【番外編】大倉一家の性教育:催眠アプリを手にした男の楽しい日常生活 #14より
Added 2024-01-03 11:00:19 +0000 UTC本編はこちら↓
「すごーい!本当にアレ、入っちゃうの?」
娘の美見が、テレビを見ながら楽しそうに話しかける。
「そうね~、でもあれはちゃんと練習をしたプロの人だから入れられるのよ?」
「そうだぞ美見!ほら、スルスル~って入っていくだろ?」
私も夫もテレビを見ながら、美見に説明を続ける。
どこにでもある家族団らんのひと時。
私たちはいつものように、DVDを見ながら会話に花を咲かせる。
今日見ているのは、人妻モノのAVだ。
ちょうど、男優がたくましいおちんちんを女優のおまんこに突っ込む見せ場のシーンで、美見も気持ちよさそうな女優の姿を見て羨ましそうにしている。
「美見もあのおちんちん、おまんこに入れてみた~い!!」
性教育の一環として見せているのだが、流石にあのサイズのおちんちんを入れることは美見の身体ではまだ難しいだろう。
「美見にはまだ早いんじゃないか?この前だって、パパのおちんちんでセックスしてみたけど、おまんこがキツすぎて入らなかったじゃないか」
「む~!あれからちゃんとディルドオナニーしながら練習したからもう入るよ~!学校にだって、極太ディルド挿したまま通ってるし、クラスの男子にもセックスのお願いをしてるんだよ?!」
ごめんごめんと謝る夫に対し、ぷーっと頬を膨らませて怒る美見。
「美見は勉強熱心だからね~。昨日も学校から帰ってきたと思ったら、すぐオナニーしてたもの!ママ、とっても感心しちゃったわ!」
家庭訪問に来た先生からの勧めで、毎日の読書の代わりに、オナニーを見てあげることが日課になっている。
先生から渡された『オナニー記録帳』にも、毎日のオナニーの内容を事細かに書いている。
「あなた、ほらこれ!美見のオナニー帳よ?」
「ん~どれどれ・・・?月曜日はオーソドックスなクリトリス弄りに、火曜日は乳首オナニー、水曜日は美見のお気に入りのパンツを使ったおまんこ乾布摩擦、木曜日は乳首に洗濯ばさみを挟みながら公園で露出オナニー、昨日は犬になりきって街中を散歩しながらディルドオナニーか!いや~すごいな―美見は!」
夫に褒められて誇らしげに胸を張る美見。
「来週はね!新体操クラブのみんなにも美見のオナニーを見てもらう予定なんだ!」
「ふふっ!そうね!この前、新体操クラブの先生にも相談したらぜひ!って言われちゃって、先生ったら、嬉しそうに衣装まで用意してくださったのよ!ほら!」
私は、新体操クラブの先生が用意した衣装を夫に見せる。
体にピッチリと張り付くタイプのレオタードで、オナニーがしやすいように乳首とおまんこの部分がくりぬかれている。
始めは、乳首とおまんこが強調される程度のもので露出していなかったのだが、私からの希望で先生と協力して、オナニーで重要な部分を切り抜かせてもらったのだ。
「お~これはすごいな!美見がオナニーしている姿がそのまま見られるじゃないか!」
「えへへ~!来週が楽しみ~!!」
「ママも頑張ってお手伝いするからね!一緒に頑張りましょ!」
私が励ますと、美見は元気よく返事をしてくれた。
そんなやり取りをしている間に、場面は変わり今度は男優が先ほどとは別の女優のおまんこにおちんちんを挿入し始めていた。
「ほら見て、美見の大好きなおちんちんが入ったわよ!」
「うわーっ!すっごい気持ちよさそう・・・」
娘の目が羨望に満ちているのがわかる。
(ふふっ・・・可愛い子・・・)
夫と私が、そんな美見の様子を眺めていると、
「んっ・・・ママ!パパ!なんか・・・なんかおしっこ出ちゃいそう!!」
美見が急に狼狽しだした。
よく見ると、少しお股のあたりが湿っているような気もする。
「あれ?美見、もしかしてイってる?」
夫の問いに、顔を真っ赤にしながら小さく頷く美見。
「あら~イっちゃったんだ!AV見てるだけでちゃんと絶頂できるなんてすごいわね!」
