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真島一家の家庭円満の秘訣(催〇アプリを手にした男の楽しい日常生活 #17より)

本編はこちら↓





「・・・う、もう朝か」


窓から差す朝日の明るさに自然と目が覚める。

昨日、あれだけ激しいセックスをしたからか、妻の『奈々』は隣で寝息を立ててスヤスヤと寝ている。

俺はそんな妻の姿を見て、思わず頬が緩んでしまった。

奈々があれほど乱れた姿を見せるのは久々だ。

それもそうだ。最近は俺の方も仕事が忙しくて帰りも遅く、妻を抱く時間すらない。

彼女も「仕事で疲れてるんだし、ゆっくり休んでね」と言ってくれるのでその言葉に甘えてしまって・・・


そんなことを考えながら、俺は階段を降り、リビングへと向かう。

全裸のままで、何かを身に付けないといけないような気がしたが、特に思い当たる節がないので、そのままの格好で階段を降りる。


洗面台に向かおうと扉を開けると、そこには長女の愛花がいた。



「はぁぁぁいいにお~い♡パパの靴下すっごく興奮する~♡」



昨日履いていた靴下の匂いを嗅ぐのに一生懸命になっているようだ。

深く息を吸い込む音までハッキリと聞こえる。

服装も洗濯カゴに入れて置いた俺のボクサーパンツを穿き、ダボダボのワイシャツまで着ている。



「愛花、俺の靴下を嗅ぎたいならそう言ってくれればいいだろ」

「・・・チッ」



途端に不快そうな顔になった愛花は、靴下を履きだすと、俺のアナルに顔を近づけ始めた。



「ちゅぷっ♡じゅるるっ、れろっ♡」



そしてそのまま俺のアナルを舐め始め・・・



「おい愛花。今、朝だぞ」

「れろっ、ちゅぱっ♡」

「・・・聞いてないな」



反抗期もここまでくると困ったものだ。

俺の注意を聞こうともしないで一心不乱にアナルを舐め続ける愛花。

そんな彼女を見て、俺は小さくため息をついた後、アナルをヒクつかせてあげることにした。

その瞬間、今まで以上の勢いで舐め始める愛花。



「いいか、愛花。朝はちゃんとフェラチオをしてあげるのが常識なんだからな?アナルで喜ぶのは一部の男性くらいなんだから」

「ちゅぽっ、ちゅっ、れろっ♡」

「おい、愛花。俺の話聞いてるか?」

「・・・聞いてない」



愛花はそれだけ言うとまたアナル舐めに戻る。どうやら本当に話を聞いてないようだ。

それなら・・・と俺は腰を引き、勃起したペニスを愛花の頬に押しつける。

これも教育・・・と思っていたが、愛花は一瞬にして嫌な顔を浮かべると、背中を向き、自身のおまんこを両手で広げる。



「パパのおちんぽ舐めるの嫌だから、せめてセックスにしてくれる?」



全く、どこまで反抗的なんだか・・・

そう思いながらも、俺は愛花の若々しいおまんこにペニスをねじ込む。



「おっほぉおおおお♡♡♡パパちんぽきたああああ♡♡♡しゅごいよぉおお♡♡♡」



愛花はおまんこでペニスをくわえこむと、激しく上下にピストンを始める。

ここまで反抗的な態度を見せても、セックスの時は素直になる愛花を見て、「やっぱり子供だな」と思いながらも俺は愛花の成長中の乳房を揉む。



「ひゃうぅううううんんん♡♡♡ちくびぃいい♡ちくびはだめなのぉおおおおお♡♡♡」



いやいやと首を振る愛花だが、彼女のおまんこは正直にキュンキュンとペニスを締め付ける。

俺は愛花の腰を掴むと、激しく上下に動かす。


「あっ♡ああぁ♡パパのちんぽすごっ♡♡♡しゅごいぃいい♡♡♡」



俺のピストンが激しさを増すごとに、愛花のおまんこも俺のチンコを離すまいとさらに強く締め付ける。

やがて絶頂に達したのか、愛花は背中を反り返らせる。



「イッくうぅううう♡♡♡イグゥウウッウウッッ♡♡♡♡♡」



それと同時に俺のチンコも限界を迎える。



「愛花っ!出すぞ!」

「きて♡♡♡パパのザーメンちょうだい♡♡♡あぁあああっ♡♡♡」



俺の精子が愛花の子宮に送り込まれていく。

射精を終えた俺は、ゆっくりとペニスを引き抜く。

するとそこから大量の精液があふれ出してきた。



その場にバタリと倒れこむ愛花を見ながら、俺は大きなあくびをして洗面所で顔を洗う。



「愛花、そんなところで寝ていると風邪ひくぞ?」

「・・・・・♡」



惚けた顔をしながら、やはり返事をしない愛花。



(分かっちゃいるけど、反抗期っていうのもなかなかつらいな・・・)



