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【番外編】新卒研修は忘れられない宝物(アイコンタクト#2 集団面接に来た女子大生を変態集団にする男 より)

本編はこちら↓



「ふ~…つっかれた~」



この会社に入社してから1週間。

新人研修のためにと会社がとってくれたホテルのベッドにスーツのまま飛び込む。


まだ社会人のマナーや会社のルールなどを学んでいる最中で、本格的な業務をしていないとはいえ、慣れない環境にかなり疲れてしまっているようだ。



「けど、同期のみんなも優しいし、何とかやっていけそう!」



ベッドに寝転がり、スーツのままゴロゴロとベッド上を転がる。

スーツにシワがつくとか、そんなことは全く頭にないらしい。

そんな時、部屋のドアがノックされる。



「?はーい」



急いで立ち上がり、ドアを開ける。

するとそこには……。



「あ!大島さん!今日も部屋でお話ししよー?」



ニッコリと可愛らしい顔で笑っている工藤さんの姿があった。



「はいこれ!さっきコンビニでジュース買ってきたんだ!」



ビニール袋の中から、フルーツティーを取り出す工藤さん。

緊張する入社式でたまたま隣同士になった彼女だったが、あっという間に意気投合し、研修終わりのホテルの一室で毎日のように会話を楽しんでいる。



「ありがとう!あとでお金払うよ」

「いいよ~、これは私からのおごりだから!」

「そう?それならありがたく頂くけど……ほんとにいいの?」

「うん!もちろん!」



笑顔のまま頷く工藤さん。

こういう些細な気遣いに、本当に優しい人なんだと実感する。



「それでさ、今日の研修めちゃくちゃ疲れたよね~」

「分かる!マナー講師の人、なんか厳しかったぁ」



工藤さんからもらったペットボトルのフルーツティーの蓋を開け一口飲み始める。



「それじゃ私も…」



工藤さんはいつものようにホテルの部屋にある姿見に吸盤が付いた何かを貼り付ける。



「工藤さん、それ好きなんだね~」

「うん!就活が終わってからだったんだけど、なんかハマっちゃって!」



工藤さんは明るく笑いながら少し手早く衣服を脱いでいく。

スカートと上着を脱ぎ、床に置くと、下着を身に着けていない工藤さんの少し子供のようなのっぺり目の身体が露わになる。



「よいしょっと…うッ♡はぁ…♡それでさー……」



工藤さんは慣れた手つきで姿見に貼り付けた吸盤付きディルドをおまんこに挿入する。

そのままお尻を姿見にくっ付けるほどの勢いで激しく腰を動かす工藤さん。



「名刺の渡し方とかさぁ…あッ♡んぅ……♡めっちゃ厳しくてぇ……はぁ♡何回もやり直しさせられたよね~……♡」

「あはは……ほんとだよね……お辞儀の角度とか、今まで全然意識してなかったしね…」

「んッ……♡はぁ……♡そ♡そうそう……名刺を渡すときは、相手の目を見て渡さないといけないとか……ッ♡な、慣れてなくてぇ…ちょっと恥ずかしかったよねぇ……あッ♡んぁ♡」



