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【番外編】母娘のその後(最高の憑依生活 #2より)

本編はこちら↓





(ふぁぁ~~・・・っつぁ~暇だな~)



空中をいつものように浮遊しながら散歩を楽しむ俺。

適当な奴に憑依して遊ぶのも楽しいが、こう何回もやっているとさすがに飽きる。



(この前、手当たり次第に連続憑依してオナニーしたらニュースになっちまったからな~、『20代女性が立て続けに公然わいせつ』ってな。テレビで偉そうなコメンテーターが若者の性の乱れだ!なんて言ってたが、アレ、俺のせいなんだよな~ww)



的外れな意見で、ご意見番のように雄弁に語っていた専門家の姿を思い出し、にやけてしまった。



(ま、憑依だなんて気が付くやつなんて普通いねぇわな・・・おっ!?あれは・・・)



何気なく歩く人々を眺めていたところ、見覚えのある母娘の姿を見つけた。



(あれは確か・・・ショッピングモールで見かけた母娘だったっけな?俺の力で2人とも変態になっているはずだが・・・)



二人とも手を繋ぎながら歩いている姿は見えるが、特に変わった様子もなく、端から見ればごく一般の親子といった感じだ。


娘がずっとスマホをいじっているのは少し危ない気もするが、母親は風邪気味なのかマスクを付け、少し頬が赤らんでいるように見える。

時折咳をするシーンもあり、体調が悪いのか、歩きスマホをする娘を注意する素振りもない。



(おっかしいな・・・俺が頭ン中弄ったやつはそう簡単には治らないはずだが・・・ちょっと確かめてみるか!)



俺は、意を決して母娘への再憑依をすることに決めた。



(んじゃ、まずはドエロボディの母親からだな!)



前回憑依した時と変わらず、ボンキュッボンのモデル体型をした母親の体に飛び移る。



「うっ・・・うあ・・・」



歩みを止めた母親は、一瞬息苦しそうな表情をしたが、すぐに元の表情に戻る。



「ママ?どうしたの急に?」



娘の優菜ちゃんが母親に憑依した俺のもとに心配して声をかけてくるのが聞こえる。



「大丈夫よ優菜ちゃん♡ママ、ちょっと体調が・・・ん?」



娘の前で平静を装うとしたが、股間から感じる微弱な振動に違和感を覚える。



(・・・なんだ、これ?)



その正体を確かめようと、股間に手を伸ばした次の瞬間・・・



「あひょ♡♡♡♡♡にゃ、にゃにこりぇぇぇ♡♡♡」



突然、クリトリスを直接刺激する振動が強くなり、あまりの気持ちよさに思わず声が出てしまった。

股間からは、ブブブという音が激しく響く。

バイブが膣の中で暴れまわっているのがわかる。



(え!?なんだよこれ!?なんで急に、か、体が熱い・・・それに、力が・・・抜けるぅ♡)



突然の快感に驚きながらも、前かがみになり何とか耐える母親。



「ママッ!!どうしたのっ!?」



娘の優菜ちゃんが駆け寄ってくるが、母親はそれを手で制する。



「だい・・じょうぶよ・・・ちょっと調子が悪いだけで・・・」



快感に打ちのめされそうな目をしながら、優菜ちゃんの方を見つめる。


きっと母親のことだから心配をしているのだろう・・・



そう思っていたのだが、優菜ちゃんの顔を見ると、なぜかニタニタとした妖しい笑顔を浮かべていた。



「ママ?本当に大丈夫?イッちゃってたら『優菜様にイかされちゃいました~』ってちゃんと言わないとダメだよ♡?」

「・・・はっ、な~るほどねww」



娘にバレないようにこそっとつぶやく。

右手に握られているスマホの画面を覗くと、遠隔バイブの振動を変更させるようなアプリを使っているようだ。



(・・・へへっ、ちゃんと改変が効いてたみてぇだなw)



どうやら、この母親はずっと自分のまんこにバイブを突っ込んで街中を歩いていたようだ。

そして、その強度を娘の方で自由自在に操って遊んでいたという構図らしい。



(優菜ちゃん、まだ小学生だってのにすげぇ変態に育ってんな~w)



「上出来上出来・・・んぉ♡♡」

「ママ~?さっきから何独りごと言ってるの~?こんな街中でバイブ突っ込んでる変態さんなんだから、ちゃんとドスケベなアヘ顔晒しながら『優菜様にイカされちゃいました~』って言わないとダメだよ♡?」

