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【早見せ】プロポーズ大作戦(催眠アプリを手にした男の楽しい日常生活より)

皆さま、本日もお疲れ様です(・∀・)

『催眠アプリを手にした男の楽しい日常生活』の最新話の早見せです|ω・)

といいつつ、ここからどう展開していこうか検討中なんですけどね(笑)

頑張って今週中にはアップする予定です!

それでは、本編どうぞご覧ください!!!


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ホテルの高層階にある高級レストラン。


何か特別な記念日でもなければ、お祝い事があるわけでもない。



(絶対これって・・・うん、絶対そうよね・・・)



付き合って3年になる彼氏に、「今日は話したいことがあるから」と言われ、つれてこられたのがこのレストランだ。


彼氏の浩介もいつものフード付きのパーカーではなく、パリッとしたスーツに身を包み、表情もどこか固い。



かくいう私も、普段着ることのないワインレッドのパーティドレスを着ている。

緊張のあまり、高級食材を使ったおいしいはずの料理も味を感じない。



きっと、浩介もそうなのだろう。さっきから料理にもあまり手をつけていない。

デザートが運ばれてくるまで沈黙が続いたが、とうとう私の方から口を開く。



「あのさ・・・話したいことって何?」



すると浩介は、少し言いづらそうに口ごもる。



「うん・・・ずっと前から決めてたんだ。今日こそは、ちゃんと言おうって」



浩介のその真剣な態度に、私はゴクリと喉を鳴らす。


(やっぱりプロポーズだよね?!)



私の頭の中は高揚感とパニックが入り混じった状態になり、思わず涙ぐみそうになる。



「あ、でもちょっと待って! なんかこう・・・心の準備が!」



私は自分の感情を落ち着けるために一度フォークを置くが、浩介は構わず話し始める。

そしてポケットから四角い紺色の箱を取り出すと、私の前に差し出した。



「え、うそ、本当に!?」



先ほどまで耐えていた涙が一気に溢れそうになる。



「怜奈、もしよければ俺と」



その瞬間、涙で見にくくなっていた私の視界が一気にブラックアウトしたのだった・・・



―――――――



「怜奈、もしよければ俺と結婚してくれないか?」


「・・・え?う、嬉しい!うん、喜んで!!」



数秒の間、意識を失っていたかのように感じていたが、気のせいのようで先ほどから待っていたプロポーズの言葉がついに浩介の口から飛び出す。


この人と結婚するんだろうなと数年前からぼんやりと思っていたものの、いざ現実となると、感動のあまり涙が止まらない。



「それじゃ、これ・・・」


浩介が箱から指輪を取り出すと、私のもとにゆっくりと近づける。



「・・・うん、似合ってるよ、怜奈」



指輪を付けた私を見て優しく微笑んでくれる浩介。

私も【乳首に引っ掛けた指輪】を見ると、結婚するんだという実感がじわじわと湧いてくる。



「きれい・・・でも、ちょっと大きいんじゃない?」

「おかしいな・・・ちゃんとサイズは調べたはずだったんだけど・・・」



浩介は相変わらずおっちょこちょいだ。

しっかりと私の乳首のサイズに合わせて指輪を選べばよかったのに・・・

これでは薬指くらいにしか入らないサイズだ。



「でもありがとう・・・私、本当に幸せ!」

「うん!俺も!」



嬉しさを表現するために、2人で席から立ち上がり、笑顔でガニ股ピースをする。

今日のためにしっかりと全裸になってきた浩介のおちんちんも、ビンビンに勃っていてどこか勇ましさを感じる。

私も今日は絶対にプロポーズだと感じ取っていたので、ちゃんとまん毛とケツ毛を処理してきた。

椅子に座るタイミングでさりげなく浩介にお尻を向け、アナルを広げてアピールする。



「あれ?アナルの毛、剃ってきたんだ・・・すっごくかわいいよ」

「もう!さっすが浩介!すぐ気が付いたね」



たまに抜けているところもあるが、ちゃんとかわいくしたところには気が付いてくれる、そんな浩介が夫になることに再び感動する。


先ほど運ばれてきたデザートもようやく味を感じられそうだ。


運ばれてきたショートケーキのクリームを素手で乳首とおまんこに塗りたくる。

浩介も、おちんちんの先っぽにクリームを塗っている。



そして、レストランの床で浩介が寝そべると、お互いにシックスナインの体勢になり、性器についたクリームを舐めあう。



「う~ん♡おいしい~♡」

「うん!本当においしいね!」



食材を選び抜いたであろう高級なクリームに舌鼓を打ちながらも、プロポーズを受けたことによる興奮が冷めやらないのか、何故か股間もうずきだす。



我慢できなくなった私は、クリームを舐め終えたあと、このレストランと併設されているホテルに泊まることになっていたので、早く部屋に行こうと浩介に促す。


「ああ、そうだな!早く行こうか」


私たちは席を立つと、ホテルへと足早に向かうのであった・・・



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Comments

コメントありがとうございます! 誓いの言葉、いいですねー いきなり結婚生活で考えていたので、結婚式をめちゃくちゃにするのも考えてみます!!(`・ω・´) ありがとうございます!

くろっかす

二人にはぜひ幸せになってもらいたいですね。それはそれとして、無様な姿も見たいです。浩介の短小チ◯ポに指輪をはめたり、結婚後の家庭のシミュレーションとして子供やペットになりきったり、アホすぎる誓いの言葉を怜奈に言ってもらいたいです。

オメーガ


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