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番外編:ランジェリーショップの店員のその後(最高の憑依生活#1より)

本編はこちら↓





「はぁぁぁ~~~~・・・・」



深いため息をつきながら、自分が起こした行動に肩を落とす。


このランジェリーショップ「dazzy love」で働く私はつい先週、お客さまと店内で自慰行為をしてしまい、販売している商品の多くをダメにしてしまった。



本来であればクビも免れないながらも、汚してしまった商品を買い取ることと、今回のケースは、お客様側にも問題があったとして何とか店に残ることが出来た。



「どうしてあんなことしちゃったんだろう・・・」



会社は今回の騒動を隠してくれているらしいが、ちらほらとどこからか情報が漏れているのは薄々感じている。


同じ店で働いている一部の従業員は、あからさまに私を避けているのがよく分かる。



「もう転職でもしようかなぁ・・・」



そんなことを思いながら落ち込んでいると、店内にお客様が来店された。



「あ!いらっしゃいませ~!」



私は先ほどまでの暗い顔を何とかごまかしながら笑顔を見せる。


店内で商品を探しているお客さまは、中央の棚に置かれていた薄緑の下着を手に取り眺めていた。


その姿を私はぼんやりと見つめていた。



(へぇ~あんな感じの色が好きなのか~)



そんなことを思っていると、ついつい邪な考えが頭に浮かぶ。



(メガネをかけていて黒髪のショートヘアー・・・でも、あの人すっごい巨乳・・・それにお尻もむっちりエロエロじゃない♡あんな地味な色じゃなくて、もっと派手な色にして露出も多くすれば男性人気間違いなしね!あぁん♡なんかおまんこ濡れてきた気がするぅ♡)


「あ、あの~、どうされました?」


「はッ!?」



気が付くと、そのお客様の後ろに立ち、息も荒く凝視してしまっていた。



「も、申し訳ございません!もっとおすすめの商品をご紹介したくてつい・・・」


「そうなん・・・ですね?それじゃ、他に何か教えてもらえませんか?」


(危なかった~、いつものクセとはいえ、思わずやってしまうのよね~・・・あれ?私、元々こんなだったっけ?)



自分が起こした行動に疑問を抱きながらも、こういうことが好きだからこの店で働いているのだということを思い出し、何とかごまかしながらお客さまと会話を続ける。



「そうですね~、お客さまであればこの新作なんていかがですか?」


「え、これ・・・ですか?ちょっと赤が派手すぎるような気がするんですけど・・・」


「そんなことないですよ~!お客様のその巨n・・・あ、いや、バストラインにきれいにフィットすると思います~!」


「そ、そうですか?それじゃあこれ、試してみようかしら・・・」


「どうぞ~お試しください!」



私は、お客さまを試着室へと案内する。



「お客さま、バストのサイズはお分かりですか?」


「あ、えっと・・・実は最近測ってなくて・・・」


「それではこちらで計らせていただきますね!」



そう言って私はメジャーを取り出し、お客さまの大きな胸を服の上から計測する。



(あぁん♡おっぱい大きくて、すてきなカラダしてるのね♡見た目も地味っぽいけどちょっとエロいし、真面目で可愛らしい感じがするわ~♡早くオナニーしたい!)



「お客さま、とっても綺麗なバストラインですね~♡」


「え!?そ、そんな・・・」


(恥ずかしそうにする姿も可愛すぎるぅ~♡♡♡)


「普段はどんな色を好まれているんですか~?」


「色ですか?そうですね~、白とかはよく着ていますけど・・・」


「白でございますか~!?それはとってもえろ・・・じゃなくて、とっても素敵ですね~!」


「あ、ありがとうございます・・・」

(やだ~♡顔赤くして照れちゃって~♡もうそのまま襲いたいくらい可愛いんですけどぉ~!)


