【番外編】いつも仲良し栗木一家(催眠アプリを手にした男の楽しい日常生活 #16 より)
Added 2024-01-24 15:42:07 +0000 UTC本編はこちら↓
何の変哲もないただただ幸せな日曜日。
まぶしくさしてくる優しい朝日と一組の家族の楽しそうな笑い声が響く。
「あ~ほら一夏!ご飯こぼれてるわよ!」
「えへへ~、ごめんなさ~い」
「全く、一夏はあわてんぼうだなぁ」
誰もが羨む幸せな光景を当たり前のように過ごしている栗木一家。
近所でも評判の仲良し家族だ。
先日の授業参観のあと、3人で仲良く帰宅する途中、学校のカウンセラーを名乗る男から、
「おや、ご家族揃って本当に仲良しなんですねぇ・・・それ、もっと仲良しにしてあげましょうか?」
そう言われ、一瞬その場に立ち尽くしていた栗木一家だが、それからというもの、いつにもまして家族との時間を幸せに感じるようになったそう。
この朝食の時間でさえも、彼らにとっては楽しいひと時なのだ。
娘が床にこぼしたご飯をベロベロと舐め取る妻。丁寧に娘の顔に付いたご飯も舐め取ってあげるほどの過保護っぷりだ。
「ありがとうママ!」
「どういたしまして!でも、あんまりこぼさないでね?」
「うん!」
「もう、困った子ねぇ」
そう言って妻は一夏の頭を優しくなでる。
「えへへ~」
くすぐったそうにしながらも、母の手に頭を押し付ける一夏。
「あ、パンに塗るジャムなくなっちゃった。パパ~!」
「よし、ちょっと待ってろ~」
一緒に朝食を取っていた父親が娘に呼びかけられ立ち上がる。
そして、慣れた手つきでテーブルに置いてあったオナホを手に取り、自らの陰茎に挿しこむと一気にしごき始める。
「うっ・・・あっっ・・・もうすぐパパのジャムが出来るからな~・・・つっ!!」
激しく腰を振り、射精感を高めていく。
「パパがんばって~!ほら、一夏のおまんこだよ~!」
一夏も父が射精に近づけるよう、自分の陰部を両手で広げながら精一杯応援する。
「うっ・・・うぉっ!!!!」
そんな娘の応援のおかげか、父は勢いよくオナホの中に精子を放出した。
そして、それを娘が食べていたパンの上にトッピングするように塗りたくる父。
「はい!一夏の大好きなパパ特製のザーメンジャムだぞ」
「わ~い!」
パンにたっぷりと塗られた父特製のザーメンジャム。
一夏は飛びつくようにそのジャムが乗ったパンにかぶりついた。
「はむっ!んん~!!」
口いっぱいに父特製の苦い精子の風味が広がり幸せな気分になる。
「ママ!パパ!おいし~!」
「そう、よかったわね」
「沢山食べるんだぞ~!」
ニコニコと笑みを浮かべながら答える妻と夫。
3人は、全裸で楽しそうに朝食を食べ進めるのだった。
――――――――
朝食を食べ終え、一家は歯磨きをしに洗面台に向かう。
「それじゃ一夏、頼むよ」
「はーい!パパ!」
夫はその場に中腰になると、大きく口を開く。
「パパ、じっとしててね」
その姿を見た娘は、父親の口内に舌を這わせ、綺麗に生えそろっている歯を一本一本丁寧に舐めだす。
そして、父親の口から溢れそうなほどの唾液をじゅるじゅると吸い上げる。
「んっ、ちゅっ」
そしてそのまま、口内に溜めた唾液を父に口移しで飲ませる一夏。
父はそんな娘の頭を撫でながら全て飲ませて貰うと、今度は父の番だ。
「ほら、パパのおしっこだぞ~」
陰茎を握り軽く振ると、先端から黄色い液体が飛び出してくる。
娘は、一滴も逃すまいという勢いで飛びつくように小便を口内で受け止める。
「んくんく・・・ぷはっ!パパのおしっこ美味しい!」
「そうか、よかったな」
父も嬉しそうに娘の頭を撫でる。
歯磨きを終えた夫と娘の二人は、洗面台をあとにする。
「それじゃ千絵、悪いけどあとよろしくな」
「ええ、分かったわ」
皿洗いなどの家事を一通りお願いすると、便器掃除用のブラシで歯を磨いている妻を横目に着替えに向かうのだった。
―――――――――――
「よし、こんな感じかな」
姿見の前でニ、三度振り返り自分の服装をチェックする夫。
その横で、父の姿を笑顔で眺める娘。
「パパやっぱり似合ってるね!一夏のピンクのサクランボパンツ!」
「はは!褒めても何も出ないぞ~!」
娘の頭を両手でガシガシと撫でてあげる。
肝心のサクランボのパンツは、夫の陰茎の大きさを主張するかの如く、前に伸び切ってしまっている。
