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【番外編】一之宮柑奈は小便器オナニーが大好きなど変態に生まれ変わる(アイコンタクト#2 集団面接に来た女子大生を変態集団にする男より)

本編はこちら↓




大学構内を歩くだけでも、私のことを見て羨望の眼差しを向ける学生の姿が嫌でも目に付く。

噂では、私のファンクラブのようなものまで出来ているらしい。



「わっ・・・!柑奈さんだ・・・!」

「本当だ!一之宮さん、相変わらずキレイ・・・」



男性からの視線など迷惑なだけなのでどうでもいいのだが、こうした同姓からの声はいくらあっても飽きないくらいだ。


嬉しさのあまり少し頬が緩んでしまったが、すぐに気を取り直して歩き始める。



ただ大学構内を歩いているだけなのだが、今の私はどこか浮足立ってしまうくらい嬉しい気持ちでいっぱいだ。

それも先日受けた第一志望の会社から見事内定を頂くことが出来たからに他ならない。



内定の連絡を貰っただけでも嬉しかったのだが、メールの本文に事細かに書かれたフィードバックを見て、私のことを実に良く評価をしてくれたのだなと実感することが出来た。

吸い込まれるように見入ってしまったそのフィードバックには、今後の日常生活や大学生活などのアドバイスがしっかりと書きこまれていた。



「そうだ、念のためもう一回確認してみようかな」



私は、スマホを開き、メールに記載された内定通知のフィードバックを読み込む。



「まずは服装・・・っと」



私は、今着ている服をもう一度確認する。



会社からは、より下品になることが一番だと言われているので、もちろんおっぱいは丸出しにしている。

少し時期的に肌寒いこともあり、内定先の人事の方に相談したこともあるのだが、その時はオナニーをして体を温めれば問題ないとアドバイスをいただいているので安心だ。



下半身も股間にしっかりと食い込むタイプのTバックを穿いている。

しばらく剃っていない陰毛が生え広がっているのが見て取れるが、これもより下品に見せるための大事な要素の一つだと教えてもらった。



「・・・よし、これで大丈夫」



ガニ股になり、Tバックを引き上げながら、ちゃんとした下品な女に見えていることに安堵する私。



こうした日常生活のアドバイスはまだまだたくさんあり、内定先の人事の方は、服装や立ち居振る舞いだけではなく、いつもいやらしい仕草を心がけなさいと私にアドバイスをしてくれた。

ガニ股で歩くことや、手を頭の後ろで組むこと・・・

さらに、腰を前後に振りながら歩けばより良いとのことだった。

私は早速ガニ股になり、腰を前後に振ってみる。



「こうかな?なんかカッコ悪いかも・・・」



確かに下品なのだが、どこかしっくりこない。

そこで私は、人事の方にアドバイスいただいた通り、頭の後ろに両手を回す。

そして自分なりに改良を加え、お尻を左右に振りながらガニ股で歩くことにした。



「うん、これ良いかも」



この歩き方ならばより下品な女に見えるだろう。

私は嬉しくなり、大学構内を歩きながら何度もその歩き方を繰り返したのだった。

ただ歩くだけでも、こんなに楽しいなんて思わなかった。



今までの私は、人より抜きんでた存在でいたいという思いが強く、常に完璧を追い求めてきた。

少し前まで、日本舞踊を習うことで他とは違うもっと秀でた人間になろうとしたのもその一つだ。

でも今は違う。

下品に振舞い、お尻を左右に振りながらガニ股で歩くことがこんなにも楽しいのだ。

これが人事の方が言うように、より下品になったということなのだろう。



「・・・ちょっと寒くなってきたかも」



楽しさのあまり、外を歩き過ぎたのが原因なのだろうか、体が冷えてきたように感じた。

私は、早足で大学の棟内に飛び込む。

寒くなってきたら、急いでオナニーをしなくてはならない。

私は、内定先に教えてもらった場所に急いで向かうことにした。



「ここだ」



大学内でも特に男子生徒の多い工学部の棟に入った私は、そのまま一番近くの男子トイレへと入った。

中に入ると、既に数人の男子生徒が用を足しており、入ってきた私のことを下心満載の視線を向けながら凝視している。



「あの、そんなに女性がいることが珍しいですか?あまり見ないでもらえます?迷惑ですから」



卑猥な目で見てくる男子生徒に対して、睨みつけながら牽制をする私。

言われた男子生徒はニヤニヤと笑いながら、その場を去るわけでもなく、こちらをジッと眺めている。



(本当に男って気持ち悪い・・・まぁいいわ)