私は、ドキドキする気持ちを押さえながら手早くバストサイズを計っていく。

Fカップの巨乳に頭の中がクラクラしながらも、店員としての責務をこなす。



「では、いくつかお見繕いさせていただきま~す!お渡ししたそちらの下着を試着いただきながらお待ちくださいね~」


「あ、はい。分かりました」



私はそう言ってカーテンを閉めると、用意してあった下着を何点か棚から取り出し試着室へと持って行く。



(うふふ♡おっぱいは当然大きめだったけどお尻も大きくてエロかったわね♡もうあのカラダ見ただけでオナニーしたくなっちゃうぅ~ん♡でも今はお仕事中、おまんこいじりは我慢しなきゃね~♡)



私はそう思いながらも、試着室で先ほどの下着を着用しているお客様への妄想が止まらない。



(むしゃぶりつきたいくらいエロいカラダしてたわ~!もうダメ!早くオナニーしたいっ!!でも今はお仕事中だから・・・それより早くオナニーしたいわ~!あ~~ん♡♡♡)



そんな妄想に思いを馳せながら、ちょうど試着し終えたところであろうお客様のもとへと向かう。



「お客様、そちらの下着いかがでした~?サイズとか問題ないでしょうか?」


「あ、はい!ぴったりでよかったです!」



カーテンが開き、そのカラダを惜しげもなく披露しながら下着姿を見せてくれるお客さま。



(いいカラダしてるわ~!それに真っ赤な下着もドエロくてさいこ~!!おっぱいもお尻も大きくてエロくて最高よ♡♡♡)



「お客さま、その下着お似合いですね~♡」


「そ、そうですか?そう言ってもらえると嬉しいんですけど・・・派手すぎませんかね?」



私は目の前のお客様のカラダに我慢できず、思わず舌なめずりをしてしまう。



(あぁん♡もう我慢できない!早くオナニーしたい!)


「あのぉ・・・どうかしましたか?」



そんな私の様子を不思議に思ったのか、心配そうな顔で尋ねられる。



「あ、いえ何でもないですよ~!とっても似合っておられますから、きっと男性もイチコロですよ~♡」


「え・・・男性って・・・?」


「えへへ~♡それにしてもお客さまって本当に色白でキレイな肌ですね~!普段から何か特別なスキンケアとかされているんですか?」


「へっ?あ、いえ特には何も・・・」


「えぇ!?それでこんなスベスベなお肌なんですかぁ~?うらやましいです~」


(近くで見るとカラダもすっごくドエロくて最高!しゃぶりつきたい!!)


「あ、あの・・・!?」



私はもう我慢の限界で、お客さまを試着室の壁へと追い込むとそのまま両腕を壁に押し付ける。

そして強引に唇を奪った。



「んっ!?んん~~っ!!」



突然のことに驚いたのか、最初は抵抗していたお客さまだったが、次第に抵抗する力が弱まり最後にはされるがままになっていた。



(あはぁん♡なにこれ!?キスしただけなのにすごく気持ちいいんだけどぉ~ん♡♡♡)



唇を離すと、お互いにハァハァと荒い呼吸を繰り返す。



「はぁはぁ・・・そんなにデッカイおっぱいぶら下げながら、ぴちぴちのケツをしているお客様が悪いんですよ~!」


「な、なにを言って・・・?」


(そんな戸惑った表情もそそるわ~♡♡♡)



私は我慢できずにそのままお客さまのおっぱいを鷲掴みにする。



「きゃうっ!?や、やめてくださ・・・うくっ!」


(なにこれぇ~~んん♡♡♡こんなに大きなおっぱい『初めて』触ったけどめちゃくちゃ気持ちいいんですけどぉ~~~!もう乳首ビンビンじゃないのぉ~~ん♡♡♡♡♡)



さらにお客さまの大きなお尻へと手を伸ばす。



「ひゃんっ!!さ、触らないでぇ・・・」


(はぁ~ん♡この弾力といい形といい、ホント最高のお尻ね♡♡♡)



そして私は再びお客さまと唇を重ねる。

舌を絡ませながらおっぱいを揉みしだく。



「んんっ!ちゅっ・・・れろっ♡」


(あぁ~ん♡柔らかくて温かくて甘くておいしいわ~~♡♡もっといっぱい味わいたい!もっとしたいぃ~~~♡♡♡♡)