「はい・・・わかりましたぁ・・・ゆ、優菜様にぃ、イカされちゃいました~♡♡♡♡」

「よくできました~ww」



そう言いながらスマホを操作し、バイブを最大強度にする。



「んぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡イクッイクッ♡♡♡んんんぅぅぅぅ♡♡♡」



大きな喘ぎ声をあげながら、そのまま絶頂を迎える母親。

その顔は完全にその顔は完全に快楽に溺れきっており、口元はだらしのない笑みを浮かべている。



(ま、まさか娘がこんな変態になっているとはな~・・・俺が弄ったとはいえ、ここまで変貌しているなんて・・・)



あまりの絶頂に肩で息をしながらも、優菜ちゃんの成長(?)に驚きを隠せない。



(それじゃ、次は娘の方に失礼しようかね?)



俺は母親の身体から娘の身体へと乗り換えた。

あっという間に、地面でうずくまる母親を見下ろすような立ち位置に変わった。



「・・・よしっ、ちゃんと乗り換えできたな」



バイブ強度を変更するスマホの画面を覗きながらほくそ笑む。



「ゆ、優菜ちゃん・・・ごめんね、ママ、イッちゃったみたい♡」



惚気た顔を浮かべながらゆっくりと立ち上がる母親。

まだ足元もガクガクと震えている。



「大丈夫だよ!んじゃ、早く家に帰ろっ!」



娘らしく、ニカっと笑い母親に返答する。

そのまま先ほどのように手を繋ぎ歩き出そうとしたが、どうも母親がその場を動こうとしない。

娘の足をグッと止めるようにして腕を引く。



「な、なに?ママ?」



これから起こることを想像しながら、恐る恐る母親の方を向く。



「優菜ちゃん、いえ、優菜様?あの~、い、今のでお約束の5回目の絶頂に到達したので、その・・・ご褒美を・・・」

「・・・ん?」



突然の申し出に一瞬固まる俺。



(なんだ?ご褒美?この娘、一体何してたんだ?)



俺は急いでこの娘の記憶を読み取るようにした。



(うおぉ~すげぇなこれ・・・よそ様に見せたら卒倒しそうな内容だw)



俺が乗っ取った後のこの二人の生活ぶりを見て、あまりの内容に驚きを通り越して笑ってしまう。

そして、もの欲しそうに娘の顔を覗く母親を前に、俺はこの優菜ちゃんになりきって遊んでやることにした。



「うん、わかったよママ!じゃあ、ご褒美あげるから移動しよっか?」

「は、はい!!!」



母親は目を輝かせて返事をすると、最寄りの駅まで歩いて向かったのだった。



――――――



改札をくぐると、すぐさま優菜ちゃんの身体で母親に指示を出す。



「ママ、早速トイレ行こっか?」

「トイレね!すぐに行くわ!」



娘よりも早足で多目的トイレに飛び込む母親。



スライド式の扉を開けると、娘の到着を今か今かと待っている。



(おいおい、あの母親がっつき過ぎだろww)



