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番外編:アパレル店員は淫乱ドMな変態女(催眠アプリを手にした男の楽しい日常生活#7より)


本編はこちら↓



「いーち!にー!さーん!しー!・・・」

「並木さーん!在庫チェック頼める?」

「あ、はーい!今行きまーす!」


まん毛を数えていたところを店長に呼ばれ、バックヤードに移動する。


私の名前は並木 一美(なみき かずみ)。このアパレルショップでアルバイトとして働く大学生だ。



「並木さん、ごめんね!これ頼むね!」

「了解了解!私の乳首が黒いうちはいつでもどうぞ!」

「ハハハ!それを言うなら目が黒いうちでしょ?(笑)」

「あちゃ~そうでした~(笑)」



自慢ではないが、ついこの前友達の推薦で出場した学祭のミスコンに出場するほど見た目には自信があったのだが、ここ最近はなんだかエロエロな変態チックなことばかり思いつく。


本当はこの店の服を着て出勤しなくてはいけないのだが、どうしても全裸で働きたいがために店長の前で誠心誠意お尻ドラムを披露したら何とか認めてくれた。


名札だけは首からぶら下げるように言われたので、完全な全裸とはいかないまでも、一応名札だけは下げるようにしている。



名札には、『並木 一美』と書いてあり、その下には『淫乱ドM変態女』と書かれたシールを貼っている。

バイト仲間と相談して決めたのだが、店長には内緒にしている。


この前、店長と話していると、



「ん?なんか名札に貼ってる?」


と言われたので、咄嗟に


「て、店長!見てくださいよ~!私、オナニーと~っても上手なんですよ~!ほら!おまんこクチュクチュ~♪」



と、バレないようにオナニーで取り繕った。

折角こっそりとシールを貼っているのに、危うく店長に私が変態女であることがバレるところだった。


もし、バイト先の店長に変態女だとバレてしまったら、このアルバイトの職場はクビになってしまう。

私は折角見つけた私の天職であるこの店で、まだまだ頑張りたいと思っているのだ。



――――



バックヤードへと移った私は、頼まれた在庫集計を手早く終わらせる。


「えっと・・・さっきの服が2枚だから、今日の在庫は・・・っと」


棚卸し表を見ながら、手に取った在庫の服をおまんこで濡らしていく。


「9・・・10・・・11・・・・12・・・」


服に付いたシミを確認しながら、在庫がちゃんとあるかの確認をしていると、カウンターからお客さんの声が聞こえてきた。



「あ、あの、ちょっとすいません。」

「はい!いらっしゃいませ~!何でしょうか~?」

「あ、えっと・・・その・・・」

「はい?何かお探しですか?」



お客さんの目線の先を見ると、私のおまんこから流れ出る愛液が床をびっしょり濡らしていることに気づいた。


(わわっ・・・やば・・・)


急いで手に持っていた在庫の服で床を拭くと、お客さんに一言謝った。


「申し訳ございません!グチョグチョど下品おまんこがマン汁垂れ流してしまって・・・」

「いやいや、いいんです!そういうことよくありますしね!」


愛想笑いなのかもしれないが、笑顔で許してくれる優しいお客さんでよかったと安堵する。


「それで、どんな服をお探しですか?」

「あ、はい。えっと~この服なんですけど・・・どこにありますか?」


お客さんは、スマホの画面を見せながら少し申し訳なさそうな顔をする。

画面に映し出された画像を見ると、店の端の棚にある商品であることが分かった。


「あちらにございますよ!少々お待ちください~!」


私は、小走りで商品を取りに向かう。


「え~っと、確かこの辺に・・・あった!」



綺麗に畳まれた他の商品と共に、お客さんが探していたピンクのスウェットを見つけた。


すぐさま、その商品を手に取ると、先ほど愛液でダラダラになったおまんこを商品でしっかりと拭き取る。



(マン汁垂れ流したままなんて、失礼すぎるもんね・・・)



またお客さんにマン汁垂れ流しど下品おまんこを指摘されることが無いよう、店内の姿見を使いながらおまんこに指を突っ込んでみたり、後ろを振り返り、股の間から覗き込むようにしてマン汁が垂れていないか入念にチェックする。



