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【番外編】コンビニ店員はお下劣芸に憧れる(#1 思考妨害系催眠の一幕 キャリアウーマン富山 美紀の一幕 より)

本編はこちら↓



「~~♪♬~~~♪~~‥‥…」



愉快な鼻歌を歌いながら、私はいつもの帰り道を小さくスキップしながら進む。

大学に入学してから始めた一人暮らし。

初めてのバイト先に選んだコンビニはビジネス街のど真ん中に位置する場所で、毎日のように多くのビジネスマンが訪れる。

大変なのには変わりないが、今日はその中でも自分の憧れとなる女性に出会うことが出来て気分もかなり高揚している。



「早く帰ってお下劣芸の練習したいな~」



あの時に出会った憧れの女性のようになりたい。

そう思った私は、コンビニからの帰り道でアダルトショップに立ち寄り、これまで稼いできたバイト代と実家からの仕送りを惜しみなく使い、お下劣芸に使う道具を一式買いそろえてきたのだ。

買い物中、私の頭の中で何者かが声をかけてきて来るような感覚があったが、特に気にする必要もないと思ったので、頭に流れる声をそのまま受け入れるようにした。

信号待ちの間、【さっき買ったバイブ、今使え】アダルトショップで貰った袋からバイブを取り出すと、すぐさま箱を開け、おまんこに挿入する。

パンツを膝まで下げ、少し股を開くと、バイブを挿入しやすいように左手でおまんこを開き、右手に握ったバイブをゆっくりと入れ込んでいく。



「……んっ」



思わず声が出てしまったが、何とか根元までしっかりと挿入することが出来た。

電源をONにすると、ブーンというモーターの音と共に膣内に振動が伝わる。

隣にいたサラリーマンがギョッとした目でこちらを見ていたが、一体何だったんだろう?

バイブを突っ込んでいる姿がそんなに珍しかったのだろうか?