手で口元を押さえ、笑いを見せないように我慢をしながら、俺も母親と一緒に多目的トイレへと入っていった。



入るや否や、待ちきれないといった様子で鍵を閉めると、2人っきりの時とおねだりの時は敬語になるルールなのか、母親が優菜ちゃんに話しかける。



「優菜様!その、も、もう待ちきれなくて!!お願いします!!!」



トイレの中であるにも関わらず、母親は床におでこを擦りつけるようにして娘に対して土下座をする。


俺は、駅構内の広めの多目的トイレにある簡易ベッドに腰掛ける。



「はぁ・・・ママったら、ちょっと気持ち悪いよねw」


情けない姿を晒す母親に対して嘲笑すると、バイブを一気に最高レベルまで上げる。



「うううっぅぅぅぅ♡♡♡ぎ、ぎもぢぃぃぃ♡♡♡♡」



土下座をしながらも、がくがくと震える母親。



「アハハッ!ママ、顔あげなよww」



母親が顔を上げると、そこには完全に発情したメスの表情をした女の顔があった。



「その顔、まるで変態だねw」

「はい♡私は優菜様の下僕ですので♡さぁ優菜様、ご褒美を下さい!」



息を荒くし懇願する母親に対して、ベッドから立ち上がると、優菜ちゃんが穿いていたパンツを脱ぐ。



「ママ、ほら、ご褒美だよ!」



俺は淡いピンクのパンティを母親の前に投げ捨てる。



「あ、あぁ・・・ありがとうございます。優菜様・・・」



それを大事に手に持つと、ゆっくりと顔に近づけていく。



「ん~いい匂い♡」



鼻を鳴らしながらパンティの匂いを堪能する母親。

そのまましゃぶるようにしてしゃぶり始めると、我慢できなかったのか自らズボンを脱ぎ、パンティの中に指を入れ、オナニーを始める。



「うへへ♡優菜しゃまのパ・ン・テ・ィ♡♡♡んぁぁおしっこの匂いがすりゅぅぅぅ♡♡♡ゆなしゃまぁ♡♡♡」



淫らな声を上げながら激しく股間を弄る母親。



「ちょっとママ、何一人で気持ちよくなってるの?」



俺は母親がオナニーをしている所に近づくと、そのまま毛の一本も生えていないおまんこを母親の顔にうずめる。



「ゆ、優菜様・・・いいんですか!?お、おまんこお舐めしても!!」

「ふふっ♡その代わり~ちゃんと気持ちよくしてよね~!変態ママ♡♡」

「も、もちろんでございます!!!」



娘の足にしがみつき、必死に舌を動かしながらマンコを舐める母親。



「ほらっ!変態ママ!!もっとしっかり舐めなよ!全然気持ちよくないんだけどww」

(親子の愛ってすごいね~ww)



娘の声で罵声を浴びせながら、俺はオナニーで感じている母親を観察している。



「じゅる・・・・ゆ、優菜様ぁ!き、気持ちよすぎてぇ!イッちゃいそうですぅぅ!!」



母親の股からぷしゃあああと潮が吹き出し、優菜ちゃんの体にかかる。



「きゃっ!ちょっとママ~汚いんですけど~!」

「すみませんっ♡でもぉ♡んぁぁぁぁ♡♡♡気持ち良すぎるのぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」

(こりゃあ相当なド変態だなww)



絶頂の余韻に浸りながら、ビクンビクンと痙攣している母親。

そんな様子を見ながら、俺は次の遊びを考える。


――――――――――



惚けた顔をしたままの母親を連れ、電車に乗る二人。


今日は休日ということもあってか、車内は少し満員気味で、若干体が動かせる程度の隙間しか空いていない。

そんな車内で、俺は母親の体にぴったりと張り付く。

端から見れば、ただの仲良し親子だ。



しかし、娘の右手は母親のマン筋をなぞるように淫らに動いている。



「はっ・・・♡うっ・・・♡」

「ちょっとママ?声ちょっと大きいんじゃない?」

「で、でもぉ・・・♡気持ち良すぎてぇ!んんぅ・・優菜様・・優菜ちゃんに痴漢されてるって思っただけで、もう我慢できなくてぇ♡♡」

「だから電車の中だってww」

(まったく親子そろって変態だなw)



俺は母親のお尻を形がゆがむくらい力強く握る。



「ひぅ!!?」

「ほらっ、静かにしないと周りの人に見られちゃうよ?」



俺は母親にようやく聞こえる声でそうささやきながら、さらにお尻を揉みしだく。



「あふぅぅ♡ゆ、優菜ちゃん・・・♡♡♡も、もっとぉ♡」



そんな母親の反応を楽しみながら、俺はゆっくりと焦らすように尻穴の周りを愛撫する。



「ほらママ、ちゃんと我慢しなきゃダメでしょ?優菜にもいつも言ってるじゃん?我慢できる子はいい子だよって・・・ママは悪い子なのかなぁww?」

「うぅ・・・が、がんばるぅ・・・」

(必死で我慢しようとしてるみたいだけど・・・)



俺は母親のアナルを優しく人差し指で弄ぶ。

すると、娘の指が動くたびにビクッと体を跳ねさせ反応する。



(ほら~マンコから愛液垂れてきてるじゃねぇかww)



そんな娘の手淫に耐えながらも、目的の駅に到着するまで母親は何とか絶頂を耐え切ったようだ。



(おっ!よく頑張ったなw)



電車を降りた母娘は、先ほどのようにまたしても多目的トイレに飛び込む。



「ゆ、優菜様ぁ♡♡もうダメですぅぅ♡早く私のアナルを犯してくださいぃぃぃぃ♡♡♡」



既に肩で息をしている母親は、すぐさまズボンと下着を脱ぎ、トロトロに濡れたまんこを晒しながら便座に手を付き、アナルに指を入れてもらうよう娘に尻を向けながら懇願する。

