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番外編:仲睦まじい家族

本編はこちら↓





僕たち家族は近所でも評判の仲良し家族だ。



「あははは!もうお父さんったら!よしなさいよ~(笑)」


「お母さんも笑いすぎ!でもお父さん本当におもしろ~!(笑)」


「ふ~(笑)父さん、最高だよ(笑)」



今もこうして、家族みんなでリビングに集まって父さんのギャグにみんなで大笑いしているところだ。



「お、おい!お前たち、何で笑ってるんだ!!誰か・・・誰か止めてくれ!!」



父さんは誰かに助けを求めるような焦りと恐怖が入り混じった顔を浮かべながら、自分のチンコをしごいている。


“なぜそんな怖い顔をしているのかは分からないけど、そんな顔でチンコをシコシコしているのだから、そのギャップが面白い”



「こ、こんなことしたくな・・・・おっちんぽシコシコ♪おっちんぽシコシコ♪・・・・な、な、なんなんだこれは・・・」



時折、間抜けな顔になるのもまた面白さを引き立たせる。


そんな父さんの様子を見て、僕と母さんと妹の美菜は笑った。



「おい!何でみんな俺の顔を見て笑ってるんだ!!」


「父さんの顔がおかしいからだよ(笑)」


「アハハ!そうそう!」



父さんの質問に僕は答え、妹の美菜がそれに同意した。


そして母さんは・・・、



「面白い顔なのよあなた~。そんな顔してるからじゃない~?」



と、フォローになってないフォローを入れた。


父さんの情けない顔はどんどんひどくなり、ついには涙まで流しだす。



「やめろぉぉ!!見るなぁぁ!笑うなぁぁ!!」



そんな父さんを見ていると、僕も面白くなってきてしまった。

そして笑いをこらえることができず、



「あはははは!すごいよ父さんその顔ー!」


と大声で叫んでしまう。


「ちょっとあなた!あはははは!」



母さんも笑いすぎて腹を抱えていた。

美菜も普段はそんな表情出さないのに大美菜も普段はそんな表情出さないのに大爆笑だ。



「ぐぅぅ!!見るな!見ないでくれぇぇ!!」



父さんは恥ずかしさのあまり右手で顔を隠してしまった。

けど、それでもシコシコする手を止めることはない。



それがまた面白すぎて僕たちは大笑いしてしまう。



「た、頼む・・・こっちを見ないで・・・うっそ~♪みんな見てくれ!お父さんが間抜けにイッちゃいま~す!」



父さんは、チンコをしごくスピードを上げると一気にイッてしまった。



部屋には父さんの精液が飛び散っている。



それでも父さんのチンコはまだビンビンに勃起したままで、なかなか萎まない。



「きゃはは!お父さん!それ超面白ーい!」


「美菜も母さんも笑いすぎだって~!」



母さんと美菜はかなり大声で笑っていた。

もう大爆笑だ。


多分今の父さんと同じくらい恥ずかしい顔をしていたと思う。

そんな父さんの顔はもう涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっているけど、今はみんなに笑ってもらえてうれしそうな顔をしている。