そそくさと横断歩道を駆けていくサラリーマンの後ろ姿を眺めながら、私も青信号になった横断歩道を渡り始める。



「……んっ……んんっ」



バイブを挿入していることでおまんこが刺激され、歩くたびにクリトリスにも振動が伝わり、おまんこからもたらされる快感で全身が熱くなる。



「あぅ……」



快感から力が抜け、膝が崩れそうになるが何とか耐える。

バイブをしっかり咥えこんでいるため、歩く度にゴリゴリと膣内の壁を振動しながらバイブが移動するのを感じる。



「あっ……んあっ」



思わず声が漏れる。

歩行者専用の横断歩道を渡り終えると、マンション前の小さな公園に入りベンチに腰を下ろす。

流石にここまで来れば人に見られる心配はない。

バイブの刺激による快感でまともに立っていられない私は、ベンチに横になる。

公園には、小〇生くらいの子供がお母さんと一緒に遊んでいる姿が見受けられる。



「ママ―!こっち来てー!」

「はいはい、今行くよ~!」



そんな親子の姿を見て私はどこかほっこりとした気分になる。



「いいなー、私もああいう家庭を築きたいなぁ」



そう思いながら、【ここでおっぱい揉め】服の中に両手を入れ、乳房を揉み始める。



「子供は2人くらいで…んっ、ふぅ……あっ」



乳首が敏感になっているのか、服の上からでも刺激を十分に感じる。

【あの親子に見せてこい】すぐさまベンチを立ち、砂場で遊ぶ親子のもとへと向かう。



「今日も…うっ♡…い、いい天気ですね~♡…」



胸に伝わる刺激と股間の振動に耐えながら、私は親子に話しかける。



「え……ちょ、こんなところで何をしているんですか!?」



少し声をかけただけだったが、母親がすぐに子どもを抱きかかえるようにして私に怒号を飛ばす。

何か悪いことをしているわけでもない私は少し動揺する。



「何って…おっぱいを揉んでいるところを見てもらおうと思いまして……」

「おっぱ……近寄らないで!これ以上来たら警察を……あ、あら?」



先ほどまで怒りに満ちた表情をしていた母親だったが、何者かにたしなめられたかのように、次の瞬間にはもとの優しそうな表情に戻った。



「ごめんなさい、急に怒ってしまって……おっぱいを揉んでいるだけなのに何か勘違いをしてしまったみたいで……」

「いえいえ、私の方も突然声をかけてしまってすみません」

「ほら、ユウト。お姉さんがおっぱいモミモミしているところ見せてくれるんだって」

「ママ……このおねえさんなにやってるの?」

「ふふ、ユウトはやっぱり分からないよね?でも、ママは分かるよ」



親子が私の前でそんな会話をしている。



「ほらユウト君、よく見ててね。これがおっぱいをモミモミしているところだよ」



私は服の中に両手を入れ込み、乳房を揉みしだき始めると、さらに快感で頭が真っ白になる。



「ほら、ユウト。これがおっぱいモミモミだよ~」

「おっぱいってこんなかんじになるんだー!おねえさんすごい!」



親子が私を見て目をキラキラさせている。

そんな親子の期待に応えるように、私は胸を揉みしだきながら、腰をくねらせながら快感を全身で感じ続ける。



【そろそろイけ】その瞬間だった。私の頭の中にそんな声が響いたような気がした。



「はい♡……もうイきます♡……ああぁぁぁぁぁ♡♡♡」



今までで最大の快感が全身を襲う。



「あ……あぁ……」



あまりの気持ちよさに私はその場に倒れこむ。



「ママ、おねえさんどうしたの?」

「ふふ、ユウトも大きくなれば分かるようになるよ」



そんな親子の会話が聞こえてくる。



「お、おっぱい揉んでいるところを見ていただいてありがとうございます。それじゃ私はこれで【お礼にさっき買った道具をプレゼントしろ】あ、お礼と言っちゃなんですが、これを…」



私は、先ほどアダルトショップで買ってきたものをお礼ということで手渡す。

お尻とおまんこの部分がパックリと大胆に開いたランジェリー、ブラジャーも乳首の部分が露出しているタイプの可愛いものをプレゼントした。



「え……いや、流石にこれは……いいんですか!?こんなにかわいいものを!?早速、着ちゃいますね!」



最初はなぜか嫌そうな顔をしていた母親だったが、途端に嬉しそうな表情を浮かべると、その場で服を脱ぎ去り、先ほどの下着を身に着け始めた。



「すみません、こんなに素晴らしいものを……」



下着を着用した母親は、黒々とした乳首と陰毛を晒しながらお礼の言葉を述べる。



「いえいえいいんです。それよりも【母親のまんこに指突っ込め】こんなものしかなくてごめんなさい」



私は、母親のおまんこに指を突っ込み、中をほじくるようにして弄り始める。



「とんでもない!今まで貰った中でも一番うれしいプレゼントで……明日から毎日この格好で過ごすことにしますね!」



指を突っ込みやすいようにおまんこを広げてくれた母親は、相当嬉しかったのか、明日から毎日この格好でいると言ってくれた。冗談でもなんだか褒められたようでこちらも嬉しく感じる。

そんな母親も、私のおまんこに指を突っ込んで弄ってくれている。



「…………」

「…………」



【お互いにイクまで動いてはいけない】ので特に話すことはなかったのだが、真剣にお互いにおまんこを弄り続ける。



「あっ……ああぁぁぁ♡♡♡♡」



先に母親が絶頂をむかえる。

おまんこがビクビクと痙攣し、私の指を締め付ける。

その刺激で私も軽くイってしまった。



「はぁ♡はぁ♡……すみません、私だけ先にイってしまって……」

「いえいえ、お気になさらず。それでは私はこれで失礼しますね」



軽く挨拶を交わし、公園を後にする。



「それじゃユウト、私たちも帰り……ここでママのおまんこ弄ってもらえる?いつもみたいにママが100回イッたら帰りましょう?」

「うん!分かった!」



ユウト君の元気のいい返事を背中越しに聞きながら、私は歩き始めた。



「いい親子だったな~……私もああいう家族を築きたいな~」



さっきまでの親子の姿を思い浮かべながら、私は家路へと急いだのだった……



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