「マン汁は出てないし・・・まん毛もしっかり整えてっと・・・うん!OK!」



恥ずかしくない格好であることを確認してから、お待たせしているお客さんのもとへと少々小走りで向かう。



「お待たせいたしました~!こちらでよろしいですか?」

「あ、はい!これです!ありがとうございます!」



お目当ての商品は見つかり、お客さんもご満悦だ。

この瞬間が、とてもやりがいを感じる。



「ご試着もされていきますか?」

「はい、お願いします」



私は、入り口に入ってすぐの1番の試着室へと案内する。

お客さんが靴を脱ぎ、試着室に入ってカーテンを閉める。


・・・・・・


一瞬時間が止まったような感じに陥ったが、自分の業務を思い出し、先ほどの1番の試着室の前まで移動する。


カーテンを開けると、そこには何やら困っているお客さんの姿があった。



「あの~・・・この『布』ってどうやって外すんですかね・・・?」



どうやらお客さんは自分が着ている服の脱ぎ方が分からないようだ。

その証拠に、服のことを『布』と呼んでいるし、なぜこんな『布』を着けているのか分からないらしく、試着室の中で服を引っ張ったり、履いているスカートを横に引きちぎろうとしている。



(まぁしょうがないよね・・・洋服屋さんの人じゃないし、服の脱ぎ方とか着方が分からないのは常識だからね~)



今思えば当たり前のことなのだが、うっかりしていた私も悪い。

得体の知れない『布』に悪戦苦闘しているお客さんに優しく声をかける。



「お客様、今お手伝いいたしますから少々お待ちいただけますか?」

「え?は、はい・・・」



私はお客さんのスカートに手をかける。



「それではまずはスカートから脱がしますからね~」

「す、すかー・・・?わ、分かりました」



腰のあたりを両手で掴むと、一気にずり下ろす。

すると、目の前に黄色のかわいらしいパンツが現れる。



「うわ!なんか下半身がスース―する・・・あ、黄色い三角の布なんか着けてる・・・?これは?」

「こちらはパンツっていうんですよ~、パンティっていう人もいますね~」

「ぱん・・・つ?はぁ、パンでしたら知ってるんですけど・・・これも脱がしてもらえます?」

「かしこまりました!」



先ほどのスカートを脱がすのと同じ要領で、黄色いパンツも股間から一気に足元までずり下ろす。


綺麗な形になるように整えられているのであろう縮れ毛の陰毛が顔を出す。


「ちゃんとまん毛も整えてらっしゃるんですね!すごいです~!」

「えぇまぁ・・・彼氏がこういうのが好きなので」

「え~!いいじゃないですか~!彼氏さんのためなんて素晴らしいです~!」



好きな人のためにまん毛を整える努力をしているお客さんを純粋な気持ちで褒め称える。

お客さんも満更ではない顔をしている。



「それじゃ次は上着を脱がしていきますね」

「うわぎ・・・?あ、お願いします」



お客さんが着ていた厚手のセーターを頭から抜くようにして脱がす。



(あ・・・意外とおっぱい大きいんだ・・・)



セーターを着ている時は気づかなかったが、上着を脱ぐと着やせしていたのか意外と胸が大きいことに驚く。

手早くインナーも脱がすと、先ほどの黄色いパンツと同じ色合いのブラジャーが出てきた。

お客さんは、自分が着けているブラジャーを物珍しそうに見つめる。



「これ、なんかかわいいですね(笑)名前は分かんないですけど(笑)」

「ブラジャーっていう下着の一種ですね~!お客様のおっぱいを支えたりするためのものなんですよ!」

「へぇ~・・・さすが、服屋さんって物知りですね!」

「そんなことないですよ~、私はまだまだ未熟者ですので(笑)」


謙遜しながらも、着けているブラジャーのホックを外し、胸から取り外す。

・・・やはり胸が大きい。ピンッと勃っている乳首がなおエロい。



「それではこちらのスウェットを着せていきますね~」


私は、先ほど持ってきたピンクのスウェットをお客さんに被せていく。

サイズもピッタリで、すぽっと入ったスウェットの胸元は、お客さんの乳首の自己主張が激しい。



「うわぁ!この布、いいですね!」

「お気に召したようでよかったです!あ、そうそうこのスウェットの下は・・・何もつけないんですね?」

「え?いや~あの『ぶらーじゃ』?ってやつ、めんどくさそうなのでこのままが良いですね(笑)」

「了解です~!では、一度このスウェットの試着はここまでで・・・」



私がそう声をかけ、スウェットを脱がそうとすると、お客さんが私の名札を見て一言つぶやいた。



「店員さん、『淫乱ドM変態女』って書いてありますけど・・・」



その瞬間、ドクンっと私の心臓が高鳴る音が脳内に響く。



「そ、そうなんですよ~!私、ど~しよ~もない変態女なんです~!!」



ようやく気が付いてくれた嬉しさのあまり、私はその場でガニ股になり、右手でおまんこ、左手で胸を激しく揉み始めた。



「お客様が着ているスウェットから浮き出ている乳首を見てるとおまんこの疼きがとまらなくってぇ♡あ!そのまん毛もエロすぎでぇ♡私の好みなんですぅ!彼氏さんにずっこんばっこんされる前に私が犯しちゃおうかなぁって思ってたところなんですよぉ♡」