しばらくキスを堪能したあと、私はお客さまの大きなお尻を撫で回す。



(あぁん♡なんて柔らかいの!大きくてプリプリでムチムチしていて最高だわ♡♡♡)



「さ、さっきから、どうしちゃったんですか・・・?」



キスとおっぱい弄りですっかり蕩けた表情になっていたお客さまだったが、どうにか正気を取り戻したようで質問してくる。

しかしそんなことはお構いなしに今度は、



「ねぇお客様・・・私のココ、見てもらえません?」



そう言って私はスカートを捲り上げる。そこには下着越しでも分かるくらい愛液でビショビショになったおまんこがあった。



(もう我慢できないわっ!!)



そのまま強引にパンツを引き下ろすと、自分の指を2本ほど突っ込む。


グチュッ!クチュクチュ♡ヌチャッ!ズポッ!ニュプニュプ♡♡



「もうダメェ~ン♡♡♡お客さまとのキスが気持ちよくて、さっきからおまんこ濡れっぱなしなのぉ~~♡♡♡」


(なんていやらしい音なの!?自分のアソコからこんな音が出ているなんて信じられないわ・・・でもそれが逆に興奮しちゃうっ!!)



お客さまも目の前で繰り広げられる痴態に驚いて見ているだけだった。



「あぁ~ん♡♡♡見てくださぁい♡♡お客さまの大きなおっぱいで興奮しすぎて、もう我慢できないのぉ~~♡♡♡♡」



そう言って私は、自分のおまんこを弄っていた指をお客さまの口へと突っ込んだ。



(あむっ・・・んっ♡)



そのまま無理やり唇を奪うと、今度は唾液を流し込む様に口づけをする。



「はぁはぁ・・・お客様も、一緒に気持ちよくなりましょ?」



そう言って私はお客さまの前でオナニーを再開する。


目の前で繰り広げられる痴態に、最初は驚いた表情だったお客さまだったが、徐々に目がトロンとしてくるのが分かった。どうやら彼女もこの状況を楽しんでいるようだった。



「んっ・・・ちゅっ・・・」



自然とお客さまからキスをしてくる。


(ん♡舌を絡ませながらのキスなんて最高だわ~~♡♡♡♡)



そして今度は彼女が私のおっぱいを揉み始める。



(いやん♡♡♡お客さまに揉まれてるぅ~~んん♡♡♡♡)



そのまま乳首を指で摘ままれると、ビクンッと体が跳ね上がる。



(はぁ~ん♡お客様ったら上手すぎぃ~!こんなことされたらもう我慢できないわよぉ~!もっと気持ちよくしてぇ~~ん♡♡♡♡)



お客さまの手はどんどん激しくなる。私のおっぱいはぐにぐにと形を変えていった。



(もうダメェ~~♡♡♡イっちゃう!イッちゃう~~♡♡♡)



そしてついに限界を迎えた私は、盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。



「はぁはぁ・・・」



お互い荒い呼吸を整える。絶頂の余韻に浸りつつも、私はお客さまに微笑みかける。



「うふふ・・・私のカラダ、いかがでしたか?」



すると彼女は顔を赤らめながらも口を開く。



「えっと・・・すごかったです・・・」


(照れた顔もカワイイ~~♡♡♡)



そんなことを思っていると、再び私の中で情欲が沸き起こる。



「あの~、もしよかったら連絡先交換しませんかぁ?」


私は上目遣いで尋ねる。


「あ、はい・・・いいですよ」



お客さまは少し迷った末、私の提案を受け入れてくれた。



(やった♡♡♡♡これでいつでもセックスできる♡♡♡♡)



という私の喜びも束の間、お客さまは耳元でこう囁く。


「あの・・・今度は二人だけで会おうよ・・・」


その誘いに私は興奮を抑えきれず、再びキスをしてしまうのだった。



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