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【番外編】桜川 花蓮のご奉仕日和(【学園編その3】お嬢様の夢は変態メスブタ奴隷より)

本編はこちら↓





ごきげんよう。

私、桜川 花蓮(さくらがわ かれん)と申します。


お父様は、あの有名なサクラガワグループの社長を勤めておられまして、私はその娘でございますわ。



本当は、私と同じ身分の高い方々と学校生活を送りたかったのですけど、


「もっと庶民の生活を知りなさい」


というお父様からの言いつけで、高校から庶民と同じ学校に通っていますの。



将来、私の足となって働いてくれる方々と一緒に生活をするのは少し苦痛でしたけれども、今ではもう慣れましたわ。


家来のように従えることに優越感を得ていましたけど、よくよく考えますと、私の方が彼らの下僕に相応しいと思い始めてきましたのよ!



「お父様!学校のご友人たちに見ていただきたいものを思いつきましたの!」


静かにティータイムを楽しんでいたお父様を前に、私は手拭いを被り、ザルを両手に持ちガニ股になりながら何かを掬うような動きをした。



「あら、えっさっさ~♪ほいほい~っと・・・!」



皆様に楽しんでもらうために、昨日から一生懸命に練習したドジョウ掬いをお父様の前で披露することにしました。


もちろん!コミカルさを増すために、ちゃんと全裸でやってますのよ!



私が必死にドジョウ掬いをしていると、お父様が何故か両手で顔を隠していましたの。



「・・・どうなさいましたか?お父様」



心配になって近寄ってみますと、顔を真っ赤にして涙を流していることに気づきましたわ。



「うっ・・・うぐっ・・・」



突然泣き始めたお父様の姿に動揺を隠せず、私まで泣きそうになってしまいますわ!



「ごめんなさい!!私のドジョウ掬いが面白くないばかりに、お父様にご不快な思いを・・・」



私は泣きながら許しを乞いました。すると、お父様は涙を拭きながらこうおっしゃいましたの。



「違うんだ・・・あんなに庶民と同じ生活をすることを嫌っていたお前が、今ではみんなを楽しませるために一生懸命な姿を見てたらつい涙が止まらなくなってね」



「お、お父様・・・!」



私は嬉しさのあまり、思わずお父様のまわりで踊り始めた。



「やった♬やった♪やった♪・・・・」



片足で交互に体重を取るように、ガニ股で飛び跳ねながら嬉しさを全身で表現する。


お父様は、涙をぬぐいながらポツリとつぶやいた。



「もし今、ここに亡くなった母さんがいたら、きっと同じように泣きながらよろこんでくれるだろうなぁ・・・」



お父様は私が小さいころに亡くなったお母様のことを思いだし、幸せそうに微笑む。

その姿を見て、私も胸がキュッと締まるような思いになる。



「きっと喜んでくれますわ!こうして、お母様譲りのデカパイにどんなおちんぽでも飲み込むバキュームおまんこのおかげでこうして楽しい毎日を過ごせていますもの!」



私は、お父様に喜んでもらいたい一心で、両手で胸を持ち上げるようにしてアピールをした。



「おぉ!そのデカい胸なら、どんな男もイチコロだろうな」



お父様は嬉しそうに私の胸を鷲掴みにした。



「んっ♡あぁ~ん♡ありがとう~ございますぅ~~んっ♡♡♡」


揉まれたことで、敏感になった乳首がさらに硬くなる。



「そうだ!さっきのドジョウ掬い、もう一度見せてくれないか?動画に撮って、友人に見てもらいたいんだ」

「そうでしたのね!ぜひ、やらせていただきますわ!・・・あ~らえっさっさ~♪」



私はお父様の要望に応え、ドジョウ掬いを踊りながら披露した。

その姿を見ていたお父様は、優しい笑顔で私を見つめる。



「ほんと・・・母さんそっくりだよ・・・」



そして、どこからか取り出したスマホで動画撮影を始める。

きっとこの動画を友人に見せれば、みんなが喜んでくれるに違いないだろう。


私は、お父様に喜んでもらうために一心不乱にドジョウ掬いを踊ったのだった。



―――――――――――



「それじゃ、行ってきますわ」

「いってらっしゃいませ、お嬢さま」



いつものように執事に学校の近くまで送ってもらう。



学校まで歩いて5分くらいのところでいつも降ろしてもらうのだが、メスブタ奴隷として皆さまより遅く投稿するわけにはいくまいと、最近は朝練をしている生徒くらいしか投稿していない時間に送り届けてもらっている。