段々と話が途切れ途切れになってきている工藤さんは、腰の動きが早くなるにつれ、乳首も弄り始める。

元々『乳首オナニー』が趣味だったようで、入社後もその習慣は変わっていないらしい。

ピンと張った乳首を器用にこねくり回りながら、腰をヘコヘコと動かし続ける工藤さん。



「しゃ、社会人ってさ……ッ♡本当にぃ…アッだめ♡…た、大変なんだねッ♡ふゥん♡」



徐々に工藤さんの声から余裕が無くなってきてるのを感じ取る。

もうそろそろイキそうなのだろう。



「お゛ぉッ!?♡♡♡お、おほぉッ♡♡♡イクッ♡イ゛クぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

「そうだね~、私もちゃんとした社会人になれるのかなぁ?」



これからの社会人生活への不安を口にする私。

その横でビクビクと身体を跳ねさせながら、舌を突き出し獣のような喘ぎ声をあげながら絶頂を迎える工藤さん。

何度も何度も腰をビクつかせ、イキ続ける工藤さんの身体は徐々に力が抜けていく。



「はぁ……♡はぁ……♡大島さん♡ごめん……カーペット汚れちゃった……」

「別に大丈夫だよ~」



少し申し訳なさそうな顔の工藤さんが、カーペットに視線を落とす。

そこにはまるでお漏らしをしたかのように中心に染みが出来ている。



「でも工藤さんと一緒なら大丈夫そう!すごい勇気づけられるから!」

「そ、そう?ありがとう!」



そんな他愛もない会話を続けながら、私は工藤さんとホテルでのひと時を過ごした。



「あ、そうだ。私、洗濯してたんだった。ちょっと見てくるね」

「うん、わかった!」



ベッドから立ちあがった私は、鍵を持って部屋の外へと向かう。

去り際に、部屋のカーテンを開け、外に丸見えの状態で乳首オナニーを始めようとする工藤さんの姿を見て、いつも通りの姿に安心しながら、扉を閉める。



「えっと、確か洗濯機は3階だったよね…」



エレベーターの階数ボタンを押し、到着を待つ私。

到着と同時にエレベーターが開く。



「あッ♡」

「え?」



予想だにしていなかったのだが、そのエレベーターに乗っていたのは、同期の高木さんだった。

高身長で同姓の私でも憧れてしまうほどスタイル抜群の高木さんは、全裸になりながら、エレベーター内で放尿をしていたのだ。



「ふぅ……♡んッ♡」



高木さんは軽く身震いしながら、おしっこを出し切り、エレベーターから降りる。



「た、高木さん…」



私は、少し顔が赤くなっている高木さんに思わず声をかける。



「高木さん……その、えっと……大丈夫……?」

「あーうん、大丈夫。大島さんもやる?笑」



高木さんはいつものようにニッコリと笑いながらエレベーターの扉を開ける。



「あ、あはは……遠慮しとくね……」

「そう、結構楽しいのに~……あ、これから私、外で野糞してくるんだけど大島さんもどう?!一緒にやろうよ!」

「え?!の、のぐ…いや、私は遠慮しとくってば!それじゃあ!」



とんでもない提案に動揺しつつも、何とかエレベーターに乗り込み少々急いで扉を閉める。



「ふ~…高木さん、あんなに美人なのに……それに、立ちションなら男子トイレですればいいのに」



当たり前のことを頭に思い浮かべながら、目的地へと向かう私。

エレベーター内は、高木さんのおしっこによるアンモニア臭で充満していた。

そのまま洗濯機のところへ到着した私は、洗い終えた洗濯物を手に取り、自分の部屋へ戻ろうとした。



「ん?」



すると、ふと目の前に一枚の布切れが落ちているのを見かけた。



「何だろうこれ?」



左手で拾い上げ、ゆっくりと開いてみると、それは薄い黄色のかわいらしい女性用のショーツだった。



「何でこんなところに…?もしかして、誰か落としたのかな?」



そう思い、あたりを見渡す私。

落とし物をして慌てている様子の人もいなかったが、念のため辺りを見渡してみる。



「う~ん、洗濯機3台に乾燥機3台…それに性処理便器の大倉さん……やっぱり誰も落としていないみたい…」



洗濯機置き場では特に変わった様子はなく、他の宿泊客が回している洗濯機と乾燥機の音、洗濯機を回している間、男性の性処理をする大倉さんが全裸でガニ股になりながら立っているだけで何も変わった様子は無さそうだ。