私は娘に拍手を送る。そして頭を撫でながら、絶頂の感想を聞いてあげる。
「イったんだね~?気持ちよかった?」
「うん!おまんこの奥がすごくキューッてなったよ!」
笑顔で答える美見に、私たちはますます愛おしさを感じる。
この調子でオナニーを続けていれば、きっと近いうちに本物のおちんちんを体験できるはずだ。
「あら、美見、またおしっこ出ちゃいそう?」
私が再び尋ねると、今度は首を縦に振る美見。
「じゃあママが手伝ってあげるわね?ほら!しーしー!!」
私は娘のおまんこに手をやり、指を激しく動かしながら絶頂へと導く。
すると、すぐに美見は潮を噴いて盛大にイった。
「あ~っ!!ママ!!イくっ・・・あっ・・・あっ・・・・・・イクぅ~~~~~!!!!!!」
そんな可愛い声と共に潮吹きが終わると、息も絶え絶えになりながらソファにもたれかかる。
「はあ・・・はあ・・・ママ上手だねぇ・・・」
「ふふっ、ありがとう!ママだって、美見と一緒にオナニーのお勉強しているんだから、出来て当たり前よ!」
そう言っていると、今度は夫が美見のお股に手を伸ばす。
「よし!今度はパパが手伝ってやろうな!」
夫は慣れた手つきで美見のクリトリスを刺激し始める。
「あ~っ!!パパすご~い!きもちいいよぉ~」
夫のテクニックにあっという間にイってしまいそうな娘の姿を見て、私はつい微笑んでしまう。
「あなた、私は美見のアナルをやるわね」
「おぉすまん、頼むよ」
夫と二人で協力して、美見の絶頂の手助けをする。
クリトリスを弄り続ける夫の隣で、私は美見のアナルに人差し指を突っ込み、前後に出し入れする。
「あっ・・・イクっ!!あっ・・・ママっ!!パパっ!ああっ!!!」
絶頂と同時に、再び盛大に潮を噴く。そして脱力しきった美見はソファに倒れこみ、気持ちよさそうにすーすーと寝息を立て始めた。
「あら寝ちゃったわね・・・。美見~?お風呂でたらまた続きするからね~」
返事はない。
しかし、その寝顔は実に幸せそうだった。
「おやすみ美見・・・」
娘の頭を優しく撫でる夫。
そんな何気ない日常が、いつまでも続くことを願うばかりであった。
―――――――
「美見~!お風呂入るわよ~!」
「は~い!」
美見が自室から、可愛らしい声で返事をする。
脱衣所に到着した美見を見ると、頬を赤らめており、オナニーの直後だったことが見て分かる。
そんな美見の服装は、毎日のオナニーでいつも着ている極小サイズのビキニである。
「あれ?美見、どうしたの?もしかしてイったばっかり?」
「えへ!うん!今日もちゃんとイけたよ!」
私が尋ねると、嬉しそうに報告する美見。そんな娘の姿を見ていると、こちらも嬉しくなってしまう。
「ふふっ、ちゃんとイけたのね!偉いわ!」
頭を撫でながら褒めると、美見は嬉しそうに目を細めた。
「えへへ~!それじゃあお風呂入ろうかな!」
美見はビキニを脱ぐと、浴室に入っていく。
「お、今日は俺も入るぞ!」
「あら、そうだったわね!家族3人で入るなんて、いつぶりかしら?」
私と夫は、お互いの服を脱ぐと美見に続いて浴室へと入る。
「うわ~!パパのおちんちん、おっきいー!!」
美見が父親の勃起したペニスをまじまじと見つめる。
「でも、さっきの男優さんほどじゃないね。美見、もーっと大きなおちんちん挿れたいなー・・・」
「こら美見!パパに失礼なこと言わないの!」
「ハハハ!全く、美見は欲張りさんだな~」
性教育に熱心になりすぎたことの弊害なのか、美見の性に対する欲求は日に日に増していく一方だった。
「美見はパパのおちんちんと男優さんのおちんちん、どっちが好き?」
私は美見に問いかける。
「えっと・・・うーん・・・」
美見は少し悩む素振りを見せたが、すぐに元気よく答えた。
「男優さんのは実際に見たわけじゃないからあんまり分かんない!でも、パパのはすっごくカッコいいから好き!」
その答えを聞いて思わず私は吹き出してしまう。
そんな私を見て夫が拗ねたように呟く。