「ふぅ・・・」



まだ人気のない下駄箱で上履きに履き替えると、そのまま教室へと向かう。

自分の足音が静かに響く廊下を抜け、教室へ入った瞬間、私は大声で叫ぶ。



「皆様のメスブタ奴隷、桜川 花蓮!朝のご奉仕に参りましたわぁ~!」



私はスカートをたくし上げ、ガニ股になって腰を前後に振りながら挨拶をした。

もちろん教室には誰もいないのだが、私は毎朝の日課として挨拶を続けている。



「さてと・・・」



挨拶を終えると、教室の端の掃除用具入れからバケツを取り出す。

そして水道に向かい、水を溜める。



「よいしょっと・・・」



水を入れたバケツを持って教室へ戻ると、カバンから新品のパンツを取り出す。

高級ブランドのものなのだが、それを躊躇なくバケツに突っ込む。


びちょびちょになり、水が滴るパンツをギュッと強く絞る。



「それでは、皆さまが来る前に床掃除をさせていただきますわ!」



私は、床に広がったパンツで床を拭く。

「よいしょ!よいしょ!」と声を上げながら、力強く床をこする。



こびりついた汚れなどは、パンツを被せ、爪を立てながらサテン生地のパンツにしっかりと汚れが付くように擦り取るように磨く。



「ふぅ・・・!そろそろ時間ですわ!」



パンツで綺麗に拭き上げた床の上に、今度は自分の生尻を載せる。



「桜川 花蓮のお尻ブラシですわ!ぶぃ~~ん・・・・」



床につけたお尻を左右に振るようにして、少しづつ進みながら仕上げの床掃除をする。



「よいしょ!よいしょ!・・・ふぅ!」



掃除も済んだところで、あとは皆さまを待つだけだ。


皆様のお出迎えにはパンツ一丁で行うことが常識なので、着ていた制服を全て脱ぎ、床掃除に使ったパンツに穿き替え、教室の入り口で背筋を伸ばし、気を付けの姿勢をとる。



すると、階段を上る音がこちらに響いてくるのを感じた。

スマホを覗きながら教室へ入ってきたのは、朝練を終えたばかりの野球部の大井君だった。



「おはようございます!桜川 花蓮でございます!朝練、お疲れ様です!」



大声で挨拶をし、90°の角度でお辞儀をする。



「・・・・」



こんなメスブタ奴隷に挨拶をしないのは当然なので、大井君は無視をするように自分の席へと向かう。



「あ・・・」



大井君が何かを見つけたのか、声をあげる。



「おい桜川、お前ここ汚れ残ってるぞ、何やってんだよ」


大井君が指を指した先には、わずかに黒いシミが床に残っていた。

私はすぐさま大井君の足元にしゃがみ込み、土下座をする。



「も、申し訳ございません!すぐ綺麗に致しますわ!」



私はそう言うと、すぐさま床の汚れを拭き取ろうと、パンツに手をかける。

ところが、それを静止させるように大井君が手を出す。



「あ~そういうのいいから・・・それより、しっかり掃除できなかった罰として、お前の名前は今日一日『うんこマン』な?どうだ、面白れぇだろ(笑)」



大井君は私を見下ろしながら、バカにするように笑う。



「かしこまりましたわ!今日から私は、うんこマンとして精一杯過ごしますわ!」



私は床に顔を擦り付けるように頭を下げた。

そんな私をあざ笑いながら、大井君は自分の席へと向かうのだった。



――――――――



「おはようございます!三度の飯よりセックス大好き、うんこマンでございますわ!!おっちんぽー!おケツぶりぶり~!・・・」



クラスメイトが登校してくるまでに、色々な人に命令された挨拶を繰り返す。

私をより良いメスブタ奴隷に仕上げたいという皆様の思いがひしひしと伝わってくるご命令に、思わず嬉しい気分でいっぱいになる。



「桜川さん」

「・・・・・・・」

「あ、うんこマン」

「はい!なんですの?」



私は名前を呼ばれ、すぐさま振り返る。

すると、先ほど教室に入ってきた三島君がこちらを見ていた。


いつも女子をいやらしい目線で見ている三島君だが、いったい何の用だろうか・・・



「あのさ、俺のチンコたっちまったからさ、セックスさせてくんね?」

「あら、そんな御用でしたのね!いつでもどうぞ!」



たかがセックスの要望で安心した私は、何の躊躇もなく三島君にお尻を向ける。



「どうぞ!三島様の勃起チンコを私のおまんこでスッキリさせてくださいまし!」


股の間から見える三島君に向かって、笑顔でそう叫ぶ。


「おっ?いいのかい?それじゃ遠慮なく・・・」



三島君は、勢いよく自分のおちんぽを取り出しそのまま挿入した。



「・・・・・・へ?」



その瞬間、私は一気に青ざめた。


先日の変態な踊りや変態メスブタ奴隷だと名乗る自分、自宅で皆を喜ばせるためだけに考えたドジョウ掬い、朝早く登校してまで自分のパンツを使って床掃除をしたり・・・