私はそう思いながら、一番奥の小便器の前に立つ。

そしてスマホを取り出し、内定先の人事の方のアドバイスをもう一度読み直すことにしたのだ。



『オナニーをするときは、必ず小便器の前に立ちましょう。そして最初はガニ股になってTバックを食い込ませながら立ちションです。この方がより下品でいやらしい女に見えますから』



私は、内定先の人事の方に言われた通りにガニ股になり、Tバックを食い込ませながら立ちションをする。



「んっ・・・!あ・・・!」



Tバックが食い込んだ股間から快感が押し寄せてくる。

そして、その快感は徐々に体全体に広がり始めたのだ。



『小便器で立ちションをする際は、必ず乳首も刺激してお漏らししましょう。そうすればさらに下品になれますよ』



人事の方に教わった通り、私は乳首を少し強めに抓る。

すると、その刺激が体全体に広がり、Tバックの食い込んだ股間から快感がさらに増していく。



(あっ・・・!これ凄い・・・!)



そのあまりの気持ちよさに、思わず性的興奮が高まってくる私。

そして、その刺激は徐々に体の隅々まで行き渡り、まるで体全体が性感帯になったかのように感じ始めた。



「はぁ・・・!気持ちいい・・・!」



私は思わず独り言を呟いてしまう。

股間から出る小便は、Tバックを伝い、まん毛やケツ毛からポタポタと垂れ始める。



体は熱を帯び始め、呼吸も荒くなってしまっている。

徐々に勢いが弱まり、小便を出し切ったことを確認すると、私は抑えられない興奮をそのままに、Tバックを勢いよくずり下げる。

そして、完全に露出されたまんこに右手の中指と薬指を突っ込み、グチャグチャと音を立てながら激しく刺激した。



「くっ・・・!あぁん!!オナニー気持ちいいっ!!!」



誰もいない男子トイレに響く喘ぎ声。

私のまわりに集まってきていた男子生徒を気にも留めず、私はひたすら自らのおまんこを刺激し続ける。



「あぁ!!おまんこ気持ち良いっ!おまんこ気持ち良いのっ!!」



私は、内定先の人事の方に教えてもらった通り、オナニーをしながら下品な言葉を連発する。



(あぁ・・・!面接官の人が言ってた通りだ・・・!より下品に振舞うことがこんなに気持ちいいなんて・・・)



もう既に私の頭の中には人事の方の言葉しかなかった。



内定先の人事の方は、私のオナニーをする際のアドバイスもいくつも教えてくれた。

一つ目は、「これからはオナニーする時に必ず下品に喘いで下さい。その方がより下品な女になれますから」というものだ。



「おほぉぉぉぉ♡♡おまんこきもちよすぎるのぉぉぉぉ♡♡」



そのため私は、卑猥な言葉を連発しながらおまんこを刺激し続けている。



そして二つ目は「これからは毎日小便器で立ちションをしてくださいね。そうすればもっと下品になれますよ」というものだった。

そのため私は、大学だけではなく、自宅であっても友達と遊びに行った先であってもいつも男子トイレで立ちションをするようにしている。



「あっ、いくっ!いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」



私は体をビクビクと震わせながら絶頂を迎えた。

イッた後も、まんこからはプシャァァと潮が吹き出している。

そんな私の姿を男子トイレに入ってきた数人の男子生徒がスマホで撮影しているのが見える。



(あぁ・・・私、本当に下品になっちゃったんだ)



内定先の人事の方に言われたことを忠実に守っているだけなのに、私はどんどん下品になっていく。それが嬉しくてたまらない。




『最後に、「これからは下品な言葉しか発しないで下さい」というものですね。下品に振舞えば振舞うほどあなたは魅力的な女性になりますから』



メールの最後に記載されていたアドバイスを思い出し、私はさらに下品な言葉を口にする。



「私、小便器でオナニーするの大好きっ!もっと見てぇ!ほら!次はケツ穴いじっちゃうよ~!!」



男子トイレに私の卑猥な声が響き渡った。

そして、そんな私をスマホで撮影する複数の男子生徒たち。

私は彼らに見せつけるようにまんこから潮を吹き出し続けるのだった・・・



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