息遣い荒く、お客さんに最大限の誉め言葉を贈る。

すると、お客さんは途端に鼻で笑うような仕草を取り、



「そんな目で私を見てたんですか?ちょっと気持ち悪すぎ・・・そういういやらしい目で見ないでもらえます?」

「ごめんなさいぃ♡も、もっと罵ってくだしゃいぃぃぃ!!!」

「ほんと・・・気持ち悪っ!」

「あぅぅぅん♡♡♡」



沢山の罵倒をいただき、頭の中が興奮でいっぱいになる。

目の前がチカチカして今にもイキそうだったが、ここはもう一つと我慢し、お客さんにお尻を向ける。



「か、一美はぁ♡ドMな豚さんなのでぇ♡お尻を引っぱたいてもらえると、と~っても嬉しいんだけどなぁ♡」


左右にお尻をフリフリしながら、お客さんに叩いてもらえるようダメ元でお願いをしてみる。


「はぁ・・・仕方ないなぁ・・・」



お客さんは、呆れながら私のお尻に手を伸ばし、しっかりと平手打ちをしてくれた。

バチンっと大きな音がお店の中に響き渡り、私のおまんこからブシャァと愛液が噴き出る。



(あぅん♡だめ、きもちよすぎぃぃぃ♡)



私はその場に膝をつきそうになったが、なんとか踏みとどまって耐えた。



「ありがとうございます!ありがとうございばずぅぅ!!」

「あのさ、豚のくせに何で言葉喋ってるの?豚は豚らしくブーブー無様に鳴いてなさいよ!」

「ぶ、ぶひ~!!!ぶーぶー!!」



私は、四つん這いになりながら豚さんの鳴き声を真似して鳴く。

お客さんは、その後も私のお尻を何度もひっぱたきながら罵声を浴びせてくる。



「淫乱ドM豚女の癖に人のこといやらしい目で見てたんですね?他の人にもそういう目で見てるんですか?人として終わってますよね?」


(あぅぅん♡私のこれからの人生でここまでの快感は得られないかもしれないからしっかり目に焼き付けなきゃ!)



私はお客さんに罵られながらも、目の前の鏡に映る自分の姿を見つめる。

そこには、お尻を叩かれるたびに不規則に揺れるおっぱいを垂らしながら、顔中に鼻水と涎の垂れた跡がある無様な豚の姿があった。



(あぅぅ♡私、本当に豚さんなんだぁ♡)



今までの人生でここまで興奮したことがあっただろうか? お客さんにお尻を叩かれている今この瞬間が人生で一番幸せかもしれない。



(も、もう限界ぃぃ♡♡♡)

「ぶひぃぃぃぃ!イクぅぅぅぅぅぅぅ!!!」



私はお客さんの目の前で盛大にイキ散らした。

四つん這いになりながら、地面にはお漏らしをしたかのような大きな水たまりが現れていた。

私は、真っ赤になったお尻を晒しながら、その水たまりに沈み込むように倒れる。



「きったな・・・客の前でイキ狂うとかヤバすぎでしょ?」


(あぅぅ~♡嬉しいぃ♡)



私は、お客さんに罵られながらピクピクと身体を震わせていた。

お客さんは、そんな私の姿を見て満足したのか試着室から出ようとする。


その瞬間、私の方へスッと振り返ると、


「あんたさ、最後、豚のくせにヒト語喋ったでしょ?罰として、一番無様だと思う格好で客の呼び込みでもしてなさい?いい?」

「は、はいぃぃぃ♡かじゅみ、がんばりましゅぅぅぅ♡♡」



お客様もといご主人様からの指示を受け、私は走って店内の入り口まで向かう。



「よ、よってらっしゃいみてらっしゃ~い♪♬変態一美のお尻ドラムだぞ~♪・・・」



まだ客の往来の多い場所で、通路に向けお尻を突き出し、アホ丸出しの歌を歌いながらお尻を叩き始める私。


(だ、誰かまた私の名札に気付いてもらえないかな~・・・も、もっと変態なことした~い・・・)



興奮のあまり頭が真っ白になりながらも、もっとたくさんの人に罵倒されたいという思いを込めながら、一生懸命お尻を叩き続けるのだった・・・。



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