「あ!そうだ!この前、ママに新しいお洋服買ってもらったんだ~!」
「お~いいじゃないか!パパに見せてくれるか?」
「うん、いいよ!」
娘は、自分の机の上に置いてあった袋からピンク色の洗濯ばさみを取りだす。
その洗濯ばさみを両手で一個ずつ持つと、両乳首に挟み始める。
「じゃ~ん!一夏が選んだんだ!かわいいでしょ~?」
モデルのように腰を捻りながら自分のファッションを見せつける娘。
全裸で乳首に洗濯ばさみを挟んだだけのファッションだが、自分が選んだとあってか、どことなく自身満々で父親に見せつける。
「おお~!可愛いぞ一夏!」
娘の姿に大喜びで拍手する父。
「えへへ~」
「そうだ!ママにも見せに行こう!」
「うん!」
娘は、嬉しそうに駆け出し妻の居るリビングに向かう。
―――――
リビングに到着すると、皿洗いを終えた妻が趣味のおまんこチャレンジをしている最中だった。
「ん~~~~~!!・・・よし、ペットボトル成功で~す!」
自らの成長記録として、毎日動画に撮っており、最初は夫のおちんちんしか入らなかったおまんこもたくさんの異物を突っ込んだおかげで、今ではすっかりガバガバになっている。
「ママ~!見て~!一夏が選んだお洋服!」
娘がぴょんぴょんと胸元の洗濯ばさみを揺らしながら自らのファッションを妻にお披露目する。
「あら、可愛いじゃない」
そんな娘の姿を見て笑顔で褒める妻。
ペットボトルを抜きたてのおまんこをタオルで拭きながら娘に近づくと、片手で娘を抱き寄せながらもう片方の手で頭を撫でる。
「ほっ・・・♡はっ♡・・・ちくび、きもちいぃ♡♡」
「まぁ一夏ったら、そんな若い貧乳乳首ごときで喜んじゃって!」
娘も母に褒められて嬉しかったのか、その場でクリトリスを弄り始めたり、ガニ股で腰フリダンスを披露する。
「千絵、今日もおまんこチャレンジしてたんだな」
「ええ、そうよ。やってみると意外と楽しいのよこれ!今度は大根に挑戦してみようと思うんだけどね、もうあなたのズル剥け変態おちんぽでヒーヒー言ってた自分が信じられないわ!」
夫の勧めで始めたおまんこチャレンジだが、妻の性に合っていたらしく、かれこれ1か月程度は続いている。
「あなたのおちんぽなんて、今の私にとっては短小へにゃへにゃチンポとおんなじ(笑)だから、今じゃこんなに簡単に飲み込めるようになったのよ!」
妻はそう言って、片手で自分のおまんこを左右に広げて見せる。
「おお~!」
「ママすご~い!」
そんな妻の姿に感動し拍手をする夫と娘。
「もう、大げさねぇ。クソザコへにゃちんと変態ろりマンコに言われても嬉しくないわよ(笑)」
妻のおまんこをマジマジと眺める二人に妻はまんざらでも無さそうな表情をする。
「一夏もやってみたい!」
「あら、いいわよ~。でも一夏はおちんぽも入れたことのない素人アホまんこだから、やる時はお箸から始めましょう?」
「分かった!」
「そうだ、あなたも一緒にやらない?どうせ今となってはただデッカイだけでシコシコと無様にザーメン垂れ流すしかない能無しチンポなんだから、アナル開発なんてしてみてもいいんじゃない?」
「確かにそうだなぁ・・・俺もやってみるか」
「それじゃ決まりね!私、一生懸命準備しちゃうからね!」
「やったー!」
「いやー、久々に楽しみになってきたな~(笑)」
こうして、一家は休日の朝から楽しい時間を過ごしていくのだった。
――――――――
「あなた~?準備出来たわよ~!」
玄関に妻の声が響き渡る。
「分かった~すぐ行くよ」
夫はいそいそと玄関に向かう。
「ねーまだー?早く早くぅ~」
娘も玄関で待ちきれないといった様子で、足をバタバタと動かしている。
仕事が忙しく、なかなか休日が取れなかった夫も一緒になって、久しぶりに家族全員でショッピングモールに向かうようだ。
少し余所行きの格好に着替えた栗木一家は、見るからにワクワクしている様子。
夫は、先ほどのサクランボのパンツに加え、頭には娘が持っているお花のヘアゴムを付け、ツインテールにしており、妻と娘から見れば、最高にカッコいい装いのようだ。
一方、妻は娘の赤いランドセルを借り、黄色い安全帽をかぶっている。もちろん外に出かけるので全裸というわけにはいかないということで、この前気に入って通販で買ったという赤ふんどしを身に着け、上半身はしっかりと乳首だけ隠せるようなマイクロビキニを着ている。