そんなことを思いながら、歯を磨き、リビングへと戻るとそこには『次女の美雪』の姿があった。



「あん♡ぱ、パパだ~♡おはよ~♡」

「あぁこれはどうもお父さん、おはようございます」



テーブルの上でまんぐり返しの姿勢で寝転ぶ美雪は、『先生』と激しいセックスをしている最中だった。

美雪は、小学校に上がったばかりの年齢にも関わらず、大人顔負けの巨乳とムチムチの体をしており、とても子供とは思えない色気を醸し出している。



「いや~お父さん、奥様のおまんこ最高ですね~!」

「はぁ・・・失礼ですが、そちらは妻ではなく、次女の美雪ですが・・・」

「おっとこれは失敬ww『お父さんにとって美雪さんは大事な娘さん』でしたね~ww」



先生も勘違いしてしまうこともあるようだ。

確かに、美雪と一緒に歩いていると夫婦と間違われることも少なくないからな。



「どうです?お父さんも美雪さんとセックスしてみませんか?」

「とんでもない!まだ子供ですよ!?親としてそんなこと出来ませんよ!それに、先ほど愛花で済ませてきたので大丈夫です」

「そうですかそうですか!それは良かったですね~ww」



何が良かったのか知らないが、先生はまた激しく腰を動かし始める。



「あぁん♡♡パパ~♡セックス気持ちいいよ~♡私もパパとしたいよ~♡♡♡」

「そうか、でも美雪は子供だからパパとはセックスできないんだ。それより、さっさと先生を気持よくしてあげなさい」

「は~い♡」



元気よく返事をした美雪を見ながら、朝のコーヒーを準備する。



「んひぃいい♡♡♡そこしゅごいぃいい♡♡♡♡♡」



美雪は激しく潮を噴き出す。どうやら絶頂したようだ。



「ふー!気持ちよかった・・・美雪さん、朝からセックスご苦労様でしたww」

「え、えへへ・・・美雪、気持ちよかった~・・・♡♡」



満足げな美雪を見ながら、俺はコーヒーを飲む。



「先生、どうでしたか?美雪とのセックス」

「相変わらず最高ですなぁww特にこのエロエロな巨乳がたまらんですわww」

「ハハハ!先生に褒めていただけて嬉しいです」



俺は笑顔でそう答えると、朝のニュースを見ながらゆっくりと朝食を食べ始める。



「それじゃお父さん、最後に皆さんが幸せになるようにおまじないをかけておきますので!」

「えぇ!いいんですか!?ありがとうございます!セックスくらいしかできなかったのに・・・」

「いえいえお気になさらずwwではでは、真島さんご一家が幸せになりますように・・・」



先生がパチンと指を鳴らすと、視界がぼやけ、その場に眠り込んでしまうのだった。



――――――――



「ねぇ~パパ~♡セックスしようよ~♡」

「うん?あぁいいぞ」



長女の愛花がモジモジしながら俺に声をかける。


先生がおまじないをかけてからというもの、愛花の反抗期が嘘のように収まり、今では毎日のようにセックスをしている。



「でもその前に、愛花の好きな『フェラ』をしてもらおうか?」

「えぇ~!早くセックスしたいのに~!」



そう言いながらも俺の勃起したチンコに顔を近づける愛花。そしてその匂いを嗅ぐと嬉しそうな表情を見せる。



「も~♡朝からすっごくガマンしてたんでしょ~?そんな悪いおちんぽはこうだ♡」



愛花はそう言うと、勃起したチンコにしゃぶりつく。



「んちゅっ、れろっ、ちゅぱっ♡」



愛花の口内は柔らかく暖かで気持ちが良い。思わず声が出そうになるが何とかこらえる。



「んふふ~♡パパのちんぽおいひい♡」



愛花は嬉しそうに目を細めると、そのままゆっくりと喉の奥まで咥え込む。



「んっ!?・・・ジュポッ、ジュルルッ・・・」



そうして喉奥まで入ったペニスをゆっくり引き抜くと、今度は舌で裏筋を刺激する。その快感に耐え切れず、俺はついに射精してしまった。

大量の精液が愛花の口に注ぎ込まれるが愛花は嫌がる様子もなくゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいく。