結局落とし主が分からず、そのままホテルのロビーへと届けようとする私。



「洗濯物終わってっかな~っと…あぁまだ終わってねぇや」



すれ違いざまに他の洗濯機を使用している男性客が、回している洗濯機を見て諦めたように呟く。



「まぁいっか、こいつにフェラでもしてもらって待つか」



男性は、性処理便器の大倉さんの目の前でズボンとパンツを下ろし、陰茎を露わにするとそのまま口元へ近づけた。



「性処理便器、大倉 愛華。フェラを開始いたします」



機械のような感情のこもっていない返答をすると、大倉さんは男性客の陰茎にしゃぶりつく。



「お!やっとSR引けたぜ!」



大倉さんにフェラをしてもらっている男性客は、スマホをいじりながらフェラには無関心のままスマホの画面をのぞき込んでいる。



「…ん?大倉さんって、同期にいなかったっけ?…んまぁいっか」



一瞬、性処理便器の大倉さんが同期の同じ苗字の人と似ているような気がしたが、おそらく他人の空似だろう。

そう思いながら、私はホテルのロビーへと洗濯済みの洗濯物を届けに向かった。



そのロビーへと向かう途中、1階にある宴会場で何やら騒がしい声が聞こえた。



「おぉ姉ちゃん面白いねぇ!」

「いいぞー!もっとやれー!」



どうやらお酒に酔った男性客が、夜遅くまで騒いでいるようだ。



「ん?あれって確か…」



その男性客の目の前では、見覚えのある女性がニコニコと笑みを浮かべながら下品な姿で踊っていた。



「あ♪よいしょ♬よいしょ♬一之瀬 真里菜の裸踊り~♬」



私と同期の一之瀬さんが、全裸になりながら股間を両手に持ったお盆で交互に隠しながら陽気に踊っている。

『裸踊り』が趣味の一之瀬さんだから仕方がないが、人前であれだけ踊れるのは凄いと感じている。


この前の同期飲みのケツ振りダンスも大きなお尻が左右に揺れまくり圧巻だった。



「よぉ~姉ちゃん、そんなに楽しいならもっとサービスしてくれよ」



一之瀬さんの下品な裸踊りを見ていた男性が、下品な笑みを浮かべ立ち上がる。



「あ!ありがとうございますー!」



男性の股間におまんこを押し当てしゃがみ込む一之瀬さん。



「あぁ~やっぱ風呂上がりの女ってのはいい匂いだなぁ~」



男性客の大きく勃起した陰茎を躊躇なくその股間で咥え込む一之瀬さん。

そんな光景をロビーで繰り広げられているにもかかわらず、他の宿泊客はみな当たり前かのように楽しんでいるようだ。



「イッチニ!イッチニ!……どうですかぁ?真里菜のおまんこ、気持ちいいですか~?」



その男性客の陰茎を挿入したまま、楽しそうに会話を続ける一之瀬さん。

男性の陰茎は、どんどんとその大きさを増していく。



「あぁ~もう我慢できねぇ!姉ちゃん、中に出すからな!」

「えへ♪いいよぉ~♡真里菜の中に出してぇ♡」

「おぉぉ!」



男性客の陰茎から、一之瀬さんの中に大量の精液が流し込まれる。



「んッ♡……あぁ~♡いっぱい出てるぅ♡」



その射精の勢いに、一之瀬さんのおまんこから精液が溢れ出し、床を汚す。

しかしそんな状況でも一之瀬さんは笑顔を絶やさない。



「じゃあな姉ちゃん!最高だったぜ!」

「いえいえ~♡こちらこそ、ありがとうございましたー!」



男性客がズボンを履きながら一之瀬さんに手を振り、宴会場から出て行く。

それに続くように、他の男性客も口々に一之瀬さんの裸踊りに対するポジティブな感想を口にしながら宴会場をあとにしていく。



「ふぅ……今日も沢山の殿方を満足させられましたね!」



やり切ったという表情で額に流れる汗を自分のブラジャーで拭き取る一之瀬さん。



「一之瀬さん!お疲れ様~」



男性客を見送っていた一之瀬さんに声をかけると、凛とした表情ながら優しい笑顔を私に向ける。



「あら、大島さん。お疲れ様」

「一之瀬さん、すごいね!あんなに大勢の男の人を喜ばせちゃうなんて」

「そんなことないわ。私、男性にど変態ダンスをお見せするのが一番の趣味ですもの。ほら、このお胸だって、毎晩皆様に弄ってもらったおかげでこんなに立派な乳首になりましたのよ?」



私の目の前で、勃起して黒々とした乳首を誇らしげに見せつける一之瀬さん。



「それに、お股や腋の毛も生やしっぱなしにしているから、とっても下品に見えて男性の方々も大喜びしてくれるんですの。このチリチリまん毛を見せると皆さま大笑いしてくれますのよ?」