ちゃんと母親らしい思いやりもあり、娘の顔の高さに合わせてガニ股になり、顔の正面に尻が来ている状態になった。



「仕方ないなぁ~」



俺は中指を思いっきりアナルに突っ込む。



「んぉぉぉっ♡♡♡♡」

(うお!すげぇ締め付けだな・・・)



アナルに入れた中指をきゅうきゅうと締め付ける母親。

その中は火傷するくらい熱かった。



(こりゃあ、相当おもちゃとかで弄ってるなw)



記憶を探ったので多少は知ってはいたが、母親のアナルは娘の腕なら入ってしまいそうなほど開発されていた。



「もうイきそうなの?そんなに優菜の痴漢が気持ちよかった?ふふっw気持ちわるっwwママってば情けないなぁww」



母親のアナルを弄りながら、もう一方の手で乳首をつまむ。



「ほらっ♡乳首も弄ってあげるから、さっさとイっちゃえよ!!」

「んあっ♡♡あぁぁ!!イクッ!!イッちゃいますぅぅ♡♡♡」



体を反り返らせながら絶頂に達する母親。

その目はぐるんと上を向き、便座にうつぶせになるように倒れると、舌をだらしなく出していた。



「あへ・・・♡ゆ、優菜様ぁ・・・しゅ、しゅごいですぅ♡♡」

「まだまだこれからだよ?変態ママ♪」

(せっかく親子の絆を確かめるチャンスだwwとことん遊んでやるからなww)

俺はニヤリと笑うと、母親の興奮が収まるのを待ち、自宅へと向かうのだった。



――――――



自宅に到着すると、まわりの目が無いせいか母親の変態度合いがさらに増した。



「優菜様ぁ♡♡私のお尻を思いっきり叩いてくださぁい♡♡♡」



玄関に上がるとすぐに脱ぎ捨てるようにして下半身丸出しになる母親。

尻を突き出し、フリフリと挑発するように動かしている。



「本当にママってば変態だよね?ほらっ!ケツ叩いてやるよ!!」



パァン!!



「んあぁぁ♡♡♡」



思い切り娘の手で尻を叩かれ、大きく喘ぐ母親。

そして、そのまま床に倒れ込み身体を痙攣させている。



「はははっwまたイっちゃったの?ほんと変態なんだねww」



床に倒れたままの母親の股間からは愛液がダラダラとこぼれており、いまだにヒクヒクと動いている。



「ほらっ!ママ!ご褒美だよww」



そう言いながら、母親のアナルに今度は指を4本入れ弄ぶ。



「あひぃ♡♡♡ゆ、優菜しゃまぁぁ♡私のお尻は性処理穴なんでしゅからぁ♡もっといっぱい虐めてくだしゃいぃぃ♡♡♡」



もう理性は完全に崩壊しており、言葉も呂律が回らなくなっている母親。

そんな変態に俺は優しく微笑みかける。



「ママったら、すっごく気持ちよさそうだね?さっきイッたばっかりなのに、もうこんなにおまんこ濡らしてさ~ww」

「はいぃぃぃ♡♡そ、それはぁ♡優菜様に弄っていただけてとっても嬉しいからなんでしゅぅぅぅ!!♡♡」


指の出し入れをさらに激しくし、アナルを思いっきり広げるようにして弄る。



「あへっ♡♡♡イグゥッ♡またイクゥゥゥ♡♡♡♡」



盛大に潮を吹きながら絶頂に達する母親。



(さぁ~てと、そろそろメインディッシュと行くか!)



俺はぐったりと倒れ込んでいる母親の耳元でささやく。



「ねぇ?今から私がも~っと虐めてあげるね?」

「は・・・はいぃ♡♡♡」



期待に満ち溢れた表情で返事をする母親に対し、俺は優菜ちゃんの部屋に入る。

しばらくして、準備を終えた俺は部屋からゆっくりと出てくる。



「おまたせ~♡♡」



その格好は、まだ胸も成長しきっていない子供らしさを感じる素肌に、男性器の色合いに寄せてきたベージュ色の特大ディルドを腰に付けていた。



「ママ、これが欲しかったんじゃないの?」



俺はそう言うと、母親の目の前に特大のディルドをぶらぶらと揺らす。



「はぁ♡はぁ・・・♡は、早くっ!そのおっきいのを私に頂戴ぃぃぃ♡♡♡♡」



四つん這いの体勢になり、ディルドを凝視しながら鼻息を荒くする母親。



「頂戴??ママ、いつからそんなに偉くなったの?お願いする時は、もっと無様に言いなよってこの前言ったよね?・・・あ~あ、なんかぶち込んであげる気なくしちゃったな~」