「んくっ、んくっ・・・ぷはぁ!ごちそうさま♡」



満足そうに微笑む愛花。

そんな愛花を見ていると、俺のペニスは再び硬くなり始める。



「もうパパったら~♡あれだけ出したのにもうこんなに元気になってる♡」



そう言いながら愛花はシャツとブラを脱ぎ捨てると、自分の乳房を両手で掴みながらいやらしく腰を振る。



「ねぇパパ、私のおっぱい気持ちいい?♡」

「あぁ・・・すごく気持ちいいぞ」



俺が答えると愛花は嬉しそうに微笑む。

そんな愛花を見ながら、俺は彼女のおっぱいを優しく揉んでやる。すると、愛花の乳首がだんだんと大きくなってきた。どうやら感じているらしい。



「あぁん♡パパぁ・・・♡もっとぉもっとしてぇええ♡♡♡」



よほど気持ち良かったのか、それとも興奮したのか、さらに強く腰を振ってくる愛花を見て俺も興奮してきた。



「・・・そろそろいいか?」

「うん♡パパのちんぽを愛花のおまんこに入れてぇえええ♡♡♡」



愛花のおまんこからは愛液が溢れ出し、床に水溜りができるくらいになっていた。

そんな状態のおまんこに一気にペニスを突っ込もうとすると、リビングのドアが開き、『妻の奈々』が入ってきた。



「も~、あなたたち声聞こえてるわよ?私のおまんこももう限界なんだけど?」



未成熟な体を見せつけながら、ぬれぬれのおまんこを弄り続ける奈々。



「愛花の後でもいいけど、私のおまんこにもおちんぽ入れてくれないかしら?♡」



そう言いながら、俺に向かって尻を振り始める奈々。

その姿を見ているだけでもイッてしまいそうだ。



「あー!!パパたち、やっぱりセックスしてる~!!」



その騒ぎを聞きつけたのか、『娘の美雪』も階段を駆け下りてくる。



「パパ~!美雪も気持ちよくなりた~い!!」



腰を左右に振り、大きな胸を揺らしながら駄々をこねる美雪。

先ほどまでオナニーをしていたのだろうか、頬は火照り、全裸の状態のためか、愛液が股間から垂れているのが分かる。



「ん~どうしようかな~、美雪のおまんこはまだ少し早いかもな~」



俺はあえて意地悪を言う。

すると美雪は目に涙を浮かべ、俺に懇願してくる。



「おちんぽぉ・・・おまんこにおちんぽ欲しいのぉ!!♡♡♡パパの赤ちゃん産みたいぃいい♡♡♡」



そう言いながら、美雪は四つん這いになると、こちらへと向けて大きなお尻を高く上げる。

そして両手でおまんこを広げながらこう叫んだ。



「お願いします!パパの極太ちんぽで美雪のおまんこめちゃくちゃにしてくださいっ♡♡♡赤ちゃん作りたいんですっ♡♡♡」



その声を聞き、より一層チンコを勃たせる俺。



「ダメよ美雪、ママが先にパパとセックスするのよ?」

「ママも美雪も本当は私が先だったの!!」



家族3人で俺のチンコをめぐる争奪戦が始まる。

そんな姿も微笑ましいと俺はその様子を眺める。



「こらこら、3人とも落ち着いて。順番にセックスするから、喧嘩はやめなさい」



そう言いながらも、家族全員で楽しく過ごしている時間に幸せを噛みしめながら、今日も3人と幸せな時を過ごすのだった。


Comments

本来なら娘2人を可愛がる立場の美雪さんが1番下の次女の立場になり、本来ならあり得ない振る舞いをする姿がとても良かったです。

ぬけさく


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