「お、お前だってAVに出てくる男優を俺と比べたりするだろ!」
「あら?それのどこがいけないの?」
私も負けじと反論する。そしてお互いににらみ合うが、そんな私たちを見て美見が笑ったので思わず釣られて一緒に笑ってしまう。
そんなじゃれ合いもほどほどにし、私たちは3人で仲良く湯船に浸かる。
といっても、流石に3人は同時に入れないので、いつも2人ずつ入るようにしている。
のこった一人は、浴槽に入った二人に全力オナニーを見てもらうのだ。
「それじゃ、これからママがオナニーするから、2人ともしっかり見ててね!」
「うん!わかった!」
「おう、しっかり見てるよ!」
そういいながら、夫は美見のお尻に手を這わす。
美見はくすぐったいのか体をくねくねと動かしている。
そんな微笑ましい光景を見ながら私はオナニーを始める。
まず左手で乳首を摘まみながら、右手でクリトリスを刺激する。
(んっ・・・やっぱり見られてると興奮しちゃうわ・・・)
私はいつもよりも感じてしまいすぐに絶頂を迎えそうになったが何とか堪える。
そして、少し落ち着くと今度はアナルに指を当てる。
「んっ・・・美見っ!ちゃんと見てる?パパにいっぱい弄ってもらったのもあるけど、ママのアナルってこんなにしっかりと指が入っていくのよ?」
「うん!ちゃんと見てるよ!私もママのアナルみたいになりたい!!」
そんな娘の言葉に私は嬉しくなりついつい力が入ってしまう。
(あっ・・・イっちゃうかも・・・)
絶頂寸前まで登り詰めると、私は手のスピードを速め、最後に思い切りクリトリスをつねる。すると目の前が真っ白になり絶頂を迎える。
「あっ!!イクっ!!」
大きく仰け反りながら盛大に潮を噴くと、そのまま浴槽のヘリに腰を下ろす。
「はあっ・・・はあっ・・・」
息を整えていると、夫が声をかけてくる。
「お~い!そろそろ交代だぞ~!」
「はぁ・・・はぁ・・・わ、分かったわ!」
そう言って立ち上がり、今度は夫が浴槽から出ると、私は入れ替わるように湯船に浸かる。
先ほどのアナルを見せようと、美見の眼前にお尻を近づけ、両手でアナルを見せつける。
「ほら見て!私のアナル、こんなに広がっちゃうのよ?」
「うわぁ~すごいなぁ~!本当にすっごく広がってるね~!」
美見は興味津々で覗き込みながら感嘆の声をあげる。
「ふふっ!でも、美見はきっともっと大きなアナルになると思うから、ママ、美見のこと応援しちゃうわね!」
「え~そうかなぁ?美見、ママのアナルに近づけるように一生懸命頑張る!」
そう言って意気込む美見の頭を、私は優しく撫でながら褒める。
「ふふっ!その意気よ!美見ならきっと素敵なアナルになれるわ!」
「えへへ~ありがと!」
そんな会話を交わしていると、夫が微笑ましく見つめながらも少し呆れ顔になり声をかける。
「お~い、そろそろいいか?俺のオナニーも見て欲しいんだけど」
「あっ!ごめんなさいあなた!」
「美見、パパのオナニー見るの久しぶり!楽しみ!!」
美見はパパのおちんちんを凝視しながら浴槽から立ち上がる。
そんな娘を見て、私も思わず微笑んでしまう。
「ふふっ!それじゃあパパのオナニーを見たらお風呂上がりに、いつものご褒美あげるわね!」
「やったー!!ありがとうママ!!」
美見は嬉しそうに飛び跳ねる。
そんな娘の様子を見て、私は心から幸せな気持ちになるのだった。
―――――――
「ママ、パパ!早く早く!」
お風呂上がりのご褒美目当てに、美見は私たちを急かす。
「ちょっと待って美見!まだ髪乾かしてないの!」
「へへっ!ごめんごめん!」
美見はそう謝ると、一足先にリビングへと向かう。
先に着替え終わった夫に美見の面倒を頼み、私は少し急ぎ目にドライヤーをかける。
「よしっ!それじゃ美見のとこに行きましょっか!」
髪を乾かし、リビングに戻ると、既にソファに座っていた美見が自分の隣をぽんぽんと叩いている。
「ママ~!早く早く!」
「はいはい!分かった分かった」
私は苦笑しつつも、娘の隣に座る。
