはならないが、優木先生は排泄をしたくなると、すぐに我を忘れてウンチに集中するのだ。
「いいですよ~優木先生!うんこは誰でもしますから仕方ないですよ!」
「本当にすみません・・・うんこ発射!!」
ぶぼっっ!!ぶりゅりゅりゅりゅ!!!!ぶばばばっっ!!
優木先生の肛門から、物凄い勢いで固形のうんこがひり出されます。
「んあぁぁ♡♡・・・おおぉぉ・・・おほぉぉぉ・・・♡♡♡」
とても気持ちよさそうに排泄をする優木先生。
履いていた白いスカートには、茶色いシミがじわっと広がり、鼻を摘まみたくなるようなにおいが職員室前を包み込む。
「優木先生、スッキリできました?」
「えぇ!おかげさまで!!」
これ以上ない素敵な笑顔でこちらに微笑み返すと、優木先生はスカートの裾からうんこを垂らしながらそのまま教室へ向かったのでした。
――――――――――
「は~い皆さん!おはようございます!」
生徒たちの前で朝礼の挨拶をする。
最近では、生徒たちの個性を尊重しようという風潮なのか、制服を着ながらも皆それぞれ自分らしい姿を表現している。
いつも真面目な柊木さんは、頭に精液入りのコンドームをいつも着けていたが、今日は自分のパンツを顔に被っている。
本来足を通すところに目だけが出ていて、とてもおしゃれだ。
クロッチにシミが出来ているのもワンポイントなのか似合っている。
「じゃあ出席取りま~す、相沢君」
「はい!」
「元気良いですね~!今日も一発ヌイてきたのかな?」
生徒とのコミュニケーションも欠かさず行う。
私は下ネタが好きなので、積極的に織り交ぜている。
「井口くん」
「はい」
「も~もっと元気よく返事しなさい?おちんちん大きいんだから~」
「上田さん!」
「はい!」
「はい次、江藤くん」
「はいはい!」
「はいは一回!昨日男子トイレでオナってたからって調子に乗らないの!」
教室中が笑いに包まれる。
私の趣味の盗撮で知りえた情報も伝えながら話すと、みんな笑ってくれる。
自分のオナニーのオカズだけではなく、コミュニケーションにも使えるなんて一石二鳥とはまさにこのことだ。
大好きな下ネタを話しているとついついおまんこが濡れてきてしまう。
「みんなごめんなさい!おまんこが濡れちゃったので、一旦一人エッチさせてもらうわね!」
田村くんからの提案で、先週からおまんこが濡れ次第、すぐにその場で一人エッチをすることになっているので早速取り掛かる。
「それじゃ、始めるわね」
いつものように教卓に座ってM字開脚の姿勢になる。
こういう時に全裸になっているということが楽だと感じる。
既におまんこはびちょびちょで、股間からは愛液が垂れてきている。
「んっ♡・・・んあぁぁ♡♡♡」
私は濡れたおまんこに指を突っ込むと、すぐにぐちゅぐちゅと出し入れを始める。
そしてそれと同時に乳首も弄りだす。
「んぉぉ♡♡ああぁぁ♡♡♡んんんんん♡♡♡♡♡」
もうそれだけで軽くイッてしまいそうになるが、おまんこ弄りを止めずに続行する。
「あぁぁ♡♡♡んん♡♡あっ!イッッッぐぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぷしゃっ!!ぷしっ!!ぷしゅーっ!!
おまんこから潮を吹きながら絶頂を迎える。
しかし、それでも私の指は止まらずにクリトリスを刺激し続ける。
「んおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡らめぇぇぇぇ♡♡♡♡またイクッ!イッくぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
既に前の席の生徒たちは、私の愛液でぐっしょりと濡れている。
「んっほぉぉ♡♡♡イグゥッ!イグゥゥゥ♡♡♡♡」
もう何回絶頂を迎えたのかも分からない。
しかしそれでも私の指は止まらない。
「んほぉぉ!?!??♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁあぁぁっっ!!!
そのまま盛大におしっこを机の上にぶちまける私。
「はぁ・・・はぁ・・・今日も気持ち良かったぁ♡♡♡」
快感で頭が真っ白になる中、私は一人呟くのでした。___ __________