「そ、そうか?父さん、そんなに面白かったか~!良かったよかった~・・・あれ?なんで泣いてんだ?」



父さんは流れてきた涙に疑問の表情を浮かべるが、特に気にすることもなく、自分の席に戻る。



「じゃあ次は私がやる~!」



美菜が元気に手を挙げ、みんなの前に立った。



「お!次は美菜の番か!!」


「楽しみね~!」



父さんも母さんも嬉しそうだ。



妹の美菜は特に美人で、学校でもすごくモテる。

男子どころか女子からラブレターをもらうのなんて日常茶飯事で、かなりもてているみたいだ。

おまけにスポーツ万能だし頭もいいし、非の打ちどころがない自慢の妹だ。



「じゃあやるね~!」



美菜は着ていたピンクの部屋着を脱いで全裸になった。

そして、テーブルの上に置いてあった油性ペンを手に取ると、鼻歌を歌いながら自分の性器の近くに文字を書き始めた。



「えーっと、ここをこうして・・・ほいっと!これで準備OK!みんな~出来たよ~!」



“いんらんマンコ”、“どすけべちくび”、“中だしOK!”と書かれた体を自慢げに見せる美菜。



それを見て父さんも母さんも大爆笑だ。



「アッハッハ!これは傑作だな!」


「ほんとね~・・・隆司、これ何て読むの?」


「ああ、あれは“いんらんマンコ”と“どすけべちくび”だよ」



僕が教えてあげると、母さんは素直に感心してくれた。



そんなことを考えていると、美菜が僕の方を向いて何か言いたげな表情を浮かべていた。



「お、お兄ちゃん・・・?な・・・何で、私、こんな・・・」



震えながら歯をガチガチさせている美菜。


思ったよりもウケていなかったことにがっかりしているのだろうか?