そんな光景が微笑ましくて、私はつい微笑んでしまうのだった。
「よ~し、それじゃ早速始めるぞ~!」
夫がレコーダーにDVDをセットして再生ボタンを押す。
「わくわくする~!今日は何かな~?」
「何でしょうね?ママも楽しみだわ!」
そうこうしているうちに映像が始まる。
画面には、全裸にコートだけを羽織って外出している私が写っていた。
「あ!ママだ!」
「あら!今日は私の撮った映像なのね!」
美見と夫は、期待に胸を膨らませながら映像に見入る。
『皆さんこんにちは~今日は私のエッチな映像を見てくださいね~!』
カメラに向かって笑顔で挨拶をする私。コートの下は裸なので少し恥ずかしい気持ちもあったが、それ以上にこれから起こることへの期待で興奮してしまう。
(ふふっ!このときはどんな映像が撮れるか不安だったなあ・・・)
そんなことを思い出しつつ、場面は近所のコンビニの駐車場に切り替わる。
『今日はコンビニの店内で、こっそり絶頂オナニーに挑戦してみようと思いま~す』
周囲に聞こえるかどうか微妙なボリュームでカメラに向かって語り掛ける私。
ここで少し映像が乱れ、コンビニの外観が映し出される。
(あのときは、周りにばれないかビクビクしてたっけ・・・)
そして場面が変わり、店内へ。
『それでは早速始めますね~』
私は、あたかも普通のお客さんかのように堂々と入店すると、店内奥のドリンクコーナーへ足を進める。
「うわ~!ママすごい!堂々としてる!」
「おお~!!これは凄いな~!」
美見と夫は映像を見ながら興奮気味に感想を言い合う。
そんな二人に私は解説をする。
「このコンビニ、深夜でも割と人通りが多くてね?ここでコート一枚でオナニーしちゃうなんて当時はすっごくドキドキしてたわ」
夫も私の言葉に頷きながら返事をする。
「なるほどなあ・・・そりゃドキドキするわなあ・・・」
映像の中では、ドリンクコーナーから店員に見えないようにお菓子の陳列棚の裏に移動し、しゃがみこんでオナニーを始める私の姿が映っていた。
『んっ・・・あっ・・・ああん!』
(あのときは、とにかく怪しまれないように気を付けながら必死に声を殺してたっけ・・・)
そんなことを考えている間にも映像は進み、ついに絶頂を迎える私。
『あっ!イっ・・・イクッ!!』
映像内では、絶頂と同時に私の膣内から噴き出した潮がカメラに飛び散るシーンがしっかりと映し出されていた。
「わ~すごーい!」
「す、すげー・・・」
そんな私たちを尻目に映像はどんどん進んでいく。
今度は、コンビニのトイレに移動していた。個室に入ると鍵をかけて、洋式便器の上に立つとM字開脚でオマンコを思いっきり広げてオナニーを始める私。
『んっ・・・あんっ!んん~!』
絶頂が近づくにつれ、喘ぎ声が大きくなっていくのが分かる。
そしてついに絶頂を迎えた私を見て、夫も美見も興奮した様子で画面を見ている。
(ふふっ!二人ともとても楽しんでるわね!)
そんな二人を見て私も嬉しくなり、思わず笑顔になってしまうのだった。
「うわ~!すごいよママ~!こんな所でオマンコ丸出しにしてオナニーしてる~!」
美見が大はしゃぎで映像を見る。
そんな様子を見て私は微笑むと、今度は美見に問いかける。
「ふふっ!美見もそろそろ試してみる?」
「え!?いいの!?」
私の言葉に、目をキラキラと輝かせながら興奮気味に答える美見。
そんな娘に私は優しく声をかける。
「もちろんよ!でも最初は店員さんに一言お願いしてから始めるのよ?ここでオナニーしてもいいですかー?ってね。いきなり隠れてオナニーはまだ怖いでしょ?ママも、始めは店員さんにオナニーを見せてからお店の中を使わせてもらったんだから」
美見はコクンと頷くと真剣な表情で答える。
「う~ん・・・確かに怖いけど、いつかはママみたいなドスケベな女になりたいからな~!」
美見がそんな決意を胸に秘めていることを知って、私は胸が熱くなるのを感じる。
(美見ったら・・・こんなに真剣に考えてたなんて・・・!)