俺はわざとらしい口調で、その場から立ち去ろうとする。



「あぁぁ!ごめんなさいぃぃ!お願いですぅぅぅ!優菜様ぁぁぁ!!私の淫乱なメス豚マンコにぃ♡優菜様の大きなおちんぽを恵んでくださいぃぃ!!」

「やだ!だってママって本当にド変態じゃんww」

「お願いしますぅぅぅ!!どうかこの卑しいメス豚にぃ♡優菜様の太くて固いおちんぽをぶち込んでくださいぃぃぃ♡♡♡♡」

(ここまで来ればもう大丈夫だろう♪)



俺は、床に頭をこすりつけながら必死に懇願する母親の姿を見て、ディルドを挿入した。



「あがぁぁっ♡き、きたぁぁ♡♡しゅごいぃ♡♡」



ディルドを根元まで突っ込み、ゆっくりと腰を上下に動かす。



「んぁっ!あっ!き、気持ち良いぃぃ♡♡♡ゆ、優菜様ぁ!!もっとぉ♡もっともっと突いてくだしゃいぃぃ♡♡♡」

「あはっwwもう完全に雌豚だね!ほらっ!もっと締め付けないとディルドも動かないよ?」



母親のマンコをさらに締め付けるように、ディルドを自由自在に動かす。



「あぁ!しゅごいぃぃ!!し、子宮口に当たってぇぇ♡♡♡♡」

(よしっ!そろそろだな・・・)



もうイキそうな感覚を覚え、一気にスパートをかける。

「あぁぁ♡ゆ、優菜しゃまぁぁ♡♡♡わ、わたしぃ♡イッちゃいそうですぅぅ♡♡♡」

「イキたいんだったら、もっと無様におねだりしなよっ!!ほらっ!メス豚がっ!!」



俺はディルドを動かすのを止め、そのまま母親に覆いかぶさる。

そして、耳元で囁く。



「ほら?ママのド変態な雌豚マンコにぃ・・・♡♡♡優菜のたくましいおちんぽを恵んでくださいってちゃんと懇願して?」

(さぁ~てと仕上げだなw)



もう完全に快楽の虜になった母親は、涎を垂らしながら必死に懇願し始める。



「わ、わたしのぉぉ♡い、淫乱なド変態メス豚マンコにぃ♡♡♡ゆ、優菜様のたくましいおちんぽを恵んでくださいぃぃ♡♡♡」

「うんっ!良いよwwそんなに懇願されたら仕方が無いからねw」



俺は母親の耳元でそうささやくと、一気にディルドを突き入れた。



ずぶぶっ!!!ずぼぉぉぉぉ!!!



「んおっ!!イックゥゥゥ♡♡♡♡」



大げさなまでに体を跳ねさせ、何度目かも忘れた絶頂を迎える母親。



「あはははっwwすごいイキっぷりだねwww」



そんな母親を俺は笑いながらおまんこからディルドを引っこ抜く。



すると、ぽっかりと開いたその穴からは、大量の愛液が流れ出ていた。



「ほら、ママ?最後はちゃんと優菜のことも気持ちよくして?」



俺は腰に付けたディルドを外し、母親と貝合わせになるように腰を摺合せる。



「はっ♡はひっ!!優菜様ぁぁ♡♡♡♡」



母親もそれに答えるように腰を動かす。

お互いの愛液が潤滑油になり、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら、2人のクリトリスを刺激していく。



「あぁ♡ママのクリトリスが擦れて気持ちいいぃぃ♡♡♡♡」

「は、はいぃぃ♡♡私もとっても気持ち良いですぅ♡♡」



2人の腰の動きが次第に速くなる。



「んほぉ♡イクッ!イッちゃうぅぅ♡♡♡♡」

「私もっ!!あはぁっ!!イグゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」



2人の潮が重なり合い、お互いを濡らす。



そんな様子を見ながら俺は満足気な顔をし、一生2人が変態でいられるように願いを込めながら、優菜ちゃんの身体から出ていくのであった。


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