数々のあり得ない行動をしていた自分を思い出し、私は我に返ったのだ。



「ひ、ひぃ・・・!?」



私は急いで自分の股間に挿入された汚らしい異物を引き抜こうとする。



「な、なんで抜けませんの・・・!?勝手に、腰が・・・!」



私の意思に反して、自分の腰は三島君のおちんぽをどんどんと呑み込んでゆく。



「や、やめて!こんな格好・・・!!」



私は泣きそうになりながら叫ぶが、三島君はお構いなしに腰を振り始めた。



「お、もしかして襲われてる系のプレイ?いいじゃん、そういうの俺大好きだわ」

「ち、違うの!は、早くこんなの抜いて!!・・・あぅん♡」



必死に三島君を引き抜こうとするが、どうしても抜けない。

それどころか、どんどんと腰を打ち付けるスピードが上がり、快感が増してゆく。



「うっ♡あっ♡こ、こんなことしたくないのに!!な、なんでですのぉ!」

「さすがにうるせぇな・・・おい、お前メスブタ奴隷なんだから少しは調整しろよ」



三島君がそういうと、突然私の身体の自由がきかなくなった。

まるで自分の体が自分のものではなくなるような感覚に戸惑いを隠せない。

そんな私の変化もお構いなしに、三島君は腰を動かし続ける。



「ひっ♡あっ♡や、やめてくださいまし!私はこんな下品なことしませんわ!」



今まで感じたことのない感覚に恐怖する。なぜこんな淫乱な行動をしているのか自分でもわからないのだ。



「なに言ってんだよ変態のメスブタの分際で・・・ほら、もう一回自分のこと思い出してみろよって・・」

「は・・・わ、私はうんこマン♡皆様のためにご奉仕する変態メスブタ奴隷でございますわ~!好きなものは生ハメセックス♡皆様に喜んでもらうために、変態ダンスをすることが至上の喜びですの♡今日も皆さま、い~っぱい私を犯してくださいまし~♡・・・・ち、違うの!ち、違うの!こんなの私じゃないの!」



必死に抵抗しようともがきながらも、自分の口からは卑猥な言葉が漏れてしまう。



「お~良い感じになってきたじゃん!ほらほら、そろそろイッちまうからしっかり受け止めろよ?・・・」

「いやっ♡嫌ですの!あなたなんかとセックスしたくないぃ!」



私は涙とヨダレを垂らしながら叫ぶ。しかし三島君は腰を振り続ける。



「ひぎっ♡あっ♡な、なんでぇ・・・!?き、気持ちよすぎてき、気持ちよすぎて、ち、力が抜けるぅ・・・」



私の体は三島君のおちんぽを受け入れるかのようにどんどんと従順になっていく。



「やっべ!もうイクわ!しっかり受け止めろよ!」

「ひぅっ♡ひっ♡ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」



お腹の中が熱くなるのを感じると同時に、私は快感の渦に呑み込まれ意識が遠のいていった。



ーーーーーーー




「・・・おい、起きろ」

三島君に呼ばれ目を覚ますと、既にクラスのみんなが席についている状態だった。



「あ・・・えっと・・・」



状況が呑み込めずに混乱していると、三島君が私の頭に手を乗せた。



「メスブタ奴隷の仕事ちゃんとしろよな(笑)」

「は、はい!三島様!」



私はすぐさま立ち上がり、ガニ股で敬礼をする。



「じゃ、俺は席に戻るからよ、しっかりやっとけ!」



三島君はそれだけ言うと自分の席へと座る。



「はい、三島様!先ほどは私とセックスしていただきありがとうございますわ♡本日も皆様のために一生懸命ご奉仕させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします♡」



私は大きな声で挨拶をする。

クラスのみんなは、私を汚いものでも見るかのような視線を向ける。



(それにしても、さっきのは何だったのでしょう・・・?三島様のおちんぽを挿入いただいた瞬間、なんだか私が変になってしまったようでしたわ・・・?)



三島君のおちんぽを拒否するという大変失礼な思考になってしまった自分に疑問を持ちながらも、私は今日も元気に変態メスブタ奴隷として頑張るのであった。


Comments

コメントありがとうございます! 元々お高くとまった人の落ちぶれっぷりが自分の中ではめちゃくちゃ気に入ってまして笑 結構この番外編で詰め込んだ感があったので、もしレギュラー化させるとなると、部活動編やお金持ちの人らしくお稽古事とかで狂わせるのはどうでしょう?( ^ω^ ) ちょっと私の方でも花蓮さんレギュラー化の案、考えてみます!!

くろっかす

お尻やパンツで床掃除してそのパンツを履くってところ、すごく好きです。花蓮さん、レギュラーキャラにならないかな…

オメーガ


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