娘の成長を感じた私は、思わず目頭が熱くなってしまう。
そんな私の様子を見て、夫と美見は心配そうに声をかける。
「お~いどうした?」
「大丈夫~ママ~?」
二人に心配をかけないように笑顔で答える私。
「何でもないわ・・・!ただ、美見がエッチになって嬉しいなって思ってただけよ!」
「お~!そうか!それは良かったな!」
「うん!ママ、ありがと~!」
そんなやり取りをしつつ、私は録画を止めようとする。するとそこで、美見が慌てて声をあげる。
「あ~!ママ待って!!」
「ん?どうしたの?」
私が尋ねると、美見はニヒッと笑いながら答える。
「実はね、この前私が学校で撮ったやつも見て欲しいの!いいかな?」
「あら、それは楽しみね!ママ、喜んで見させてもらうわ!」
「うん!ありがとーママ!」
そう言って、美見はカメラを操作して録画を再開する。
『パパ、ママ見てる~?美見だよ!今日は、いつも着てるちっちゃい水着を着て登校してま~す!』
画面上の美見は、いつも自宅で着ているマイクロビキニを着て登校していた。
「あらあら!美見ったら、またそんなエッチな格好して学校行っちゃったのね!」
私が笑いながら言うと、美見も笑いながら答える。
「えへへ~!だって水着のほうが気持ち良いんだもん!ほら見てママ!みんな褒めてくれてるよ~!」
そう言いながら美見は嬉しそうに胸を張る。
画面の中の美見は、校内のクラスメイトたちに水着姿を絶賛されていた。
『うわっ!すげえ~!めっちゃエロいな!』
『でしょでしょ~!おっぱいもお尻もまだまだ成長中だよ~!』
『美見ちゃんその水着かわいい~!私も着たいな~』
『いいよ!今度、うちに遊びに来なよ!たっくさんあるんだ~!』
そう答える美見の顔には、無邪気な笑顔が浮かんでいる。
(ふふっ!美見ったら本当に嬉しそうね!)
画面を見ながら思わず微笑んでしまう私。そんな私たちをよそに映像は進んでいく。
美見のエッチな姿はどんどんエスカレートしていき、ついには同じクラスの男子たちとセックスまでしてしまう。
『あっ!やっ!だめっ・・・あんっ!』
『うわっ!すげー締まる!!』
「ふふっ♪美見ったら、すっかりクラスの男子たちと仲良しになったわね!」
「そうだな~。でもちょっとパパ妬いちゃうな~(笑)」
私たちが微笑みながら言うと、美見も笑いながら答える。
「あはは!大丈夫だよママ!パパ!クラスの男子たちみんな優しくてね?私のことを気持ちよくしてくれるんだよ!」
「あらそうなの?それじゃあ今度ママにも紹介してね?」
「うん!分かった!」
私は、美見の成長を感じながら笑顔で返事をする。
(ふふっ!美見ったら本当に立派に育ってくれてるのね!)
そんなことを考えているうちに、映像はクライマックスを迎える。
『み、みんな・・・お願い・・・きっ気持ち良すぎてもうイっちゃいそうなのぉ!!』
画面上では、美見がクラスメイトたちに輪姦されているところだった。
何人もの男子に全身を犯され、絶頂へと追い込まれる美見。
『イクッ!イっちゃうぅぅぅ!!』
美見は絶叫しながら盛大に潮を噴き出す。同時に、膣からも大量の愛液が溢れ出し床一面を濡らす。そのあまりのエロさに思わず私も興奮してしまうほどだ。
(ふふっ!すごい潮吹きね!)
ビクビクと体を震わせながらも、ゆっくりと立ち上がった美見は嬉しそうに話し始める。
『えへへ~!みんなありがとう~すっごく気持ちよかったよ~!』
そう言って笑顔で答える美見。そんな娘を見て、私もまた胸が熱くなるのを感じたのだった。
「はあ~・・・凄い映像だったわね・・・」
私は感嘆のため息をつくと、お茶を入れようとゆっくりと立ち上がる。
性教育に対しても一生懸命に取り組む我が子を見て、将来はどんな立派な大人になるのだろうか・・・
そんなことを考えつつ、私はキッチンへと向かうのだった。
(次はどんな映像を撮ろうかしら?美見の参考にならないといけないし・・・全裸でヨガ教室にでも行ってみようかしら?でも、他に女性しかいないし参考にならないかも・・・あ!そうだわ!さっきの映像に映ってた美見のお友達の男の子を誘ってセックスのお手本でも見せようかしら?・・・うん!それが良いわ!早速、ママ友に連絡取らなきゃ!)
私はお湯を沸かしてお茶の準備を始めた。
(ふふっ!楽しみだわ!)
そう思いつつ、私はスマホでママ友に連絡を取りながら、満面の笑みでお湯が沸くのを待つのだった。