そういいながら、両手を頭の後ろで組みガニ股になり、ボーボーの脇毛と股間に生やした剛毛のジャングルまんこを見せつけてくる。



「ふふッ……こうやって思いっきり下品なポーズを取るのって、とっても気持ちがいいんですのよ?大島さんも一度試してみてはいかが?」

「い、いや~私はちょっと……あはは……」

「あら?そうでしたか?それじゃあ大島さんも今度、一緒に裸踊りでもいかが?」



少し残念そうにしながらも、笑顔で提案してくる一之瀬さん。



「えっと……あ、そうだ!私、忘れ物をロビーに持っていかないといけないんだった!ごめんね!それじゃ!」

「え?あぁ……行ってしまいましたか……」



一之瀬さんが残念そうな表情で立ち尽くす中、私はそそくさとロビーへと逃げた。



「ふぅ~……危なかったぁ……」



さっきの一之瀬さんの裸踊りを思い出してドキドキした心臓を落ち着かせる。

同期の女子とはいえ、あんな美人な人の前で全裸になるなんて私には無理だ。

それに、私の身体では一之瀬さんのような下品で立派な体つきにはなれないだろう……。

そんなことを思いながら、私はロビーへと向かう。



「すみませ~ん」



誰もいない夜のロビーで対応してくれるスタッフを呼びかける。



「お待たせいたしました。どうなさいました?」



すると、すぐに女性スタッフの方が駆けつけてくれた。



「あのー、さっき洗濯機置き場で落とし物を見つけて…」



私は、先ほど拾ったものをスタッフの前に広げる。



「あ、そうなんですね……お客様、あの~こちらは……そのー…」



女性スタッフが何やら申し訳なさそうな顔でこちらを見つめる。



「どうかされました?」

「その~、大変申し上げにくいのですが、こちらの下着…ですが、お客様のでは……?」

「…『したぎ』?……いえ、多分この『黄色い布』は私のものではないと思いますが…」



『したぎ』という聞いたことが無い言葉を口にするスタッフに違和感を覚えたが、このハンカチのような黄色い布には見覚えがない。

私自身、少し下半身がスース―するように感じたが、春の変わりやすい気候によるものだろうと言い聞かせる。



「そうですか……分かりました。落とし物としてお預かりしておきます」

「よろしくお願いいたします!」



丁寧に対応するスタッフに頭を下げ、私はその場を後にする。



「さぁ~て、早くシャワー浴びて寝よーっと!」



一之瀬さんほどではないが、小ぶりのお尻を左右に振りながら自室に戻る私。

エレベーターを待つ間、薄っすらと生えたまん毛を弄りながら、ふと一之瀬さんのジャングルまんこを思い出す。



「私もあれだけの剛毛、目指してみようかな~…」



面接でも自分の短所として説明した『周囲に影響されやすい』私は、そういう考えも悪くないと感じ、まん毛を生やしてみようと決心する。

そうこうしているうちに、エレベーターが到着し、サッと乗り込む私。



「そういえば高木さん、ここで立ちションしてたんだったっけ?」



先程のエレベーター内で放尿していた高木さんを思い出し、私も今度、立ちションでもしてみようかと考える。



「あ、エレベーターが開くまで時間があるし……ちょっとやってみようかな……」



『好奇心旺盛な』私は丸出しのまんこを両手で広げ、少し股間を突き出した格好になる。



「えっと……確かこうして……」



見様見真似で放尿の仕方を確認する私。



「んっ……ふぅ…」


股間の力を抜くと同時に、『プシャァァァァァァ』と勢いよく私のおしっこがエレベーターの床に飛び散る。



「うわぁ……結構飛び散るなぁ……でもなんか気持ちいいかも……」



エレベーター内で立ったままおしっこをする。

そんな非日常的な行為に少し興奮しながら放尿を続ける私。



「ふぅ~……スッキリしたぁ!」



エレベーターの床をびしょびしょに濡らした私のおしっこは、エレベーターの床に大きな水たまりを作った。

その水たまりを見て、『あぁやっちゃった』という感情と『やってしまったものは仕方ない』という感情が入り混じる。



「高木さんもこんな気持ちだったのかなぁ……」



エレベーターの床に溜まった私のおしっこを見ながら、高木さんの気持ちを再確認する私。



「まぁ、やっちゃったもんは仕方ないよね!」



そう独り言を呟き、エレベーターから出ると私は自分の部屋へと戻った。

部屋に戻ると、先ほどまで一生懸命にオナニーをしていた工藤さんはいなくなっており、床には工藤さんの愛液がしみ込んで何とも言えない独特な匂いが充満していた。



「工藤さん、部屋に戻ったのかな?まぁいっか!」



そう思いながら、私はいつものようにスマホを机の上に構える。



「よし、いつものようにVlogでも撮ろ~っと」



着ていた服を脱ぎ、全裸になった私は録画モードにしたスマホのカメラに向かって趣味の『オナニー撮影』を始める。



「今日は、新しいスーツを使ってオナニーをしちゃいま~す!」



カメラの前で元気よく今日のオナニーの内容を紹介した私は、スーツの上着を使って必死に股間を弄りまわすのだった。



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