「美菜!大丈夫!みんな面白いってさ!」



すかさず僕は美菜をフォローする。美菜を悲しませてはいけない。



「ち、ちが・・・そうじゃなくて・・・あっぴょ~~!!美菜、アホ面しま~す!!」



“元の面白い美菜に戻ると”、いつものようにガニ股になり、寄り目にしながら舌を出し、腰を振りだす。



「そ~れ!フリフリ~♪フリフリ~♪・・・テニスをやっていたのは、この腰フリ速度を速めるためで~す!!」




「美菜~!もっと面白いの見せてくれ~!」



父さんがおねだりをすると、



「もちろーん!み~んな見てね~!」



さっき書いた“いんらんマンコ”と“どすけべちくび”、“中だしOK!”の文字が入った全身を大股開きで見せつけた。



「それじゃみんな!・・・だ、だめ・・・美菜のマネを!!・・・っぐ!・・・・マネをしてね~!」



何かを堪えるようにしていた美菜だが、“今は美菜と同じことをしなければいけない”。


元々裸だった父さんを除いて、僕と母さんは急いで服を脱ぎ全裸になる。


僕たちは、交代で油性ペンを持ち、体に“いんらんマンコ”、“どすけべちくび”、“中だしOK!”の文字を書きだす。



僕と父さんにはマンコはないのだが、美菜と同じ文字を書かなければいけないので仕方がない。


その姿を見ていた美菜は、なぜか涙を流している。



「ご、ごめんねみんな・・・そんなひどいことさせて・・・。うっ・・・うう・・・もういいよ・・・もうやめて・・・」



泣きながら震える美菜。



「美菜、泣くほどおかしいのか!?」


父さんは感極まって涙を流している。



「お母さんも泣いちゃったよ~!すご~く面白いわ~!」


母さんはおなかを抱えながら爆笑していた。



「そ、そんな・・・アハ♪ごめんねみんな~!美菜もう泣くのやめるね!さぁ、もっともっとおかしくなりましょ~!!」



そう言うと美菜はガニ股で両手をピースにして上下させ、白目を剥きながら笑顔になる。


僕たちもマネをして同じような格好をする。


一体感を感じられて最高の気分だ。



「私たち家族は、アナルオナニーが大好きな変態家族です!イヒッ!!」


お尻に指を突っ込みながら興奮する美菜。


「「「私たち家族は、アナルオナニーが大好きな変態家族です!イヒッ!!」」」


僕たちもアナルに指を突っ込み興奮する。



「そ~れ、イッチニ!イッチニ!イッチニ!」



お尻に入れた指を軽快に出し入れする美菜と同じように指を動かす。



「もうイクっ!イッちゃう!!みんなも一緒にイこ!!」



美菜が合図を出すと、みんなで一斉に腰を突き上げ絶頂した。



「イッチニ!!イッチニ!!イックウゥゥゥゥ!!!!」



その瞬間、僕たち家族は顔を天に向け、大声を上げながら痙攣する。


やはり美菜の変態芸は最高だ。


家族みんな、スッキリとした爽快な気分になる。



「あ~楽しかった~!みんな、どうだった?」



なぜかわからないが、美菜もさっきの父さんと同じように涙を流しながら嬉しそうな顔をしている。



とりあえず、楽しかったことには間違いない。


みんなで面白かったと伝えると、美菜は満足そうな顔をしながら元の席に戻った。



「それじゃ、私の番ね!」



母さんが笑顔で立ち上がると、さっきまでの父さんたちと同じようにみんなの前に立つ。



「母さんは何をするんだ?」


父さんが尋ねると、母さんは笑顔で答える。


「フフフ・・・見ててね~!」



母さんは、テーブルの下に置いてあった”何か“を手に取ると、腰に装着し始める。



「じゃじゃ~ん!お母さん、この日のために極太ペニスバンド買っちゃいました~!!」



母さんの股間には、黒々とした巨大な男性器を模したペニスバンドが付いていた。



「おぉ~!!」


「お母さんすご~い!美菜も付けたい!」


「母さん似合ってるじゃん!!」



家族みんなで母さんの思い切ったスタイルに感激する。



「最初は似合うかな~?って心配だったんだけど、いざつけてみると中々よかったのよね~!ご近所さんにも褒められちゃってね!本物のおちんぽかと思いました!ですって!!」



母さんは嬉しそうにそう話すと、ゆっくりとペニバンをしごき始める。

父さんが見せつけていたチンコをしごく時と同じような動きで巨大なペニバンも動かす。

その動きはかなり卑猥なもので、見ているだけで興奮してしまう。



「おおぉぉ!!おおおおおお!!」


「お母さ~ん!気持ちよさそう~!」



母さんは恍惚とした表情を浮かべながら、より激しく手を動かし始める。


「あぁん♡こ、このペニバンが・・・あ、あら?な・・・なにこれ・・・何で私、こんなこと・・・」



母さんは困惑とした表情を浮かべたが、それでもペニバンを動かす手を止めない。

一種のパフォーマンスのようだ。



「うおぉ!!俺もしたい!」



父さんが席を立ち、母さんの真横に立ち自分のチンコをしごきだす。

そんな父さんの行動を見てか、美菜と僕も一斉に立ち上がると、勃起したチンコをしごきだした。



美菜は残念ながらチンコが付いていないので、シコっているふりだけだ。



「み、みんな・・・!?正気に戻って・・・!お母さん、こんなことしたくな・・・したくてしてるのよ~♡す、すごいわ~!お母さん、たまんない~!ああっ!あひっ!」


「うぉぉ!お父さんもイッちゃいそうだ!!」


「ぼ、僕もイキそう・・・」


「私・・・おちんちん無いのに・・・なんか股間が気持ちいい~!!」



みんなで腰と手を動かし、快感を高めていく。



「くっ!出る!!みんなにぶっかけるぞ!!」

父さんはそういうと、僕たちの方を向き、大量の精子を発射した。


びゅるるる!!びゅるっ!!



「うわ~!お父さんすご~い!」


「私ももう・・・ああぁぁ!!!」



母さんは体を仰け反らせ絶頂し、僕たちもそれぞれ激しく絶頂する。



「はぁ・・・はぁ・・・。あぁ~!気持ちよかったわぁ~!」



母さんはペニスバンドを外すと、満足そうな顔でテーブルに倒れこむ。



「お母さん、すご~い!」



母さんのパフォーマンスに興奮している美菜。

やっぱり僕も母さんのようになりたい・・・。



「大トリは僕がやる!」



勢いよく手を挙げ、鼻息荒く立候補する。



「おぉぉ!そうか!頑張れよ!!」


「隆司、お母さん応援するわ!」


「お兄ちゃん!私、最後までちゃんと見てるからね!」



家族の応援を背に、みんなの前に立つ。



「よし・・・それじゃ・・・ケツ穴と乳首だけでイッてみせます!!」



僕はそう言うと、全力で乳首を弄り、指をアナルに突っ込んでこれまた全力で出し入れをする。



「うぉぉぉ!!・・・あ、あれ、僕は何を・・・?」



乳首とアナルを弄りながら、僕は自分のしていることに焦りと恐怖を感じたのだった・・・



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