自分でファッションを楽しみたい年頃の娘も、乳首とおまんこの部分だけ見えるようにくりぬいたスクール水着に、お気に入りのピンクの洗濯ばさみを乳首に付けている。
ヘアケアということで、夫の精液と妻のマン汁をたっぷりとかけてあげたおかげか、髪はカピカピに固まっている。
「よし、それじゃ行こうか」
夫の合図とともに、家族全員で性器にローターを取り付ける。
取り付けた瞬間こそピクッと反応したものの、3人とも特に気にする様子もなく、車に乗り込む。
「ねぇ、さっきからなんかモーターの音みたいなのしない?」
「そうかぁ?気のせいだろ?」
「一夏も分かんな~い」
車内に響く振動音も、どうやら気づくことが出来ないようだ。
そして、そのまま車を走らせ、目的地へと向かうのだった。
―――――――――
「やっと着いたぞ~」
駐車場に車を停めると、家族は車から降りる。
「わあ~!人いっぱい!」
娘は目を輝かせながら、ショッピングモールの入り口を指さす。
休日ということもあり家族連れが沢山おり、子供と手を繋ぎながら楽しそうに歩いているのが目に入る。
「本当だな~凄いな~」
「ほらほら!一夏もあなた!急ぐわよ~!」
妻に急かされながらもゆっくりとモール内に向かう三人。
「・・・なんか歩きづらいなぁ」
「そうねぇ、私も同じこと思ってたわ?」
気が付かないとはいえ、30分以上もローターで振動を与えられた下半身は、既にがくがくと震えており、1歩進むことさえもしんどい状況になっていた。
「あら、あなたの用無し無能チンポから我慢汁が出てるわ?」
「お、本当だ。何もしていないのに不思議だなぁ」
オブラートに包みながら夫の陰茎の様子を伝える妻。
「もしかして・・・しばらく私とセックスしてないからかしら?一夏が生まれてから随分ご無沙汰だったけど、その前まではたくさんしていたものね」
「そうだな・・・」
「う~ん、私も昔みたいにあなたのオチンポで満足するようなザコまんこじゃなくなったからね~。今じゃ立派に勃起しているだけのオナニー大好きのよわよわおちんぽだからね~・・・」
顔に手を置きながら悩み始める妻。
その様子を見ていた一夏は、ごまかすように父と母の手を引く。
「一夏、あの店行きたーい!早く早く~!」
「おいおい、そんなに急かすなよ(笑)」
「まったくしょうがないわねぇ(笑)」
家族3人、揃って笑顔で買い物を楽しむのだった。
―――――――――――――
大きな買い物袋を下げ、自宅へと戻ってきた一家。
「ふぅ~、いや~疲れたな~」
玄関の前でドカッと荷物をおく夫。
「今玄関開けますからね~」
カバンから鍵を探す妻。
「今日、すっごい楽しかった!!」
目を輝かせながら買い物の感想を語る娘。
そんな3人だが、外出中ずっと付けていたローターにより、本人たちは気が付かないながらも下半身は限界を迎えていた。
遠目に見ても分かるほど震えている下半身。
夫の陰茎からは、小便のように我慢汁が噴き出し、妻は時折快感のために中腰になりながら、マン汁を足元に垂らし続けている。
娘も小便を漏らしながら、股間から流れる透明な液体を足元に流し続けている。
「はい、開きましたよ~」
「ただいま~!!」
3人が元気よく玄関に入った瞬間、ギュルッと白目を剥き、一瞬にして彼らに今まで与え続けられていた絶頂が襲ってくる。
「おぎゅっッッッッッッッッ!!!」
「あひゃッッ♡うっっっぐぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「おッッ♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」
白目を剥き、痙攣しながらもなんとか意識を保つ3人。
イッた衝撃でローターは外れ、なんとかその場に立ち尽くしているも、夫の精液と妻・娘の愛液が玄関を水びだしにしていく。
「あぎぃッ♡♡おぢんぢんぉぉぉ♡♡♡きもちぃぃぃ♡♡♡」
「いぎゅ♡♡♡いぎましゅッ♡♡♡」
「あががッッ♡♡♡いちかのおまんこイギまずぅッ♡♡♡」
三人の喘ぎ声が響き渡る。
玄関でイキ続ける3人は、しばらくすると電池が切れたようにその場に倒れ伏すのだった。